南カリフォルニアのメロディックパンク・レジェンド”CHASER”、2026年2月初来日決定! ツアーにはEngraveも帯同!

南カリフォルニア出身のメロディック・パンク・バンド CHASER が、2026年2月に待望の初来日公演を開催することを発表しました。長年にわたり世界各地のフェスやツアーでその名を広めてきた彼らだが、日本でのライブは今回が初となる。

また、2025年12月10日、このツアーにEngraveが帯同することが発表された!

本ツアーの名古屋公演を除く4公演に参加することが決定したEngraveは、2025年10月17日、19年振りにニューアルバム『Engrave』をリリースし、スケートパンク・シーンにカムバック。アルバムリリースに先駆け、2025年9月17日にシングル「Cancerous Country」のミュージックビデオも発表されました。今回発表されたアルバムは、アメリカ西海岸パンクのレジェンド「Pennywise」のメンバーがこれまで同様再び参加。「Pennywise」や「Yellowcard」などを手掛けるDarian Rundallをプロデューサーに迎え制作された。

ツアーは下記の日程で開催することが決定しており、各地の詳細をご確認いただきチケットのご予約をお願い致します。

 

▶︎各地公演情報&チケットインフォメーション

2月11日 (水曜日/祝) : 高円寺ROOTS

304 Records& Sunlight Records Pre.「Good Old Days Vol.37」
~CHASER JAPAN TOUR ~

CHASER(US)
ENGRAVE
STONE LEEK
VALVE DRIVE
TROUBLE SHOOTERS
CRAFTMAN
TRE3TRUNK
Wait For Sunlight

OP/ST 16:05/16:15
TICKET
Adv.¥3000/Door.¥3600(+drink)

チケット予約 : https://tiget.net/events/459275

2月12日 (木曜日) : 名古屋・鶴舞DAYTRIP

OPEN/START 19:30/20:00
前売り : 2,000yen (+1D) – 当日 : 3,000yen (+1D)

CHASER(USA)
+

チケット予約 : https://tiget.net/events/459271

2月13日 (金曜日) : 大阪・Yogibo Holy Mountain

CHASER(USA)
Engrave
LASTEND
Lightsout
SKATER x SKATER

OPEN/START 18:00/18:30
ADV/DOOR/U-20 ¥3,000/4,000/¥2,000

チケット予約 : https://forms.gle/Gf9WFDRS4JRTcKnB8

2月14日 (土曜日) : 甲府KAZOO HALL

SHAMES and NEUTRAL presents MAGNET NIGHT vol.19
-RNR TOURS presents CHASER JAPAN TOUR 2026 with ENGRAVE IN YAMANASHI-

2026年2月14日 (土曜日)
山梨・甲府KAZOO HALL
OPEN/START *TBA
TICKET : 2,800yen (+1D) / FOOR : 3,400yen (+1D)

チケット予約 : https://tiget.net/events/452565

2月15日 (日曜日) : 下北沢BAYD

RNR TOURS presents CHASER JAPAN TOUR 2026 with ENGRAVE IN SHIMOKITAZAWA-

OPEN/START 15:20/15:40
TICKET : 4,000yen (no drink charge)

15:40-16:05 : AHOU’S LIFE
16:30-17:00 : QUICKDEAD
17:20-18:00 : Engrave
18:20-19:15 : CHASER

チケット予約 : https://tiget.net/events/456665

 

▶︎CHASER はどんなバンド?

