オーストラリアの新星ポストハードコア”NTH RD”、2025年10月来日決定

 

オーストラリア・メルボルンを拠点に活動するポストハードコア・バンド、NTH RD (読み:ノースロード) が、2025年10月に来日することが発表されました。

今回の来日では、ulma sound junctionによるサーキット・イベント「Diaphragment vol.1」のほか、ヘッドライナー公演の2公演が東京で開催される。

公式ホームページ : https://nthrd.band/

For Fans of : Holding Absence, Dayseeker

RNR TOURS presents “NTH RD Japan Tour 2025”
by arrangement with In Denial

2025年10月24日 (金曜日) : 下北沢BAYD
OPEN/START : 17:40/18:00
Ticket : 3,500yen (without one drink) / DOOR : 4,000yen
ACT :
NTH RD
In Denial
MAY OR MAY NOT
Lost in again
FRCTS

TICKET : https://tiget.net/events/429021

 

2025年10月25日 (土曜日) : SHIBUYA CYCLONE & GARRET 

ulma sound junction presents.- Diaphragment vol.1 – / ULMA SOUND JUNCTION20TH ANNIVERSARY TOUR2025

*出演アーティストはulma sound junction公式サイトにてご確認ください

▼TIMEOPEN 16:00 / START 16:30

▼TICKETadv¥3,500 / door¥4,000+1Drink

プレイガイド一般販売中
10月24日23:59まで : https://t.livepocket.jp/e/w04pw

入場順: 会員先行チケット→一般チケット→バンド取り置き→当日

注目集めるMélancolia、新曲「Lithia」ミュージックビデオ公開! Hunter Young(Moodring/PSYCHO-FRAME)がゲスト参加

Blackend Nu Metal (ブラックエンド・ニュー・メタル) を自称するバンド、Mélancoliaがニューシングル「Lithia」のミュージックビデオを公開した。ゲストボーカルとして、Moodring、PSYCHO-FRAMEで知られるHunter Youngが参加している。Nuclear Blast Records/Greyscale Recordsからのニューアルバム『random.access.misery』のリリースにあわせたトレーラー的な映像で、映像監督はKarl Stellerが務めた。

Subscribe to Mélancolia: https://nblast.de/subs-melancolia-yt
Subscribe to Nuclear Blast: https://nblast.de/NBytb
Subscribe to Greyscale: http://bit.ly/GSRyt

 

Windwaker、ニューシングル「Victory Lap」のミュージックビデオを公開

オーストラリア出身のニューメタルコア・バンド、Windwakerがニューシングル「Victory Lap」のミュージックビデオをFearless Recordsから公開した。映像はColin Jeffs(Ten Of Swords Media)が監督を務めており、バンドのエネルギッシュなパフォーマンスが映える仕上がりである。

“Victory Lap” by Windwaker – Available now at https://ffm.to/victory_lap

さらに、WindwakerはNorthlaneの北米ツアーにサポートアクトとして同行することが決定。9月5日のプロビデンス(ロードアイランド)公演を皮切りに、ラスベガスやカリフォルニアなど多数の都市を巡るラインナップで、Tour中はThe Plot In You、Invent Animate、Like Moths To Flameと共演する予定だ。

Windwakerの公式サイトはこちら
https://windwakerband.com

 

The Amity Affliction、新曲「It’s Hell Down Here」をリリース! ニュー・アルバムの詳細も

 

オーストラリアのメタルコアバンド、The Amity Afflictionは、Silverstein、Earth Caller&Winnerz Circleとのツアーアナウンスに続いて、新しいアルバム『Not Without My Ghosts』をPure Noise Recordsから5月12日にリリースすることを発表、新曲「It’s Hell Down Here」のミュージックビデオも公開しています。

 

 

。アルバムは、亡くなったニュージーランドのラッパーLouie Knuxx、Comeback KidのAndrew Neufeld、The Plot in YouのLandon Tewers、そしてPhemなど、いくつかゲストを迎えたトラックが収録される。

