Polaris、恐怖と真摯に向き合ったニュー・アルバム『Fatalism』2023年9月リリース決定! 先行シングル「Inhumane」のミュージックビデオを公開

 

オーストラリア・シドニーを拠点に活動するメタルコア・バンド、Polaris が、3枚目のフル・アルバム『Fatalism』をSharpTone Records / Resist Records から2023年9月1日にリリースすることを発表しました。このアルバムからの先行シングル第1弾「Inhumane」のミュージックビデオが公開されています。

 

 

Pre-order FATALISM now: https://bfan.link/fatalism

 

「恐怖:人類を分断する偉大な存在であると同時に、最も強力な統合者でもある」というフレーズは、新しいアルバムの核となる概念と言えるでしょう。この数年間、世界を巻き込んだ絶望とディストピアの感覚、そしてそれに伴う圧倒的な「自分たちは道を変えることができない」という感覚によって、このアルバムは形作られました。

 

「”Inhumane “は、過剰な露出によって死や暴力、悲劇に対して鈍感になっていく感覚を反映したものだ」と、ドラマーでメインソングライターのひとりであるDaniel Furnariは説明する。「ここ数年、多くの人が、文字通り毎日、あらゆる場所からやってくる恐ろしいニュースの嵐に直面していると思うんだ。これは無意識の防衛機制のようなもので、気にしすぎることが負担になりすぎると、気にしなくなるのです。その空虚な感覚、あるいは感覚の欠如は、多くの罪悪感を伴い、自分の共感性や人間性が消されてしまったのではないかと疑わしくなり、奇妙なことに、あの恐怖や悲しみの痛みをもう一度感じたいと思うようになるのです」。ディレクターのEd Reissがディレクションを担当した「Inhumane」のミュージックビデオは、そのコンセプトを極限までファンタジックに高め、崩壊するアパートの床を落ちながら、それぞれの階で新しい恐怖が待っているという内容になっています。

 

しかし、曲作りの過程に困難がなかったわけではありません。アルバム『The Death Of Me』を引っ提げたヘッドラインツアーの後、新型コロナウイルスによってバンドはツアーをストップせざるを得なかったが、メンバー5人はZoomでミーティングをしながら、さらに曲を書くという、出来る限りの唯一の方法でこの難局を打開しました。

 

2022年に閉鎖が緩和され、シドニー郊外の観光地であるブルーマウンテンズにこもって、1週間執筆活動を行うと、アルバムに向けての制作が加速。作業は進み、バンドのライブサウンドエンジニアであるLance Prenc(バンドとアルバムを共同制作し、Fatalismのミックスとマスタリングも担当)と5ヶ月間にわたってメルボルンでレコーディング作業を開始し、ボーカル録音はAlpha Wolfのギタリスト、Scottie Simpsonが担当した。

 

「僕らにとってのFatalismは、ある物事をコントロールできない、ある物事はほとんど事前に決まっていて避けられないという考えに対する諦めです。というのは、ネガティブでほとんど恐怖に満ちた考え方のように思えます。しかし、私がコンセプトとして、またアルバム・タイトルとしてこの言葉に惹かれた理由のひとつは、この考えにはほとんど自由があるということです。自分がコントロールできないことがあることを受け入れることができれば、それは実際にとても自由なことなのです。そして、このアルバムを聴いて、自分以外の何かとつながっている感覚を味わってほしい。自分より大きなものがあることを受け入れ、その恐れを方向転換することで得られるある種の平和があるのです。」とDaniel Furnariは語る。

 

FATALISM TRACK LISTING:
“Harbinger”
“Nightmare”
“Parasites”
“Overflow”
“With Regards”
“Inhumane”
“The Crossfire”
“Dissipate”
“Aftertouch”
“Fault Line”
“All In Vein”

 

【RIFF CULT Spotifyプレイリスト】

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Ocean Sleeper、新曲「Never The One」のミュージックビデオを公開

 

オーストラリアのメタルコア・バンド、Ocean Sleeperは、ニュー・シングル「Never The One」をリリースしました。この楽曲のミュージックビデオは以下でご覧下さい。

 

 

ギター&ボーカルのIonei Heckenbergは、自身のZanari Recordsスタジオでこのシングルのプロデュースとミキシングを行い、ミュージックビデオの撮影と編集も担当しました。

 

バンドは、自身の望むサウンドを追求するために、マスタリングにJeff Dunneを起用。「Never The One」は、Ocean Sleeperのダイナミックなロックとポップさがしっかりと表現されており、ヘヴィさも忘れない。

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Make Them Suffer、新曲「Ghost of Me」のミュージックビデオを公開

 

オーストラリア・パースを拠点に活動するメタルコア・バンド、Make Them Sufferが、新曲「Ghost of Me」のミュージックビデオを公開しました。この曲は、新キーボーディスト兼バックボーカルのAlex Readeをフィーチャーした、バンドの2作目の楽曲です。

 

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Closure In Moscow、最新曲「Primal Sinister」のミュージックビデオを公開

 

オーストラリアのメルボルンを拠点とするプログレッシブ・ロック/ポストハードコア・バンド、 Closure In Moscowは、新曲「Primal Sinister」のオフィシャルミュージックビデオを公開しました。この曲は、6月8日にリリースする予定のアルバム『Soft Hell』からの先行シングル。9年振りにシーンにカムバックです。

 

 

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Thy Art is Murder、新曲「Join Me In Armageddon」のミュージックビデオを公開!

