Entheos、10月発表のEP『An End To Everything』から先行シングル「A Thousand Days」リリース!

プログレッシブ・デスメタル・デュオ、Entheosは、Metal Blade Recordsより10月25日にリリース予定のEP『An End To Everything』からの4曲目のシングル「A Thousand Days」をリリースしました。

ヴォーカルのChaney Crabbは次のように語ってい流。「”A Thousand Days”のリリックは、まるで生死の境をさまよっているかのような気持ちを歌っているんだ。”A Thousand Days”を書くにあたって、より “メロウ “なデスメタルの雰囲気に焦点を当て、同時にグランジの要素やコーラスでのピッチの高い叫びを取り入れたいと思った」。

ENTHEOS is:
Chaney Crabb
Navene Koperweis

Director, Cinematographer, Editor, Post-Production FX:
David Brodsky for My Good Eye: Music Visuals
http://www.mgenyc.com

Producer, 1st AD, Cinematographer:
Allison Woest for My Good Eye: Music Visuals

Assistant Editor, Additional Cinematography, Production Assistant:
Mike Compitello

2nd AD, Grip:
Robb Brown

Gaffer, Lighting Director:
Adam Pernick

Best Boy Electric:
Lindsey Fehr

Location Manager:
Matt Kester

Audio Engineer, Mixer, Mastering:
Mark Lewis

Audio Produced by Mark Lewis and Navene Koperweis

Progressive death metal duo Entheos have shared their fourth single, “A Thousand Days”, from upcoming EP, An End To Everything, scheduled for release on October 25th through Metal Blade Records.

Vocalist Chaney Crabb shared the following:

Lyrically, ‘A Thousand Days’ is a song about feeling as if you’re on the edge of life and death. In writing ‘A Thousand Days,’ we wanted to focus on a more ‘mellow’ death metal vibe and simultaneously incorporate some elements of grunge and pitched screaming in the chorus.

シンフォニック・テクデスの重鎮”Fleshgod Apocalypse”、待望のニュー・アルバム『Opera』リリース

イタリアを拠点に活動するシンフォニック/テクニカル・デスメタル・バンド、Fleshgod Apocalypseが待望のニュー・アルバム『Opera』をNuclear Blast Recordsからリリースしました。

SUBSCRIBE to Fleshgod Apocalypse YouTube: https://nblast.de/subs-fa-yt
SUBSCRIBE to Nuclear Blast YouTube: https://nblast.de/subs-nb-yt

バンドにとって6作目となるこのアルバムは、フロントマンのFrancesco Paoliが2021年に登山中に瀕死の重傷を負った事故から深いインスピレーションを得て制作されたという。アルバムのリリースに合わせてバンドは「Morphine Waltz」のオフィシャルビデオを公開。Francesco Paoliは次のようにコメントを発表している :

「”Morphine Waltz”は、幻の曲であり、深い意味を持っている。 この曲は、科学に対する真の賛歌であり、科学こそが重要な唯一の現実であることを改めて証明しているんだ。 しかし、この曲は、我々の新しいラインナップが全く新しいレベルにあることを完璧に示すものでもあり、EugeneとFabioのテクニカル・スキルに加え、Veronicaの驚くべき多才さを示している。 いくつかのシネマティックなミュージックビデオのリリースしてから、我々は、バンドにとって最も重要ではないにしろ、もう一つの本質的な次元であるステージに敬意を表したいと思った。 強烈で本当にシアトリカルなライブ・パフォーマンスを提供することで、私たちはファンと直接、壊れることのない絆を築くことができるんだ。 皆さん、今日がその日だ、 みんな『Opera』へようこそ!」

Italian Symphonic Death Metal giants Fleshgod Apocalypse have unleashed their highly anticipated new album, Opera, available now via Nuclear Blast Records.

The band’s sixth studio effort is deeply inspired by frontman Francesco Paoli’s near-fatal mountain climbing accident in 2021. Today the band releases an official video for “Morphine Waltz”.