 

アルバムの発表に際して、バンドは「It’s Hell Down Here」というトラックのビデオを公開しました。

 

ヴォーカリストの Joel Birchによると、「この曲は私とアーレンが書いた私たちの友人たちへの手紙です。私は41歳で、躁うつ病です。疲れました。だから、’Like a snake I tire / the cold dark clouds, they steal my light’といった歌詞が出てきます。この曲は、私が日々感じていることをまとめ、友人が自殺する前の時間を振り返っています。私たち以外の多くの人も、事実が目に見えるようになる前に気付かなかった罪悪感を経験したことがあると思います」とのことです。

 

 

オージー・メタルコア新世代バンド、Harrowayが新曲「Parasite」をリリース!

オーストラリア・シドニーを拠点に活動するメタルコア・バンド、Harroway が新曲「Parasite」をリリースしました。この楽曲はBVTV Musicの公式YouTubeチャンネルにアップされているほかSpotifyなど各種音楽サブスクリプション・サービスにて視聴することが出来る。また、バンドは4月28日に新作EP『I Don’t Want To Be Here Anymore』をリリースすることが発表された。

 

In Hearts WakeとThy Art is Murderをクロスオーバーさせたような、ヘヴィなリフと美しいメタルコアのヴァイブスに溢れるHarrowayのサウンドは次なるオージー・メタルコアのシーンの中心で活躍する姿が目に浮かぶ、ハイクオリティなものに仕上がっている。

 

 

Seiran、WINDRUNNERのnânをフィーチャーした新曲「Yuragi」をリリース!

 

オーストラリアと日本を拠点に活動するプログレッシブ・メタルコア・バンド Seiranが、WINDRUNNERのnânをフィーチャーした新曲「Yuragi」をリリースしました。激しいドラム、ダイナミックなギター、そして圧倒的なボーカルを組み合わせた独自のサウンドは、エネルギッシュで強烈な雰囲気を創り出す。nânのメロディアスなボーカルは、鎮静効果があり魅力的で、Shinの攻撃的なボーカルスタイルと完璧なマッチングをしています。

 

 

 

Sabian Lynch (Alpha Wolf)、使用している機材は?

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ニューメタルコア・バンド、Alpha Wolf のギタリスト、Sabian Lynch がどんな機材を使用しているかをDigital Tour Busが取材しています。2020年代のメタルコアの新たな流れとなっている「ニューメタルコア」。その最先端をいくAlpha Wolfの使用機材、ギタリストは必見です。

 

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Twitter – https://twitter.com/alphawolfcvlt

 

SPEED : 危険な香り漂うオージー・ハードコア新星 新曲「NOT THAT NICE」MV公開!

 

SPEED : 2019年オーストラリア・シドニーを拠点にスタートしたハードコア・バンド、SPEED が新曲「NOT THAT NICE」のミュージックビデオを公開しました。この楽曲は、2022年6月24日にリリースされるEP『Gang Called Speed』の収録曲です。

 

アジア系のメンバーを中心に結成、見た目もサウンドもインパクト大なSPEED、要チェックです。

 

For Fans of : Biohazard、Merauder、Trapped Under Ice

 

 

ALTER IDEM : 深化したスラム・スタイル聴かせる新曲「Death Perception」MV公開!

 

ALTER IDEM : オーストラリアを拠点に活動するスラミング・デスメタル・バンド、ALTER IDEMが、新曲「Death Perception」のミュージックビデオをVicious Instinct Records / Slam Worldwideからリリースしました。

 

2020年の『Fragments of Consciousness』以来、活発に制作活動を行なってきた彼ら。元々Splatterpussというバンドでスラムシーンで高い注目を集めていましたが、改名しディープでマニアックなスタイルへと進化。新曲も緩急を駆使したサウンドで、聴くものを圧倒します。

 

Facebook: https://facebook.com/alteridemofficial
Instagram: https://instagram.com/alteridemofficial

Line-up:
Matt Turkington – Vocals
Seamus Mcilduff – Guitar
Nick McClounan – Bass
Mason Page – Drums

Credits:
Artwork by Vladimir Chebakov
Mixed by Dom Grimard
Mastered by Christian Donaldson
Video by Mahdi Niahi @ Noxbite GFX

Northlane : 進化を続けるカリスマ、待望のニューアルバム『Obsidian』リリース!

