Arise in Stability、2020年リリースのアルバム『犀礼 / Dose Again』サブスク解禁

 

Arise in stabilityが 2020年にリリースしたアルバム『犀礼 / Dose Again』をサブスクにて配信開始しました。

 

配信URL : https://songwhip.com/arise-in-stability/dose-again

 

Arise in stability は2004年に横浜で結成されたプログレッシヴ・メタル/メタルコア・バンド。約9年振りのリリースとなった本作は、全曲日本語タイトルが付けられ、独特の世界観溢れるプログレッシヴ・メタルの快作だ。

 

不気味でスタイリッシュなテクデス、Warforgedがニューアルバム『The Grove | Sundial』をリリース!

 

イリノイ州シカゴのデスメタル・バンド、WARFORGED がアルバム『The Grove | Sundial』をThe Artisan Eraからリリースしました。各種サブスクほか、The Artisan Eraの公式YouTubeチャンネルからフルストリーミングが行われています。

 

 

GorgutsやOpethといったアヴァンギャルド/プログレッシヴ・スタイルの不気味なサウンドスケープを持ち、スロー/ミッドテンポでじわじわとグルーヴを盛り立てていく。The Artisan Eraといえば流麗なメロディを持つテクニカル/プログレッシヴ勢が多いが、彼らはそんな中でも特異な存在感を持つ。時折The Zenith PassageやFallujahといったバンドが思い浮かぶようなフレーズもあり、非常に面白いアルバムである。

 

 

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Voivod、ウルトラマンへの憧れを描いた新作、その名も『Ultraman』11月リリース決定!

 

カナダのメタル・バンド、Voivod が2022年11月4日にCentury Media Recordsから新作EP『Ultraman』をリリースすることを発表しました。その名の通り、ウルトラマンをテーマにオリジナルのトリビュートと未発表のライブ音源などを収録したものになるとのこと。

 

ドラマーのMichel “Away Langevin”がコメントを発表しています。

 

子供の頃、ウルトラマンの変身アイテムであるベータカプセルを見つけ、ウルトラマンに変身し火を噴く巨大な怪獣に街を破壊されないようにし、でフジ・アキコ隊員を助けたいという夢をよく見ていました。多くの人が同じ夢を持っていたはずだよ。この作品のレコーディングは「Synchro Anarchy」のセッションで行われ、日本語のパートはChewyが歌っているんだ。B面は、35周年記念公演「Return To Morgöth – Live 2018」のアンコールが収録される予定だよ。お楽しみに。

 

 

男女7人組 新時代マスコア・バンド、The Callous Daoboysが新作『Celebrity Therapist』をリリース!

ジョージア州アトランタの男女7人組エクスペリメンタル・ハードコア/マスコア・バンド、The Callous Daoboys が新作『Celebrity Therapist』をMNRK Heavyからリリースしました。

 

配信/グッズURL : https://celebritytherapist.co/

 

キーボーディスト、ヴァイオリニストを含む7人組、ライブによってはDJやサックスもいたりとそのメンバーラインナップはこれまで流動的だったが、現在は7人組。そのアーティスト写真からは一体どんなサウンドを鳴らすのか想像も出来ないが、2000年代中期から大きなムーヴメントとなったカオティック・ハードコア/マスコアのリバイバル的なサウンドを鳴らす。

 

 

The Callous Daoboysは、The Dillinger Escape Plan、Norma Jean以降のiwrestledabearonceやArsonists Get All The Girls辺りのリバイバルを加速させる存在と言えるだろう。最も彼らに近いのがiwrestledabearonceで、特にベースラインのうねり、コーラスワークからは強い影響を感じる。

 

「What Is Delicious? Who Swarms?」はぜひミュージックビデオを見て欲しい。アルバムのキートラックでバンドの代表曲でありライブでもフロアの着火剤的な役割を担う楽曲。このビデオのディレクション、どこかで見たことがあるなと思ったのですが、Arshonists Get All The Girlsの「Shoeshine For Neptune」を若干意識しているのかもしれない。この「Shoeshine For Neptune」も15年前の名曲。マスコアも一周回ってリバイバルしてもおかしくないし、彼らがSeeYouSpaceCowboyやIf I Die First辺りと共にブレイクすれば十分盛り上がるだろう。

 

最後にこのライブビデオもチェックしてほしい。心掴まれる人多いはず。

 

 

 

Polyphia、日米ハーフ歌姫Sophia Blackをフィーチャーした新曲「ABC」のミュージックビデオを公開!

