テキサス州ダラスのメタルコア・バンド、Crown The Empireが、2022年にリリース10周年を迎えるアルバム『The Fallout』から、「Johnny’s Revenge」の新しいバージョンを公開しました。このバージョンには豪華なゲストが参加しており、Spencer Charnas (Ice Nine Kills)、Dave Stephens (We Came As Romans)、Craig Owens (Destroy Rebuild Until God Shows) が楽曲に華を添える。
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メタルコア・バンド、We Came As Romans (ウィー・ケイム・アズ・ロマンス) が新曲「Plagued」をリリースしました。この楽曲が、2022年10月14日にリリースされるニューアルバム『Darkbloom』からの先行シングル。これまでのWe Came As Romansに比べ、格段にヘヴィになっています。
We Came As Romans 『Darkbloom』
1. Darkbloom
2. Plagued
3. Black Hole (feat. Caleb Shomo)
4. Daggers (feat. Zero 9:36)
5. Golden
6. One More Day
7. Doublespeak
8. The Anchor
9. Holding The Embers
10. Promise You
ブラッケンド・デスコア・バンド、Lorna Shore (ローナ・ショア) が、新曲「Into the Earth」をリリースしました。この楽曲は、日本時間2022年6月24日午前1時にミュージックビデオとしてCentury Media Recordsから公開される予定で、一足先に各種音楽サブスクリプション・サービスから公開された。
東京を拠点に活動するメタルコア・バンド、Graupel (グラウぺル) が、2022年6月18日〜19日に開催された「ONE & ONLY FESTIVAL」に出演、当日披露した「Towpath」のライブ映像を公開しました。この日披露した「Towpath」では、「ONE & ONLY FESTIVAL」を主催したUNMASK aLIVEのKoudaiとTetsuがフィーチャリング・ゲストとして参加した。
【NEW VIDEO】 Towpath feat. @koudai_unmask Live at ONE & ONLY FESTIVAL
2006年にプロモ音源を発表。翌年Lacerated Enemy Recordsとリリース契約を結び、『In the End of Human Existence』をリリースした。この作品のレコーディングからギタリストSergが加入、レコーディングは2006年に行われたが、プレオーダーの発送が遅れ、事実上2008年頭のリリースとなった。
ファースト・アルバム前後のAbominable Putridity
アルバムリリース後は、ロシアを中心にライブ活動を展開。その凄まじいスラミング・サウンドは、ロシアのデスメタル/ハードコアリスナーから幅広く支持され、着実にその知名度を拡大させていった。2009年ボーカルを務めてきたVladimirが脱退。後任には、Disfiguring the Goddess、Big Chocolate、Malodorous、Misericordiam、Burning the Massesで活躍し、Suicide Silenceのライブでボーカリストを務めた経験のあるカリスマCameron Argonが加入。アメリカ出身の彼とロシアを活動拠点にするバンドとのやりとり、制作活動はすべてオンライン上で行われた。
2011年にはMatti Wayが加入し、セカンドアルバム『The Anomalies of Artificial Origin』を発表。オンライン上でのみの参加ではあったが、バンドの知名度をブルータル・デスメタル・シーン全体に拡大することに成功した。
2015年
Matti Way加入後のAbominable Putridityはアメリカなどでもライブ活動を展開。スラム・シーンにおいてその名を確固たるものとした。順風満帆のように見えたが、2020年に、Alexander以外のメンバーが脱退。以降、Alexanderが全ての楽器を担当し、CephalotripsyのAngel Ochoaがボーカルに起用された。