 

Northlane : オーストラリア・シドニーを拠点に活動するメタルコア・バンド、Northlane (ノースレーン) が、通算6枚目のスタジオ・アルバム『Obsidian』をリリースしました。前作『Alien』から3年振りとなる本作は、UNFD / Rise Recordsを離脱し、自主レーベルからのリリースとなっている。3年の間に『5G』、『2D』と2枚のEPを発表しており、コンスタントにシングル・リリースも続けてきたことから、常にアクティヴな印象があるNorthlane。アルバムはシドニーにあるChris Blancatoのスタジオで、バンド自身がプロデュースを担当し、ミックスはAdam “Nolly” Getgood、Ermin Hamidovicがマスタリングを担当した。

 

 

先行シングル/ミュージックビデオとして公開された「Echo Chamber」は、エレクトロニックなアレンジがふんだんに施されたこれまでのNorthlaneには珍しいサウンド・デザインを持つ楽曲に仕上がっている。メタルコアを通過し、ロックな魅力も感じられる楽曲に注目が集まった。

 

 

そうした新しいNorthlaneの魅力はもちろん、プログレッシヴ・メタルコア出身としての貫禄を感じさせる「Carbonized」は、うねるリフがグルーヴを牽引しながら、耳に残るメロディ映えるサビパートが印象的な一曲だ。オーストラリアのメタルコア・シーンのトップを直走り、世界のメタルコア・リスナーに存在感を見せつけたポテンシャルを発揮した一曲で、アルバムのキーにもなっている。

 

 

そしてやはり、「Clockwork」について語ることは欠かせないだろう。昨年3月に「Tom Clancy’s Rainbow Six Siege Oceanic Nationals eSports League 2021」のテーマ曲として発表されたこの楽曲は、聴くものを圧倒する新感覚なサウンド・スケープと「これぞNorthlane」というべきグルーヴをジリジリとヒートアップさせながら、スケール大きく表現されている。オシャレでもあり、シーンのトレンドにもなりえる「Clockwork」がオーストラリアの後続メタルコア・バンドに与えた影響は大きいと言える。

 

レーベルを離脱、自身の力で歩み出した彼らの底知れぬセンスを感じさせる本作、オーストラリアの音楽チャートARIAで1位を記録するなど驚異的な勢いで拡散されている。

 

 

Northlane 『Obsidian』

1. Clarity
2. Clockwork
3. Echo Chamber
4. Carbonized
5. Abomination
6. Plenty
7. Is This a Test?
8. Xen
9. Cypher
10. Nova
11. Inamorata
12. Obsidian
13. Dark Solitaire

 

 

RIFF CULT : Spotifyプレイリスト「All New Metalcore」

 

RIFF CULT : YouTubeプレイリスト「All New Metalcore」

Void Of Vision : 深みを増した新境地へ。 新作EP『CHRONICLES II: HEAVEN』リリース

 

Void of Vision : オーストラリアを拠点に活動するメタルコア・バンド、 Void of Vision (ヴォイド・オブ・ヴィジョン) が、新作EP『CHRONICLES II: HEAVEN』をUNFDからリリースしました。昨年10月に『CHRONICLES 1: LUST』を発表、およそ半年振りの本作は、よりディープなVoid of Visionのオリジナリティを体感出来る仕上がりとなっており、CreeperのHannah Greenwoodをフィーチャーした「ALTAR」のミュージックビデオが公開されている。

 

 

