Century Mediaと契約を果たした女性ボーカル・ブルータル・デスメタル・バンド”Stabbing”、新曲「Eon of Obscenity」MV公開

アメリカ・テキサス州ヒューストンを拠点とするブルータル・デス・メタル・バンド Stabbing が、ニューシングル 「Eon of Obscenity」 の公式映像を公開した。本楽曲は同名のフルアルバムからのタイトル曲で、ミュージックビデオは Matt Rush が監督を務めた。映像はオンラインで視聴可能となっている。

「Eon of Obscenity」は、2026年1月30日にリリース予定の Stabbing のセカンド・フルアルバム Eon of Obscenity の中心となる楽曲であり、バンドのデス・メタルとしての激烈なサウンドとテーマ性を打ち出すものとして位置付けられている。

バンドはこの楽曲の歌詞について、殺意を秘めた人物が長年その衝動を隠し、ある日突如としてその本性を現すというアイデアを表現していると述べている。映像と共に公開されたこの表現は、極端なテーマと密接に結びついた内容となっている。

New single “Eon Of Obscenity” from the album of the same name by Stabbing, out January 30, 2026 via Century Media Records.
Pre-order/Buy and stream here: https://stabbing.lnk.to/EonOfObscenity-AlbumID

Internal Bleeding や Year Of The Knife の面々集結、新バンド”Viscera Crown”がデビューシングル“Ignorant Bliss…”をリリース

新バンド Viscera Crown が、デビュー・シングル “Ignorant Bliss…” を公開した。バンドには、Internal Bleeding のギタリスト Ryan Giordano、Year Of The Knife のベーシスト Brandon Watkins、ボーカルに Hunter Smith(Cycle Of Abuse/Exit)、そしてドラマーに William Glancey らが参加している。

この “Ignorant Bliss…” は、Viscera Crown にとって初の公式音源であり、バンドとしての新章の幕開けを象徴する一曲として注目されている。

ミニマルなスタイルで話題のテクニカル・デスメタル・バンド”The Zenith Passage”、新ドラマーを迎えて新曲 “Fleshbound Reliquary” &ミュージックビデオ公開

Metal Blade Recordsに所属するプログレッシブ・デス/テックデスバンド The Zenith Passage が、新曲 “Fleshbound Reliquary” をリリースし、あわせてミュージックビデオを公開した。これは、2023年のアルバム『Datalysium』以来となる新音源であり、新ドラマー Maximillian Sepulveda を迎えての初レコーディング作品である。

本作は、プロデューサー/ミキサーに Dave Otero を迎え、バンドのサウンドに磨きをかけた仕上がりとなっている。

ボーカル Derek Rydquist によれば、“Fleshbound Reliquary” は「資源が枯渇しつくした世界で、人間が自身を次代の“生産手段”として見なさざるを得ない存在と化す──そんな世界と存在」を描いた楽曲である。
ギター Justin McKinney は、楽曲について「緻密に繋ぎ合わされたリズム・モチーフがレーザー精度で展開され、伝統的な曲構造の中に収められている」と説明。その構造は主に3拍子で進行し、クライマックスに向けて4拍子への転換を伴うドラマティックな展開となるという。

現在、バンドはサポート帯同中の北米ツアーを間もなく終えようとしており、この新曲のライブ披露も行われている。

THE ZENITH PASSAGE:
Justin McKinney – guitars
Chistopher Beattie – guitars
Brandon Giffin – bass
Derek Rydquist – vocals
Maximillian Sepulveda – drums

“Fleshbound Reliquary” credits:
Music – Justin McKinney
Lyrics – Derek Rydquist
Recording & Production – Justin McKinney
Additional Recording – Max Sepulveda
Mixing & Mastering – Dave Otero at Flatline Studios
Artwork – Shindy Reehal

https://www.metalblade.com/thezenithpassage/

スウェーデンのデスメタル重鎮”The Crown”、35年の歴史に幕 ― 2026年フェアウェル公演でバンド活動終了を発表

スウェーデンのデス/スラッシュメタル・バンド The Crown が、2026年をもってバンド活動を終了することを発表した。35年にわたる創造とヘヴィ・サウンドの旅に終止符を打つとしている。

