12月は2022年の【年間ベスト・アルバム】記事をジャンル毎に投稿していきます!

【Review】Putreseminal Viscosity – Spectral Rituals Of Malignancy

2018年に結成されたユニットのデビューアルバム。Arthropodal HumanicideやScrumptious Putrescenceで活躍するギター/ボーカルのLörd Nebirøs、MDMAやEndoparasitic、Fixation on Sufferingなど多くのプロジェクトを持つベース/ボーカルのJorge Salgado、Apostles of Perversionでドラムを叩いていたLuisによって制作され、Lord of the Sick Recordingsから発表された。湿り気のあるモイスチャー・ブルータルデスメタルをベースに、前のめりな化け物ドラミングと猛獣ガテラルが血みどろになって交差する、まさにアートワークのような世界観をみせる。メロディアスなギターもバンドサウンドの良いアクセントになっている。

https://www.metal-archives.com/bands/Putreseminal_Viscosity/3540463727

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