Paoli shared the following:

‘Morphine Waltz’, THE visionary song par excellence, has a much deeper meaning, which goes beyond its lysergic atmosphere. It’s actually a true anthem to science, which once again has proved itself to be the only reality that counts.

But this track is also a perfect demonstration that our new line-up is on a whole new level, showcasing Veronica’s amazing versatility besides Eugene’s and Fabio’s insane technical skills.

After a few cinematic music videos, we wanted to pay tribute to another essential, if not the most important, dimension for the band: the stage. Delivering intense and truly theatrical live performances allows us to create a direct, unbreakable bond with our fans. And our upcoming North American tour will be our most theatrical ever.

Folks, today is the day! Let’s not waste any more time with words and let the music speak for itself.

Ladies and gentlemen, welcome to the ‘Opera’!

『オールドスクール・デスメタル・ガイドブック』待望の下巻、9月発売決定!

村田恭基さんによる新刊『オールドスクール・デスメタル・ガイドブック 下巻 ニューウェイヴ編』が2024年9月10日 (*予定) に発売されることが決定しました。この本は、「世界過激音楽」シリーズを手掛けるパブリブより出版されます。

 

Amazonで予約する : https://amzn.to/3Xa1J9Q

 

▶︎目次、まえがきはこちらから : https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784908468773

【紹介】
「ニューウェイヴ・オブ・オールドスクール・デスメタル」という一見矛盾したムーブメントが2010年代に勃興した。

HM-2の再興、カセットテープの再評価といった懐古趣味に留まらずコズミック・キャヴァナス・ロッテン等の新概念を創造していく。

そしてハードコアとの協調体制によって「現行デスメタル」が爆誕するに至る。

■Tribulation 吸血鬼ゴシックバンドとして喝采を浴びる俊英の狂的過ぎた初期
■Blood Incantation  コズミック・デス・ムーヴメントを起こし、価値観を塗り替える
■Black Breath OSDMリバイバルにおけるハードコア×デスメタルの先駆け
■Tomb Mold 日本RPG由来の名を冠した病的サウンドでシーンへ参じて激賞
■Horrendous 新世代OSDMのブレイクスルー、エンジニアとしても名人級
■Mammoth Grinder HCと関係が深い現行テキサス・デスメタルの黎明を駆けた逸足
■Hooded Menace フードを被ったテンプル騎士団の骸骨をトレードマークに活躍
■Dead Congregation ダークなデスメタルの新たな指標となった最重要名盤を生み出す
■Worm プリミティヴ・ブラックからデス・ドゥームの華麗なる方向転換

□Tribulation, Horrendous, Grave Miasma, Morbus Chron等インタビュー
□はるまげ堂寄稿『考察 ロッテン・デスメタル』鼎談RECORD BOY&Mortal Incarnation

Defiled、9月リリースの新作からニューシングル「Horror Beyond Horror」のMV公開!

デスメタル・バンド、Defiledが、2024年9月20日にSeason Of Mistからリリースするニュー・アルバム『Horror Beyond Horror』からタイトル・トラックのミュージックビデオを公開しました。 ミュージックビデオはSeaside 99 Worksが撮影・編集を担当している。

ニュー・アルバムのpre-order/pre-saveはこちらから : https://orcd.co/defiledhorrorbeyondhorror

Long running Japanese death metal outfit Defiled have released the title track of the band’s upcoming album, Horror Beyond Horror, which is due out next month, September 20th via Season Of Mist.The latest single comes paired with a music video filmed and edited by Seaside 99 Works.