USプログレッシヴ・バンド、Polyphiaが日本とアメリカのハーフであるシンガー、Sophia Blackをフィーチャーした新曲「ABC」のミュージックビデオを公開しました。五十音をキュートに歌うフレーズが印象的で、日本のポップ・カルチャーがミュージックビデオの至る所に埋め込まれていて聴いても観ても楽しい仕上がりだ。

 

日本人の母親を持つSophia Blackの流麗な歌声は、Polyphiaのエレガントなグルーヴとの親和性ばっちり。

 

また、Polyphiaは2022年10月28日にニューアルバム『Remember That You Will Die』をリリースすることを発表している。トラックリスト、アートワークは以下の通り。

 

Polyphia 『Remember That You Will Die』

 

01. Genesis feat. Brasstracks
02. Playing God
03. The Audacity feat. Anomalie
04. Reverie
05. ABC feat. Sophia Black
06. Memento Mori feat. Killstation
07. Fuck Around and Find Out feat. $not
08. All Falls Apart
09. Neurotica
10. Chimera feat. Lil West
11. Bloodbath feat. Chino Moreno
12. Ego Death feat. Steve Vai

 

Bitoku (Sailing Before The Wind) による6弦ベース・インスト・プロジェクト、Nevrnessがアルバム『Reorient』を9月にリリースすることが決定

 

Sailing Before The WindのベーシストであるBitokuによる、6弦ベース・インスト・プロジェクト、Nevrness (ネヴァーネス) が、2022年9月7日にアルバム『Reorient』をリリースしました。

 

 

IbanezのExtra Long-Multi Scale 「BTB806MS」を使用した動画が2022年7月末に公開され、2022年8月27日までに10万回を超える再生回数を叩き出した。現在までにシングルとして「Unorthodox」、「Incorruptible」、「Skyline」と3曲のシングルがリリースされており、奥深いベース・インストの未知なる世界を感じることが出来る。

 

 

 

 

20年振りに動き出したマスコア・レジェンド、BotchのこれからについてメンバーのBrian Cook (Rusian Circles, Sumac etc) が語る

マスコア・シーンの伝説的バンド、Botchが20年振りの新曲「One Twenty Two」をリリースしたことは、シーンに大きな衝撃をもたらしました。この「再結成」を巡り、ファンの間では今後どのような活動が行われるのか、様々な憶測を呼んでいます。今後の展開について、バンドのギタリストであるBrian CookがTwitterを通じてこのように話しています。

 

 

私の人生で最も重要な2つの音楽の瞬間は、「13歳の時にミックステープで聴いたDead Kennedys」と、「14歳の時に観たFugaziのライブ」です。この2つの瞬間に、バンドをやりたいと思うようになりました。

ジェロ・ビアフラはDead Kennedysが再結成しないことを公言していたし、数年後にバンドメンバーが起こした訴訟は、彼が拒否するのを回避するための方法だと思った。イアン・マッケイはFugaziのライヴでMinor Threatの曲を求める声を素っ気なく断っていた。再結成=悪という図式が早くから出来上がっていたように思う。偶然にも、DaveがDead Kennedysの 「Too Drunk to Fuck」をカバーしたいと言ったとき、僕はBotchに参加する機会に飛びついたんだ。その曲に取り組むことはなかったが、その他に私たちが達成した素晴らしいことの数々は、バンドが終わったとき、勝利の終わりのように感じられた。

 

20年経った今でも、Botchの再結成について尋ねられることは日常茶飯事なんだ。私はこの20年、幸運にもThese Arms Are Snakes、Russian Circles、SUMACというバンドを通して、ラウドな音楽を演奏しスリルを味わい続けることができたものの、Botchの他のメンバーには同じことは言えない。メンバーの何人かはBotchとしてやり残したことがあるようだ。よくあることですが、アンダーグラウンド・ミュージシャンとしての時間的・経済的負担よりも仕事と家庭が優先されることが多いですからね。私にとっては、過去にこだわるよりも前に進むことの方が重要なのですが。

 

