オーストラリアのメロディックパンク・バンド”The Decline” 2026年9月/10月 来日決定!

オーストラリア・パースを拠点に活動するメロディックパンク・バンド、The Decline (ザ・ディクライン) の来日ツアーを2026年9月30日から10月4日にかけて開催することが決定しました!バンドはこれまでに来日経験がありますが、今回が初のヘッドライナーツアー。そして、結成20周年を迎えたメモリアル公演となります。

90年代スタイルのメロディックパンクをベースにしたサウンドで、Frenzal Rhomb、NOFX、Lagwagon、Descendents、Less Than Jake、初期Propagandhiといったバンドからの影響を受けております。

 

▶︎TOUR SCHEDULE & TICKETS

9月30日(水曜日) : 初台WALL
10月1日(木曜日) : 鶴舞DAYTRIP
10月2日(金曜日) : 大阪・Yogibo HOLY MOUNTAIN
10月4日(日曜日) : 高円寺ROOTS

 

▶︎MUSIC VIDEOS

▶︎詳細なバイオグラフィー

THE DECLINE(ザ・ディクライン)は、オーストラリア西部の都市パースを拠点に活動するスケートパンク/メロディック・パンク・バンド。高速で疾走感のあるビート、キャッチーなメロディ、複数のメンバーによるボーカルとコーラス、ユーモアを交えながら社会や日常生活を描く歌詞を特徴としている。

Frenzal Rhomb、Bodyjar、NOFX、Lagwagon、Descendents、Less Than Jake、Propagandhiといった、1990年代を中心に活躍したパンク/スケートパンク・バンドから強い影響を受けており、オーストラリアのパンクシーンに根差しながら、アメリカ、ヨーロッパ、イギリス、日本、メキシコ、中南米など、世界各地でツアーを行ってきた。

結成と初期の活動

THE DECLINEは2005年、西オーストラリア州パースで結成された。中心となったのは、学生時代からの友人だったPat Dolin(のちのPat Decline)、Dan Cribb、James “Doody” Daviesの3人である。

なお、バンドの公式Bandcampでは結成年を2006年としているが、所属レーベルPee Recordsと詳細な活動記録では2005年結成とされているため、本稿では2005年を結成年として扱う。

結成当初のTHE DECLINEは、パース周辺の小規模なパンク・ショーに数多く出演しながら経験を積んでいった。初期の重要な出来事のひとつが、2007年12月8日にパースのClub Capitolで行われたFrenzal Rhomb公演への出演である。当時、メンバーは全員未成年だったが、年齢を偽って出演したという逸話が残されている。

2005年から2008年にかけては、John KnowlesやJames Bajrovicがギタリストとして参加。2008年4月にはNathan Cooperが加入し、同年、バンド初のEP『The Same Kind』を自主制作で発表した。

 

『I’m Not Gonna Lie To You』と本格的な活動の開始

2009年8月、THE DECLINEはアメリカ・コロラド州フォートコリンズへ渡り、名門スタジオThe Blasting Roomでデビュー・アルバムのレコーディングを行った。

制作を担当したのは、Descendents/ALLのドラマーとして知られるBill Stevensonと、The Blasting RoomのJason Livermore。数多くのパンク作品を手がけてきた両者とのレコーディングは、THE DECLINEの高速かつメロディックなサウンドを形作る重要な経験となった。

完成したファースト・アルバム『I’m Not Gonna Lie To You』は、2010年3月19日に自主リリースされた。同作の発表をきっかけに、バンドはパース以外の都市にも活動を広げ、本格的なオーストラリア国内ツアーを開始する。

アルバム発売直前の2010年3月、オリジナル・ドラマーのJames Daviesが脱退。彼にとって最後の公演は、パースのAmplifier Barで行われたNo Fun At AllとThe Flatlinersのサポート公演だった。その後、Harryが新ドラマーとして加入し、2010年4月に行われた『I’m Not Gonna Lie To You』のリリースツアーからバンドに参加した。

同年6月から7月にかけては、ニューカッスルのスケートパンク・バンドLocal Resident Failureとともに「The Pinkeye Tour」を開催。南オーストラリア州、ビクトリア州、ニューサウスウェールズ州を巡り、大都市だけでなく地方都市でも公演を行った。

 

Pee Recordsとの契約と海外進出

2011年、THE DECLINEはオーストラリアのパンク/ハードコア・レーベルPee Recordsと契約。同年9月23日、セカンド・アルバム『Are You Gonna Eat That?』を発表した。

同作では、Pat DeclineとDan Cribbによる掛け合いのボーカル、スピード感のある演奏、攻撃性と親しみやすさを併せ持ったメロディが、より明確な形で打ち出された。レビューでは、両者のデュアル・ボーカルが楽曲に力強さを与えている点や、初期The Offspringを思わせるギターとダークなトーンなども指摘されている。

『Are You Gonna Eat That?』の発表後、バンドは大規模なオーストラリア国内ツアーを展開。2013年には初の本格的な海外ツアーを行い、ヨーロッパに進出したほか、Useless IDやImplantsとともに日本でもツアーを行った。同年11月には、地元西オーストラリア州の音楽賞West Australian Music Awardsで「Punk Act of the Year」にノミネートされ、パースを代表するパンク・バンドのひとつとして評価を高めていった。

 

Soundwave Festival出演と『Can I Borrow A Feeling?』

2014年3月3日、THE DECLINEはパースで開催された大型フェスティバルSoundwave Festivalに出演。Less Than JakeやAlkaline Trioらと同じステージに立った。

この公演でバンドは、クラウドファンディングによって制作する新作EP『Can I Borrow A Feeling?』を発表し、「Yahweh or the Highway」「Cool Kids Can’t Die」といった新曲を披露した。『Can I Borrow A Feeling?』は2014年4月18日にリリースされ、バンドは同作を携えたオーストラリア全国ツアーを行った。

 

大幅なメンバー交代と『Resister』

2015年1月、バンドに大きな転機が訪れる。結成メンバーであり、ベースとボーカルを担当していたDan Cribbと、2008年からギターを担当していたNathan Cooperが脱退した。

その数日後、Pat Declineは、以前からバンドと親交のあったBen ElliottとRay Chiu、通称Ray Rayが、それぞれギター/ボーカルとベースを担当することを発表。Pat Decline、Harry、Ben Elliott、Ray Rayという新体制で、サード・アルバムの制作を開始した。このメンバー構成は2015年以降、THE DECLINEの中心的なラインナップとなっている。

新体制による最初のシングルとして「Giving Up Is A Gateway Drug」を発表し、続いてBodyjarのCameron Bainesをゲスト・ボーカルに迎えた「I Don’t Believe」をリリース。Local Resident Failure、Guttermouth、Frenzal Rhombらとの公演を含むオーストラリア国内ツアーを行った。

2015年6月12日、サード・アルバム『Resister』をPee Recordsから発表。同作はアメリカではBird Attack Records、ヨーロッパではFinetunes、日本ではBells On Recordsを通じて流通し、THE DECLINEの存在を国際的に広める作品となった。

 