Nile、ニュー・アルバムから新曲「Under the Curse of the One God」をリリース

テクニカル・デスメタル・バンド、Nile (ナイル)が10枚目のアルバム『The Underworld Awaits Us All』を、2024年8月23日にNapalm Recordsからリリースする。 リリースに先駆けて、彼らはアルバムからの3枚目のシングル「Under the Curse of the One God」を公開した。フロントマンのKarl Sandersは次のように語っている:

「ファンの皆さんにようやく”Under the Curse of the One God”を聴いていただける機会を得て、本当に嬉しく思っています。 この曲は凶暴で残忍なNileのトラックであり、古代の呪いに彩られている。Ingo Sporには、彼のユニークで創造的な映像芸術を駆使して、我々の音楽に冒涜的な生命を吹き込んでくれたことに感謝します」。

『テクニカル・デスメタル・ガイドブック』購入はこちら

The Underworld Awaits us All, Nile’s new album, drops August 23rd, 2024!
Order your copy here today: https://lnk.to/NILE-TUAUA

Nile、ニュー・アルバム『The Underworld Awaits Us All』2024年8月リリース決定! 先行シングルの公開も

テクニカル・デスメタル・バンド、Nile が10枚目のスタジオ・アルバム『The Underworld Awaits Us All』をNapalm Recordsから2024年8月23日にリリースすることを発表しました。アルバムはバンドメンバーによってプロデュースされ、ミックス/マスタリングはCannibal Corpse, Whitechapelとの仕事で知られるMark Lewisが担当している。

このアルバムからのファースト・シングル「Chapter for Not Being Hung Upside Down on a Stake」が公開され、すでに話題となっている。この曲はエジプトの死者の書の第181章を参照しているそうだ。相変わらずのオタクっぷりが炸裂している。

“The Underworld Awaits Us All” track listing:

01 – “Stelae Of Vultures”
02 – “Chapter For Not Being Hung Upside Down On A Stake In The Underworld And Made To Eat Feces By The Four Apes”
03 – “To Strike With Secret Fang”
04 – “Naqada II Enter The Golden Age”
05 – “The Pentagrammathion Of Nephren-Ka”
06 – “Overlords Of The Black Earth”
07 – “Under The Curse Of The One God”
09 – “Doctrine Of Last Things”
10 – “True Gods Of The Desert”
11 – “The Underworld Awaits Us All”
12 – “Lament For The Destruction Of Time”

Pre-order options for the album include an elaborate Anubis bust limited to 500 pieces. You can secure yourself a copy via https://lnk.to/NILE-TUAUA

Six Feet Under、人を殺すことを描いた新作『『Killing For Revenge』リリース

フロリダ・タンパのベテラン・デスメタル・バンド、Six Feet Underの14枚目のアルバム『Killing For Revenge』がMetal Blade Recordsから発売されました。これを記念して、バンドは収録曲「When The Moon Goes Down In Blood」のリリックビデオを公開しました。このビデオのプロデュースは、Six Feet Underの前作『Nightmares Of The Decomposed』も手がけたReino Aedmäeが担当している。

フロントマンのChris Barnesは次のように語っている:

「このアルバムの曲はすべて、何らかの形で”復讐”を扱っていると思う。だからアルバムのタイトルは『Killing For Revenge』なんだ。どの曲も、それが人間に対するものであれ、人間に対する自然に対するものであれ、それをテーマにしている。不気味な核となるテーマがあり、歌詞としてはもっとストレートで、ストーリーのトーンはもっとホラーで、一般的に言えば、人を殺すことについて歌っている。私の気分はいつも、自分自身の想像力の中に飛び込み、集中して音楽を聴く瞑想状態のようなもので、ストーリーに導いてくれる」。

ギタリストのJack Owenはこう付け加えた:

「When The Moon Goes Down In Blood」はアルバムのために書かれた最後の曲だったんだ。Chrisは “1990年代初期 “のものを提案してきた。私は初期のImmolationやSuffocationを彷彿とさせるドラム・ビートを作り、テンポはスラッシュ・ビートとブラスト・ビートの中間のものを用意したんた。当時は、シンプルなディミニッシュ・ラインにパーム・ミュートを多用したギター・リフを書き、スネア・ドラムと一緒にクランチングするだけだったよ。曲はすぐにできて、Chrisに送ると、彼はこう答えた。「俺に任せろ!」ってね。本当にそうだったんだ! アルバムの中で最高の曲になったよ。ブルータルなオールドスクールの雰囲気が最高なんだ」。