 

オーストラリアのデスコア・バンド、Thy Art is Murder (ザイ・アート・イズ・マーダー) が新曲「Join Me In Armageddon」のミュージックビデオを公開しました。この楽曲は、今年9月にリリースを予定している6枚目のニュー・アルバム『Godlike』からの先行シングル。Spotify等の音楽プラットフォームでも視聴することが可能です。

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オーストラリアのプログレッシヴ・ベテラン Voyager が新曲「Prince Of Fire」のミュージックビデオを公開!

オーストラリア・パースを拠点に 1999年 から活動するプログレッシヴ・メタル・バンド、Voyager が2023年7月14日にSeason of Mistからリリースするニュー・アルバム『Fearless In Love』から先行シングル「Prince Of Fire」のミュージックビデオを公開しました。

 

 

アルバム『Fearless in Love』では、80年代や90年代の映画のような華やかな雰囲気にインスパイアされたエモーショナルな歌詞に、重厚なギターリフとパーカッションが重なり、ファンが期待する”Voyager”サウンドの完成度を超えるサウンドを作り出している。2020年から2022年の間にアルバム収録曲が制作されている。メンバーのDanny Estrinは、「作曲のプロセスは、これまでのやり方とは全く異なるものでした。その結果、このアルバムは、80年代と90年代の映画を彷彿とさせるようなフィーリングがあり、Voyagerを構成するすべてのレイヤーとなり、まとまっている。このアルバムは、あなたを暗い街の中を走り抜けさせ、最後にはより物思いにふけり、内省的な気分にさせてくれるよ」と語っている。

 

SharpTone Recordsの alt. 、Void of VisionのJackをフィーチャーした「APEP」のミュージックビデオを公開!

 

オーストラリアを拠点に活動するオルタナティヴ・メタルコア・バンド、alt.は、Void Of VisionのフロントマンJack Berginをゲストに迎えた新曲「APEP」のミュージックビデオを発表しました。この曲は、6月16日にSharpTone Recordsからリリースされる彼らの近作『Abeyance』に収録されています。

 

 

 

alt. は、2021年にBelle HavenやBad/Loveの全国ツアーに参加。ローカルで大きな話題となり、2022年6月にはNorthlaneのオーストラリアツアーにPlini、Sleep tokenとともに参加。その後もライブ・パフォーマンスをきっかけにぐんぐんと注目度を高めており、SharpTone Recordsの後押しを受け、その名をグローバルなものへと拡大しています。

 

alt.

 

Thy Art is Murder、メルボルンで行われたライブのフルセットライブ映像を公開!

オーストラリアを代表するデスコア・バンド、Thy Art is Murder (ザイ・アート・イズ・マーダー) が、2012年にリリースした彼らのアイコニックなアルバム『Hate』のリリース10周年を記念したツアー「Decade of Hate Australian Tour」から1月14日にメルボルンの会場The Forumで行ったライブの映像を公開しました。

「Decade of Hate Tour」はオーストラリアをはじめ、3大陸で43公演を行い、彼らの母国オーストラリアでの熱狂は凄まじいものがありました。Fit For An Autopsyのメンバーで、Thy Art is Murderとも親交の厚いWill Putneyがこのビデオのオーディオ・ミックスを担当、マルチカメラによる臨場感のあるこの映像は、彼らがオーストラリアでどのような存在であるかを体感できるものだ。

Website: http://www.thyartismurder.net
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YouTube: http://bit.ly/subs-taim-yt
On Tour: http://www.thyartismurder.net/tour

オーストラリアの自作楽器ノイズ・アーティスト Rod Cooper 5月来日決定

 

オーストラリア在住の自作楽器ノイズ・アーティスト、Rod Cooper が2023年5月13日 (土曜日) に東京・大塚 BAR 地底にて来日公演を行うことが発表された。本公演では、韓国伝統打楽器奏者の香村かをりとのデュオとして演奏する。Rodほか、Sakura Napalm、hernia、DJ darklawの出演が決定している。

 

 

 

イベント詳細/チケットインフォメーション : https://www.instagram.com/p/CrUg5UXPJuv/

 