『Resister』ワールドツアー

『Resister』発表後、THE DECLINEは世界規模のツアーを開始した。

ヨーロッパではPunk Rock Holiday、Brakrock EcoFest、KNRD Fest、Dumb & Dumber Fest、Resurrection Fest、Rebellion Festivalなど、数多くのパンク/ロック・フェスティバルに出演。Teenage Bottlerocketのヨーロッパ公演にも参加した。

アメリカではフロリダ州ゲインズビルの大型パンクイベントThe Festを含むツアーを行い、日本ではUseless ID、Versus The Worldらと共演。メキシコではA Wilhelm Screamのツアーをサポートし、その後、オーストラリアでも同バンドのサポートを務めた。

2015年にはWest Australian Music Awardsの「Best Punk/Hardcore Act」にノミネート。翌2016年には「I Don’t Believe」がWAM Song of the Yearの「Punk Song of the Year」に選出候補としてノミネートされた。また、2016年3月にはPat Declineが、Strung Outとのオーストラリアツアー中のPEARSにサポート・ベーシストとして参加している。

2016年夏には『Resister』に伴う2度目のヨーロッパ/イギリス・ツアーを実施。The FlatlinersやFair Do’sらと共演したほか、その後はMakeWarとのアメリカツアー、Local Resident Failureとのオーストラリア東海岸ツアー「The Pinkeye Tour: Round 2」へと続いた。同年にはTeenage Bottlerocketの故Brandon Carlisleに捧げられたトリビュート作品に参加し、「Can’t Quit You」をカバーしている。

2017年にはシングル「Can’t Have Both」がWAM Song of the Yearのパンク、メタル、ポップの3部門にノミネートされた。同年6月にはオランダのJera On Airに出演し、ドイツとオランダでCJ Ramoneをサポート。8月にはDirect Hitとのオーストラリア共同ツアーを行い、その後はアメリカ西海岸を巡った。さらに同年10月には「We Are One Tour」に参加し、Face To Face、Ignite、The Fullblast、Much The Sameらとともに、ブラジル、アルゼンチン、チリ、ペルー、コロンビア、コスタリカを巡回。活動範囲を南米にまで広げた。

 

『Flash Gordon Ramsay Street』

2019年、THE DECLINEは次のアルバムに向けた活動を本格化させた。同年に発表されたシングル「Verge Collection」には、Bad Cop/Bad CopのStacey Deeがゲスト・ボーカルとして参加。この時期、ドラマーのHarryがマウンテンバイクの事故で腕の骨折と肩の脱臼を負ったため、オーストラリア国内ツアーではThe Bob GordonsのJosh Barkerが代役を務めた。

2019年8月30日、4枚目のスタジオ・アルバム『Flash Gordon Ramsay Street』をPee Recordsからリリース。アルバム・タイトルは、アメリカン・コミックのキャラクター「Flash Gordon」、イギリスの料理人Gordon Ramsay、オーストラリアの長寿テレビドラマ『Neighbours』の舞台「Ramsay Street」を組み合わせた、THE DECLINEらしい言葉遊びとなっている。収録曲「War」には、A Wilhelm ScreamのNuno Pereiraがゲスト・ボーカルとして参加した。

同作はヨーロッパでBearded Punk Records、イギリスでDisconnect Disconnect Records、北米でThousand Islands Recordsから流通。これに伴い、それまでアメリカで作品を扱っていたBird Attack Recordsとの契約は終了している。アルバム発表後、Nerdlingerをサポートに迎えたオーストラリアツアーを開催。翌2020年にはヨーロッパのフェスティバル出演やLagwagonのサポートが予定されていたが、新型コロナウイルスの世界的流行により延期を余儀なくされた。

 

パンデミック期の活動

2020年、THE DECLINEはデビュー・アルバム『I’m Not Gonna Lie To You』を初めてアナログレコードとして再発。また、アメリカのSic Waitingとのスプリット7インチ『Year Of The Crow / Stay Awake』を発表し、両バンドがそれぞれ2曲ずつ提供した。2021年には『Are You Gonna Eat That?』の発売10周年を記念し、12インチのピクチャー・ディスクとして再発している。

延期されていたヨーロッパツアーは2022年8月に実現。Lagwagon、Mad Caddies、Get Dead、Useless ID、Belvedere、Anti-Flag、The Flatlinersらの公演に出演し、THE DECLINEにとって初めてとなるスカンジナビア公演も行われた。このツアーでは、No Use For A Nameの中心人物Tony Slyの死去から10年を迎えたことを受け、毎晩「The Answer Is Still No」をカバー。後にスタジオ録音版もデジタル配信された。

 

Nerdlingerとの“クリスマス曲騒動”

2022年12月23日、THE DECLINEと同じくPee Recordsに所属するNerdlingerは、それぞれ同じ歌詞を使ったクリスマス・シングルを発表した。

その後、両バンドはSNS上で、自分たちこそが歌詞の本来の作者であり、相手が盗用したと主張する投稿を展開。オーストラリアの歌手Shannon Nollまで登場し、双方に仲直りするよう呼びかける映像が公開された。

最終的には2023年1月、Pat DeclineとNerdlingerのScott McNairnが握手する写真が投稿され、両者は「再び友達になった」と発表した。実際には、両バンドとレーベルによるユーモアを交えたプロモーション企画だったと考えられる。

 

『Magical Misery Tour』

2023年8月25日、THE DECLINEは『Magical Misery Tour』をPee Recordsから発表した。

本作は通常の完全新作アルバムというよりも、2015年から2023年にかけて発表されたアルバム未収録シングル、スプリット作品、コンピレーション提供曲、パンデミック中に録音された楽曲などを集めたコレクション・アルバムである。

タイトルはThe Beatlesの『Magical Mystery Tour』をもじったもので、「魔法のミステリー・ツアー」ではなく、「魔法のように悲惨なツアー」を意味するTHE DECLINEらしい皮肉とユーモアが込められている。

Pat Declineは制作背景について、州境が封鎖されて退屈していたため、ポテトチップス、危うい人生の選択、自分の飼い猫などについて曲を作り、レコーディングすることにしたと説明している。

アルバムには、Sic Waitingとのスプリットに収録された「Year Of The Crow」、非接触型の料理配達を題材とした「Fast Food」、Nerdlingerとの騒動につながった「I Never Cared About Christmas…」などが収録された。

新曲「Hillsong Of The Damned」には、バンドが結成当初から大きな影響を受けてきたFrenzal RhombのJay Whalleyがゲスト・ボーカルとして参加している。

大部分の楽曲はBrody SimpsonとMark McEwenがUnderground Studiosでプロデュース、ミックス、レコーディングを担当。Daniel Antix、Adam Round、Sam Allenらも一部楽曲の制作に携わり、アルバム全体のマスタリングはDaniel Antixが担当した。

2023年11月には「The Most Expensive Chips I’ve Ever Had」のミュージックビデオを公開。世界各地のスケートパンク・バンドがカメオ出演する、国際的なパンクコミュニティとのつながりを象徴する作品となった。

 