▶︎Six Feet Under 『Killing for Revenge』
配信URL : https://www.metalblade.com/sixfeetunder/

1. Know-Nothing Ingrate
2. Accomplice to Evil Deeds
3. Ascension
4. When the Moon Goes Down in Blood
5. Hostility Against Mankind
6. Compulsive
7. Fit of Carnage
8. Neanderthal
9. Judgement Day
10. Bestial Savagery
11. Mass Casualty Murdercide
12. Spoils of War
13. Hair of the Dog (Nazareth cover)

Band members
Chris Barnes (Vocals, Lyrics)
Jeff Hughell (Bass)
Marco Pitruzzella (Drums)
Ray Suhy (Guitars *lead)
Jack Owen (Guitars *rhythm, Lyrics, Songwriting)

Guest/Session
Jason Suecof (Guitar solo *track 8)

Miscellaneous staff
Chaz Najjar (Mixing, Mastering)
Vincent Locke (Artwork)

Vale of Pnath、まもなくリリースの新作からニュー・シングル「Silent Prayers」リリース

コロラド州デンバーを拠点に活動するテクニカル・デスメタル・バンド、Vale of Pnathは、来たるアルバム『Between The Worlds of Life and Death』からの3枚目のシングル「Silent Prayers」のミュージックビデオを公開しました。ニュー・アルバムは、2024年5月24日にWillowtip RecordsよりCD、レコード、デジタルフォーマットでリリースされることが決定している。

バンドは今回の新曲についてこのようにコメントしている :

「前作『Accursed』から5年。このEPはバンドにとって新たな道であり、スタイル的にはよりブラックなアプローチに傾いたんだ。このEPは、テクデスのバックグラウンドを持つ僕らのファンを次の時代へと導くためのものだと言える。『Between The Worlds of Life and Death』は、『Accursed』で始めたことの延長線上にあるアルバムだ。バンドのコア・サウンドを捉えつつ、このメタル・ブランドに、より新しく大胆なテイクをもたらした。メタル・ファンにとって最も親しみやすいアルバムにしたい。このアルバムを聴いて、すぐにその魅力に引き込まれ、さらに何度もリピートしてもらいたいと思っているよ」。

Vulvodynia、ニュー・アルバム『Entabeni』2024年7月リリース決定! 来日ツアーの開催も

南アフリカ出身のデスコア・バンド、Vulvodyniaが、2024年7月5日にUnique Leader Recordsからリリースされるアルバム『Entabeni』の詳細を明らかにしました。

周知の通り、前ボーカル、Duncan Bentleyをめぐる騒動の後、ギタリストのLwandile Prusentがリード・ボーカルを担当している。この音源は、新しいヴォーカリストとの初のレコーディング音源となる。Lwandile PrusentはDuncan脱退後、バンドのメイン・ヴォーカリストとしてツアーを行っている。

バンドは、5月9日にリリース予定のアルバムのファースト・シングルを近日リリースするようだ。さらに、『Entabeni』には、Signs Of The SwarmのDavid Simonich、BodysnatcherのKyle Medina、PeelingFleshのDamonteal Harrisといったスペシャルゲストが参加するようだ。アルバムのミックス&マスタリングはCryptopsyのChristian Donaldsonが担当。

📍TRACKLIST

Imbawula
Devil Tree
The Rand Lord
It Follows
Isandlwana ft. David Simonich of Signs Of The Swarm
Mamlambo
Adamaster ft. Kyle Medina of Bodysnatcher
Entabeni ft. Damonteal Harris of Peeling Flesh
Mangled & Maimed
Generational Segregation

大阪発! テクニカル・ブルータル・デス”Quasidiploid”、待望のアルバム『Deconstruction』2024年7月リリース決定!