Ne Obliviscaris、有名ドラマーKevin Paradisの加入を発表

 

オーストラリアのプログレッシブ・メタル・バンド Ne Obliviscarisは、ドラマーKevin Paradisが今後のヘッドライナー・ツアーでドラムを担当することを発表しました。BenightedやMithridaticといったバンドで活躍してきたParadisは、最新アルバム『Exul』のツアーのためにバンドに参加することになります。Kevinは楽曲「Equus」のドラムプレイスルー動画を公開しています。

 

 

Kevinはテクニカル・デスメタル、プログレッシヴ・デスメタル界隈で有名なドラマーです。現在もAronious、 Benighted、Mithridaticに在籍しており、これまで12のバンドを渡り歩いた人物。Kevinは加入に際し「Ne Obliviscarisから連絡があった時、多様な雰囲気を持つ素晴らしい楽曲に融合させた、意味深で気合の入った音楽を演奏できる素晴らしい機会だと考え、今後行われる「EXUL」ツアーに参加することに決めました。バンドから信頼されることを光栄に思っています。楽曲を学び、リハーサルすることは、すでに大きな喜びであり、大きな挑戦でもありました。でも今は、彼らと一緒にライブでこの音楽を体験し、自分のドラムのスキルでNe Obliviscarisの美しい音楽に奉仕することが待ち遠しいです」とコメントしています。

 

 

オージー・デスコア注目株 The Wandering が新作EP『A Portrait of Disfigurement』をリリース!

オーストラリア・ニューキャッスルを拠点に活動する新鋭デスコア・バンド、The Wandering がデビューEP『A Portrait of Disfigurement』をリリースしました。この作品はSpotify等のプラットフォームで視聴できるほか、SLAM WORLDWIDEのYouTubeチャンネルでフル・ストリーミングすることが出来る。

 

スラミング・ビートダウンからコテコテのスラミング・ブルータル・デスメタルにも通ずるヘヴィネスを兼ね備えていながら、現代デスコアのスタイリッシュな雰囲気が溢れており、他の新しいデスコア・バンドに比べると頭ひとつ抜きん出た印象。これは要チェックです。

 

 

 

Facebook: https://facebook.com/thewanderingau
Instagram: https://instagram.com/thewandering_au

Void of Vision のシンガーJack Berginが 脳動静脈奇形 を公表、フェスティバルへの出演を取りやめ

オーストラリアのメタルコア・バンドで、RNR TOURSでの初来日も記憶に新しい Void Of Vision が、先日出演が発表されたオーストラリアのフェスティバル「Unify: Off The Record」への出演を取りやめることを発表しました。

ボーカルのJack Berginは近年、公にはしてこなかったが自身の健康状態について心配される声が上がっていた。本人はコメントを控えていたが、自身のSNSでその具体的な状況を明かしている。Jackが抱えている病気は「脳動静脈奇形」と呼ばれるもの (Brain AVM)で、10万人に1人と言われる脳の血管が動脈と静脈の異常吻合を生じている先天性疾患のひとつ。若年者のクモ膜下出血の原因として知られている。

Jackが発表したステートメントは以下の通り (要約)。

・ここ数年、自分の健康状態については必ずしも公表していませんでしたが、バンド活動に支障をきたすようになってしまった。

・病状が悪く、1週間ほどは入院した。病気を抱えてのツアー活動はもう無理だと痛感している。

・体調がコントロールできるまでライブは休むことになり、UNIFYには出演することが出来ない

・私のパートナー、家族、友人、Void Of Vision、そしてDAL/UNFCほか、多くのサポートと愛に心から感謝している。

 

 

The Amity Affliction、ニュー・アルバム『Not Without My Ghosts』からタイトル・トラックを公開

 

オーストラリアのメタルコア先駆者、The Amity Afflictionが、ニュー・アルバム『Not Without My Ghosts』をPure Noise Recordsから5月12日に発売すると発表しました。その発表に際し、Phemをフィーチャーしたタイトル曲「Not Without My Ghosts」のビデオを公開しています。

 

 

ボーカルのJoel Birchは、次のように話しています:

 

[タイトル曲は)過去の亡霊を引きずったまま人生を歩むことはできないし、それがさまざまな形で現れるということを歌ったものです。

 

『Not Without My Ghosts』は、2021年に亡くなったニュージーランドのラッパー、Louie Knuxxをはじめ、Comeback KidのAndrew Neufeld、The Plot in YouのLandon Tewers、Phemなど、多くのフィーチャリング・アーティストが参加しています。続報を待ちましょう。

 

Music & Merch: https://lnk.to/TAA_Stores
Spotify: https://lnk.to/amity/spotify
Apple Music: https://lnk.to/amity/applemusic