近年の活動

2024年5月、THE DECLINEはカナダのスケートパンク・バンドBelvedereのオーストラリアツアーをサポートした。2025年には、Holden Sheppardの小説を原作とするオーストラリアのテレビドラマ『Invisible Boys』に、THE DECLINEの「A Crash Course In Emotional English」と「The More You Know」が使用された。これにより、バンドの楽曲はライブハウスやパンクシーンの枠を越え、映像作品を通じても紹介されることになった。

2026年2月にはAuthority Zeroのオーストラリアツアーをサポート。このツアーではFrenzal RhombのDal Failureがギター/ボーカルの代役として参加した。

 

音楽性と歌詞

THE DECLINEの音楽的な基盤となっているのは、1990年代型のスケートパンクとメロディック・パンクである。

テンポの速いドラム、細かく刻まれるギター、短い時間の中で次々と展開する楽曲構成、耳に残るメロディ、複数のボーカルが交差するコーラスワークを特徴としている。Frenzal RhombやBodyjarといったオーストラリアの先輩バンドに加え、NOFX、Lagwagon、Descendents、Less Than Jake、Propagandhiなど、北米のパンク・バンドからの影響も公言している。

一方で、単に1990年代のスタイルを再現しているだけではない。社会的な問題、宗教、政治、消費文化、人間関係、精神的な疲労、日常生活での失敗や違和感などを扱いながら、深刻になりすぎないユーモアと自虐的な視点を加えている。

曲名やアルバム・タイトルにも、映画、テレビ番組、ポップカルチャー、インターネット文化などを題材とした言葉遊びが多い。シリアスな社会意識と、くだらなさを恐れないユーモアが同居していることが、THE DECLINEを特徴づける重要な要素である。

 

世界各地で築いた評価

THE DECLINEは、オーストラリア国内で長年活動を続けるだけでなく、アメリカ、ヨーロッパ、イギリス、日本、メキシコ、コスタリカ、ブラジル、アルゼンチン、チリ、ペルー、コロンビアなどを巡り、国際的なスケートパンク・シーンとの関係を築いてきた。

これまでにFace To Face、Ignite、CJ Ramone、A Wilhelm Scream、Lagwagon、The Flatliners、Teenage Bottlerocket、Useless ID、Belvedere、Direct Hit、Much The Same、Versus The World、Local Resident Failure、MakeWarなど、世界各国のパンク・バンドとツアーや共演を重ねている。

大手レーベルやメインストリームの音楽産業を中心とするのではなく、各地域のインディペンデント・レーベル、ライブハウス、フェスティバル、バンド同士のネットワークを通じて活動範囲を広げてきた点も、THE DECLINEの歩みを象徴している。

地理的に他の主要都市から離れたパースを拠点としながら、継続的なツアーと作品発表によって世界各地に支持を広げたTHE DECLINEは、現代のオーストラリアン・スケートパンクを代表する存在のひとつである。

 

主な作品

スタジオ・アルバム

* 『I’m Not Gonna Lie To You』(2010年)
* 『Are You Gonna Eat That?』(2011年)
* 『Resister』(2015年)
* 『Flash Gordon Ramsay Street』(2019年)

コンピレーション/コレクション・アルバム

* 『Magical Misery Tour』(2023年)

EP

* 『The Same Kind』(2008年)
* 『Can I Borrow A Feeling?』(2014年)

主なスプリット作品

* 『4 Way WA Punk Split 7″』(2013年)
* 『Great Thieves Escape 3』(2016年)
* 『Local Resident Failure Vs The Decline』(2017年)
* 『Year Of The Crow / Stay Awake』(Sic Waitingとのスプリット、2020年)

メロディック・ハードコアの雄”A Wilhelm Scream”、2026年3月来日決定!ツアーにはwaterweed、CODE AXEが帯同

アメリカ・マサチューセッツ州ニューベッドフォードを拠点に活動するメロディック/・ハードコア・バンド A Wilhelm Scream (ア・ウィルヘルム・スクリーム) が、2026年3月に日本ツアーを開催することが決定しました。今回の来日は2016年にSTRUNG OUTとの日本ツアー以来、約10年ぶりで、ツアーにはwaterweed、そしてCODE AXEが帯同することが決定している (*3月18日公演を除く)

現在のメンバーは、Nuno Pereira(ヴォーカル)、Trevor Reilly(ギター&ヴォーカル)、Ben Murray(ギター)、Brian J. Robinson(ベース&コーラス)、Nicholas Pasquale Angelini(ドラムス)。ファストでテクニカルなリフとタイトなリズム、そして激情ほとばしるボーカルが融合したスタイルは、メロディック・ハードコアの最前線を走り続けており、世界を舞台に活躍を続けてきました。

2022年には久しぶりのアルバム『Lose Your Delusion』で再びシーンを賑わせ、変わらぬ魅力を見せつけた。今なお進化し続けるA Wilhelm Screamの熱演を見逃さないようにしてください。

 

🗓 A Wilhelm Scream JAPAN TOUR 2026 – Show Information

📍2026.3.18 (WED) : Shinjuku cats hole (Tokyo)
Ticket : ¥4000 (+1D) , DOOR : ¥4500 (+1D)
Open/Start :17:15/17:30
Act : Wait For Sunlight, STRIKE AGAIN, WSB, STONE LEEK, ONE’S TRUTH
Ticket URL : https://tiget.net/events/459905

📍2026.3.19 (THU) : Tsurumai DAYTRIP (Nagoya)
Ticket : 4,000yen (+1D) / DOOR : 4,500yen (+1D)
Open/Start : 17:30/18:00
Act : A Wilhelm Scream (USA), waterweed, TIRFOR, CODE AXE
Ticket URL : https://tiget.net/events/459899

📍2026.3.20 (FRI) : Yogibo HOLY MOUNTAIN (Osaka)
Ticket :¥4,000 (+1D) / DOOR : ¥4500 (+1D)
Open/Start :13:30/14:00
Act : A Wilhelm Scream (USA), waterweed, DOGGYMAN, CODE AXE, NAFT, SHAMES, POP DISASTER
Ticket URL : https://forms.gle/cabT5rXfmL6qK4b76

 

📍2026.3.21 (SAT) : Kofu CONVICTION (Yamannashi)
Ticket : 3,400yen (+1D) / DOOR : 3,900yen (+1D)
Open/Start : TBA
Act : A Wilhelm Scream (USA), waterweed, SHAMES, NEUTRAL, Hollow Suns
Ticket URL : https://tiget.net/events/459902

 

📍2026.3.22 (SUN) : Shinjuku ACB (Tokyo)
Ticket : 5,000yen (+1D) / DOOR : 5,500yen (+1D)
Open/Start : 17:30/18:00
Act : A Wilhelm Scream (USA), waterweed, SHAMES, TRUE FIGHT, CODE AXE
Ticket URL : https://tiget.net/events/459903

公式サイト : https://www.awilhelmscream.com/

It Lies Withinで活躍したメンバーからなるUSクラブコア”Life Right Now”、2026年2月来日決定!