大阪産テクニカル・ブルータル・デス・メタル・バンドQuasidiploidが待望のアルバム『Deconstruction』を、Bloodcurdling Enterpriseから2024年7月1日にリリースすることを発表しました。自身のXでここ数ヶ月、練習の模様などを頻繁にアップしてきたバンドは、4人編成、女性Vo.&トランペットという特殊なメンバーラインナップで注目を集めている。

日本のブルータル・デスメタル・バンドを応援するために設立された新しいレコードレーベル「Bloodcurdling Enterprise」からのリリースで、現在Bandcampにて「Melodies of Distorted Time and Space 」という楽曲を視聴することが出来る。

Impending Annihilation、新曲「Rapidly Destructive Coxarthropathy」配信リリース!

日本を拠点に活動するテクニカル・デスメタル・バンド、Impending Annihilation が、新曲「Rapidly Destructive Coxarthropathy」をGore House Productionsから配信リリースしました。この楽曲は「Idiopathic Osteonecrosis of the Femoral Head 」の収録曲で、Bandcampにてデジタル・アルバムのPre-Orderがスタートしている。

Impending Annihilationが得意とする、いわゆる「ピロデス」は2024年も健在! Origin、Desecravity、Brain Drill、Viraemiaファンは必聴です。

また、彼らの過去作は2024年5月上旬に発売となる『テクニカル・デスメタル・ガイドブック』にもアルバムレビューが掲載されていますので、併せてチェックしてください!

シンガポールのデスメタル&クラストパンク・バンド”Doldrey”、2024年6月来日決定! ツアーにはFesterDecayが帯同

シンガポールを拠点に活動するデスメタル/クラストパンク・バンド、Doldrey が2024年6月に来日公演を行うことを発表しました。招聘はCKS Productions。このツアーには日本のデスメタル・バンドFesterDecayが帯同することが決定している。ツアーは東京、名古屋、大阪の3公演。チケットは当日券のみとなる。

▶︎Doldrey / FesterDecay Japan Tour 2024

6月14日 (金曜日) : 東京・中野MOONSTEP
Tokyo at Moonstep
with ABC Butcher and KLONNS
7:00 / 7:30
3,000 yen + 1D (当日券のみ)

 

6月15日 (土曜日) : 名古屋・Red Dragon
Nagoya at Red Dragon
with Hostile Eyes, Lastboss, and Termination
6:00 / 6:30
3,000 yen + 1D (当日券のみ)

 

6月16日 (日曜日) : 大阪・難波Bears
Osaka at Bears
with Wrong State and Invictus
6:30 / 7:00
3,000 yen (当日券のみ)

 

インフォメーション : https://www.cks-productions.com/tours

 

脇田涼平著『テクニカル・デスメタル・ガイドブック 演奏の肉体的限界に挑む超人達』パブリブより5月発売決定!

世界中の音楽ジャンルをアーカイヴする出版社パブリブのシリーズ「世界過激音楽」の第21弾として、『テクニカル・デスメタル・ガイドブック: 演奏の肉体的限界に挑む超人達』が2024年5月上旬に発売されることが発表された。

306バンド、588作品ものアルバムレビューに加え、ObscuraやDesecravity、PsycropticやGorodといった有名バンドへのインタビュー、さらにテクニカル・デスメタルの概要が一層わかりやすくなる多種多様のコラムが収録されたオールカラー208ページ、充実の内容となっている。もはや「音楽オリンピック」と言っても良いテクニカル・デスメタルの最前線で戦う、ミュージカル・アスリート達の勇姿をご覧下さい。全国の大型書店やネット書店で順次予約がスタート。

予約まとめサイト (Linktree) : https://linktr.ee/riffcultjp

パブリブ公式ホームページ : https://publibjp.com/

Defeated Sanity、およそ7年振りとなるジャパンツアー 2024年8月開催決定!