Void of Visionの特徴と言えば、Jack Berginのスクリームとスケールの大きなサウンドスケープだ。ディープでヘヴィなスタイルを得意としてきたが、より美しく伸びやかな響きが近年増しており、独特なヴィジュアル・イメージも相まって、唯一無二の世界観を持っている。根本的にやっていることは変わってないが、表現力が多彩になり、さらなる魅力が引き出されている。

 

Hannahをフィーチャーする試みも、Void of Visionにとっては新しいこと。ここからさらに彼らの感じたことのない魅力が感じられる。

 

 

 

Stream / download – https://unfd.lnk.to/chroniclesii

 

 

https://www.facebook.com/voidofvision

 

 


 

RIFF CULT : Spotifyプレイリスト「All New Metalcore」

 

RIFF CULT : YouTubeプレイリスト「All New Metalcore」

Pridelands : オーストラリアからメタルコア・ダークホース デビュー作『Light Bends』リリース!

 

Pridelands : オーストラリア/メルボルンを拠点に活動するオルタナティヴ・メタルバンド、Pridelandsがデビューアルバム『Light Bends』をSharpTone Recordsからリリースしました。バンドは2018年にEP『Any Colour You Desire』をリリース。2012年から活動を続け、本格始動から10周年を迎えた今年、インターナショナル・リリースをSharpTone Records、国内リリースをオーストラリアの名門Resist Recordsから行った。

 

ボーカリストのMason BuntとJoshua Cory、ギタリストLiam Fowler、ベーシストDaniel Lohrey、ドラマーJoe Lipshamの5人体制で活動するPridelandsの鳴らすサウンドはプログレッシヴ・メタルコアをベースにしながら、ポストハードコアやオルタナティヴ・メタルを飲み込みながらダイナミックに鳴らされる。NorthlaneやThornhillを彷彿とさせるメロディワークは「これぞオーストラリア」とリスナーを唸らせる一級品のクオリティだ。

 

2021年8月10日にリリースされた「The Walls」はPridelandsのサウンドを象徴するアルバムのリードトラックで、ミュージックビデオにもなっている。同郷のBelle Haven他、やはりオーストラリアはアメリカ、ヨーロッパに次ぐメタルコア/ポストハードコア大国であり、ハイレベルなバンドが次から次へと出てくるので面白い。Pridelandsはそんなオーストラリア勢の中でもUnderoathやThe Devil Wear Pradaといった唯一無二の独創性を持つバンドの世界観に近いものをもっているように感じます。

 

 

間違いなくメタルコアシーンで輝く日が近いと感じるPridelands。しっかりデビューアルバムを聴き込んで彼ららしさを耳に染み込ませておいてほしい。ここから始まる快進撃に注目だ。

Mirrors : オーストラリアのポストハードコア新世代! ニューアルバム『The Ego’s Weight』リリース!

 

Mirrors : オーストラリアを拠点に活動するポストハードコア/メタルコアバンド、Mirrorsがニューアルバム『The Ego’s Weight』をResist Recordsからリリースしました。既にPolarisやMake Them Sufferといった母国のメタルコア・ヒーロー達とのツアーを経験しており、自国ではネクスト・ブレイク候補としてその名前がさまざまなメディアで取り上げられている。

 

オーストラリアのメタルコア/ポストハードコアといえば、NorthlaneやThornhillに代表されるメロディライン。Mirrorsはその血を引き継ぎ、次の世代で新しい感覚を持って鳴らしている。そのヴィジュアルなどにも注目しながら、彼らがこれからどんな存在になっていくのかを創造して聴いてみてほしい。

 

 

 

Northlane がUNFDを離脱。「Northlane Worldeaters」を立ち上げ独立へ

 

Northlane : オーストラリアを代表するプログレッシヴ・メタルコアバンド、Northlaneが5枚のアルバムをリリースしたレーベルUNFDから離脱し、独自のプラットフォーム「Northlane Worldeaters」をPatreonにて立ち上げ、完全独立したことをSNSで発表しました。

 