アメリカ・ミシガン州フリントを拠点に活動するメタルコア/クラブコア・バンド “Life Right Now (ライフ・ライト・ナウ)” が、2026年2月に来日ツアーを行うことが決定しました。Life Right Nowは、Attilaで活躍したメンバーやIt Lies Withinのメンバーによってスタートし、これまでアメリカ全土でライブ/ツアー活動を開催してきました。

バンドは2019年にデビュー作『Avant Garde』をリリース。EDMとメタルコアを融合させたサウンドは、CRABCOREと呼ばれる、アメリカン・メタルコア/ポストハードコアの雰囲気も持ち合わせており、彼らが所属してきた名だたるバンドのラインナップを見れば、聴かずともそのサウンドを想像することが出来るかもしれない。

2024年にはSailing Before The Windがリリースした「」にJustin DiMarcoがフィーチャーしたことで、ここ日本でもLife Right Nowの名が知れ渡った。古き良きアメリカのメタルコア/ポストハードコア、そしてリバイバルするクラブコアに興味があるリスナーは、このツアーを見逃さないようにしてほしい!

 

ツアー情報、チケット詳細は随時発表となる。

Instagram : https://www.instagram.com/LifeRightNowBand

Tidebringer、2025年12月 2度目の来日ツアー開催決定!

Spiritbox、Secret & Whisper、Kitsune、Shark Infested Daughtersの元メンバーによって結成され、2024年6月に初来日を果たしたカナダのメタルコア・バンド、Tidebringer の再来日ツアーが2025年12月に開催されます。初来日ツアーでは東京・赤羽ReNYにて開催された「ALPHA DOPE FEST.」への出演やスプリット作品をリリースしたSailing Before The Windとの共演もあり、大いに盛り上がりました。今回も最初の来日で出会った多くのバンド、ファンとの再会の場ともしつつ、最新作『I Feel Crushed by my Own Malice』のレコ発ツアー (リリース : New Blood Records) にもなっているので、見逃さないで欲しい!

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▶︎TOUR SCHEDULE & TICKETS

2025年12月10日(水) 新宿Catshole

OPEN 18:00 START 18:30
ADV:¥3,000(+1D) / DOOR:¥3,500(+1D)

出演-ACT-
Tidebringer (from Canada)
ASK I FALL
DATE BACK TO DAWN
NABLA9
DES

チケット予約 : https://tiget.net/events/443037

 

2025年12月11日(木) 新宿Catshole

OPEN/START :19:00/19:30
ADV:¥3,000(+1D) / DOOR:¥3,500(+1D)

出演-ACT-
Tidebringer (from Canada)
DREAMY
CRISIS CODE
ovEnola

チケット予約 : https://tiget.net/events/443038

 

2025年12月12日(金曜日)渋谷 GARRET udagawa

Crisis Slave pre. 1st.FULL ALBUM
” THE Chaos KING ” release tour Final

open17:00/start17:30
ADV ¥3,500+1D/DOOR ¥4,000+1D

act.
Called by Mercury
兀突骨
GIVEN BY THE FLAMS
GUNGIRE
Tidebringer
Crisis Slave

チケット予約/購入 : https://t.livepocket.jp/e/6gjd1

タイムテーブル

 

2025年12月14日(日) : 大阪・十三246

OPEN 19:45 / START 20:00
ADV:¥3,000 / DOOR:¥3,500 ※ドリンク代なし

出演-ACT-
Tidebringer (from Canada)
Mindscape
Aporath

チケット予約 : https://tiget.net/events/442874

 

2025年12月15日(月) 鶴舞DAYTRIP

OPEN 17:30 / START 18:00
ADV:¥3,000(+1D) / DOOR:¥3,500(+1D)

出演-ACT-
Tidebringer (from Canada)
Sailing Before The Wind (東京)
The ObsidiaN
SCYLA
DES
HANT PLACE

チケット予約 : https://tiget.net/events/442873

南カリフォルニアのメロディックパンク・レジェンド”CHASER”、2026年2月初来日決定! ツアーにはEngraveも帯同!

南カリフォルニア出身のメロディック・パンク・バンド CHASER が、2026年2月に待望の初来日公演を開催することを発表しました。長年にわたり世界各地のフェスやツアーでその名を広めてきた彼らだが、日本でのライブは今回が初となる。

また、2025年12月10日、このツアーにEngraveが帯同することが発表された!

本ツアーの名古屋公演を除く4公演に参加することが決定したEngraveは、2025年10月17日、19年振りにニューアルバム『Engrave』をリリースし、スケートパンク・シーンにカムバック。アルバムリリースに先駆け、2025年9月17日にシングル「Cancerous Country」のミュージックビデオも発表されました。今回発表されたアルバムは、アメリカ西海岸パンクのレジェンド「Pennywise」のメンバーがこれまで同様再び参加。「Pennywise」や「Yellowcard」などを手掛けるDarian Rundallをプロデューサーに迎え制作された。

ツアーは下記の日程で開催することが決定しており、各地の詳細をご確認いただきチケットのご予約をお願い致します。

 

▶︎各地公演情報&チケットインフォメーション

2月11日 (水曜日/祝) : 高円寺ROOTS

304 Records& Sunlight Records Pre.「Good Old Days Vol.37」
~CHASER JAPAN TOUR ~

CHASER(US)
ENGRAVE
STONE LEEK
VALVE DRIVE
TROUBLE SHOOTERS
CRAFTMAN
TRE3TRUNK
Wait For Sunlight

OP/ST 16:05/16:15
TICKET
Adv.¥3000/Door.¥3600(+drink)

チケット予約 : https://tiget.net/events/459275

2月12日 (木曜日) : 名古屋・鶴舞DAYTRIP

OPEN/START 19:30/20:00
前売り : 2,000yen (+1D) – 当日 : 3,000yen (+1D)

CHASER(USA)
+

チケット予約 : https://tiget.net/events/459271

2月13日 (金曜日) : 大阪・Yogibo Holy Mountain

CHASER(USA)
Engrave
LASTEND
Lightsout
SKATER x SKATER

OPEN/START 18:00/18:30
ADV/DOOR/U-20 ¥3,000/4,000/¥2,000

チケット予約 : https://forms.gle/Gf9WFDRS4JRTcKnB8

2月14日 (土曜日) : 甲府KAZOO HALL

SHAMES and NEUTRAL presents MAGNET NIGHT vol.19
-RNR TOURS presents CHASER JAPAN TOUR 2026 with ENGRAVE IN YAMANASHI-

2026年2月14日 (土曜日)
山梨・甲府KAZOO HALL
OPEN/START *TBA
TICKET : 2,800yen (+1D) / FOOR : 3,400yen (+1D)

チケット予約 : https://tiget.net/events/452565

2月15日 (日曜日) : 下北沢BAYD

RNR TOURS presents CHASER JAPAN TOUR 2026 with ENGRAVE IN SHIMOKITAZAWA-

OPEN/START 15:20/15:40
TICKET : 4,000yen (no drink charge)

15:40-16:05 : AHOU’S LIFE
16:30-17:00 : QUICKDEAD
17:20-18:00 : Engrave
18:20-19:15 : CHASER

チケット予約 : https://tiget.net/events/456665

 

▶︎CHASER はどんなバンド?