CHASERは、 Mike LeDonne(Vo), Jesse Stopnitzky(Ba/Vo), Bill Hockmuth(Gt), Davey Guy(Dr) の4名からなるバンドで、結成以来、PennywiseやNo Use For A Nameを彷彿とさせるメロディックパンクと前向きなメッセージを軸にしたサウンドを追求してきた。彼らの音楽性は、疾走感のあるビート、キャッチーなフック、そして温かいポジティブさが同居するスタイルで、幅広いオーディエンスから支持を得ており、ここ日本でも多くのメロディックパンク・リスナーから支持を集めてきた。

2018年以降、CHASERはヨーロッパ、カナダ、アメリカを中心に精力的なツアーを続け、

Brakrock Eco Fest(ベルギー)
Punk Rock Holiday(スロベニア)
Jera On Air(オランダ)
Music 4 Cancer(カナダ)
Punk in the Park(アメリカ)

など、世界中の名だたるパンク・ハードコア系フェスに出演してきた。満員のクラブショーから大型フェスのメインステージまで、どの場所でも観客を一体にするライブで評価を高め、「見逃せないライブバンド」としての地位を確立している。

■ Official Website
http://www.chaserpunkrock.com/

■ Spotify
https://open.spotify.com/artist/4W03PdH7IBHv6KhnN5N1m3

■ Facebook
http://www.facebook.com/chaserband

■ Instagram
http://www.instagram.com/chaserpunk

■ YouTube
http://www.youtube.com/user/chaserpunk

 

▶︎Engraveはどんなバンド?

Photo : Mika Inomata

『Jungle Life』2026年1月号にてEngrave特集中!メンバー自身によるアルバム全曲のセルフライナーやインタビューをチェックしてみてください!

▶︎https://www.jungle.ne.jp/sp_post/engrave/

Invent Animate メンバーによる新プロジェクト”Peur”、デビュー曲「Fire Cleanse」のMVを公開

Invent Animate のギタリスト Keaton Goldwire と元ボーカリスト Benjamin English による新プロジェクト “Peur” が、デビューシングル「Fire Cleanse」とそのミュージックビデオを UNFD から公開した。

Introducing: PEUR (Keaton Goldwire, Benjamin English)
“Fire Cleanse” is out now

Stream/download at https://peur.lnk.to/firecleanse

SPACED、Pure Noise Recordsと契約し新EP『No Escape』を10月にリリース! 新曲「Cause And Effect」ミュージックビデオ公開

ニューヨーク州バッファロー発の“far-out hardcore”(型破りなハードコア)バンド、SPACEDがPure Noise Recordsと契約を果たし、2025年10月17日に新EP『No Escape』をリリースすることが決定した。同タイミングでニューシングル「Cause And Effect」のミュージックビデオも公開され、一気に注目が集まっている。

フロントマンのLexi Reyngoudtは、本作について「この曲は、言われたままに従うだけの世の中への怒りとフラストレーションを表現している。黙って従えと言われるけど、本当に必要なのは声をあげ、反発すること。『Cause And Effect』はまさに今を象徴するアンセムだ」と語っている。

EP制作にあたってはEvery Time I DieやTerrorとも制作経験のあるJay Zubrickyがプロデュースを担当しており、バンド自身も「ハードコアは強面だけじゃない。誰でもなり得る音楽だ」と語り、新たなファン層へ届くことを狙いたいという意向を示している。

EP『No Escape』の収録トラックは以下の通り:

No Escape

Cause And Effect

How Did It Come To This?

Pressure

Dog Bite

さらに、このリリースに合わせて北米ツアーも予定されており、Terror、Squint、Sissy Boysとの共演が組まれている。10月1日よりミシガン州モーガンタウンを皮切りに、多数の都市を巡る予定である。

Apple Music: https://lnk.to/SPACED/applemusic
Spotify: https://lnk.to/SPACED/spotify

Mudvayne、16年ぶりの新曲「Hurt People Hurt People」をリリース! 25周年ツアーへ向け続々ニュース

アメリカの伝説的なニューメタルバンド、Mudvayneが16年ぶりの新曲「Hurt People Hurt People」を公開した。プロデュースはNick Raskulinecz(Deftones、Foo Fightersなど)、ミックスはJosh Wilbur(Lamb of God、Kornなど)が担当している。新作はAlchemy Recordsからのリリースとなる。

