ミズーリ州セントルイス出身のロック/ポストハードコアバンド”Story Of The Year”は、新シングル「Disconnected」を公開した。この楽曲は、バンドの7thスタジオアルバム『A.R.S.O.N.』に収録される予定である。『A.R.S.O.N.』は2026年2月13日にSharpTone Recordsからリリースされる見込みである。
“The Browning”は2026年2月〜3月に米国内ヘッドライニングツアーを予定しており、Within Destruction、Face Yourself、Dead Eyesをサポートアクトに迎えて各地を巡る。また、欧州ツアーも計画されており、The Defect、Stain The Canvas、HEAVEN.EXEが同行する。
ドイツ出身のエレクトロニックコア・バンド”ELECTRIC CALLBOY”は、Tanzneid World Tourのフランクフルト公演において「Echoes Of The Past / Old Songs Medley」をライブで披露した。これはフランクフルトのステージで、過去の楽曲をメドレー形式で演奏したパフォーマンスとして届けられた。
このメドレーは、バンドの初期カタログを横断する内容で、「Monsieur Moustache」「Muffin Purper-Gurk」「We Are the Mess」「Crystals」など、これまでの楽曲が現代的な演奏とエネルギーで再構築されている。