CHASERは、 Mike LeDonne(Vo), Jesse Stopnitzky(Ba/Vo), Bill Hockmuth(Gt), Davey Guy(Dr) の4名からなるバンドで、結成以来、PennywiseやNo Use For A Nameを彷彿とさせるメロディックパンクと前向きなメッセージを軸にしたサウンドを追求してきた。彼らの音楽性は、疾走感のあるビート、キャッチーなフック、そして温かいポジティブさが同居するスタイルで、幅広いオーディエンスから支持を得ており、ここ日本でも多くのメロディックパンク・リスナーから支持を集めてきた。

2018年以降、CHASERはヨーロッパ、カナダ、アメリカを中心に精力的なツアーを続け、

Brakrock Eco Fest(ベルギー)
Punk Rock Holiday(スロベニア)
Jera On Air(オランダ)
Music 4 Cancer(カナダ)
Punk in the Park(アメリカ)

など、世界中の名だたるパンク・ハードコア系フェスに出演してきた。満員のクラブショーから大型フェスのメインステージまで、どの場所でも観客を一体にするライブで評価を高め、「見逃せないライブバンド」としての地位を確立している。

■ Official Website
http://www.chaserpunkrock.com/

■ Spotify
https://open.spotify.com/artist/4W03PdH7IBHv6KhnN5N1m3

■ Facebook
http://www.facebook.com/chaserband

■ Instagram
http://www.instagram.com/chaserpunk

■ YouTube
http://www.youtube.com/user/chaserpunk

 

▶︎Engraveはどんなバンド?

Photo : Mika Inomata

『Jungle Life』2026年1月号にてEngrave特集中!メンバー自身によるアルバム全曲のセルフライナーやインタビューをチェックしてみてください!

▶︎https://www.jungle.ne.jp/sp_post/engrave/

Templeton Pek、2026年1月来日決定!

“ヨーロッパのRise Against”と評されてきたパンクロック・バンド、Templeton Pek (テンプレトン・ペック) の初来日ツアーを2026年1月に開催することが決定しました。

バンドは、これまでに5枚のアルバムをリリース。2013年に発表されたアルバム『Signs』は、大手レコード会社Century Media Recordsから発売されバンドの代表作となった。これまでにThe OffspringBad ReligionSum41NOFXPennywiseRise AgainstAlkaline TrioZebraheadMillencolinIGNITEといったパンクシーンのレジェンド達のツアーに参加、共演した経験を持ち、Punk Rock Holiday(スロベニア)、Slam Dunk(イギリス)、Jera On Air(オランダ)、Brakrock(ベルギー)など、数多くのフェスティバルにも出演した実績を持っています。また、MAN WITH A MISSIONとのツアーも経験するなど、その実力は日本でも知れ渡っている。

現在はSBÄM Records (ヨーロッパ管轄)とDouble Helix Records (アメリカ管轄) に所属しており、2025年10月にはニューアルバム『Savages』をリリースしたばかり。本作を引っ提げ、自身の25周年を祝うワールドツアーの一環として、1月に日本へ上陸する。

ツアーの詳しい詳細は随時公開予定!

 

 

▶︎Templeton Pek Japan Tour 2026

1月21日 (水曜日) : 初台WALL

RNR TOURS presents
Templeton Pek (from UK) Japan Tour 2026

2026年1月21日 (水曜日)
場所 : 初台WALL
Ticket : 2,000yen (+1D) / DOOR : 3,000yen (+1D)
Open/Start : 19:30/20:00

出演
20:00-20:25 : CAL
20:35-21:05 : Vacation with the ALOHAS
21:15-22:00 : Templeton Pek

チケット : https://tiget.net/events/448252

1月22日 (木曜日) : 鶴舞DAYTRIP

RNR TOURS presents
Templeton Pek (from UK) Japan Tour 2026

2026年1月22日 (木曜日)
場所 : 鶴舞DAYTRIP

2,000yen (+1D) / 3,000yen (+1D)
Open/Start : 19:30/19:50

19:50-20:20 : 63g
20:40-21:10 : THE LOSER
21:30-22:15 : Templeton Pek

チケット : https://tiget.net/events/446990

1月23日 (金曜日) : 東心斎橋BASS ON TOP

RNR TOURS presents
Templeton Pek (from UK) Japan Tour 2026

2026年1月23日 (金曜日)
場所 : 東心斎橋BASS ON TOP

OPEN/START : 19:00/19:20
TICKET : 2,000円 (ドリンク代なし)

19:20-19:45 : 魂ラーメン
20:05-20:30 : VOLT
20:50-21:30 : Templeton Pek

チケット : https://tiget.net/events/453038

 

1月24日 (土曜日) : 彦根COCOZA HALL

RNR TOURS x HIKONE COCOZA presents
Templeton Pek (from UK) Japan Tour 2026

2026年1月24日 (土曜日)
場所 : 彦根COCOZA HALL
OPEN/START : 15:30/16:00
Ticket : 2,500yen (+1D) / DOOR : 3,000yen (+1D)

出演
Templeton Pek
Lifenote
KNÖCK-OFF
5PM Promise
nedkelly

チケット : https://tiget.net/events/444521

1月25日 (日曜日) : 西荻窪FLAT

2026年1月25日(日)

西荻窪FLAT

304 Records& Sunlight Records Pre.「Good Old Days Vol.36」
Templeton Pek JAPAN TOUR FINAL !!

Templeton Pek(UK)
Wait For Sunlight
LOOSER
WSB
CRAFTMAN
GOOSE LAKE
CLITRAL FOX

OP/ST 16:00/16:20
TICKET¥2000/Door.¥2500(+drink)
Adv.¥2000/Door.¥2500(+drink)

チケット : https://tiget.net/events/450900

 

▶︎SNS

https://x.com/TempletonPek

https://www.instagram.com/templetonpek

https://www.facebook.com/templetonpek

2025年10月-11月に初来日を果たすPolar、全公演で利用できる「VIPアップグレードチケット」発売決定

開催が迫るPolar JAPAN TOUR 2025。全6公演で利用できるアップグレードチケットの販売が決定しました!