バンドは「No Tomorrow – Farewell 2026」と銘打ったフェアウェル・ツアーを実施。2026年のライブを最後に、全世界での活動を締めくくる。声明では、ファンへの感謝を表明しつつ、これまで掲げてきたエネルギー、情熱、そしてエクストリーム・ミュージックへの愛を、自分たちの形で終わらせると宣言している。

この決断に伴い、2024年10月にリリースされた最新アルバム『Crown of Thorns』が実質的に最後のスタジオ作品となる見込みだ。

 

デスメタル”Corpse Pile”、地元ヒューストン支援としてグッズ収益3000ドル超をフードバンクに寄付

アメリカ・テキサス州ヒューストンを拠点に活動するブルータル・デス/ハードコア・クロスオーバー・バンド Corpse Pile が、最近のマーチャンダイズ販売収益から 3000 ドル以上 (およそ46万円) を地元ヒューストンの Houston Food Bank に寄付した。

*Houston Food Bankは、テキサス州南東部の18郡を対象に、食料不安を抱える人々へ栄養のある食事やその他必要な物を供給する、アメリカで最大規模のフードバンクです。食品ロスの削減と、食料を必要とする人々への食料提供という両方の目的を達成しています。

バンドはソーシャルメディア上で、この寄付について「地域を支える “Feed Your Locals” の一環として、政府の支援が縮小される中でも支援を必要とする人々を見捨てず、コミュニティとして互いに助け合おう」と説明している。購入や支援してくれた人すべてへの感謝を込めたと述べた。

成人指定!! 他言無用!! 配信無理!!トークイベント「ブルータルワールド・ラテンアメリカ編」10月開催

世界中の残虐でネットでは触れにくいレアな文化を、その有識者である大江・留・丈二と植地毅が、死体写真家 釣崎清隆をブルータルカルチャーコメンテーターとして迎えて、最新ショッキングレポートをお届けする「BRUTAL WORLD LATIN AMERICA」が、10月5日 (土曜日) 東京・神保町RRR にて開催されることが発表されました。「前回以上にショッキングな内容ですので、未成年、苦手な方はご遠慮ください」と内容は過激になる、それなりに免疫のある方のみ、足を運んでみよう。

▶︎ブルータルワールド・ラテンアメリカ編

開催日時:2024年10月5日(土) 開場13:30 開演14:00 (17:00頃終了予定)
会  場:「神保町RRR」千代田区神田神保町2-7 芳賀書店ビル5階
アクセス:神保町駅A1出口徒歩0分
料  金:2,500円(ワンドリンク付き)

第一部 「犯罪マガジン南米編レポート」植地毅
第二部 「メキシカン・ギャング公開処刑レポート」大江・留・丈二
第三回 「ショッキングレポート座談会」

詳しくはこちら : https://note.com/tokyokirarasha/n/na81a4b7954fb

Archspire、ドラマーSpencer Prewett 脱退を発表。新たなドラマーをオーディションで募集

カナダ・ブリティッシュコロンビアのテクニカル・デスメタル・バンド、Archspire から、15年間ドラムを務めてきた Spencer Prewett がバンドを離れることが決定し、新しいドラマーを募集し始めた。Archspireは現在、新ドラマーのオーディションビデオを募集している。オーディションに興味のあるドラマーは、ハッシュタグ #archspireaudition をつけてInstagramに動画を投稿して欲しい。 Archspireは今回の件について、以下のようにシェアしている:

「15年以上、素晴らしい活動を共にしたSpencer Prewett が Archspire を脱退することになりました。 何度も世界を旅し、4枚のアルバムをリリースし、それぞれが最大限の情熱と献身で作り上げられたもので、バンドとして成し遂げてきたこと全てを、私たちは大変誇りに思っています。 Spencer Prewett はテクニカル・デスメタルのドラミングの基準を作り上げましたが、それを埋めるのは信じられないほど難しい空白を残すことになりました。

残されたメンバーはバンドの未来に非常に集中しており、Archspireの5枚目のアルバムの制作は継続されます。 現在、新しいドラマーを募集しています。ハッシュタグ#archspireauditionをつけてYouTubeやInstagramにオーディションを投稿してください。 応援ありがとうございます。 Staytech :  Dean, Tobi, Oli, Jared」

台湾のデスメタル”Aohen”と日本のデスメタル”Invictus”、ジャパンツアー2024年9月開催!

