Long running Japanese death metal outfit Defiled have released the title track of the band’s upcoming album, Horror Beyond Horror, which is due out next month, September 20th via Season Of Mist.The latest single comes paired with a music video filmed and edited by Seaside 99 Works.
テクニカル・デスメタル・バンド、Nile (ナイル)が10枚目のアルバム『The Underworld Awaits Us All』を、2024年8月23日にNapalm Recordsからリリースする。 リリースに先駆けて、彼らはアルバムからの3枚目のシングル「Under the Curse of the One God」を公開した。フロントマンのKarl Sandersは次のように語っている:
「ファンの皆さんにようやく”Under the Curse of the One God”を聴いていただける機会を得て、本当に嬉しく思っています。 この曲は凶暴で残忍なNileのトラックであり、古代の呪いに彩られている。Ingo Sporには、彼のユニークで創造的な映像芸術を駆使して、我々の音楽に冒涜的な生命を吹き込んでくれたことに感謝します」。
テクニカル・デスメタル・バンド、Nile が10枚目のスタジオ・アルバム『The Underworld Awaits Us All』をNapalm Recordsから2024年8月23日にリリースすることを発表しました。アルバムはバンドメンバーによってプロデュースされ、ミックス/マスタリングはCannibal Corpse, Whitechapelとの仕事で知られるMark Lewisが担当している。
このアルバムからのファースト・シングル「Chapter for Not Being Hung Upside Down on a Stake」が公開され、すでに話題となっている。この曲はエジプトの死者の書の第181章を参照しているそうだ。相変わらずのオタクっぷりが炸裂している。
“The Underworld Awaits Us All” track listing:
01 – “Stelae Of Vultures”
02 – “Chapter For Not Being Hung Upside Down On A Stake In The Underworld And Made To Eat Feces By The Four Apes”
03 – “To Strike With Secret Fang”
04 – “Naqada II Enter The Golden Age”
05 – “The Pentagrammathion Of Nephren-Ka”
06 – “Overlords Of The Black Earth”
07 – “Under The Curse Of The One God”
09 – “Doctrine Of Last Things”
10 – “True Gods Of The Desert”
11 – “The Underworld Awaits Us All”
12 – “Lament For The Destruction Of Time”
Pre-order options for the album include an elaborate Anubis bust limited to 500 pieces. You can secure yourself a copy via https://lnk.to/NILE-TUAUA
フロリダ・タンパのベテラン・デスメタル・バンド、Six Feet Underの14枚目のアルバム『Killing For Revenge』がMetal Blade Recordsから発売されました。これを記念して、バンドは収録曲「When The Moon Goes Down In Blood」のリリックビデオを公開しました。このビデオのプロデュースは、Six Feet Underの前作『Nightmares Of The Decomposed』も手がけたReino Aedmäeが担当している。
フロントマンのChris Barnesは次のように語っている:
「このアルバムの曲はすべて、何らかの形で”復讐”を扱っていると思う。だからアルバムのタイトルは『Killing For Revenge』なんだ。どの曲も、それが人間に対するものであれ、人間に対する自然に対するものであれ、それをテーマにしている。不気味な核となるテーマがあり、歌詞としてはもっとストレートで、ストーリーのトーンはもっとホラーで、一般的に言えば、人を殺すことについて歌っている。私の気分はいつも、自分自身の想像力の中に飛び込み、集中して音楽を聴く瞑想状態のようなもので、ストーリーに導いてくれる」。
ギタリストのJack Owenはこう付け加えた:
「When The Moon Goes Down In Blood」はアルバムのために書かれた最後の曲だったんだ。Chrisは “1990年代初期 “のものを提案してきた。私は初期のImmolationやSuffocationを彷彿とさせるドラム・ビートを作り、テンポはスラッシュ・ビートとブラスト・ビートの中間のものを用意したんた。当時は、シンプルなディミニッシュ・ラインにパーム・ミュートを多用したギター・リフを書き、スネア・ドラムと一緒にクランチングするだけだったよ。曲はすぐにできて、Chrisに送ると、彼はこう答えた。「俺に任せろ!」ってね。本当にそうだったんだ! アルバムの中で最高の曲になったよ。ブルータルなオールドスクールの雰囲気が最高なんだ」。
1. Know-Nothing Ingrate
2. Accomplice to Evil Deeds
3. Ascension
4. When the Moon Goes Down in Blood
5. Hostility Against Mankind
6. Compulsive
7. Fit of Carnage
8. Neanderthal
9. Judgement Day
10. Bestial Savagery