販売URL : https://tiget.net/events/436112

こちらは、「Polar Japan Tour 2025」全6公演のチケット予約/購入者の方に向けたアップグレードチケットとなります。

<主な特典>
アップグレードチケット購入者限定ラミネートパス
メンバー全員との写真撮影 (*ご希望の方にはカメラマン撮影データをお渡しします)
メンバー全員のサイン (サインをご希望のアイテムをお持ちください)

<当日のアップグレードチケット受付方法>
入場後、会場内に設置しましたPolar物販スペースにてスタッフにお声かけください。お名前確認の後、代金をお支払いいただきVIPラミネートパスをお渡しさせていただきます。

<注意事項>

※ご予約はフルネームでお願い致します。

※VIPアップグレードチケットにはライブ料金は含まれておりません。ライブチケットは別途予約サイトか出演バンドの取置きにて予めご予約をお願い致します。

※VIP PASSでの撮影会は開場から開演までの時間帯及び、終演後のご案内となります。物販スタッフまでお声がけください。

※VIP PASSでは楽屋及びバックステージへの立ち入りはできません。予めご了承下さい。

※2会場以上お越しの方は、各会場ごとのアップグレードチケットをご予約下さい。

オーストラリアの新星ポストハードコア”NTH RD”、2025年10月来日決定

 

オーストラリア・メルボルンを拠点に活動するポストハードコア・バンド、NTH RD (読み:ノースロード) が、2025年10月に来日することが発表されました。

今回の来日では、ulma sound junctionによるサーキット・イベント「Diaphragment vol.1」のほか、ヘッドライナー公演の2公演が東京で開催される。

公式ホームページ : https://nthrd.band/

For Fans of : Holding Absence, Dayseeker

RNR TOURS presents “NTH RD Japan Tour 2025”
by arrangement with In Denial

2025年10月24日 (金曜日) : 下北沢BAYD
OPEN/START : 17:40/18:00
Ticket : 3,500yen (without one drink) / DOOR : 4,000yen
ACT :
NTH RD
In Denial
MAY OR MAY NOT
Lost in again
FRCTS

TICKET : https://tiget.net/events/429021

 

2025年10月25日 (土曜日) : SHIBUYA CYCLONE & GARRET 

ulma sound junction presents.- Diaphragment vol.1 – / ULMA SOUND JUNCTION20TH ANNIVERSARY TOUR2025

*出演アーティストはulma sound junction公式サイトにてご確認ください

▼TIMEOPEN 16:00 / START 16:30

▼TICKETadv¥3,500 / door¥4,000+1Drink

プレイガイド一般販売中
10月24日23:59まで : https://t.livepocket.jp/e/w04pw

入場順: 会員先行チケット→一般チケット→バンド取り置き→当日

Polar、初来日ツアー 2025年10月/11月開催決定!

Arising Empire 所属、イングランド・ギルフォードを拠点に活動するメロディック・ハードコア/メタルコア・バンド、Polar (ポーラー) の初来日ツアーを2025年10月29日から2025年11月3日の日程で開催することが決定しました!

Polarは、2024年11月、最新アルバム『Five Arrows』をリリース、ミュージックビデオにもなっている「Swimming with Sharks」「Cage Fight」などすでにライブの定番曲となっているキラーチューンでヨーロッパを中心に話題沸騰中だ。

 

チケットインフォメーション

▶︎10月29日(水) 初台WALL

OPEN 17:50 / START 18:20

ADV:¥3,900(+1D) / DOOR:¥4,400(+1D)

出演-ACT-
Polar (UK)
makeshift
UNDERBLUE
Mogry Home
Stuck in Pain

チケット予約はこちら : https://tiget.net/events/409409

 

▶︎10月30日(木) 新宿cat’s hole

OPEN 17:45 / START 18:15

ADV:¥3,900(+1D) / DOOR:¥4,400(+1D)

出演-ACT-
Polar (UK)
In Denial
GUNGIRE
Heartfield
FRCTS

チケット予約はこちら : https://tiget.net/events/409412

 

▶︎10月31日(金) 名古屋・鶴舞DAYTRIP

OPEN 17:45 / START 18:15

ADV:¥3,900(+1D) / DOOR:¥4,400(+1D)

出演-ACT-
Polar (UK)
UNWAVERING
SCYLA
PASTIME
WEATHERED

チケット予約はこちら : https://tiget.net/events/409413

 

▶︎11月1日 (土曜日) 大阪・Yogibo HOLY MOUNTAIN

詳細はこちら : https://azami-jp.com/live/baf35c63-3cb4-42bc-9c04-59d7a6fc585b

 

▶︎11月02日(日) 大阪・十三 Studio 246

OPEN 18:30 / START 19:00

ADV:¥4,000 / DOOR:¥4,500

出演-ACT-
Polar (UK)
SheeSawHarm
IMPERFECTIONS
HANTPLACE

チケット購入はこちら : https://tiget.net/events/409415

 

▶︎11月03日(月祝) 新宿ANTIKNOCK

OPEN 17:40 / START 18:10

ADV:¥6,400(+1D) / DOOR:¥6,900(+1D)

出演-ACT-
Polar (UK)
BEFORE MY LIFE FAILS
Sailing Before The Wind
SOLITUDE A SLEEPLESS NIGHTS
ALSEID

チケット予約/購入は下記から選択可能です。

TIGET : https://tiget.net/events/409416

LivePocket : https://t.livepocket.jp/e/polar1103

 

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スペイン・バスク地方出身のベテラン・メロディックパンク/ハードコア・バンド、Adrenalized (アドレナライズド) 3度目の来日ツアー 7月開催決定!

スペイン・バスク地方出身のベテラン・メロディックパンク/ハードコア・バンド、Adrenalized (アドレナライズド) 3度目の来日ツアー 7月開催決定!

今回の来日では、2013年に日本盤もリリースされ、”ファスト・メロディック”、”シュレッダー・メロディック”の神盤として世界でヒットしたアルバム『Tales From The Last Generation』の超・完全再現セット+歴代名曲の強烈なセットリストを仕上げて日本へやってきます!

2019年には地元のロック・ヒーロー”Berri Txarrack (ベリ・チャラック)”とのダブル・ヘッドライナーで来日。過去にはBRAHMANとのツアー、「FUJI ROCK FESTIVAL」への出演で来日するなど、バスク音楽のファンを唸らせてきた彼らのラスト・ツアーの一環ということもあり、同郷Adrenalizedとのツアーは大盛況&大感動で幕を閉じた。世界を襲ったパンデミックを乗り越え、再びシーンに戻ってきたAdrenalized。そのキャリアの節目を彩ってきた日本でのツアー。これからAdrenalizedが何十年をシーンを牽引していくターニングポイントとして、彼らを代表する作品『Tales From The Last Generation』を、彼らが大好きな日本で演奏する。各地詳細&チケット情報は随時発表予定だ。

新時代ポップパンク・バンド”mirabelle.”、2025年6月来日決定!

フランス・パリを拠点に活動するポップパンク・バンド、mirabelle. (ミラブル) の初来日ツアーを 2025年6月に開催することが決定しました。

ツアーの詳細/公演チケットはチケット予約ページ (https://tiget.net/users/63160) にて!

