NOVELISTS、「Audiotree Live」に登場! 充実のパフォーマンスに加えツアー生活やメタルコアに対する考えに関するインタビューも

フランスのメタルコアバンド”Novelists”が、最新のAudiotree Liveスタジオパフォーマンスリリースに出演した。バンドは9月20日にシカゴのAudiotree本社を訪れ、収録を行っている。

Audiotree Liveでは、”Novelists”が「Say My Name」「All For Nothing」「Coda」「Lost Cause」「Mourning The Dawn」の5曲を演奏した。今回のパフォーマンスはプログレッシブメタル、ポストロック、アンビエントの要素をブレンドした内容となっている。また、インタビューではツアー生活やメタルコアに対する考え、ギターフックのインスピレーションについて語られている。

Recorded live on September 20, 2025 in Chicago, IL.

Visit the band’s website → https://www.novelists.store/

NOVELISTS、「Resurrection Fest EG 2025」でのライブ映像を公開

フランスのメタルコアバンド NOVELISTSは、ライブ映像「Resurrection Fest EG 2025 Full Live Set」を公開した。この映像は、2025年6月25日にスペイン・ガリシア州Viveiroで開催されたResurrection Fest EG 2025で撮影されたフルライブパフォーマンスのものである。

公開された映像では、冒頭の「Coda」から「Mourning the Dawn」、「Prisoner」、「Terrorist」といった楽曲を含むステージの様子が収められている。セットリストには「Lost Cause」、「Heretic」、「Say My Name」、「Smoke Signals」、「All For Nothing」といった楽曲も含まれている。映像はYouTubeなどの動画プラットフォームで視聴可能となっている。

https://www.instagram.com/novelists_official/

https://novelists-official.com/

女性ボーカルを加え動き出したNovelists、新曲「Okapi」をリリース、MV公開

フランスを拠点に活動するプログレッシヴ・メタルコア・バンド、Novelistsが新曲「Okapi」を配信リリース、ライブ・パフォーマンス映像を公開しました。ゴスペル・クワイアをバックに、ボーカルのCamille Contrerasに加え、ダンサーのThéa Rodgoldがビデオに参加している。

2024年4月4日に南フランスのマルセイユで撮影された。バンドによると、この曲は昨年から制作中で、彼らの人生における激しい挑戦の時期に書かれたため、個人的に重要な意味を持つという。彼らはこう説明する:

「Okapi」は、2023年から2024年の初めにかけて書かれた曲で、バンドとしても個人としても、それぞれの人生に起こった多くの変化や疑問の中で書かれた、とても重要な曲なんだ。違う街への引っ越しから、家族との別れ、死、病気など。たった数ヶ月の間に、私たちの私生活でたくさんのことが起こった。そのような理由から、この曲を完成させるのに当初予想していたよりも時間がかかってしまったが、今振り返ってみると、必要な時間をかけてよかったと思うよ」。

配信URL : https://novelistsfr.lnk.to/okapi