フロントマンのChad Grayは、「自らが苦しみを生み出す連鎖を断ち切るためのリマインダーになればと思って書いた。自分たち自身の苦しみを手放し、自愛を育む時だ。元々それ(苦しみ)は私たちのものではなかった」と語っている。

このリリースを受け、バンドは2025年9月にデビュー作『L.D. 50』の25周年記念ツアーを開催予定だ。Static-Xが共演するほか、オープニングアクトとしてVendedも参加予定である。

Mudvayneの公式Instagramはこちら
https://www.instagram.com/mudvayneofficial/

Miss May I、新曲「Pray For Silence」ミュージックビデオ公開

オハイオ州トロイ出身のメタルコア・バンド、Miss May Iが新曲「Pray For Silence」のミュージックビデオを公開した。本作は新ラインナップ体制での初リリースであり、Solid State Recordsより発表されている。楽曲は、コーラスの印象的なメロディとヘヴィなリフ、フロアを震わせるブレイクダウンが融合した、Miss May Iが長年築き上げてきたメタルコアの迫力が感じられる仕上がりとなっている。

バンドは「新ラインナップを迎えた最初のリリースとして、『Pray For Silence』ほど率直で心に響く曲を選べなかったと思う。世界が緊張感に包まれる今、この曲は皆が求める“一時の静寂”を描き出している」と語っている。

この新曲は、2026年リリース予定のスタジオアルバムへの序章にもあたっており、今後の展開に期待が高まる。Miss May Iは9月より、Blessthefallの北米ツアーに直接サポートとして同行し、そのほかDark DivineやColorblindとの共演も予定している。

Miss May Iの公式Instagramはこちら
https://missmayimusic.com

 

Slipknot、デビューアルバム25周年記念盤リリース前に「Me Inside」のデモ音源を公開。

アメリカ・アイオワ州出身のメタルバンド、Slipknotが楽曲「Me Inside」のデモ・バージョンを公開した。このデモ音源は、彼らのセルフタイトル・デビュー作『Slipknot』(1999年リリース)の25周年記念盤に収録される未発表素材の一つである。記念エディションは来週、2025年9月5日にリリース予定である。

この25周年記念デラックスボックスには、オリジナルアルバム全曲に加えて、数多くのデモや別ミックス、ライブ音源などが含まれており、6枚組LPや2枚組CDなど複数フォーマットで展開される予定である。

Slipknotの公式Instagramはこちら
https://www.instagram.com/slipknot

Get the 25th Anniversary Box Set & Limited Edition Vinyl Reissues here: https://742617000027.net

VCTMS、新曲「twenty/eight」リリース! ミュージックビデオも同時に公開

イリノイ州シカゴのメタルコア・バンド、VCTMSが新曲「twenty/eight」をリリースしました。この発表に合わせてSalem VexとAustin Scherzbergが共同で監督したミュージックビデオも公開されている。

このリリースは、彼らの秋の北米ツアーに向けたスタートを飾るものとなっており、VCTMSはBorn of Osirisのツアーに同行予定。サポートにはThe Browning、AXTY、Lost in Separationらも名を連ね、10月1日メサ(アリゾナ州)公演を皮切りに複数都市を巡る予定だ。ノーレーベル、ノーマネジメントを貫くDIYな彼/彼女ら。多くの後続に影響を与えている。

VCTMSの公式Instagramはこちら
https://www.instagram.com/vctmsil/

配信URL : https://vctms.bfan.link/twenty-eight

Dayseeker、新曲「Shapeshift」公開! 10月リリース予定アルバムから第3弾シングル

カリフォルニア州オレンジカウンティ出身のポストハードコアバンド、Dayseekerが新曲「Shapeshift」を公開した。これは2025年10月24日発売予定の新アルバム『Creature in the Black Night』(Spinefarm Records)からの第3弾シングルであり、ビジュアライザーも同時公開されている。