Patreonとはミュージシャンをはじめとするクリエイター向けのクラウドファンディング・プラットフォーム。クリエイターの活動に対しファンが寄付することが出来るこのシステムは、新型コロナウイルス感染拡大を受け、ライブ活動ができなくなったミュージシャンらがオンラインベースでファン向けにオンラインコンテンツを配信するなどして活動したことから一気に一般的なものになった。

 

NorthlaneはPatreonのプラットフォームに立ち上げた「Northlane Worldeaters」にて、よりファンと密接に交流しコンテンツを発表していくと話している。会員向けのマーチャンダイズの販売、VIPチケットや映像/写真でその活動を報告していくとのこと。Northlaneのファンにとっては非常に素晴らしいプラットフォームであるが、Northlaneのようにプログレッシヴ・メタルコアという一つの文化を作ったバンドがクローズドな空間でのみアクティヴになっていってしまう事にやや不安はある。とはいえ、会員以外が新曲を聴くことが出来ない、ライブにいくことが出来ないというようなことではないので、これまでNorthlaneを追いかけてきたファンが、よりNorthlaneを楽しめるコンテンツが増える、という感じであって欲しいと願う。

 

 

Galleonsがニューアルバム『Galleons』をリリース!

 

オーストラリアのポストハードコアバンド、Galleonsが、セルフタイトルアルバム『Galleons』をFamined Recordsからリリースしました。マスロック、R&Bを飲み込んだDance Gavin Dance直系サウンドはハイレベル。地味ながら、2021年聴いておくべき作品だと思います。

 

The Color MoraleのGarretや、Novelists FR、ex.ALAZKAのTobiasらがゲストボーカルとして参加しており、彼らの歌声も上手くGalleonsサウンドに馴染んでいますね!

 

https://www.facebook.com/galleonsofficial

To The Graveがニューアルバム『Epilogue』をリリース!

オーストラリアを拠点に活動するデスコア/ニューメタルコアバンド、To The Graveがニューアルバム『Epilogue』を4月16日にUnique Leader Recordsからリリースしました。Alpha Wolf登場以降、オーストラリアで盛り上がるニューメタルコア・サウンド。Dealerが空中分解していまい、To The Graveにかかる期待は大きいでしょう。メンバーの急逝などもありましたが、Unique Leader Recordsと契約。19曲というフルボリュームの本作は、豪華なゲストボーカル陣を迎え制作。マシンガンのようなベースドラムが光るブラストビート他、ドラムのサウンドプロダクションが異次元で、もちろんヘヴィなリフも炸裂しっぱなし。そしてなんといってもボーカルのブルータル感が凄まじく、ガテラル、グロウル、そしてピッグスクイールなどもかましています。全人類必聴の新時代ヘヴィアルバム!

 

<Tracklist>

1. Holocaustralia: Global Warning (feat. Nic Webb of Alchemy)
2. Ecocide (feat. Jerry Chard of Vengeance)
3. Pest Control (feat. Daniel Macdonald of Wormtongue)
4. Hell Hole (feat. Nick Adams of Justice For The Damned)
5. Slaughter Forever (feat. Blake Curby of Teeth)
6. Gristle Blower
7. The Devil In Sheepskin (feat. Bailey Schembri of Iconoclast)
8. Wastage (feat. Taylor Barber of Left to Suffer)
9. Skin Like Pigs (feat. Rheese Peters of Babirusa)
10. Lips & Assholes
11. Seven Billion Reasons Why (feat. Alex Hill of ÂME NOIRE)
12. Hear Evil, See Evil (The Haunting Of 2624 Dog Trap Rd)
13. Miserable Summer
14. [•REC]
15. Terrorist Threat
16. Kill Shelter
17. Death By A Thousand Cuts
18. Recoil In Horror (活き締め)
19. The Ghost Of You (MCR cover)

 

Produced, recorded, mixed and mastered by Tom Cadden at Violent Sound.

 

 

https://www.facebook.com/tothegraveau/