オーストラリアのテクニカル・デスコア”COMPLEXANT”、2026年11月来日決定!

オーストラリアのテクニカル・デスコア/メタルコア・バンド COMPLEXANTの来日公演「COMPLEXANT JAPAN TOUR 2026」が、2026年11月に開催される。ライブは、東京・新宿CAT’S HOLEで行われる2公演。11月18日(水)、19日(木)の2日間にわたり、同会場でライブを行う。

COMPLEXANTは、オーストラリア各地のメンバーによって結成された5人組。Behemoth、Suffocation、Emperor、Nileなどから影響を受け、デスメタルの重量感とブラックメタルの暗黒性を融合させた、激しく重厚なサウンドを展開している。

2022年からオーストラリア国内で本格的なライブ活動を開始し、シングルやEPのリリースを重ねながら活動を拡大。これまでにCryptopsy、Fleshgod Apocalypse、Defeated Sanity、Unearth、Disentombといった海外の強豪バンドともステージを共にしてきた。また、デビューアルバム『Apex』では、Shadow of Intent、Ingested、Suffocationなどの作品にも携わってきたChristian Donaldsonがミックス/マスタリングを担当。バンドが掲げる重量感、暗黒性をさらに押し進めた作品となっている。

今回の「COMPLEXANT JAPAN TOUR 2026」は、東京のみで行われる2公演。出演バンドおよびチケット情報などの詳細は後日発表される予定だ。オーストラリアのアンダーグラウンド・メタルシーンから登場したCOMPLEXANTのサウンドを、日本で直接体感できる貴重な2日間となる。お見逃しなく。

▶︎COMPLEXANT JAPAN TOUR 2026

2026年11月18日(水)
東京・新宿CAT’S HOLE

2026年11月19日(木)
東京・新宿CAT’S HOLE

出演者、チケット情報など詳細は後日発表。

オーストラリアのメロディックパンク・バンド”The Decline” 2026年9月/10月 来日決定!

オーストラリア・パースを拠点に活動するメロディックパンク・バンド、The Decline (ザ・ディクライン) の来日ツアーを2026年9月30日から10月4日にかけて開催することが決定しました!バンドはこれまでに来日経験がありますが、今回が初のヘッドライナーツアー。そして、結成20周年を迎えたメモリアル公演となります。

90年代スタイルのメロディックパンクをベースにしたサウンドで、Frenzal Rhomb、NOFX、Lagwagon、Descendents、Less Than Jake、初期Propagandhiといったバンドからの影響を受けております。

 

▶︎TOUR SCHEDULE & TICKETS

9月30日(水曜日) : 初台WALL

OP/ST 19:00/19:30
TICKET : ¥2,600(+1D)/DOOR: ¥3,100(+1D)

出演
The Decline
She Get Cheese (急病のため、出演キャンセル)
Vacation With The ALOHAS
WSB

チケット予約 : https://tiget.net/events/516928

 


10月1日(木曜日) : 鶴舞DAYTRIP

OP/ST 19:00/19:20
TICKET : ¥2,600(+1D)/DOOR: ¥3,100(+1D)

出演
The Decline
TORAT
GOLD ATTEMPT
Sc.R6 Hz

チケット予約 : https://tiget.net/events/513331

 


10月2日(金曜日) : 大阪・Yogibo HOLY MOUNTAIN

LASTEND x kitsunevi presents
BRACE UP YOU ALL vol.2
RNR TOURS THE DECLINE JAPAN TOUR IN OSAKA

ADV/DOOR ¥2,900 / ¥3,400 + 1drink fee ¥600
OPEN/START 18:00/18:30

LASTEND
kitsunevi
The Decline(AUS)
WARP AGE
gomer
Bear Knuckle

チケット予約 : https://tiget.net/events/520619

 


10月4日(日曜日) : 高円寺ROOTS

MxNxM Pre.
Rise Up !! Vol.99
The Decline JAPAN TOUR 2026 FINAL !!

The Decline(Australia)
TNX
VALVE DRIVE
TROUBLE SHOOTERS
CRAFTMAN
GOOSE LAKE

OP/ST 16:30/17:00
TICKET ADV¥4000/DOOR¥4500(+Drink)

チケット予約 : https://tiget.net/events/520479

 

▶︎MUSIC VIDEOS

▶︎詳細なバイオグラフィー

THE DECLINE(ザ・ディクライン)は、オーストラリア西部の都市パースを拠点に活動するスケートパンク/メロディック・パンク・バンド。高速で疾走感のあるビート、キャッチーなメロディ、複数のメンバーによるボーカルとコーラス、ユーモアを交えながら社会や日常生活を描く歌詞を特徴としている。

Frenzal Rhomb、Bodyjar、NOFX、Lagwagon、Descendents、Less Than Jake、Propagandhiといった、1990年代を中心に活躍したパンク/スケートパンク・バンドから強い影響を受けており、オーストラリアのパンクシーンに根差しながら、アメリカ、ヨーロッパ、イギリス、日本、メキシコ、中南米など、世界各地でツアーを行ってきた。

結成と初期の活動

THE DECLINEは2005年、西オーストラリア州パースで結成された。中心となったのは、学生時代からの友人だったPat Dolin(のちのPat Decline)、Dan Cribb、James “Doody” Daviesの3人である。

なお、バンドの公式Bandcampでは結成年を2006年としているが、所属レーベルPee Recordsと詳細な活動記録では2005年結成とされているため、本稿では2005年を結成年として扱う。

結成当初のTHE DECLINEは、パース周辺の小規模なパンク・ショーに数多く出演しながら経験を積んでいった。初期の重要な出来事のひとつが、2007年12月8日にパースのClub Capitolで行われたFrenzal Rhomb公演への出演である。当時、メンバーは全員未成年だったが、年齢を偽って出演したという逸話が残されている。

2005年から2008年にかけては、John KnowlesやJames Bajrovicがギタリストとして参加。2008年4月にはNathan Cooperが加入し、同年、バンド初のEP『The Same Kind』を自主制作で発表した。

 

『I’m Not Gonna Lie To You』と本格的な活動の開始

2009年8月、THE DECLINEはアメリカ・コロラド州フォートコリンズへ渡り、名門スタジオThe Blasting Roomでデビュー・アルバムのレコーディングを行った。

制作を担当したのは、Descendents/ALLのドラマーとして知られるBill Stevensonと、The Blasting RoomのJason Livermore。数多くのパンク作品を手がけてきた両者とのレコーディングは、THE DECLINEの高速かつメロディックなサウンドを形作る重要な経験となった。

完成したファースト・アルバム『I’m Not Gonna Lie To You』は、2010年3月19日に自主リリースされた。同作の発表をきっかけに、バンドはパース以外の都市にも活動を広げ、本格的なオーストラリア国内ツアーを開始する。

アルバム発売直前の2010年3月、オリジナル・ドラマーのJames Daviesが脱退。彼にとって最後の公演は、パースのAmplifier Barで行われたNo Fun At AllとThe Flatlinersのサポート公演だった。その後、Harryが新ドラマーとして加入し、2010年4月に行われた『I’m Not Gonna Lie To You』のリリースツアーからバンドに参加した。

同年6月から7月にかけては、ニューカッスルのスケートパンク・バンドLocal Resident Failureとともに「The Pinkeye Tour」を開催。南オーストラリア州、ビクトリア州、ニューサウスウェールズ州を巡り、大都市だけでなく地方都市でも公演を行った。

 