ドイツが誇るブルータル・デスメタル・バンド、Defeated Sanity が、約7年振りとなる来日ツアーを8月に開催することを発表しました。招聘はCKS Productions、ツアーにはHOSTILE EYESが帯同するとのこと。更なるサポート・バンドやチケット・インフォメーションはこれから発表されるとのことなので、CKS Productionsのソーシャルメディアをフォローして最新情報を逃さないようにしましょう!

 

▶︎DEFEATED SANITY JAPAN TOUR 2024 with HOSTILE EYES

8/2 FRI – OSAKA CLAPPER
8/3 SAT – TOKYO ANTIKNOCK

https://www.cks-productions.com/

USデスメタル創成期の先駆者”SUFFOCATION”、 ニュー・アルバムを従えて5年振りとなる来日公演 2024年4月開催決定!

90年代初頭からデスメタル・シーンの形成に尽力し、現在は同シーンを代表する重鎮として君臨するバンド「SUFFOCATION」。新ボーカリストを迎えて先月リリースされた、9thアルバム『HYMNS FROM THE APOCRYPHA』において、更なる進化を果たした彼らが、実に5年振りに日本の地を踏む。

▶︎Everlasting Fire Presents 「SUFFOCATION – Hymns From The Apocrypha Japan Tour 2024」

2024年4月12日(金)東京 渋谷 club asia
【出演】SUFFOCATION (USA) / Crystal Lake
OPEN 18:00 / START 19:00
前売券:8,000円 / ポスター付前売券:9,500円
ミート&グリート付VIP前売券:13,000円
2日通し前売券:15,000円

 

2024年4月13日(土)東京 渋谷 CYCLONE
【出演】SUFFOCATION (USA) / GO-ZEN / KANDARIVAS / HOSTILE EYES
OPEN 17:00 / START 17:30
前売券:8,000円 / ポスター付前売券:9,500円
ミート&グリート付VIP前売券:13,000円
2日通し前売券:15,000円

 

TICKET NOW ON SALE:e+:https://eplus.jp/suffocation

 


今年9月に11年振りの来日を果たしたDARKEST HOUR、来年3月に来日を果たすFit For An Autopsyに続き、日本を代表するメタルバンド「SABLE HILLS」の三島兄弟(Vocal:Takuya / Gt:Rict)が立ち上げた、海外アーティスト招聘プロダクション「Everlasting Fire」が主催する本ツアー。初日のasia公演はCrystal Lakeとのガチンコ2マン、2日目のCYCLONE公演には、GO-ZEN、KANDARIVAS、HOSTILE EYESと日本のアンダーグランド・シーンを牽引するバンドが集結!今回は2日通し券に加え、両日共に枚数限定のミート&グリート付VIPチケットも用意されている。

▶︎Everlasting Fire
https://linktr.ee/everlastingfire/
https://twitter.com/EverFireTokyo/
https://www.instagram.com/everfiretokyo/

デス・グラインダーBrujeria、新曲「Bruja Encabronada」をリリース

デスグラインド・バンド、Brujeria (ブルヘリア)が、2023年9月15日にNuclear Blast Recordsからリリースするニュー・アルバムから「Bruja Encabronada」という新曲のミュージックビデオを公開しました。

彼らの待望の新作「Esto Es Brujeria」からの2枚目のシングルとなる本楽曲のビデオには、ロエル・ヴェルシェウレとエメリク・シーメサルミが撮影したライブ映像が使用されている。

Website: http://www.brujeria.com
Facebook: https://www.facebook.com/brujeria
Instagram: https://instagram.com/brujeria_oficial
Twitter: https://twitter.com/brujeria
YouTube: https://nblast.de/subs-brujeria-yt