Scott (Terror, Burried Alive) のサイド・プロジェクト、Bad Blood が新曲「Apology Denied」のミュージックビデオを公開!

 

スコット・ボーゲル(Terror、Buried Alive)とバッファローを拠点に活動するViolent WayとExhibitionのメンバーを含むハードコア・バンド、Bad Blood がFlatspot Recordsから新曲「Apology Denied」のミュージックビデオを公開しました。

 

長年一緒に音楽を作ることについて話していた、ギタリストのEric Ellman(They Live、Violent Way)とMason Hutchins(Violent Way)、ベーシストのGreg Vinal(Exhibition)、そしてドラマーのNick Terlecky(Violent Way)が音楽を制作。そこにScott Vogelが歌詞を乗せる形で活動が始動。結果としてFlatspot Recordsから3月31日にリリースされるEP『The Bad Kind Decides』が生まれたとメンバーは話す。

 

Bad Bloodは現実の否定的な面に対処する歌詞と共に、ファストなクラシック・スタイルのハードコアをプレイ。WarzoneやBrotherhoodのような80年代のハードコアバンドからの影響を受けており、そのバンド名はバッファローの伝説的なハードコアバンドである Zero Tolerance の最初の7インチに由来している。『The Bad Kind Decides』は、プロデューサーのJay Zubricky(Mindforce、Snapcase)によってGCRスタジオでライブ録音され、Will Killingsworth(Orchid)によってDead Air Studiosでマスタリングされた。既にいくつかのショーを行ったバンドは、4月7日にOutburst、Violent Way、Kharmaなどと一緒にBrooklyn、NYでFlatspot Worldのプレショーで演奏し、翌日にはChokeholdなどと一緒に故郷のバッファロー、NYでショーを行う予定だ。

 

 

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