Pee Recordsとの契約と海外進出

2011年、THE DECLINEはオーストラリアのパンク/ハードコア・レーベルPee Recordsと契約。同年9月23日、セカンド・アルバム『Are You Gonna Eat That?』を発表した。

同作では、Pat DeclineとDan Cribbによる掛け合いのボーカル、スピード感のある演奏、攻撃性と親しみやすさを併せ持ったメロディが、より明確な形で打ち出された。レビューでは、両者のデュアル・ボーカルが楽曲に力強さを与えている点や、初期The Offspringを思わせるギターとダークなトーンなども指摘されている。

『Are You Gonna Eat That?』の発表後、バンドは大規模なオーストラリア国内ツアーを展開。2013年には初の本格的な海外ツアーを行い、ヨーロッパに進出したほか、Useless IDやImplantsとともに日本でもツアーを行った。同年11月には、地元西オーストラリア州の音楽賞West Australian Music Awardsで「Punk Act of the Year」にノミネートされ、パースを代表するパンク・バンドのひとつとして評価を高めていった。

 

Soundwave Festival出演と『Can I Borrow A Feeling?』

2014年3月3日、THE DECLINEはパースで開催された大型フェスティバルSoundwave Festivalに出演。Less Than JakeやAlkaline Trioらと同じステージに立った。

この公演でバンドは、クラウドファンディングによって制作する新作EP『Can I Borrow A Feeling?』を発表し、「Yahweh or the Highway」「Cool Kids Can’t Die」といった新曲を披露した。『Can I Borrow A Feeling?』は2014年4月18日にリリースされ、バンドは同作を携えたオーストラリア全国ツアーを行った。

 

大幅なメンバー交代と『Resister』

2015年1月、バンドに大きな転機が訪れる。結成メンバーであり、ベースとボーカルを担当していたDan Cribbと、2008年からギターを担当していたNathan Cooperが脱退した。

その数日後、Pat Declineは、以前からバンドと親交のあったBen ElliottとRay Chiu、通称Ray Rayが、それぞれギター/ボーカルとベースを担当することを発表。Pat Decline、Harry、Ben Elliott、Ray Rayという新体制で、サード・アルバムの制作を開始した。このメンバー構成は2015年以降、THE DECLINEの中心的なラインナップとなっている。

新体制による最初のシングルとして「Giving Up Is A Gateway Drug」を発表し、続いてBodyjarのCameron Bainesをゲスト・ボーカルに迎えた「I Don’t Believe」をリリース。Local Resident Failure、Guttermouth、Frenzal Rhombらとの公演を含むオーストラリア国内ツアーを行った。

2015年6月12日、サード・アルバム『Resister』をPee Recordsから発表。同作はアメリカではBird Attack Records、ヨーロッパではFinetunes、日本ではBells On Recordsを通じて流通し、THE DECLINEの存在を国際的に広める作品となった。

 

『Resister』ワールドツアー

『Resister』発表後、THE DECLINEは世界規模のツアーを開始した。

ヨーロッパではPunk Rock Holiday、Brakrock EcoFest、KNRD Fest、Dumb & Dumber Fest、Resurrection Fest、Rebellion Festivalなど、数多くのパンク/ロック・フェスティバルに出演。Teenage Bottlerocketのヨーロッパ公演にも参加した。

アメリカではフロリダ州ゲインズビルの大型パンクイベントThe Festを含むツアーを行い、日本ではUseless ID、Versus The Worldらと共演。メキシコではA Wilhelm Screamのツアーをサポートし、その後、オーストラリアでも同バンドのサポートを務めた。

2015年にはWest Australian Music Awardsの「Best Punk/Hardcore Act」にノミネート。翌2016年には「I Don’t Believe」がWAM Song of the Yearの「Punk Song of the Year」に選出候補としてノミネートされた。また、2016年3月にはPat Declineが、Strung Outとのオーストラリアツアー中のPEARSにサポート・ベーシストとして参加している。

2016年夏には『Resister』に伴う2度目のヨーロッパ/イギリス・ツアーを実施。The FlatlinersやFair Do’sらと共演したほか、その後はMakeWarとのアメリカツアー、Local Resident Failureとのオーストラリア東海岸ツアー「The Pinkeye Tour: Round 2」へと続いた。同年にはTeenage Bottlerocketの故Brandon Carlisleに捧げられたトリビュート作品に参加し、「Can’t Quit You」をカバーしている。

2017年にはシングル「Can’t Have Both」がWAM Song of the Yearのパンク、メタル、ポップの3部門にノミネートされた。同年6月にはオランダのJera On Airに出演し、ドイツとオランダでCJ Ramoneをサポート。8月にはDirect Hitとのオーストラリア共同ツアーを行い、その後はアメリカ西海岸を巡った。さらに同年10月には「We Are One Tour」に参加し、Face To Face、Ignite、The Fullblast、Much The Sameらとともに、ブラジル、アルゼンチン、チリ、ペルー、コロンビア、コスタリカを巡回。活動範囲を南米にまで広げた。

 

『Flash Gordon Ramsay Street』

2019年、THE DECLINEは次のアルバムに向けた活動を本格化させた。同年に発表されたシングル「Verge Collection」には、Bad Cop/Bad CopのStacey Deeがゲスト・ボーカルとして参加。この時期、ドラマーのHarryがマウンテンバイクの事故で腕の骨折と肩の脱臼を負ったため、オーストラリア国内ツアーではThe Bob GordonsのJosh Barkerが代役を務めた。

2019年8月30日、4枚目のスタジオ・アルバム『Flash Gordon Ramsay Street』をPee Recordsからリリース。アルバム・タイトルは、アメリカン・コミックのキャラクター「Flash Gordon」、イギリスの料理人Gordon Ramsay、オーストラリアの長寿テレビドラマ『Neighbours』の舞台「Ramsay Street」を組み合わせた、THE DECLINEらしい言葉遊びとなっている。収録曲「War」には、A Wilhelm ScreamのNuno Pereiraがゲスト・ボーカルとして参加した。

同作はヨーロッパでBearded Punk Records、イギリスでDisconnect Disconnect Records、北米でThousand Islands Recordsから流通。これに伴い、それまでアメリカで作品を扱っていたBird Attack Recordsとの契約は終了している。アルバム発表後、Nerdlingerをサポートに迎えたオーストラリアツアーを開催。翌2020年にはヨーロッパのフェスティバル出演やLagwagonのサポートが予定されていたが、新型コロナウイルスの世界的流行により延期を余儀なくされた。

 

パンデミック期の活動

2020年、THE DECLINEはデビュー・アルバム『I’m Not Gonna Lie To You』を初めてアナログレコードとして再発。また、アメリカのSic Waitingとのスプリット7インチ『Year Of The Crow / Stay Awake』を発表し、両バンドがそれぞれ2曲ずつ提供した。2021年には『Are You Gonna Eat That?』の発売10周年を記念し、12インチのピクチャー・ディスクとして再発している。

延期されていたヨーロッパツアーは2022年8月に実現。Lagwagon、Mad Caddies、Get Dead、Useless ID、Belvedere、Anti-Flag、The Flatlinersらの公演に出演し、THE DECLINEにとって初めてとなるスカンジナビア公演も行われた。このツアーでは、No Use For A Nameの中心人物Tony Slyの死去から10年を迎えたことを受け、毎晩「The Answer Is Still No」をカバー。後にスタジオ録音版もデジタル配信された。

 

Nerdlingerとの“クリスマス曲騒動”