ボーカルのRory Rodriguezは「この曲は、私が日々抱える不安をテーマにしている。自分自身へのオープンレターで、不安が自分を変容させ、別の自分へと塑っていく様を描いている」と語っている。

Dayseekerの公式Instagramはこちら
https://dayseeker.band/

Missing Link、Never Ending GameのMikey Petroskiが参加したニューシングル「Dog Days」公開、9月には新EPも

ニューヨークを拠点に活動するハードコアバンド、Missing Linkが新EP『Miracle Smile』を2025年9月19日にTriple B Recordsからリリースすることを発表しました。この発表に合わせて、バンドはニューシングル「Dog Days」を公開している。本楽曲には、Never Ending Gameのボーカリスト、Mikey Petroskiがゲスト参加している。

EP『Miracle Smile』(全5曲収録)の収録曲以下の通り:

You Already Know

Been Thinkin’

Dog Days(feat. Mikey Petroski)

Wrath

Abject Violence

https://www.instagram.com/missinglinkhc/

Signs of the Swarm、新曲「Natural Selection」ニューシングルとミュージックビデオを公開

アメリカ・ピッツバーグ出身のデスコア・バンド、Signs of the Swarmが、ニューシングル「Natural Selection」とそのミュージックビデオを公開した。最新アルバム To Rid Myself of Truth がCentury Media Recordsより本日2025年8月22日にリリースされたことにあわせ、シングルと映像も同日に発表された。

本作は、バンドのライブでは“決定的瞬間”と評される壮絶なナンバーであり、ドラムの Bobby Crowは「6枚目のアルバム、遂に世に出せることができとても感慨深いです」と語っている。映像はEric DiCarlo(SquareUp Studios)が演出を担当しており、ストーリー性や重厚な演出が楽曲にさらなる躍動感を与えている。

なお、Signs of the Swarmはこのリリースを受け、Mental Cruelty、Ten56.、Carcosa、Face Yourselfとともに北米ツアーを10月から11月にかけて実施予定だ。今回のニューシングルとミュージックビデオの公開、そして待望のアルバムのリリースは、バンドの成熟とさらに深化したサウンドへの期待を高めるものとなっている。

バンドの公式Instagramはこちら
https://www.instagram.com/signsoftheswarm

Tallah、ニューシングル「Undone By Fate」を公開&ニューアルバム『Primeval: Obsession // Detachment』は9月5日リリース予定

Tallahがニューシングル「Undone By Fate」を公開した。この曲は先日公開された「As Fate Undoes」に続く5つ目のシングルで、すべてが9月5日リリース予定のアルバム『Primeval: Obsession // Detachment』(Earache Records)に収録される。

バンドはKing 810の全米秋ツアーにサポート出演することも決定。11月からシアトルやシカゴ、ナッシュビルなどを巡る予定だ。また、9月にはReading(PA)とボルチモア(MD)で発売記念ライブを予定しており、アルバムを全曲披露するとのこと。

公式サイト : https://linktr.ee/Tallah_

Knocked Loose、ニュー・アルバム『On You Won’t Go Before You’re Supposed To』2024年5月リリース決定! 新曲「Blinding Faith」のミュージックビデオを公開

Knocked Loose が新曲「Blinding Faith」のミュージックビデオを公開しました。この曲は、2024年5月10日にPure Noise Recordsからリリースされるアルバム『On You Won’t Go Before You’re Supposed To』収録曲となっている。

この『On You Won’t Go Before You’re Supposed To』で、Knocked Looseは多様でありながら、アグレッシブなサウンドに磨きをかけている。ソングライターとして自分たちに挑戦する必要性があった一方で、彼らの名刺代わりであった容赦ない激しさと、冷徹さを保持する必要があった。