▶︎ツアースケジュール

6月4日 (水曜日) : 初台WALL
6月5日 (木曜日) : 中野MOONSTEP
6月6日 (金曜日) : 鶴舞DAYTRIP
6月7日 (土曜日) : 鈴鹿ANSWER
6月8日 (日曜日) : 神戸BLUEPORT

チケットはこちら (随時解禁&更新) : https://tiget.net/users/63160

 

▶︎バイオグラフィ

mirabelle. はフランス・パリを拠点に活動するポップパンク・バンドで、バンド名はメンバーが大好きなお酒の名前から名付けられた。彼らは自身のユニークなサウンドを「ブレイクダウンの効いたヘヴィなインディーポップパンク」と称し、Chunk No Captain ChunkやAbandoned By Bears、Back Garden LightやSink The Shipといったバンドが好きなら必ずチェックしたいサウンドが魅力的だ。

2024年、デビューアルバム『Welcome To My Funeral』を発表。活動開始からおよそ3年の月日をかけ、じっくりと作り上げてきたmirabelle.流のスタイルを全て詰め込んだ、クリエイティヴな楽曲が収録されている。

 

▶︎ミュージックビデオ&ストリーミング配信

 

▶︎リンク集

Linktree : https://linktr.ee/mirabelleband

The Idoru (ハンガリー) Japan Tour 2025

ハンガリー・ブダペストを拠点に活動するベテラン・メロディック・ハードコア/パンクロック・バンド、The Idoru (ジ・アイドル) は2025年2月に3度目の来日を果たします。2004年に初来日、2007年にはIGNITE、FC FiVE、CLEAVEと共にジャパンツアーを開催した彼ら。この度18年振りに日本へやって来ます。各地公演詳細、チケット予約は下記一覧、またはチケット予約サイト【TIGET】をご覧ください。

 

▶︎2月5日 (水) 初台WALL

RNR TOURS presents The Idoru (ハンガリー) Japan Tour 2025

Open/Start : 18:55/19:25
Ticket : 2,000yen (+1D)

w/ Vacation with the ALOHAS, another step

チケット予約はこちら : https://tiget.net/events/371507

 

▶︎2月6日 (木) Yogibo HOLY MOUNTAIN

OPEN19:00/START19:30
ADV/DOOR/U20 ¥3,000/¥3,500/¥1,500(+1D)

<Acts>
THE IDORU(Hungary)
HANT PLACE
LASTEND
kitsunevi
SAHAA

チケット予約はこちら : https://tiget.net/events/374292

 

▶︎2月7日 (金) 鶴舞DAYTRIP

名古屋 鶴舞DAYTRIP
Open/Start :19:00/19:30
Ticket : 前売2,500yen (+1d)/当日3,000yen (+1d)

出演 :
The Idoru (ハンガリー)
NEVER EVER CALL
Sign From Above

チケット予約はこちら : https://tiget.net/events/372262

 

▶︎2月8日 (土) 彦根COCOZA HALL

Open/Start : 15:00/15:30
TICKET : ADV2,000円 / DOOR2,500円(1D500円)

w/ DARUMA7 / KNOCK-OFF / 神風 / ノエリア / no wise

チケット予約はこちら : https://tiget.net/events/371509

▶︎2月9日 (日) 下北沢BAYD

304 Records& Sunlight Records presents
GOOD OLD DAYS vol,32 -The Idoru (ハンガリー) Japan Tour 2025-

Open/Start : 16:35/16:50
Ticket : 2,500yen (no drink charge)

THE IDORU(ハンガリー)
WAIT FOR SUNLIGHT
JAYBOY
SAVES
NEUTRAL
VALVE DRIVE
Sonic Arc

チケット予約はこちら : https://tiget.net/events/371740

The Bunny The Bear (アメリカ) Japan Tour、2025年2月開催決定!

アメリカ・ニューヨークを拠点に活動するポスト・ハードコア/メタルコア・ベテラン、The Bunny The Bear (ザ・バニー・ザ・ベアー) の初来日ツアーを2025年2月に開催することが決定しました。

エレクトロニック・メタルコア全盛期に登場してから、その名は世界へと轟き、アルバム『Stories』収録の楽曲「In Like Flynn」のミュージックビデオはこれまでに100万回再生以上を記録している。Warped Tourをはじめとするビッグ・ステージにもAttack Attack!、Of Mice and Menらと共に名を連ねシーンを盛り上げてきた。

2021年にオリジナル・メンバーとして長年フロントマンとして活動してきたChris “The Bear” Hutkaが死去するという悲しいニュースがあったものの、2024年10月に新作『That’s a Shame』を発表すると共に、新たなラインナップで再び動き出した。2025年には現在リバイバルしつつあるエレクトロニック・メタルコア/ポスト・ハードコア・シーンの中心的存在として躍動することが期待されている。

ツアーは2025年2月20日の東京公演からスタートし、2月24日まで大阪、名古屋とツアーする。各公演の詳細は随時公開となる。

<The Bunny The Bear SNS>
Website: https://toughluckmusic.com
Facebook: https://www.facebook.com/thebunnythebear
Instagram: https://www.instagram.com/thebunnythebear
YouTube: https://www.youtube.com/channel/UCzXojANz8OfQr1R2ijn7AQA
TikTok: https://www.tiktok.com/@thebunnythebearofficial

Have No Heroes Japan Tour 2024 開催決定!

古き良きグッドメロディを熱く鳴らす! ラトビアのメロディックパンク・バンド、Have No Heroesの初来日ツアーを2024年12月に開催します!

Have No Heroes (ハブ・ノー・ヒーローズ) は、2016年にラトビア共和国の首都リガにて結成されたバンドで、同郷のパンクロック・バンドFreelancersのメンバーも在籍している。彼らは2018年にアルバム『Plastic World』でデビューすると、初期Rise AgainstPennywiseBad ReligionからAtlas Losing Gripといった哀愁漂うメロディックパンク・サウンドで大きな話題となった。2022年にはアルバム『Letters To Nowhere』を発表し、ヨーロッパ全土を組まなくツアー。「HKI SKEPU Fest」などに出演し話題を掻っ攫った。2024年、遂にアジアへ進出。メンバーが長年目標にしてきた日本ツアーを開催します。

ツアーは東名阪に加え、甲府での公演も予定されており、各地詳細は随時発表となります。

 

▶︎Have No Heroes Japan Tour 2024

RNR TOURS presents “Have No Heroes Japan Tour 2024”

日時: 12月4日 (水曜日)
会場 : 東京・初台WALL
Open/Start (仮) : 18:00/18:30
Ticket : 2,000円 (+1D) / 当日3,000円 (+1D)

Have No Heroes (ラトビア)
ROSEMARY (インドネシア)
As We Like (日本)

チケット予約 : https://tiget.net/events/359064

 

RNR TOURS presents “Have No Heroes Japan Tour 2024”

日時: 12月5日 (木曜日)
会場 : 名古屋・鶴舞DAY TRIP
Open/Start (仮) : 19:00/19:30
Ticket : 3,000円 (+1D) / 当日3,500円 (+1D)

Have No Heroes (ラトビア)
NEVER EVER CALL

チケット予約はこちら : https://tiget.net/events/359223

RNR TOURS presents “Have No Heroes Japan Tour 2024”

日時: 12月6日 (金曜日)
会場 : 大阪 Yogibo HOLY MOUNTAIN
Open/Start (仮) : 19:00/19:30
Ticket : 3,000円 (+1D) / 当日4,000円 (+1D)
20歳以下 : 1,500円 (+1D)

Have No Heroes (ラトビア)
MORFEM (インドネシア)
LASTEND

更なる詳細はこちら : https://selebro.co.jp/holymountain/schedule/20241206/

チケット予約 : https://tiget.net/events/361740

 