2022年12月23日、THE DECLINEと同じくPee Recordsに所属するNerdlingerは、それぞれ同じ歌詞を使ったクリスマス・シングルを発表した。

その後、両バンドはSNS上で、自分たちこそが歌詞の本来の作者であり、相手が盗用したと主張する投稿を展開。オーストラリアの歌手Shannon Nollまで登場し、双方に仲直りするよう呼びかける映像が公開された。

最終的には2023年1月、Pat DeclineとNerdlingerのScott McNairnが握手する写真が投稿され、両者は「再び友達になった」と発表した。実際には、両バンドとレーベルによるユーモアを交えたプロモーション企画だったと考えられる。

 

『Magical Misery Tour』

2023年8月25日、THE DECLINEは『Magical Misery Tour』をPee Recordsから発表した。

本作は通常の完全新作アルバムというよりも、2015年から2023年にかけて発表されたアルバム未収録シングル、スプリット作品、コンピレーション提供曲、パンデミック中に録音された楽曲などを集めたコレクション・アルバムである。

タイトルはThe Beatlesの『Magical Mystery Tour』をもじったもので、「魔法のミステリー・ツアー」ではなく、「魔法のように悲惨なツアー」を意味するTHE DECLINEらしい皮肉とユーモアが込められている。

Pat Declineは制作背景について、州境が封鎖されて退屈していたため、ポテトチップス、危うい人生の選択、自分の飼い猫などについて曲を作り、レコーディングすることにしたと説明している。

アルバムには、Sic Waitingとのスプリットに収録された「Year Of The Crow」、非接触型の料理配達を題材とした「Fast Food」、Nerdlingerとの騒動につながった「I Never Cared About Christmas…」などが収録された。

新曲「Hillsong Of The Damned」には、バンドが結成当初から大きな影響を受けてきたFrenzal RhombのJay Whalleyがゲスト・ボーカルとして参加している。

大部分の楽曲はBrody SimpsonとMark McEwenがUnderground Studiosでプロデュース、ミックス、レコーディングを担当。Daniel Antix、Adam Round、Sam Allenらも一部楽曲の制作に携わり、アルバム全体のマスタリングはDaniel Antixが担当した。

2023年11月には「The Most Expensive Chips I’ve Ever Had」のミュージックビデオを公開。世界各地のスケートパンク・バンドがカメオ出演する、国際的なパンクコミュニティとのつながりを象徴する作品となった。

 

近年の活動

2024年5月、THE DECLINEはカナダのスケートパンク・バンドBelvedereのオーストラリアツアーをサポートした。2025年には、Holden Sheppardの小説を原作とするオーストラリアのテレビドラマ『Invisible Boys』に、THE DECLINEの「A Crash Course In Emotional English」と「The More You Know」が使用された。これにより、バンドの楽曲はライブハウスやパンクシーンの枠を越え、映像作品を通じても紹介されることになった。

2026年2月にはAuthority Zeroのオーストラリアツアーをサポート。このツアーではFrenzal RhombのDal Failureがギター/ボーカルの代役として参加した。

 

音楽性と歌詞

THE DECLINEの音楽的な基盤となっているのは、1990年代型のスケートパンクとメロディック・パンクである。

テンポの速いドラム、細かく刻まれるギター、短い時間の中で次々と展開する楽曲構成、耳に残るメロディ、複数のボーカルが交差するコーラスワークを特徴としている。Frenzal RhombやBodyjarといったオーストラリアの先輩バンドに加え、NOFX、Lagwagon、Descendents、Less Than Jake、Propagandhiなど、北米のパンク・バンドからの影響も公言している。

一方で、単に1990年代のスタイルを再現しているだけではない。社会的な問題、宗教、政治、消費文化、人間関係、精神的な疲労、日常生活での失敗や違和感などを扱いながら、深刻になりすぎないユーモアと自虐的な視点を加えている。

曲名やアルバム・タイトルにも、映画、テレビ番組、ポップカルチャー、インターネット文化などを題材とした言葉遊びが多い。シリアスな社会意識と、くだらなさを恐れないユーモアが同居していることが、THE DECLINEを特徴づける重要な要素である。

 

世界各地で築いた評価

THE DECLINEは、オーストラリア国内で長年活動を続けるだけでなく、アメリカ、ヨーロッパ、イギリス、日本、メキシコ、コスタリカ、ブラジル、アルゼンチン、チリ、ペルー、コロンビアなどを巡り、国際的なスケートパンク・シーンとの関係を築いてきた。

これまでにFace To Face、Ignite、CJ Ramone、A Wilhelm Scream、Lagwagon、The Flatliners、Teenage Bottlerocket、Useless ID、Belvedere、Direct Hit、Much The Same、Versus The World、Local Resident Failure、MakeWarなど、世界各国のパンク・バンドとツアーや共演を重ねている。

大手レーベルやメインストリームの音楽産業を中心とするのではなく、各地域のインディペンデント・レーベル、ライブハウス、フェスティバル、バンド同士のネットワークを通じて活動範囲を広げてきた点も、THE DECLINEの歩みを象徴している。

地理的に他の主要都市から離れたパースを拠点としながら、継続的なツアーと作品発表によって世界各地に支持を広げたTHE DECLINEは、現代のオーストラリアン・スケートパンクを代表する存在のひとつである。

 

主な作品

スタジオ・アルバム

* 『I’m Not Gonna Lie To You』(2010年)
* 『Are You Gonna Eat That?』(2011年)
* 『Resister』(2015年)
* 『Flash Gordon Ramsay Street』(2019年)

コンピレーション/コレクション・アルバム

* 『Magical Misery Tour』(2023年)

EP

* 『The Same Kind』(2008年)
* 『Can I Borrow A Feeling?』(2014年)

主なスプリット作品

* 『4 Way WA Punk Split 7″』(2013年)
* 『Great Thieves Escape 3』(2016年)
* 『Local Resident Failure Vs The Decline』(2017年)
* 『Year Of The Crow / Stay Awake』(Sic Waitingとのスプリット、2020年)

スロベニアのパンクロック・バンド”SMACKED”、2026年9月来日決定

中央ヨーロッパに位置し、ヨーロッパにおける文化や交易の主要な交差路として知られるスロベニア出身のメロディックパンク・バンド、SMACKED (スマックド) の初来日ツアーを2026年9月に開催することが決定しました。最新アルバム『RISE AND GRIND』を引っ提げて行われる世界ツアー (PUNK ROCK HOLIDAYへの出演を含む) の一環として開催されるこの日本ツアー、お見逃しなく。

現在SKATE BURNER MUSICにて最新アルバムの取り扱い有 : https://skateburner.cart.fc2.com/ca2/199/p-r-s/

 

▶︎SMACKEDとは

SMACKEDは、キャッチーなリフとエネルギッシュなメロディ、勢いのある展開を特徴としたパンクバンドで、カリフォルニア・パンクの流れを汲んだサウンドを軸に活動してきた。これまでに2枚のアルバム『Surfing the Tsunami』(2023年/全15曲)、『On Your Expense!』(2024年)をリリースしており、『On Your Expense!』はPunkrock Magにて2024年のベスト・パンクロック・アルバムに選出されている。さらに2026年2月には、カナダのCooler Than You Records / People of Punk Rock Recordsより3rdアルバム『RISE AND GRIND』をリリース。日本でもSkate Burner Musicによって彼らの作品が輸入されており、売れ行きも好評とのこと。

これまでヨーロッパを中心に多数の公演を行い、ANTI FLAG、IGNITE、BOOZE AND GLORY、SEIZED UPなどのバンドと共演しながら着実にファンベースを拡大してきたSMACKED。ついに日本へ上陸!