Follow The Amity Affliction
Website: https://www.theamityaffliction.net

No Quarter (オーストラリア) Japan Tour 2023 6月開催決定

 

2020年3月以来となる、RIFF CULTスタッフが運営するブッキング・チーム RNR TOURS のツアーブッキングは、オーストラリアのメロディックパンク・バンド、No Quarter からスタートします。

 

 

No Quarter (ノー・クオーター) は、2003年にオーストラリア・ニューサウスウェールズを拠点に活動するメロディック・パンク・バンド。ドラマーでありリーダーのMicha Martinを中心に、現在はボーカリストChris Ryan、ギタリストLachlan Dennis、ギタリストPaul Clements、ベーシストJosh Caughanの5人体制で活動しており、今年結成20周年を迎えワールド・ツアーの一環としてジャパン・ツアーを6月に開催する。

 

 

昨年ニュー・アルバム『Fear and Loathing on the Pacific Highway』をリリース。現代スケートパンクの主要メディアであるSkatepunkersやMelodic Punk Styleなどで取り上げられるなど、世界中に根を張るグローバルなメロディックパンク・シーンで高評価を得た。そのサウンドは90年代に黄金期を迎えていたメインストリーム・スケートパンクのトラディショナルとオーストラリアの土臭いパンク・スピリットが交わり合うワイルドさが特徴。ライブにも定評があり、2023年3月に開催されるA Wilhelm Screamのオーストラリア・ツアーにも出演している。

 

 

▶︎No Quarter (オーストラリア) Japan Tour 2023

 

6月7日 (水) : 高円寺ROOTS

304 Records x RNR TOURS presents 「No Quarter Japan Tour 2023」

オープン/スタート : 18:45/19:00
3,000円 (+1D)

w/
Mogichuu
Sonic Arc
STAY FOR WELL
valve drive alone
MATSUDA SPECIAL (MEXICAN AGE)

 

チケット予約 : https://tiget.net/events/248827

 

6月8日 (木) : 初台WALL

オープン/スタート : 18:00/18:30
2,300円 (+1D)

w/
PROM
SHAKE HEAD
Seek
GAKEMI

チケット : https://tiget.net/events/247898

 

 

▶︎6月9日 (金) : 名古屋DAYTRIP

オープン/スタート : 18:30/19:00
2,500円 (+1D)

w/
STONE LEEK
Scyla

Gustavo Avyla

チケット : https://tiget.net/events/247831

 

 

▶︎6月10日 (土曜日) 西麻布TRAFFIC

オープン/スタート : 20:30

チケット : 1,800円 +1D (事前予約/購入不要 – 当日会場受付)

*No Quarterは21:30ごろから

w/

FaveRiot
SADBOI
DJ Kazu
Emo Night Karaoke
Saad
Andy
JPilk
DJ RNR TOURS

 

No Quarter : https://noquarterpunk.bandcamp.com/album/fear-and-loathing-on-the-pacific-highway

No Quarter (Facebook) : https://www.facebook.com/noquarterpunk

オージー・デスコア・ベテラン、Thy Art is Murderが新曲「Until There Is No Longer」をリリース!

オーストラリアのデスコア・バンド Thy Art Is Murder が、Fit For An AutopsyとMalevolenceとのスプリットEP『The Aggression Sessions』を4月7日にリリースする準備をしており、アルバムの最初のトラックでThy Art is Murderの新曲である「Until There Is No Longer」をリリースしました。

 

 

数週間前、Fit For An Autopsyはオープニングトラック「Hellions」を発表しています。

 

Thy Art Is Murder、Fit For An Autopsy、Malevolenceによる豪華3wayスプリット4月発売決定

 

Thy Art Is MurderのギタリストであるAndrew Marshが最近Vanflip podcastに出演し、バンドとのツアーやレコーディング、そしてオーストラリアとコロラドの間で自分の時間を分け、多くの時間を人々を観察し、ドッペルゲンガーについて考えることに費やしている彼自身の生活について話しました。彼はバンドとのツアーやレコーディング、そしてアルバム「Hate」の制作プロセスについても話し、バンドの特徴的なサウンドを形作ったプロデューサーであるWill Putneyとの仕事についても洞察を共有しました。

 

Thy Art Is MurderのFacebook: https://www.facebook.com/thyartismurder/
Thy Art Is MurderのInstagram: https://www.instagram.com/thyartinstagram/
Thy Art Is MurderのTwitter: https://twitter.com/thyartismurder/

Make Them Suffer : 新体制となってから初となる新曲「Doomswitch」のミュージックビデオを公開!

オーストラリアのメタルコア・バンド、Make Them Suffer が新メンバーに元Drown This CityのAlex Readeを迎え、新曲「Doomswitch」のミュージックビデオを公開しました。

 

今年、バンドの顔でもあったBookaが脱退。バンドの去就に注目が集まっていました。