台湾のデスメタル・バンド、Aohenと日本のデスメタル・バンドInvictus によるツアーが9月20日よりスタートします。22日、23日にはABC BUTCHERの出演も発表されている。

Aohenは2020年にコンピレーション・アルバム『東方邪降彙編 · Eastern Black Magic Compilation』、2023年にライブ・アルバム『The Hex Live』を発表しているので、お近くでライブが開催される方は、音源をチェックして遊びにいこう。

Nagano Extreme 27
9/20 Nagano India Live The Sky
Doors at 19:00
Show at 19:30
¥2,000 + 1 Drink order
Bands:Aohen, Invictus, Wavedge

▶Yokohama Extreme 27
9/21 Nishi-Yokohama El Puente
Doors at 17:00
Show at 17:30
¥ 2,500 + 1 Drink order
Bands:Aohen, Invictus, Brag-Flashlamp, Without Defeat, YxAxD, Leech

▶Shinjuku Deathfest
9/22 Shinjuku Wildside & Merry-Go-Round
Doors at 14:00
Show at 14:30
adv ¥ 3,500 / door ¥ 4,000 + 2 Drink order
Bands:Aohen, Invictus, Kandarivas, Roserose, Abc Butcher, Funeral Moth, Strangulation, Abiuro, Anatomia, Golers, Coffins, Presence of Soul

▶︎Koiwa Extreme 9
9/23 Koiwa Bushbash
Doors at 17:00
Show at 17:30
¥ 2,500 + 1 Drink order
Bands:Aohen, Invictus, Deathtopia, Straenge, Mortify

エクストリーム・メタルシーンのアーティスト”Toshihiro Egawa”、個展「WORSHIP」2024年10月から開催決定

国内外の著名デスメタル・バンドのアートワークを手掛けるアーティスト、Toshihiro Egawaの個展「WORSHIP」が大阪のSHOP and GALLERY「excube」にて2024年10月26日から11月10日まで開催されることが決定しました。

Toshihiro Egawaは個展の開催に際し自身のソーシャルメディアにて「WEBではなかなか伝わりにくい、作品のマチエールや細部を直接ご覧いただければ幸いです。皆様のご来場を心よりお待ちしております」とコメントしている。

個展会場へのアクセス、開場時間などはexcubeのホームページをチェックしてください。

https://www.excube.jp/gallery

Undeath、10月リリースのニュー・アルバム『More Insane』から新曲「Disputatious Malignancy」リリース

ニューヨークを拠点に活動するデスメタル・バンド、Undeath が、2024年10月4日にProsthetic Recordsよりリリースを予定しているニュー・アルバム『More Insane』からのセカンド・シングル「Disputatious Malignancy」をリリースしました。 このシングルは、Hayden Hallが監督とアニメーションを手がけたミュージックビデオとしても公開されている。

ボーカルのAlexander Jonesは、今回の新曲について次のように語っている。

「この曲は実は、アルバムのために書かれた最後の曲のひとつなんだ。 Markのスタジオでプリプロダクションをやっていたとき、ギタリストのKyleの携帯にすごくラフなデモが入っていて、彼がそれを聴いているのを耳にしたんだ。 テーマ的には、『Pierced From Within』時代のSuffocationのような雰囲気があって、歌詞的には「神や宗教なんてクソ食らえ」という曲に最も近かった。 この曲はクソ高速で、バウンシーで、キラー・デュエルの鳴き声のようなソロ・パートがあり、本当に気に入っているんだ」。

Undeathは9月7日からジャパンツアーをスタートさせる。チェックして公演に遊びにいこう。

チケットインフォメーション : https://www.cks-productions.com/tours

Entheos、10月発表のEP『An End To Everything』から先行シングル「A Thousand Days」リリース!