▶︎TOUR SCHEDULE & TICKET

 

9月9日(水) : 東京・新宿ANTIKNOCK

RNR TOURS & ANTIKNOCK pre. Melodic Bomb vol.35 -SMACKED JAPAN TOUR 2026-

[act]
SMACKED(Slovenia🇸🇮)
Relents
Bad Attack
ONE’S TRUTH
PADOLEX
Yet low Light
BENCHILLWELL
JaYBoY

OPEN16:30/START17:00
ADV¥2,500/DOOR¥3,000(+1D¥600)
Ticket Link : https://livepocket.jp/e/m_bomb35

 


9月10日(木) 東京・初台WALL

RNR TOURS presents “SMACKED Japan Tour 2026”

日程:9月10日(木)
会場:初台WALL
OPEN / START:19:30 / 20:00
ADV:2,000円(+1D)
DOOR:3,000円(+1D)

with : AHOU’S LIFE, PUNiK

チケット予約 : https://tiget.net/events/510000

 

9月11日(金) : 名古屋・鶴舞DAYTRIP

Open/Start – 19:45/20:15
ADV:1,000円(+1D)
DOOR : 1,500円 (+1D)

20:15〜 : Sc.R6 Hz
20:55〜 : SMACKED

チケット予約 : https://tiget.net/events/517262

 


9月12日(土) : 滋賀・彦根COCOZA HALL

OP/ST 18:30/18:40
TICKET ADV¥3000/DOOR¥3500(No Drink Charge)

COCOZA HALL & 最後のこどもたち presents. SMACKED JAPAN TOUR
HARAPAN きゅうりの回

SMACKED(Slovenia)
最後のこどもたち
神風

チケット : https://tiget.net/events/514063

 

9月13日(日) : 東京・下北沢BAYD

304 Records&Sunlight Records Pre.
「Good Old Days Vol.39」
SMACKED JAPAN TOUR FINAL !!

SMACKED(Slovenia)
Wait For Sunlight
Asian Ground
WSB
CRAFTMAN

OP/ST 18:30/18:40
TICKET ADV¥3000/DOOR¥3500(No Drink Charge)

チケット予約 : https://tiget.net/events/511512

 

▶︎LINK

Official Website: https://smacked.band/
Linktree(各種SNSまとめ): https://linktr.ee/smacked_punk
Instagram: https://www.instagram.com/smacked_punk/
Bandcamp: https://smacked.bandcamp.com/

USポストハードコア・バンド”Softspoken”、2年振りの来日ツアー 2026年6月開催決定!

オハイオ州シンシナティ出身のポストハードコア/オルタナティヴロック・バンド、Softspoken (ソフトスポークン) の2年振りとなる来日ツアーを6月に開催します!ツアーはAKABANE ReNY alpha 7th Anniversary 「Alpha Dope FEST.」への出演を含む東名阪での全4公演が決定しています。またMEET&GREETも各地で行う予定で、通常チケットにプラス出来る「VIPオプションチケット」も販売中です。

▶︎SHOW INFORMATION

2026年6月19日(金)
新宿Cat’s hole
OPEN / START 17:30/18:00
ADV:¥4,000/DOOR:¥4,500

Softspoken(USA)
QON
icontinew
Sentient
AULVIEW

チケット予約/公演情報 : https://tiget.net/events/479195

VIP : https://softspokenmusic.com/ja/products/shinjuku-vip

 

2026/06/20 (土)

赤羽ReNY alpha

AKABANE ReNY alpha 7th Anniversary“Alpha Dope FEST.”

 

[ACT]

Softspoken(US)/Broken By The Scream/NOCTURNAL BLOODLUST/

Sailing Before The Wind/Falling Asleep/

GUNGIRE/SCYLA/IMPERFECTIONS/Heartfield/他

【FOOD】はや亭カレー

 

[OPEN/START]11:00 / 12:00

[ADV/DOOR]¥4,000 / ¥5,000 (D代別途要)

 

[TICKET]

入場順:①e+/LivePocket 各No1~(並列入場) ②当日券

e+ : https://eplus.jp/sf/detail/4510550001-P0030001

Live Pocket : https://livepocket.jp/e/alphadopefest_2026

VIP : https://softspokenmusic.com/ja/products/akabane-vip

[INFO]赤羽ReNY alpha 03-6903-9020

 

2026年6月21日(日)
名古屋今池 GROW
OPEN 14:00/START 14:30(予定)
前売3,500円(+1D)/当日4,000円(+1D)
学割(U22)2,000円(+1D) ※当日受付で学生証の提示

 

SCYLA Pre. HYBRID CORE -01-
Softspoken JAPAN TOUR 2026
Supported by RNR TOURS

出演アーティスト、タイムテーブルは画像を参照ください。

チケット予約 : https://tiget.net/events/479121

VIP : https://softspokenmusic.com/ja/products/nagoya-vip

 

RNR TOURS X HOLY MOUNTAIN PRESENTS
Softspoken JAPAN TOUR 2026

2026年6月23日(火)
大阪 Yogibo HOLY MOUNTAIN
OPEN 18:00/START 18:30
前売3,500円(+1D)/当日4,000円(+1D)

ACT
Softspoken(USA)
SheeSawHarm
Teyalos
Aporath(愛媛)
CrowsAlive

チケット予約 : https://tiget.net/events/485994

VIP : https://softspokenmusic.com/ja/products/osaka-vip

 

▶︎BAND INFORMATION

Official Website:https://softspokenmusic.com/

X:https://twitter.com/softspokenband

Instagram:https://www.instagram.com/softspokenmusic

Facebook:https://www.facebook.com/softspokenmusic

TikTok:https://www.tiktok.com/@softspokenband

YouTube:https://www.youtube.com/@softspokenm

日本公式サイト : https://softspoken.bitfan.id/

Arch Enemy、新ボーカリスト”Lauren Hart”を迎えた新曲「To The Last Breath」発表!来日公演の開催も決定!

スウェーデンのメロディック・デスメタル・バンド、Arch Enemyの来日公演が緊急決定した。ツアータイトルは「BLOOD DYNASTY JAPAN TOUR 2026」。新ヴォーカリストにLauren Hart(ex-Once Human)を迎えての初来日が早くも実現する。

バンドは2026年2月19日、新体制初となるニューシングル「トゥ・ザ・ラスト・ブレス」を発表。同曲は、かつてOnce Humanで活動していたLauren Hartが、前任ヴォーカリストAlissa White-Gluzの後任として加入後、初めてリリースされた楽曲となる。ミュージックビデオはPatric Ullaeusが監督を務めた。

ギタリストのMichael Amottは次のようにコメントしている。
「終わったと思ったその時に、新たな始まりが訪れる。さあ、最後の一息まで俺たちと共に怒りを解き放とう。」

新時代を迎えたArch Enemyが、日本のファンの前に立つ。

 

公演日程
大阪

2026年4月14日(火)
Zepp Osaka Bayside
OPEN 18:00 / START 19:00

東京

2026年4月17日(金)
EX THEATER ROPPONGI
OPEN 18:00 / START 19:00

東京

2026年4月18日(土)
豊洲PIT
OPEN 17:00 / START 18:00

チケット情報はこちら
https://www.creativeman.co.jp/event/arch-enemy26/

 

Arch Enemy プロフィール

Arch Enemyは、元CarcassのMichael Amottと弟Christopher Amottを中心に結成され、1996年に『ブラックアース』でデビュー。2001年発表の『ウェイジズ・オブ・シン』から女性デス・ヴォーカルを導入し、世界的な評価を確立した。

その後もメンバーチェンジを経ながら活動を継続。2014年にはAlissa White-Gluzを迎え『ウォー・エターナル』を発表し、新体制での成功を収めた。ライヴ作品のリリースや大型フェス出演を重ね、2022年には通算11枚目『デシーヴァーズ』を発表。2023年には20回目の来日公演を行っている。

2025年3月には12枚目のアルバム『ブラッド・ダイナスティ』を発表するも、同年11月にAlissaが脱退。2026年2月、新ヴォーカルLauren Hartを迎えた「トゥ・ザ・ラスト・ブレス」を発表し、新章の幕を開けた。

新体制での初来日となる今回のツアーは、バンドの歴史における大きな転換点を示す公演となりそうだ。

Deftones、15年振りの単独来日公演 2026年5月開催決定!

