Patrick Shiroishi x 吉田達也 x 小金丸慧 5月11日(木)中野坂上 Live Bar Aja open 19:00 start 19:30 ¥2500/¥3000 + drink order メール予約 aja_nakanosakaue@yahoo.co.jp pic.twitter.com/Z1BDho4f8j
「”coronal “は、アルバムのオープニングを飾る曲です。この曲は、これまでリリースしてきた多くの曲とサウンド的に大きく異なっていて、このサウンドの「旅」をインパクトを持って始めたかったんです。ヴォーカルがはっきりしているのはこの曲だけで、歌詞には崩れゆく世界からの逃避行が描かれています。最後の「I enter the void again」というセリフが、1曲目に続くインストゥルメンタルのファンタジー世界に飛び込むための招待状のように読めたらいいなと思いました」。
サックスなどを用いたデスメタルを鳴らし人気を博したペンシルバニア出身のRivers of Nihil がスタジオライブを配信しているチャンネルAudiotreeに出演。彼らの代表曲をインタビューを交えながら演奏する25分の動画を公開しました。
以下オフィシャルより :
ペンシルベニア州出身の4人組バンド、Rivers of Nihilは、ギタリストのブロディ・アットリーとヴォーカリスト兼ベーシストのアダム・ビッグスの音楽プロジェクトとして、10年以上活動しています。テクスチャー、音色、楽器編成、叙情性、構成など、あらゆるものが無制限に解釈できる。サンプルの配置、奇妙なシンセシス、サックスなど、彼らのユニークなサウンドを構成する要素のほんの一部に過ぎない。
音楽について語るとき、このバンドがどんな形であれ、クリエイティビティに生き、呼吸していることは明らかです。すでに飽和状態にあるジャンルに対する既成概念にとらわれないアプローチはその証拠であり、パフォーマンスに対する彼らの情熱はそれを体現している。そして、最も印象的だったのは、彼らの身のこなしだ。謙虚で、穏やかで、優しいRivers of Nihilは、デスメタルに感謝のエッジをもたらす。
Rivers of Nihil is
Guitar | Brody Uttley
Bass + Vocals | Adam Biggs
Vocals | Jacob Dieffenbach
Drums + Vocals | Jared Klein
Guitar + Vocals | Andy Thomas
Saxophone | Zach Strouse
Directed + Edited | Austin Peters
Director of Photography | Tom Conway
Camera Operation | Matt Tyrpin, Justin Kenney, Kevin Van Egeren
Audio Record + Mix | Neil Strauch
Audio Assist | Lucas Hansa , Susie McCollum , Rick Fritz
ニュージーランド・クライストチャーチを拠点に活動するプログレッシヴ・デスメタル・バンド、 BLINDFOLDED AND LED TO THE WOODS が、新曲「Hallucinative Terror」のミュージックビデオをKnotfest経由で公開しました。この曲は5月19日にProsthetic Recordsから発売予定の4枚目のアルバム『Rejecting Obliteration』からの先行シングルで、ビデオの監督はMatt Evlampieffが務めています。この曲のテーマはBLINDFOLDED AND LED TO THE WOODSの地元であるニュージーランドのメンタルヘルスが増え続ける危機にスポットライトを当てています。
サンフランシスコを拠点とするプログレッシヴ・メタルコア・バンド、Fallujahは2023年3月23日、長年ドラムを務めていた Andrew Baird がバンドから離れ、個人的な生活と家族に集中することを決めたことを発表しました。
Andrew Bairdは2007年からバンドに在籍し、彼の功績は彼らが成功に至る旅路において欠かせないものでした。FallujahはSNSでの投稿で彼の努力を称え、バンドが今日まで達成したことに貢献したことを記し、バンドとアンドリューとの間に悪い関係はなく、彼の決定を全面的に支持していると強調しました。
「Plaster Saint」は、LSDがキマったかのように痙攣するようなギターのノイズが印象的なバウンシーなヘヴィ・メタルコア、もしくはカオティック・デスコア。See You Next TuesdayがCar BombやCode Orangeを飲み込みながらデスコアをやっているかのような、これまで聴いたことのない刺激的なサウンドを味わってください。
ミシガンのマスグラインド・ベテラン、See You Next Tuesday が復活! Good Fight Musicと契約し、新曲「Hey Look, No Crying」のミュージックビデオを公開しました。2023年2月には15年振りとなるニュー・アルバム『Distractions』をリリースする。時を経て蘇る、強烈なノイズの嵐が脳天に直撃する……。
See You Next Tuesday:
Drew Slavik – Guitar
Chris Fox – Vocals
Rick Woods – Bass
James Watson – Drums
イタリアを拠点に活動するプログレッシヴ・デスコア/メタルコア・バンド、Despite Exile が新曲「A Pale Glimmer Of Light」のミュージックビデオを公開しました。Fit For An Autopsyを彷彿とさせるずっしりと重いオルタナティヴ・デスコアは、メロディック・ハードコアの叙情性、またはブラックメタルのエモーショナルを内包した充実の内容。これは他のバンドには真似できない。
Steve Vaiのほかには、DeftonesのChino Moreno、ラッパーのLil Westと$notやBrasstracksとKillstationが参加している。また、キーボーディストのAnomalie、トリリンガルのシンガーソングライターSophia Blackもゲストとして参加、Sophiaとのコラボ曲「ABC」はキュートな日本語、日本文化が盛り込まれており、Twitterなどでも話題になった。
Genesis feat. Brasstracks
Playing God
The Audacity feat. Anomalie
Reverie
ABC feat. Sophia Black
Memento Mori feat. Killstation
Fuck Around and Find Out feat. $not
All Falls Apart
Neurotica
Chimera feat. Lil West
Bloodbath feat. Chino Moreno
Ego Death feat. Steve Vai