MAGNET NIGHT extra 01
-HAVE NO HEROES Japan Tour 2024 in Yamanashi-

日時: 12月7日 (土曜日)
会場 : 山梨 甲府KAZOO HALL
Open/Start : 16:00/16:30
Ticket : 2,400円 (+1D)

HAVE NO HEROES (ラトビア)
Vacation with the ALOHAS
TAKE BACK THE BEERS!
ZENITH ANGLE
strain for us
SHAMES
NEUTRAL

チケット予約 : https://tiget.net/events/361741

304 Records & SUNLIGHT RECORDS presents “Good Old Days vol.31”

日時: 12月8日 (日曜日)
会場 : 東京・下北沢BAYD
Open/Start (仮) : 17:00/17:15
Ticket : 2,500円 (no drink)

Have No Heroes(latvia)
JABURO
MOOD
STAY FOR WELL
Wait For Sunlight

チケット予約 :https://tiget.net/users/63160

 

Have No Heroes Instagram : https://www.instagram.com/havenoheroes/

RNR TOURS/RIFF CULT 公式サイト : https://riffcult.net/

 

台湾のデスメタル”Aohen”と日本のデスメタル”Invictus”、ジャパンツアー2024年9月開催!

台湾のデスメタル・バンド、Aohenと日本のデスメタル・バンドInvictus によるツアーが9月20日よりスタートします。22日、23日にはABC BUTCHERの出演も発表されている。

Aohenは2020年にコンピレーション・アルバム『東方邪降彙編 · Eastern Black Magic Compilation』、2023年にライブ・アルバム『The Hex Live』を発表しているので、お近くでライブが開催される方は、音源をチェックして遊びにいこう。

Nagano Extreme 27
9/20 Nagano India Live The Sky
Doors at 19:00
Show at 19:30
¥2,000 + 1 Drink order
Bands:Aohen, Invictus, Wavedge

▶Yokohama Extreme 27
9/21 Nishi-Yokohama El Puente
Doors at 17:00
Show at 17:30
¥ 2,500 + 1 Drink order
Bands:Aohen, Invictus, Brag-Flashlamp, Without Defeat, YxAxD, Leech

▶Shinjuku Deathfest
9/22 Shinjuku Wildside & Merry-Go-Round
Doors at 14:00
Show at 14:30
adv ¥ 3,500 / door ¥ 4,000 + 2 Drink order
Bands:Aohen, Invictus, Kandarivas, Roserose, Abc Butcher, Funeral Moth, Strangulation, Abiuro, Anatomia, Golers, Coffins, Presence of Soul

▶︎Koiwa Extreme 9
9/23 Koiwa Bushbash
Doors at 17:00
Show at 17:30
¥ 2,500 + 1 Drink order
Bands:Aohen, Invictus, Deathtopia, Straenge, Mortify

メキシコのゴアグラインド伝説”Oxidised Razor”、2024年10月来日決定!

1998年からメキシコを拠点に活動しているゴアグラインド・バンド、Oxidised Razorがジャパンツアー「PUTREFACCIÓN SOBRE JAPÓN 2024」を2024年10月に開催する。ツアーは「ASAKUSA DEATH FEST」への出演を含む全7公演が決定している。

Oxidised Razorは、Carcassの楽曲「Oxidised Razor Masticator」にちなんで名付けられた。『La realidad es sangrienta』や『…Carne…Sangre…』といった強烈な死体ジャケでゴアグラインド・シーンで2000年代から中心的な存在となり、チェコのゴアグラインド系フェス「Obscene Extreme」への出演など、世界的な人気を誇る。

2024年8月にはCoyote Recordsからニュー・アルバム『Stench, Putrefaction and Death』を発表。最高のタイミングでの来日となるので、日本中のゴアグラインド・リスナーは彼らの来日公演を見逃さないようにしよう。

 

 

 

▶︎OXIDISED RAZOR 「PUTREFACCIÓN SOBRE JAPÓN 2024」

10/25 (FRI) 大阪 HOKAGE
KARASU KILLER INFERNO XVII
OPEN/START 18:30/19:00
¥3000+1D

GRAVE INFESTATION (Canada)
BULLETBELT (New Zealand)
OXIDISED RAZOR (Mexico)
SLUG
IRON BLUDGEON

10/26 (SAT) 静岡 SO-GEN
UNLEASHED CHAOS VOL.5
open/start 17:30/18:00
Ticket ¥2500+1Drink ¥500 =¥3000

OXIDISED RAZOR
AFTERDISMANTLIG
P.O.A
GRUDGEMENT
NECROSPECTIVE

10/27 (SUN) 名古屋 HUCK FINN
GRIND FREAKS -imaike death feast-
13:40 / 14:00
¥2500 (DRINK別)

SVDESTADA (Spain)
BULLET BELT (New Zealand)
OXIDIZED RAZOR (Mexico)
NOROTH (USA)
GRAVE INFESTATION (Canada)
MAGGUT
GYRO
RED ROLL BLASTER
VULGAROYAL BLOODHILL
RED FLOWS AWAY
POPELNICE
Salvaasion

10/28 (MON) 岐阜 KING BISCUIT
KARASU KILLER INFERNO XIX
Doors Open 19:00 / Start 19:30
Tickets ¥2,500 + drink

OXIDISED RAZOR (メキシコ)
SVDESTADA (スペイン)
SOCIAL PORKS
WEAKS

10/29 (TUE) 西横浜 EL PUENTE
GUT EXPLOSION & KARASU KILLER RECORDS Pre.
“GUTTY GORE SHOW Vol.2”@西横浜 EL PUENTE
OPEN 18:30 / START 19:00
ADV ¥2,000 / DOOR ¥2,500 (+1D ¥500)

AFTERDISMANTLING
ANALSKULLFUCK
DxIxE
GUT EXPLOSION
OXIDISED RAZOR(MEXICO)

11/2 (SAT) 東京 ASAKUSA DEATH FEST- GOLD SOUNDS
Venues : Gold Sounds : 1-3-8, Komagata, Taito-ku
Door Open – 13:00

1. SUBCONSCIOUS TERROR
2. TROLLCAVE
3. SOUL DEVOURMENT
4. RAPTURE
5. LARRONG
6. BULLETBELT
7. OXIDISED RAZOR
8. MIASMATIC NECROSIS
9. VISCERA INFEST

11/4 (MON) 東京 ASAKUSA DEATH FEST- WILD SIDE
4th at Wild Side + Merry-Go-Round
Door Open – 13:00

Merry-Go-Round Stage
1. FINAL EXIT
2. LARRONG
3. OXIDISED RAZOR
4. CYSTIC
5. FINAL EXIT

Wild Side Stage
1. VULGAROYAL BLOODHILL
2. INSINERATEHYMN
3. BULLETBELT
4. BIOMORPHIC ENGULFMENT
5. INTESTINE BAALISM
6. SECOND TO NONE
7. UNDERGANG
8. 324

== Venue Address ==
Wild Side : 1-34-13-B1F, Shinjuku, Shinjuku-ku
Merry-Go-Round : 1-31-3-B1F, Shinjuku, Shinjuku-ku