プログレッシブ・デスメタル・デュオ、Entheosは、Metal Blade Recordsより10月25日にリリース予定のEP『An End To Everything』からの4曲目のシングル「A Thousand Days」をリリースしました。

ヴォーカルのChaney Crabbは次のように語ってい流。「”A Thousand Days”のリリックは、まるで生死の境をさまよっているかのような気持ちを歌っているんだ。”A Thousand Days”を書くにあたって、より “メロウ “なデスメタルの雰囲気に焦点を当て、同時にグランジの要素やコーラスでのピッチの高い叫びを取り入れたいと思った」。

ENTHEOS is:
Chaney Crabb
Navene Koperweis

Director, Cinematographer, Editor, Post-Production FX:
David Brodsky for My Good Eye: Music Visuals
http://www.mgenyc.com

Producer, 1st AD, Cinematographer:
Allison Woest for My Good Eye: Music Visuals

Assistant Editor, Additional Cinematography, Production Assistant:
Mike Compitello

2nd AD, Grip:
Robb Brown

Gaffer, Lighting Director:
Adam Pernick

Best Boy Electric:
Lindsey Fehr

Location Manager:
Matt Kester

Audio Engineer, Mixer, Mastering:
Mark Lewis

Audio Produced by Mark Lewis and Navene Koperweis

Progressive death metal duo Entheos have shared their fourth single, “A Thousand Days”, from upcoming EP, An End To Everything, scheduled for release on October 25th through Metal Blade Records.

Vocalist Chaney Crabb shared the following:

Lyrically, ‘A Thousand Days’ is a song about feeling as if you’re on the edge of life and death. In writing ‘A Thousand Days,’ we wanted to focus on a more ‘mellow’ death metal vibe and simultaneously incorporate some elements of grunge and pitched screaming in the chorus.

シンフォニック・テクデスの重鎮”Fleshgod Apocalypse”、待望のニュー・アルバム『Opera』リリース

イタリアを拠点に活動するシンフォニック/テクニカル・デスメタル・バンド、Fleshgod Apocalypseが待望のニュー・アルバム『Opera』をNuclear Blast Recordsからリリースしました。

SUBSCRIBE to Fleshgod Apocalypse YouTube: https://nblast.de/subs-fa-yt
SUBSCRIBE to Nuclear Blast YouTube: https://nblast.de/subs-nb-yt

バンドにとって6作目となるこのアルバムは、フロントマンのFrancesco Paoliが2021年に登山中に瀕死の重傷を負った事故から深いインスピレーションを得て制作されたという。アルバムのリリースに合わせてバンドは「Morphine Waltz」のオフィシャルビデオを公開。Francesco Paoliは次のようにコメントを発表している :

「”Morphine Waltz”は、幻の曲であり、深い意味を持っている。 この曲は、科学に対する真の賛歌であり、科学こそが重要な唯一の現実であることを改めて証明しているんだ。 しかし、この曲は、我々の新しいラインナップが全く新しいレベルにあることを完璧に示すものでもあり、EugeneとFabioのテクニカル・スキルに加え、Veronicaの驚くべき多才さを示している。 いくつかのシネマティックなミュージックビデオのリリースしてから、我々は、バンドにとって最も重要ではないにしろ、もう一つの本質的な次元であるステージに敬意を表したいと思った。 強烈で本当にシアトリカルなライブ・パフォーマンスを提供することで、私たちはファンと直接、壊れることのない絆を築くことができるんだ。 皆さん、今日がその日だ、 みんな『Opera』へようこそ!」

Italian Symphonic Death Metal giants Fleshgod Apocalypse have unleashed their highly anticipated new album, Opera, available now via Nuclear Blast Records.

The band’s sixth studio effort is deeply inspired by frontman Francesco Paoli’s near-fatal mountain climbing accident in 2021. Today the band releases an official video for “Morphine Waltz”.

Paoli shared the following:

‘Morphine Waltz’, THE visionary song par excellence, has a much deeper meaning, which goes beyond its lysergic atmosphere. It’s actually a true anthem to science, which once again has proved itself to be the only reality that counts.

But this track is also a perfect demonstration that our new line-up is on a whole new level, showcasing Veronica’s amazing versatility besides Eugene’s and Fabio’s insane technical skills.