私が「Botchの再結成はない」と言うのは簡単ですが、他のメンバーにとっては、その線引きは難しいんです。私自身、それをちゃんと理解しています。バンドを特別なものにしているものは、その時代、そしてその時のその場所です。その文脈から外れることは、バンドのレガシーを汚すことになりかねません。でも、Rorschachの再結成公演や、Eric AllenのためのチャリティーライブでUnbrokenの復活を観たとき、非常に嬉しかったです。

 

新曲を出しても、完全な再結成を望むファンを満足させることはできないし、バンドを神聖な存在として捉えている人たちを喜ばせることもできないだろう。この曲はBotchの曲であることを意図したものではなく、独自のものであることを意図したものです。でも、僕ら4人で、正しいことだと感じたんだ。ロックダウンの孤独の中で、創作の純粋な喜びのために4人の古い友人と何かをすることは、最終的には世論よりも重要なことだったのです。

 

それだけなんだ。そこが私たちの居場所。だから新曲が出るんだ。ツアー日程がない理由はこの通りさ。

そして、新曲があることに腹を立てている人たちには、Hydra Headの古いモットーであるこの言葉を。「気に入らない?気に入らないなら買うな」。

ノルウェー出身のエクストリーム・メタル・バンド、Enslavedが新曲「Kingdom」のミュージックビデオを公開!

 

ノルウェー出身のプログ・ブラック/ヴァイキング・メタル・バンド、Enslavedが新曲「Kingdom」のミュージックビデオをNuclear Blastから公開しました。新しいスタジオ・アルバムに関するアナウンスは今のところない為、ニュー・シングルは単独でのリリースとなるようだ。

バンドは2021年10月に『Caravans To The Outer World EP』をリリース。さらに過去曲のシングルを再構築するなどといった活動にも注力している。1991年の結成以来、常にクリエイティヴであり続ける彼ら。今後の同校からも目が離せない。

 

Facebook: http://facebook.com/enslaved
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The Dillinger Escape PlanのBilly所属のバンド、thoughtcrimesがニューアルバム『Altered Pasts』をリリース + バンドの経歴を振り返る

USカオティック・ハードコア・バンド、throughtcrimesがニューアルバム『Altered Pasts』をPure Noise Recordsからリリースしました。

 

 

このバンドについて、まだ知らない人も多いはずだ。そこで、彼らの誕生のきっかけなどを振り返りながらアルバムを聴いてほしい。

 

 

Thoughtcrimesの結成は、偶然とはいえ、とてもハッピーな出来事だったと言う。元The Dillinger Escape Planのドラマー、Billy Rymerの発案で、The Dillinger Escape Planのツアーの合間にアメリカ・ロングアイランドに帰っていた時のちょっとした楽しみとして結成されました。それは2008年のことで、Billyはしばらくこのバンドを動かすことはなかったが、メンバーであるBrian Sullivanから説得され、2019年ごろから二人でソングライティングをするようになった。

 

ヴォーカルのRick Pepa、ギターのRuss Savarese、ベースのCody Hoszaが加わり完成したthoughtcrimesは、わずか1週間で書き上げたデビューEP『Tap Night』をデジタル・リリースした。今回、Pure Noise Recordsからこの作品も新作に合わせて再発される。

 

 

このアルバムでギターとドラムを担当したBillyは、「正直、自分たち (The Dillinger Escape Plan)のサウンドを発展させただけなんだ。このアルバムでは、ギターとドラムの両方を演奏している。リズム・ギター、ベース、シンセ、プログラミングなど、複数の楽器を演奏したんだ。ビーチに行って携帯電話でアンビエンスを録音して、それを投げ入れたんだよ」と説明する。

 

その結果、荒々しい『Altered Pasts』が誕生した。Mike Wattsが2020年の初めにVuDuスタジオでレコーディングとエンジニアリングを行ったこのアルバムは、私たちが直面している準ディストピア的な時代にぴったりのサウンド・トラックである。時に激しく野蛮に、時に優美に、11曲の楽曲が一体となって流れ、文字通り、隠喩的に、精神的に、あなたを旅に連れて行ってくれる稀有なレコードの1つとなっている。

 

 