アメリカ・カリフォルニア州サクラメント出身のロックバンド、Deftonesが、単独公演としては15年ぶりとなる待望の来日公演を開催することが決定した。

バンドは2025年に10枚目のスタジオ・アルバム『Private Music』をリリース。ファンの間では最高傑作との呼び声も高く、今回のツアーでは同作からの楽曲も披露されることが期待される。

クリエイティブマン会員向けのチケット先行受付は、2月24日(火)よりスタート。一般発売は3月28日(土)午前10時から開始予定となっている。なお、先行受付で完売となった場合は一般発売が行われないため、早めの申し込みをおすすめしたい。

東京公演

2026年5月18日(月)
会場:東京ガーデンシアター
OPEN 6:00pm / START 7:00pm

一般発売日:3月28日(土)10:00am~
※先行にて完売となった場合は一般発売なし

大阪公演

2026年5月19日(火)
会場:Zepp Osaka Bayside
OPEN 6:00pm / START 7:00pm

一般発売日:3月28日(土)10:00am~
※先行にて完売となった場合は一般発売なし

チケット情報はこちら
https://www.creativeman.co.jp/artist/2026/05deftones/

Deftones プロフィール

Deftonesは1988年に結成されたアメリカのロックバンド。ボーカルのChino Morenoを中心に活動を続け、オルタナティブ・メタルやポストハードコア、シューゲイザーなど多様な音楽要素を取り入れたサウンドで高い評価を受けてきた。

1995年にアルバム『Adrenaline』でデビュー。その後『Around the Fur』(1997年)、『White Pony』(2000年)などの作品を発表し、世界的な人気を獲得した。特に『White Pony』はバンドの代表作として知られ、グラミー賞を受賞するなど大きな成功を収めている。

重厚なギターサウンドと浮遊感のあるメロディ、そしてChino Morenoの感情豊かなボーカルが特徴で、ラウドでありながら繊細さも併せ持つ音楽性が多くのファンを魅了してきた。長年にわたり独自のスタイルを追求し続ける存在として、ロックシーンにおいて確固たる地位を築いている。

15年ぶりの単独来日公演となる今回のライブは、日本のファンにとって特別な機会となるだろう。最新アルバム『Private Music』の楽曲とともに、これまでの代表曲がどのように披露されるのかにも注目が集まる。

メロディック・ハードコアの雄”A Wilhelm Scream”、2026年3月来日決定!ツアーにはwaterweed、CODE AXEが帯同

アメリカ・マサチューセッツ州ニューベッドフォードを拠点に活動するメロディック/・ハードコア・バンド A Wilhelm Scream (ア・ウィルヘルム・スクリーム) が、2026年3月に日本ツアーを開催することが決定しました。今回の来日は2016年にSTRUNG OUTとの日本ツアー以来、約10年ぶりで、ツアーにはwaterweed、そしてCODE AXEが帯同することが決定している (*3月18日公演を除く)

現在のメンバーは、Nuno Pereira(ヴォーカル)、Trevor Reilly(ギター&ヴォーカル)、Ben Murray(ギター)、Brian J. Robinson(ベース&コーラス)、Nicholas Pasquale Angelini(ドラムス)。ファストでテクニカルなリフとタイトなリズム、そして激情ほとばしるボーカルが融合したスタイルは、メロディック・ハードコアの最前線を走り続けており、世界を舞台に活躍を続けてきました。

2022年には久しぶりのアルバム『Lose Your Delusion』で再びシーンを賑わせ、変わらぬ魅力を見せつけた。今なお進化し続けるA Wilhelm Screamの熱演を見逃さないようにしてください。

 

🗓 A Wilhelm Scream JAPAN TOUR 2026 – Show Information

📍2026.3.18 (WED) : Shinjuku cats hole (Tokyo)
Ticket : ¥4000 (+1D) , DOOR : ¥4500 (+1D)
Open/Start :17:15/17:30
Act : Wait For Sunlight, STRIKE AGAIN, WSB, STONE LEEK, ONE’S TRUTH
Ticket URL : https://tiget.net/events/459905

📍2026.3.19 (THU) : Tsurumai DAYTRIP (Nagoya)
Ticket : 4,000yen (+1D) / DOOR : 4,500yen (+1D)
Open/Start : 17:30/18:00
Act : A Wilhelm Scream (USA), waterweed, TIRFOR, CODE AXE
Ticket URL : https://tiget.net/events/459899

📍2026.3.20 (FRI) : Yogibo HOLY MOUNTAIN (Osaka)
Ticket :¥4,000 (+1D) / DOOR : ¥4500 (+1D)
Open/Start :13:30/14:00
Act : A Wilhelm Scream (USA), waterweed, DOGGYMAN, CODE AXE, NAFT, SHAMES, POP DISASTER
Ticket URL : https://forms.gle/cabT5rXfmL6qK4b76

 

📍2026.3.21 (SAT) : Kofu CONVICTION (Yamannashi)
Ticket : 3,400yen (+1D) / DOOR : 3,900yen (+1D)
Open/Start : TBA
Act : A Wilhelm Scream (USA), waterweed, SHAMES, NEUTRAL, Hollow Suns
Ticket URL : https://tiget.net/events/459902

 

📍2026.3.22 (SUN) : Shinjuku ACB (Tokyo)
Ticket : 5,000yen (+1D) / DOOR : 5,500yen (+1D)
Open/Start : 17:30/18:00
Act : A Wilhelm Scream (USA), waterweed, SHAMES, TRUE FIGHT, CODE AXE
Ticket URL : https://tiget.net/events/459903

公式サイト : https://www.awilhelmscream.com/

デスコアの帝王 “Suicide Silence”、コロナ禍を経て日本リベンジ公演 2026年2月開催決定!サポートにはKRUELTYが参戦!