11. Mass Casualty Murdercide
12. Spoils of War
13. Hair of the Dog (Nazareth cover)
Band members
Chris Barnes (Vocals, Lyrics)
Jeff Hughell (Bass)
Marco Pitruzzella (Drums)
Ray Suhy (Guitars *lead)
Jack Owen (Guitars *rhythm, Lyrics, Songwriting)
Guest/Session
Jason Suecof (Guitar solo *track 8)
Miscellaneous staff
Chaz Najjar (Mixing, Mastering)
Vincent Locke (Artwork)
コロラド州デンバーを拠点に活動するテクニカル・デスメタル・バンド、Vale of Pnathは、来たるアルバム『Between The Worlds of Life and Death』からの3枚目のシングル「Silent Prayers」のミュージックビデオを公開しました。ニュー・アルバムは、2024年5月24日にWillowtip RecordsよりCD、レコード、デジタルフォーマットでリリースされることが決定している。
バンドは今回の新曲についてこのようにコメントしている :
「前作『Accursed』から5年。このEPはバンドにとって新たな道であり、スタイル的にはよりブラックなアプローチに傾いたんだ。このEPは、テクデスのバックグラウンドを持つ僕らのファンを次の時代へと導くためのものだと言える。『Between The Worlds of Life and Death』は、『Accursed』で始めたことの延長線上にあるアルバムだ。バンドのコア・サウンドを捉えつつ、このメタル・ブランドに、より新しく大胆なテイクをもたらした。メタル・ファンにとって最も親しみやすいアルバムにしたい。このアルバムを聴いて、すぐにその魅力に引き込まれ、さらに何度もリピートしてもらいたいと思っているよ」。
バンドは、5月9日にリリース予定のアルバムのファースト・シングルを近日リリースするようだ。さらに、『Entabeni』には、Signs Of The SwarmのDavid Simonich、BodysnatcherのKyle Medina、PeelingFleshのDamonteal Harrisといったスペシャルゲストが参加するようだ。アルバムのミックス&マスタリングはCryptopsyのChristian Donaldsonが担当。
📍TRACKLIST
Imbawula
Devil Tree
The Rand Lord
It Follows
Isandlwana ft. David Simonich of Signs Of The Swarm
Mamlambo
Adamaster ft. Kyle Medina of Bodysnatcher
Entabeni ft. Damonteal Harris of Peeling Flesh
Mangled & Maimed
Generational Segregation
Vulvodynia Japan Show 2024
2024年9月20日(金) 東京 GARRET宇田川
~出演~
Vulvodynia(南アフリカ)
DIVINITIST
Strangulation
DC
日本を拠点に活動するテクニカル・デスメタル・バンド、Impending Annihilation が、新曲「Rapidly Destructive Coxarthropathy」をGore House Productionsから配信リリースしました。この楽曲は「Idiopathic Osteonecrosis of the Femoral Head 」の収録曲で、Bandcampにてデジタル・アルバムのPre-Orderがスタートしている。
90年代初頭からデスメタル・シーンの形成に尽力し、現在は同シーンを代表する重鎮として君臨するバンド「SUFFOCATION」。新ボーカリストを迎えて先月リリースされた、9thアルバム『HYMNS FROM THE APOCRYPHA』において、更なる進化を果たした彼らが、実に5年振りに日本の地を踏む。
▶︎Everlasting Fire Presents 「SUFFOCATION – Hymns From The Apocrypha Japan Tour 2024」
2024年4月12日(金)東京 渋谷 club asia
【出演】SUFFOCATION (USA) / Crystal Lake
OPEN 18:00 / START 19:00
前売券:8,000円 / ポスター付前売券:9,500円
ミート&グリート付VIP前売券:13,000円
2日通し前売券:15,000円
アメリカのブルータル・デスメタル・バンド、Dying Fetus (ダイイング・フィータス)が、2023年9月8日にRelapse Recordsからリリースする9枚目のスタジオ・アルバム『Make Them Beg For Death』からの先行シングル全4曲を発表しました。バンドはこのアルバムから2曲目と3曲目の「Compulsion For Cruelty」と「Feast Of Ashes」を公開しており、続く2曲、「Throw Them In The Van」と「Unbridled Fury」を発表した。
アルバムについてドラマー、Trey Williams (トレイ・ウィリアムズ)は、「Steve Wright (スティーヴ・ライト)のプロデュースは、『Wrong One to Fuck With』というアルバムが終わったところから続いているんだ。テクニカル・デス・メタルの競争のようなものに参加する必要はない。俺たちには俺たちの武器があるし、それはこのアルバムで証明済みだ」。
1.Enlighten Through Agony
2.Compulsion For Cruelty
3.Feast Of Ashes
4.Throw Them in the Van
5.Unbridled Fury
6.When The Trend Ends
7.Undulating Carnage
8.Raised In Victory / Razed In Defeat
9.Hero’s Grave
10.Subterfuge