このアルバムは、独自の世界、別世界、絶望と人間の存在の重さで空気が重い現実のモノクロームのビジョンを作成するものです。「Panopticon」, 「Dare I Say」, 「Deathbed Confessions 」のような残酷で暴力的なノイズの爆発から、「New Infinities」 や 「Lunar Waves」のような優雅で催眠的なサウンドの渦を巻き上げる。また、詩人であるマイケル・クラリティが、パンデミック初期にベトナムで立ち往生していた時にバンドのために書いた詩を朗読する、スポークンワード・トラック「Hai Un Accendino」も収録されている。時には、モノリシックで荘厳な 「Deathbed Confessions」のように、まるで世界とすべての存在のスローモーションの終わりのような、パワフルでニュアンスのある、癒しと恐ろしさが混在するサウンドがアルバムで表現されている。

 

 

 

thoughtcrimes 『Altered Pasts』

1. Panopticon
2. Mirror Glue
3. Keyhole Romance
4. New Infinities
5. Altered Pasts
6. Dare I Say
7. Hai Un Accendino
8. Conscience on Tilt
9. The Drowning Man
10. Deathbed Confessions
11. Lunar Waves

 

 

USマスコア・バンド、Botchが20年振りに復活! 新曲「One Twenty Two」をリリース!

 

ワシントン州タコマのマスコア・バンド、Botchが20年振りに復活! 新曲「One Twenty Two」をリリースしました。

 

2021年の秋にSargent Houseとの契約を発表していたBotch。前に所属していたHydra Head Recordsが動いていない為、過去作をオンラインで提供する為だったというのが本来の契約理由であったが、まさかの新曲が登場。今後の動きに期待です。

 

イタリアン・プログレッシヴ・バンド、DestrageがDevin Townsendをフィーチャーした新曲「Private Party」をリリース!

 

イタリアを拠点に活動するプログレッシヴ・メタル・バンド、Destrage がDevin Townsendをフィーチャーした新曲「Private Party」を3DOT Recordingsからリリースしました。Devinはカナダ出身のミュージシャンで、Strapping Young Ladでの活動や、過去にはSteve Vaiの作品にボーカリストとして参加した経歴がある。

 

バンドは、2022年9月16日にニューアルバム『SO MUCH. Too much.』をリリース予定。

 

Destrage 『SO MUCH. Too much.』
▶︎2022年9月16日発売

1. A Commercial Break That Lasts Forever
2. Everything Sucks And I Think I’m A Big Part Of It
3. Venice Has Sunk
4. Italian Boi
5. Private Party (feat. Devin Townsend)
6. Sometimes I Forget What I Was About To
7. An Imposter
8. Is It Still Today?
9. Vasoline
10. Rimashi
11. Unisex Unibrow
12. Everything Sucks Less

 

 

Dance Gavin Danceのメンバー擁するRoyal Coda、ニューアルバム『To Only A Few At First』リリース!

Dance Gavin Danceの主要メンバーで、「Swancore」と呼ばれる独自のスタイルを築き上げたWill Swan、元Dance Gavin DanceのボーカリストであるKurt Travisが所属するプログレッシヴ・ポスト・ハードコア・バンド、Royal Codaがニューアルバム『To Only A Few At First』をBlue Swan Records/Rise Recordsからリリースしました。Blue Swan RecordsはWill Swanがヘッドを務め、Swancoreを鳴らすバンドを輩出するRise Recordsのサブレーベル的なもので、EidolaやKurt Travisのソロ、Secret Bandなどがこれまでに作品を発表してきたレーベル。

 

配信URL : https://blueswan.lnk.to/RoyalCoda

 

 

 

Will Swanが曲を書き演奏、そしてKurt Travisが歌うとなれば、Dance Gavin Danceの『Happiness』を彷彿とさせるサウンドになるかと言えばそうではなく、Royal Codaらしさがしっかりとある。Willのプレイはポストロック的なアプローチが多く、またジャキジャキとしたリフのカッティングの上を漂うようなアトモスフィリックなものが多い。ハイトーンではないKurtのボーカルもそういった意味でDance Gavin Danceとは違ったRoyal Codaの魅力を引き出すためにフィットしていると言える。

 

上記のようにRoyal CodaとDance Gavin Danceの違いを考えた時にRoyal Codaの魅力が溢れている楽曲として一番に挙げたいのが「We Slowly Lose Hope For Things To Come」だ。ダンサブルでドラマ性があり、WillがDance Gavin DanceとRoyal Codaでプレイスタイルを区別しているのがはっきり分かる。違いを味わいながら、Royal Codaにしかないスタイルは何かを考えながら聴くと面白い作品だ。

 

 

ドイツの新世代プログレッシヴ・メタルUnprocessed、極上のニューアルバム『Gold』リリース!

