Century Mediaと契約を果たした女性ボーカル・ブルータル・デスメタル・バンド”Stabbing”、新曲「Eon of Obscenity」MV公開

アメリカ・テキサス州ヒューストンを拠点とするブルータル・デス・メタル・バンド Stabbing が、ニューシングル 「Eon of Obscenity」 の公式映像を公開した。本楽曲は同名のフルアルバムからのタイトル曲で、ミュージックビデオは Matt Rush が監督を務めた。映像はオンラインで視聴可能となっている。

「Eon of Obscenity」は、2026年1月30日にリリース予定の Stabbing のセカンド・フルアルバム Eon of Obscenity の中心となる楽曲であり、バンドのデス・メタルとしての激烈なサウンドとテーマ性を打ち出すものとして位置付けられている。

バンドはこの楽曲の歌詞について、殺意を秘めた人物が長年その衝動を隠し、ある日突如としてその本性を現すというアイデアを表現していると述べている。映像と共に公開されたこの表現は、極端なテーマと密接に結びついた内容となっている。

New single “Eon Of Obscenity” from the album of the same name by Stabbing, out January 30, 2026 via Century Media Records.
Pre-order/Buy and stream here: https://stabbing.lnk.to/EonOfObscenity-AlbumID

コメントを残すコメントをキャンセル