2度目の来日公演となる予定だった2020年。「Knotfest Japan 2020」がコロナ禍の影響で中止となり、来日を渇望されていたデスコアの帝王、Suicide Silence が、2026年2月、実に10年振りに日本の地を踏む。

2026年2月19日(木)に渋谷duo MUSIC EXCHANGEにて開催される一夜限りのプレミアムショウには、サポートアクトとして、世界を股にかけて活躍する日本のKRUELTYも参戦。2025年12月11日よりチケット発売もスタートしているのでお早めのチケット確保をお勧めする。

▶︎2026年2月19(木)東京 渋谷 duo MUSIC EXCHANGE
【出演】Suicide Silence / KRUELTY
OPEN 18:15 / START 19:00
1Fスタンディング前売券:8,500円 (ドリンク代別途)
2F席スタンディング前売券:10,500円 (ドリンク代別途)
※1階スタンディングエリアと2階エリア往来可能
※常設の椅子席は先着順でのご利用となります。”
TICKET NOW ON SALE:e+:https://eplus.jp/suicidesilence

■Everlasting Fire■
https://linktr.ee/everlastingfire/
https://twitter.com/EverFireTokyo/
https://www.instagram.com/everfiretokyo/

It Lies Withinで活躍したメンバーからなるUSクラブコア”Life Right Now”、2026年2月来日決定!

アメリカ・ミシガン州フリントを拠点に活動するメタルコア/クラブコア・バンド “Life Right Now (ライフ・ライト・ナウ)” が、2026年2月に来日ツアーを行うことが決定しました。Life Right Nowは、Attilaで活躍したメンバーやIt Lies Withinのメンバーによってスタートし、これまでアメリカ全土でライブ/ツアー活動を開催してきました。

バンドは2019年にデビュー作『Avant Garde』をリリース。EDMとメタルコアを融合させたサウンドは、CRABCOREと呼ばれる、アメリカン・メタルコア/ポストハードコアの雰囲気も持ち合わせており、彼らが所属してきた名だたるバンドのラインナップを見れば、聴かずともそのサウンドを想像することが出来るかもしれない。

2024年にはSailing Before The Windがリリースした「」にJustin DiMarcoがフィーチャーしたことで、ここ日本でもLife Right Nowの名が知れ渡った。古き良きアメリカのメタルコア/ポストハードコア、そしてリバイバルするクラブコアに興味があるリスナーは、このツアーを見逃さないようにしてほしい!

 

ツアー情報、チケット詳細は随時発表となる。

Instagram : https://www.instagram.com/LifeRightNowBand

Tidebringer、2025年12月 2度目の来日ツアー開催決定!

Spiritbox、Secret & Whisper、Kitsune、Shark Infested Daughtersの元メンバーによって結成され、2024年6月に初来日を果たしたカナダのメタルコア・バンド、Tidebringer の再来日ツアーが2025年12月に開催されます。初来日ツアーでは東京・赤羽ReNYにて開催された「ALPHA DOPE FEST.」への出演やスプリット作品をリリースしたSailing Before The Windとの共演もあり、大いに盛り上がりました。今回も最初の来日で出会った多くのバンド、ファンとの再会の場ともしつつ、最新作『I Feel Crushed by my Own Malice』のレコ発ツアー (リリース : New Blood Records) にもなっているので、見逃さないで欲しい!

▶︎MUSIC VIDEOS

▶︎MESSAGE VIDEO

▶︎TOUR SCHEDULE & TICKETS

2025年12月10日(水) 新宿Catshole

OPEN 18:00 START 18:30
ADV:¥3,000(+1D) / DOOR:¥3,500(+1D)

出演-ACT-
Tidebringer (from Canada)
ASK I FALL
DATE BACK TO DAWN
NABLA9
DES

チケット予約 : https://tiget.net/events/443037

 

2025年12月11日(木) 新宿Catshole

OPEN/START :19:00/19:30
ADV:¥3,000(+1D) / DOOR:¥3,500(+1D)

出演-ACT-
Tidebringer (from Canada)
DREAMY
CRISIS CODE
ovEnola

チケット予約 : https://tiget.net/events/443038

 

2025年12月12日(金曜日)渋谷 GARRET udagawa

Crisis Slave pre. 1st.FULL ALBUM
” THE Chaos KING ” release tour Final

open17:00/start17:30
ADV ¥3,500+1D/DOOR ¥4,000+1D

act.
Called by Mercury
兀突骨
GIVEN BY THE FLAMS
GUNGIRE
Tidebringer
Crisis Slave

チケット予約/購入 : https://t.livepocket.jp/e/6gjd1

タイムテーブル

 

2025年12月14日(日) : 大阪・十三246

OPEN 19:45 / START 20:00
ADV:¥3,000 / DOOR:¥3,500 ※ドリンク代なし

出演-ACT-
Tidebringer (from Canada)
Mindscape
Aporath

チケット予約 : https://tiget.net/events/442874

 

2025年12月15日(月) 鶴舞DAYTRIP

OPEN 17:30 / START 18:00
ADV:¥3,000(+1D) / DOOR:¥3,500(+1D)

出演-ACT-
Tidebringer (from Canada)
Sailing Before The Wind (東京)
The ObsidiaN
SCYLA
DES
HANT PLACE

チケット予約 : https://tiget.net/events/442873

南カリフォルニアのメロディックパンク・レジェンド”CHASER”、2026年2月初来日決定! ツアーにはEngraveも帯同!

南カリフォルニア出身のメロディック・パンク・バンド CHASER が、2026年2月に待望の初来日公演を開催することを発表しました。長年にわたり世界各地のフェスやツアーでその名を広めてきた彼らだが、日本でのライブは今回が初となる。

また、2025年12月10日、このツアーにEngraveが帯同することが発表された!

本ツアーの名古屋公演を除く4公演に参加することが決定したEngraveは、2025年10月17日、19年振りにニューアルバム『Engrave』をリリースし、スケートパンク・シーンにカムバック。アルバムリリースに先駆け、2025年9月17日にシングル「Cancerous Country」のミュージックビデオも発表されました。今回発表されたアルバムは、アメリカ西海岸パンクのレジェンド「Pennywise」のメンバーがこれまで同様再び参加。「Pennywise」や「Yellowcard」などを手掛けるDarian Rundallをプロデューサーに迎え制作された。

ツアーは下記の日程で開催することが決定しており、各地の詳細をご確認いただきチケットのご予約をお願い致します。

 

▶︎各地公演情報&チケットインフォメーション

2月11日 (水曜日/祝) : 高円寺ROOTS

304 Records& Sunlight Records Pre.「Good Old Days Vol.37」
~CHASER JAPAN TOUR ~

CHASER(US)
ENGRAVE
STONE LEEK
VALVE DRIVE
TROUBLE SHOOTERS
CRAFTMAN
TRE3TRUNK
Wait For Sunlight

OP/ST 16:05/16:15
TICKET
Adv.¥3000/Door.¥3600(+drink)

チケット予約 : https://tiget.net/events/459275

2月12日 (木曜日) : 名古屋・鶴舞DAYTRIP

OPEN/START 19:30/20:00
前売り : 2,000yen (+1D) – 当日 : 3,000yen (+1D)

CHASER(USA)
+

チケット予約 : https://tiget.net/events/459271

2月13日 (金曜日) : 大阪・Yogibo Holy Mountain

CHASER(USA)
Engrave
LASTEND
Lightsout
SKATER x SKATER

OPEN/START 18:00/18:30
ADV/DOOR/U-20 ¥3,000/4,000/¥2,000

チケット予約 : https://forms.gle/Gf9WFDRS4JRTcKnB8

2月14日 (土曜日) : 甲府KAZOO HALL

SHAMES and NEUTRAL presents MAGNET NIGHT vol.19
-RNR TOURS presents CHASER JAPAN TOUR 2026 with ENGRAVE IN YAMANASHI-

2026年2月14日 (土曜日)
山梨・甲府KAZOO HALL
OPEN/START *TBA
TICKET : 2,800yen (+1D) / FOOR : 3,400yen (+1D)

チケット予約 : https://tiget.net/events/452565

2月15日 (日曜日) : 下北沢BAYD

RNR TOURS presents CHASER JAPAN TOUR 2026 with ENGRAVE IN SHIMOKITAZAWA-

OPEN/START 15:20/15:40
TICKET : 4,000yen (no drink charge)

15:40-16:05 : AHOU’S LIFE
16:30-17:00 : QUICKDEAD
17:20-18:00 : Engrave
18:20-19:15 : CHASER

チケット予約 : https://tiget.net/events/456665

 

▶︎CHASER はどんなバンド?