After a few cinematic music videos, we wanted to pay tribute to another essential, if not the most important, dimension for the band: the stage. Delivering intense and truly theatrical live performances allows us to create a direct, unbreakable bond with our fans. And our upcoming North American tour will be our most theatrical ever.

Folks, today is the day! Let’s not waste any more time with words and let the music speak for itself.

Ladies and gentlemen, welcome to the ‘Opera’!

『オールドスクール・デスメタル・ガイドブック』待望の下巻、9月発売決定!

村田恭基さんによる新刊『オールドスクール・デスメタル・ガイドブック 下巻 ニューウェイヴ編』が2024年9月10日 (*予定) に発売されることが決定しました。この本は、「世界過激音楽」シリーズを手掛けるパブリブより出版されます。

 

Amazonで予約する : https://amzn.to/3Xa1J9Q

 

▶︎目次、まえがきはこちらから : https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784908468773

【紹介】
「ニューウェイヴ・オブ・オールドスクール・デスメタル」という一見矛盾したムーブメントが2010年代に勃興した。

HM-2の再興、カセットテープの再評価といった懐古趣味に留まらずコズミック・キャヴァナス・ロッテン等の新概念を創造していく。

そしてハードコアとの協調体制によって「現行デスメタル」が爆誕するに至る。

■Tribulation 吸血鬼ゴシックバンドとして喝采を浴びる俊英の狂的過ぎた初期
■Blood Incantation  コズミック・デス・ムーヴメントを起こし、価値観を塗り替える
■Black Breath OSDMリバイバルにおけるハードコア×デスメタルの先駆け
■Tomb Mold 日本RPG由来の名を冠した病的サウンドでシーンへ参じて激賞
■Horrendous 新世代OSDMのブレイクスルー、エンジニアとしても名人級
■Mammoth Grinder HCと関係が深い現行テキサス・デスメタルの黎明を駆けた逸足
■Hooded Menace フードを被ったテンプル騎士団の骸骨をトレードマークに活躍
■Dead Congregation ダークなデスメタルの新たな指標となった最重要名盤を生み出す
■Worm プリミティヴ・ブラックからデス・ドゥームの華麗なる方向転換

□Tribulation, Horrendous, Grave Miasma, Morbus Chron等インタビュー
□はるまげ堂寄稿『考察 ロッテン・デスメタル』鼎談RECORD BOY&Mortal Incarnation

Defiled、9月リリースの新作からニューシングル「Horror Beyond Horror」のMV公開!

デスメタル・バンド、Defiledが、2024年9月20日にSeason Of Mistからリリースするニュー・アルバム『Horror Beyond Horror』からタイトル・トラックのミュージックビデオを公開しました。 ミュージックビデオはSeaside 99 Worksが撮影・編集を担当している。

ニュー・アルバムのpre-order/pre-saveはこちらから : https://orcd.co/defiledhorrorbeyondhorror

Long running Japanese death metal outfit Defiled have released the title track of the band’s upcoming album, Horror Beyond Horror, which is due out next month, September 20th via Season Of Mist.The latest single comes paired with a music video filmed and edited by Seaside 99 Works.

Nile、ニュー・アルバムから新曲「Under the Curse of the One God」をリリース

テクニカル・デスメタル・バンド、Nile (ナイル)が10枚目のアルバム『The Underworld Awaits Us All』を、2024年8月23日にNapalm Recordsからリリースする。 リリースに先駆けて、彼らはアルバムからの3枚目のシングル「Under the Curse of the One God」を公開した。フロントマンのKarl Sandersは次のように語っている:

「ファンの皆さんにようやく”Under the Curse of the One God”を聴いていただける機会を得て、本当に嬉しく思っています。 この曲は凶暴で残忍なNileのトラックであり、古代の呪いに彩られている。Ingo Sporには、彼のユニークで創造的な映像芸術を駆使して、我々の音楽に冒涜的な生命を吹き込んでくれたことに感謝します」。

『テクニカル・デスメタル・ガイドブック』購入はこちら

The Underworld Awaits us All, Nile’s new album, drops August 23rd, 2024!
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