『You Won’t Go Before You’re Supposed To』は、冒頭からリスナーを精神的、霊的苦悩の大釜に突き落とす。しかし、このアルバム・タイトルには、混乱の中で安心感を与える言葉が含まれている。このフレーズは、フロントマンのブライアン・ギャリスが「境界線上の飛行機恐怖症」と呼ぶものに悩まされているときに経験したことに由来している。離陸時に緊張と戦いながら、ボーカリストは隣の席の女性と話している自分に気づいた。彼が不安を打ち明けると、彼女は “予定より早く飛ぶことはない “と断言した。

しかし、ネガティブな感情をごまかすことが目的ではない。新曲は、内側と外側の両方に向けられた、新たな嫌悪の深淵を探っている。怒涛のリード・シングル 「Blinding Faith」は、むち打ちのようなテンポの変化を巧みに操り、宗教的な集団思考などを痛烈に非難している。

「無礼で、恐ろしくて、利己的な人たちだと知っている人たちが、教会に何人も来ていたのは、ただただ滑稽だった」ギタリストのアイザック・ヘイルは、若い頃に母親と教会に通っていたときのことを振り返る。「彼らは、教会に行くことで自分がより良い人間に見えることを知っていた。あるいは、顔を見せただけで、その言葉を口にすれば、どんなネガティブな性質も贖われることを知っていた」。

全10曲、27分に及ぶこの作品は、ブラストビート主体の激情、カオティックな乱気流、地震的なブレイクダウンなど、Knocked Looseの最も過激な衝動に傾倒しながらも、耳を引く補助的なパーカッション、喚起的なサンプル、フックをミックスし、グラミー賞ノミネートプロデューサー、Drew “WZRD BLD” Fulkが完璧に完成させた。

2024年のハードコアに天井はない。Knocked Looseのような妥協のないバンドでさえ、メインストリームに隣接したスペースに現れ、新しいファンを獲得することができる。しかし、彼らの活動の中心には決して変わることのないものがある。それは、サウンド的にもテーマ的にも妥協のないヘヴィネスだ。進化しているのは、そのヘヴィネスを伝える新たな方法を見つけようとする意欲と、衰えることのない凶暴性を際立たせるだけのセンスの良いバラエティを加えることだ。

Knocked Looseは現在、完売したEU/UKツアーを終え、4月下旬に再び北米ツアーに出る。ニューヨークのブルックリン・スティールとターミナル5でのソールドアウト2夜、オースティンのStubb’s Amphitheater、ロサンゼルスのThe Shrineなどでのソールドアウト公演を含む。Show Me The Body、Loathe、Speedがサポートする予定だ。

 

▶︎Knocked Loose『You Won’t Go Before You’re Supposed To』

Track Listing:
1 – Thirst
2 – Piece By Piece
3 – Suffocate (ft. Poppy)
4 – Don’t Reach For Me
5 – Moss Covers All
6 – Take Me Home
7 – Slaughterhouse 2 (ft. Chris Motionless)
8 – The Calm That Keeps You Awake
9 – Blinding Faith
10 – Sit & Mourn

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USメタルコア・バンド”Across The White Water Tower”、2024年1月来日決定!

2016年アメリカ・ニューヨークで結成されたメタルコア・ポストハードコア・バンド、Across The White Water Tower (通称 : ウォーター・タワー) が、Sable HillsとSailing Before The Windがキュレーションするイベント「ONE BULLET LEFT」で来日することが決定し、合わせてエクストラ・ショウとして2公演が開催される。これまでにAlesama、Famous Fast Words、Attack Attack!といったメタルコア/ポスト・ハードコア・クラシックと呼ばれる大物バンドらのツアーに参加し、耳に残るメロディとどこか懐かしいサウンド・スケープが魅力で、「これぞアメリカン・アンダーグラウンド・メタルコア/ポスト・ハードコア」と言えるサウンド、ヴィジュアルに注目が集まっている。

▶︎Across The White Water Tower : https://linktr.ee/atwwt

 

 


 