CHASERは、 Mike LeDonne(Vo), Jesse Stopnitzky(Ba/Vo), Bill Hockmuth(Gt), Davey Guy(Dr) の4名からなるバンドで、結成以来、PennywiseやNo Use For A Nameを彷彿とさせるメロディックパンクと前向きなメッセージを軸にしたサウンドを追求してきた。彼らの音楽性は、疾走感のあるビート、キャッチーなフック、そして温かいポジティブさが同居するスタイルで、幅広いオーディエンスから支持を得ており、ここ日本でも多くのメロディックパンク・リスナーから支持を集めてきた。

2018年以降、CHASERはヨーロッパ、カナダ、アメリカを中心に精力的なツアーを続け、

Brakrock Eco Fest(ベルギー)
Punk Rock Holiday(スロベニア)
Jera On Air(オランダ)
Music 4 Cancer(カナダ)
Punk in the Park(アメリカ)

など、世界中の名だたるパンク・ハードコア系フェスに出演してきた。満員のクラブショーから大型フェスのメインステージまで、どの場所でも観客を一体にするライブで評価を高め、「見逃せないライブバンド」としての地位を確立している。

■ Official Website
http://www.chaserpunkrock.com/

■ Spotify
https://open.spotify.com/artist/4W03PdH7IBHv6KhnN5N1m3

■ Facebook
http://www.facebook.com/chaserband

■ Instagram
http://www.instagram.com/chaserpunk

■ YouTube
http://www.youtube.com/user/chaserpunk

 

▶︎Engraveはどんなバンド?

Photo : Mika Inomata

『Jungle Life』2026年1月号にてEngrave特集中!メンバー自身によるアルバム全曲のセルフライナーやインタビューをチェックしてみてください!

▶︎https://www.jungle.ne.jp/sp_post/engrave/

Templeton Pek、2026年1月来日決定!

“ヨーロッパのRise Against”と評されてきたパンクロック・バンド、Templeton Pek (テンプレトン・ペック) の初来日ツアーを2026年1月に開催することが決定しました。

バンドは、これまでに5枚のアルバムをリリース。2013年に発表されたアルバム『Signs』は、大手レコード会社Century Media Recordsから発売されバンドの代表作となった。これまでにThe OffspringやBad Religion、Sum41、NOFX、Pennywise、Rise Against、Alkaline Trio、Zebrahead、Millencolin、IGNITEといったパンクシーンのレジェンド達のツアーに参加、共演した経験を持ち、Punk Rock Holiday(スロベニア)、Slam Dunk(イギリス)、Jera On Air(オランダ)、Brakrock(ベルギー)など、数多くのフェスティバルにも出演した実績を持っています。また、MAN WITH A MISSIONとのツアーも経験するなど、その実力は日本でも知れ渡っている。

現在はSBÄM Records (ヨーロッパ管轄)とDouble Helix Records (アメリカ管轄) に所属しており、2025年10月にはニューアルバム『Savages』をリリースしたばかり。本作を引っ提げ、自身の25周年を祝うワールドツアーの一環として、1月に日本へ上陸する。

ツアーの詳しい詳細は随時公開予定!

 

 

▶︎Templeton Pek Japan Tour 2026

1月21日 (水曜日) : 初台WALL

RNR TOURS presents
Templeton Pek (from UK) Japan Tour 2026

2026年1月21日 (水曜日)
場所 : 初台WALL
Ticket : 2,000yen (+1D) / DOOR : 3,000yen (+1D)
Open/Start : 19:30/20:00

出演
20:00-20:25 : CAL
20:35-21:05 : Vacation with the ALOHAS
21:15-22:00 : Templeton Pek

チケット : https://tiget.net/events/448252

1月22日 (木曜日) : 鶴舞DAYTRIP

RNR TOURS presents
Templeton Pek (from UK) Japan Tour 2026

2026年1月22日 (木曜日)
場所 : 鶴舞DAYTRIP

2,000yen (+1D) / 3,000yen (+1D)
Open/Start : 19:30/19:50

19:50-20:20 : 63g
20:40-21:10 : THE LOSER
21:30-22:15 : Templeton Pek

チケット : https://tiget.net/events/446990

1月23日 (金曜日) : 東心斎橋BASS ON TOP

RNR TOURS presents
Templeton Pek (from UK) Japan Tour 2026

2026年1月23日 (金曜日)
場所 : 東心斎橋BASS ON TOP

OPEN/START : 19:00/19:20
TICKET : 2,000円 (ドリンク代なし)

19:20-19:45 : 魂ラーメン
20:05-20:30 : VOLT
20:50-21:30 : Templeton Pek

チケット : https://tiget.net/events/453038

 

1月24日 (土曜日) : 彦根COCOZA HALL

RNR TOURS x HIKONE COCOZA presents
Templeton Pek (from UK) Japan Tour 2026

2026年1月24日 (土曜日)
場所 : 彦根COCOZA HALL
OPEN/START : 15:30/16:00
Ticket : 2,500yen (+1D) / DOOR : 3,000yen (+1D)

出演
Templeton Pek
Lifenote
KNÖCK-OFF
5PM Promise
nedkelly

チケット : https://tiget.net/events/444521

1月25日 (日曜日) : 西荻窪FLAT

2026年1月25日(日)

西荻窪FLAT

304 Records& Sunlight Records Pre.「Good Old Days Vol.36」
Templeton Pek JAPAN TOUR FINAL !!

Templeton Pek(UK)
Wait For Sunlight
LOOSER
WSB
CRAFTMAN
GOOSE LAKE
CLITRAL FOX

OP/ST 16:00/16:20
TICKET¥2000/Door.¥2500(+drink)
Adv.¥2000/Door.¥2500(+drink)

チケット : https://tiget.net/events/450900

 

▶︎SNS

https://x.com/TempletonPek

https://www.instagram.com/templetonpek

https://www.facebook.com/templetonpek

2025年10月-11月に初来日を果たすPolar、全公演で利用できる「VIPアップグレードチケット」発売決定

開催が迫るPolar JAPAN TOUR 2025。全6公演で利用できるアップグレードチケットの販売が決定しました!

販売URL : https://tiget.net/events/436112

こちらは、「Polar Japan Tour 2025」全6公演のチケット予約/購入者の方に向けたアップグレードチケットとなります。

<主な特典>
アップグレードチケット購入者限定ラミネートパス
メンバー全員との写真撮影 (*ご希望の方にはカメラマン撮影データをお渡しします)
メンバー全員のサイン (サインをご希望のアイテムをお持ちください)

<当日のアップグレードチケット受付方法>
入場後、会場内に設置しましたPolar物販スペースにてスタッフにお声かけください。お名前確認の後、代金をお支払いいただきVIPラミネートパスをお渡しさせていただきます。

<注意事項>

※ご予約はフルネームでお願い致します。

※VIPアップグレードチケットにはライブ料金は含まれておりません。ライブチケットは別途予約サイトか出演バンドの取置きにて予めご予約をお願い致します。

※VIP PASSでの撮影会は開場から開演までの時間帯及び、終演後のご案内となります。物販スタッフまでお声がけください。

※VIP PASSでは楽屋及びバックステージへの立ち入りはできません。予めご了承下さい。

※2会場以上お越しの方は、各会場ごとのアップグレードチケットをご予約下さい。

結成28年! オーストラリア・ウロンゴンを代表するパンクロック・バンド”TOPNOVIL”、8年振りの来日ツアー 2025年9月開催決定!