 

ドイツを拠点に活動するプログレッシヴ・メタル・バンド、Unprocessed がニューアルバム『Gold』をUniversal Musicからリリースしました。アルバムは全16曲入り、1時間近いボリュームたっぷりと内容。前作『Artificial Void』からおよそ3年振り、Long Branch RecordsからUniversal Music傘下へと移籍し正真正銘ネクストレベルの作品に仕上がっている。

 

 

 

アルバムリリース直後に発表されたミュージックビデオ「Berlin」では、これまでのUnprocessedとは違った魅力が詰め込まれている。Animals As Leadersを彷彿とさせる瑞々しいリフワークをエレクトロニックなアレンジに仕立て、R&Bやソウル、ポストハードコアへと接近する艶かしいクリーン・ヴォイスを絡ませていく。プログレッシヴ・メタルコア/Djentリスナーはもちろん、Dance Gavin Danceとはまた違った「プログレッシヴ・ポストハードコア」とも言うべきサウンドを見せてくれる。

 

そして、彼らがこれまで築き上げてきたスタイルもしっかりとネクストレベルへと昇華させている。「Fabulist」は、Polyphiaをルーツとしながら、しっかり歌もの楽曲らしくまとめられている。コアなメタル・リスナーからフュージョン、「プログレ」が好きな方にもUnprocessedの魅力をしっかりと伝えることが出来る楽曲と言えるだろう。

 

彼らが現在持っている魅力を120%引き出し詰め込んだ新作『Gold』。これから始まる彼らの躍進を見守るために何度もリピートして聴いておきたい一枚だ。

 

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USテクニカル・デスメタル、Aroniousがニューアルバム『Irkalla』をリリース!

ウィスコンシン州グリーン・ベイを拠点に活動するプログレッシヴ・デスメタル/テクニカル・デスメタル・バンド、Aroniousがニューアルバム『Irkalla』をThe Artisan Eraからリリースしました。前作『Perspicacity』から2年振りとなる本作は、よりテクニカルでプログレッシヴへと進化。ポリリズムなどを組み込み、彼らのインパクト大なロゴのように、カオス渦巻く仕上がりとなっている。

 

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<メンバー・ラインナップ>

Brandon Brown: Vocals/Lyrics
Ryan Brumlic: Lead Guitar, Keyboard/Synth and Backing Vocals
Nick Weyers: Rhythm Guitar
Andrew Kim: Session Bass
Kevin Paradis: Drums

 

Chris Turner (Oceans Ate Alaska)、「Initial C」のスタジオ・パフォーマンスを披露!

Oceans Ate Alaskaのドラマーとして活躍するChris Turner が、最新アルバム『Steezy』から収録曲「Initial C」のスタジオ・パフォーマンス・ビデオを公開しました。

 

Oceans Ate Alaskaでも彼らのスタイルの軸となっているChrisのプレイ。ソロ・アルバムではそのプレイ・スタイルをたっぷりと味わえるインストゥルメンタル・プログレッシヴ・デスメタル/メタルコア・サウンドを味わうことが出来る。ぜひミュージックビデオ、アルバムも併せてチェックしてみて欲しい。

 

 

イタリアのプログ・メタル、Destrageが新曲「Italian Boi」をリリース!

イタリアを拠点に活動するプログレッシヴ・メタル・バンド、Destrage が新曲「Italian Boi」のミュージックビデオを公開しました。爽やかなメロディと爽快感溢れるリフワークをカラフルなMVが彩ります。

 

バンドは、2022年9月16日にニューアルバム『SO MUCH. Too much.』をリリース予定。「Italian Boi」も収録されます。

 

Destrage 『SO MUCH. Too much.』
▶︎2022年9月16日発売

1. A Commercial Break That Lasts Forever
2. Everything Sucks And I Think I’m A Big Part Of It
3. Venice Has Sunk
4. Italian Boi
5. Private Party (feat. Devin Townsend)
6. Sometimes I Forget What I Was About To
7. An Imposter
8. Is It Still Today?
9. Vasoline
10. Rimashi
11. Unisex Unibrow
12. Everything Sucks Less