1月26日 (金曜日) : 名古屋・鶴舞DAYTRIP

OPEN/START : 18:30/19:00
TICKET : 3,200yen (+1D) 当日券 : 3,700yen (+1D)

▶︎ACT
Across The White Water Tower (USA)
SCYLA
Sign From Above
Pray for my Past

チケット予約はこちら : https://tiget.net/events/291565

 

1月27日 (土曜日) : 神奈川・横浜STUDIO OLIVE

OPEN/START : 17:30/18:00
TICKET : 2,800yen (+1D) 当日券 : 3,200yen (+1D)

▶︎ACT
Across The White Water Tower (USA)
Sailing Before The Wind
Faith of Destruction (水戸)

チケット予約はこちら : https://tiget.net/events/292851

 

1月28日 (日曜日) : 東京・渋谷 club asia 「Sable Hills x Sailing Before The Wind presents “ONE BULLET LEFT”」

OPEN/START : 14:00/14:30
TICKET : 3,800yen (+1D) / DOOR : 4,800yen (+1D) / 20歳以下 : 2,000yen (+1D – *枚数限定)

チケットはこちらから : https://eplus.jp/sf/detail/4003190001

 

元Killswitch EngageのHowardとAdam、新プロジェクトを始動

元Killswitch Engage (キルスウィッチ・エンゲージ)のヴォーカリスト、Howard Jones (ハワード・ジョーンズ)が、自身のインスタグラムで、元バンドメイトのAdam Dutkiewicz (アダム・デュツキェヴィッツ) との今後のコラボレーションの進捗状況について、いくつかの情報を共有している。

まだ名前の決まっていない新プロジェクトのために、彼とAdamはすでに13曲の新曲のデモを作ったという。このうち10曲はすでにレコーディング済みで、Howardは残りの曲もまもなく完成させる予定だと述べている。

さらに、ジョーンズは現在、YouTubeでの活躍で知られるミュージシャンのJared Dines (ジャレッド・ダインズ)とともに、自身のプロジェクトSIONのセカンド・アルバムのための作曲とデモ制作に携わっているとも語った。

Unearth、5月リリースのニュー・アルバムから「Mother Betrayal」のミュージックビデオを公開!

 

メタルコア・ベテラン、Unearth が、2023年5月5日にリリース予定の通算8枚目のフル・アルバム『The Wretched; The Ruinous』から先行シングル「Mother Betrayal」のミュージックビデオを公開しました。

 

アルバム『The Wretched; The Ruinous』は、メタルとハードコアの融合を更に増幅させるだけでなく、2004年、彼らにとってブレイクスルーとなった作品『The Oncoming Storm』以来のクラシックなUnearthの要素を取り入れながら、2018年の『Extinction(s)』の基本に立ち返るという、オールドファン、新しいファンがそれぞれに楽しむことが出来る作品となっているそうだ。Unearthのオリジナル・メンバーであるTrevor PhippsとギタリストのBuz McGrathにとって、これは新しい章の始まりのようなものだと言える。

 

『The Wretched; The Ruinous』は、Unearthにとってターニングポイントとなるだろう。2022年にバンドを離れたギタリストのKen Susiを迎えずに録音された、彼らのキャリアにおける初めてのアルバムである。

 

Twitter: https://twitter.com/unearthofficial
Facebook: https://www.facebook.com/unearthofficial
Instagram: https://www.instagram.com/unearthofficial/

Fit For A King、スピンするベースを間近で捉えた「Eyes Roll Back」のライブ・パフォーマンス映像を公開!

 

アメリカ・テキサス州を拠点に活動するメタルコア・バンド、Fit For A Kingが、最新アルバムに収録されている楽曲「Eyes Roll Back」のライブ映像をリリースしました。この映像は、ヘッドライニングツアー中に、Northlane、Alpha Wolf、Kingdom of Giantsと共に、2月26日にシカゴのHouse of Bluesで行われたパフォーマンスです。

 

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