今年で結成28年を迎えるオーストラリア・ウロンゴンを代表するパンクロック・バンド、TOPNOVIL (トップノヴィル) が、8年振りとなる来日ツアーを 2025年9月に開催することが決定しました。ツアーは東名阪に加え、前回大盛況となった岐阜・中津川公演を含む全5公演の開催が決定しており、各地の詳細については随時公開となる。本国ではRANCID、THE EXPLOITEDなど伝説的なパンク、ハードコアパンク・バンドのツアーに出演するなど確固たる人気を持つTOPNOVIL。貴重な来日ツアーをお見逃しなく。

 

▶︎9月10日 (水曜日) 初台WALL

2025/9/10(水曜日) 初台WALL
「TOPNOVIL JAPAN TOUR 2025」

-band-
TOPNOVIL (オーストラリア)
straights
PUNiK
and more

OPEN/START : TBA
ADV¥2,000/DOOR¥2,500(+1D)

チケット予約はこちら : https://tiget.net/events/421286

 

▶︎9月11日 (木曜日) 名古屋・栄Party’z

2025/9/11(木)名古屋栄Party’z
「the cast Days」

サテライト2nd. Mini Album「NEW WEAPON」RELEASE TOUR “CAUSE A REVOLUTION TOUR” & TOPNOVIL JAPAN TOUR 2025

-cast-
サテライト
TOPNOVIL (オーストラリア)
MORNING CALL
INC REASE

OPEN17:00/START17:30
ADV¥2,400/DOOR¥2,900(+1D)

チケット予約はこちら : https://tiget.net/events/421045

 

▶︎9月13日 (土曜日) : 岐阜・中津川BREATH

2025/9/13(土曜) 岐阜・中津川BREATH
「Enter The Chestnut Drops!!!」

-band-
TOPNOVIL (オーストラリア)
GASOLINE (四日市)
Rock Tonics
かるび大賞

OPEN17:30/START18:00

ADV¥2,400/DOOR¥2,900(+1D)

チケット予約はこちら : https://tiget.net/events/421048

 

Polar、初来日ツアー 2025年10月/11月開催決定!

Arising Empire 所属、イングランド・ギルフォードを拠点に活動するメロディック・ハードコア/メタルコア・バンド、Polar (ポーラー) の初来日ツアーを2025年10月29日から2025年11月3日の日程で開催することが決定しました!

Polarは、2024年11月、最新アルバム『Five Arrows』をリリース、ミュージックビデオにもなっている「Swimming with Sharks」や「Cage Fight」などすでにライブの定番曲となっているキラーチューンでヨーロッパを中心に話題沸騰中だ。

 

チケットインフォメーション

▶︎10月29日(水) 初台WALL

OPEN 17:50 / START 18:20

ADV:¥3,900(+1D) / DOOR:¥4,400(+1D)

出演-ACT-
Polar (UK)
makeshift
UNDERBLUE
Mogry Home
Stuck in Pain

チケット予約はこちら : https://tiget.net/events/409409

 

▶︎10月30日(木) 新宿cat’s hole

OPEN 17:45 / START 18:15

ADV:¥3,900(+1D) / DOOR:¥4,400(+1D)

出演-ACT-
Polar (UK)
In Denial
GUNGIRE
Heartfield
FRCTS

チケット予約はこちら : https://tiget.net/events/409412

 

▶︎10月31日(金) 名古屋・鶴舞DAYTRIP

OPEN 17:45 / START 18:15

ADV:¥3,900(+1D) / DOOR:¥4,400(+1D)

出演-ACT-
Polar (UK)
UNWAVERING
SCYLA
PASTIME
WEATHERED

チケット予約はこちら : https://tiget.net/events/409413

 

▶︎11月1日 (土曜日) 大阪・Yogibo HOLY MOUNTAIN

詳細はこちら : https://azami-jp.com/live/baf35c63-3cb4-42bc-9c04-59d7a6fc585b

 

▶︎11月02日(日) 大阪・十三 Studio 246

OPEN 18:30 / START 19:00

ADV:¥4,000 / DOOR:¥4,500

出演-ACT-
Polar (UK)
SheeSawHarm
IMPERFECTIONS
HANTPLACE

チケット購入はこちら : https://tiget.net/events/409415

 

▶︎11月03日(月祝) 新宿ANTIKNOCK

OPEN 17:40 / START 18:10

ADV:¥6,400(+1D) / DOOR:¥6,900(+1D)

出演-ACT-
Polar (UK)
BEFORE MY LIFE FAILS
Sailing Before The Wind
SOLITUDE A SLEEPLESS NIGHTS
ALSEID

チケット予約/購入は下記から選択可能です。

TIGET : https://tiget.net/events/409416

LivePocket : https://t.livepocket.jp/e/polar1103

 

【follow POLAR】
公式ホームページ : https://www.polaruk.co/
Facebook : https://www.facebook.com/polaruk
Instagram : https://www.instagram.com/polaruk
TikTok : https://www.tiktok.com/@polaruk
X : https://x.com/polaruk

本格派クラブコアの継承者”Hall of the Elders”、2025年5月来日決定!

アメリカ・ジョージア州アトランタを拠点に活動するクラブコア・バンド、Hall of the Elders (ホール・オブ・ジ・エルダーズ) の初来日ツアーを 2025年5月に開催することが決定しました。

ツアーの詳細/公演チケットは随時解禁予定!

 

▶︎ツアースケジュール

5/14 (水曜日) : 東京・初台WALL
5/15 (木曜日) : 東京・中野MOONSTEP
5/16 (金曜日) : 名古屋・鶴舞DAYTRIP
5/17 (土曜日) : 大阪・十三246

チケットはこちら (随時解禁&更新) : https://tiget.net/users/63160

 

▶︎バイオグラフィ

Hall of the Eldersは、2000年代後半のメタルコア/ポストハードコア・バンドのムーヴメントの中で、エレクトロニックな要素と単純明快でバウンシーなブレイクダウンを組み合わせたCRABCORE (クラブコア) と呼ばれるスタイルを持つバンド。

2018年には「Vans Warped Tour」での多くの日程を含め、全米で60公演以上を開催。彼らの2nd EP『BALLS DEEP』は、インディペンデント・アーティストのビルボード・チャートで4位にランクイン。ジョークのような意味合いで使われてきた”CRABCORE”をひとつのカルチャーとして、アメリカンなブラックジョーク要素を交えながら、ファニーかつ本格的に体現するバンドとして有名です。クラブコア全開のミュージックビデオ「Stick Up」は2025年3月現在、85万回再生を記録している。

 

▶︎ミュージックビデオ&ストリーミング配信

 

▶︎リンク集

公式ホームページ : https://www.halloftheelders.com/
X : https://x.com/halloftheelders
Facebook : https://www.facebook.com/HallOfTheElders/
Instagram : https://www.instagram.com/halloftheelders
YouTube : https://www.youtube.com/user/halloftheelders