日本を拠点に活動するメタルコア/オルタナティヴ・バンド、MOMNが新曲「ANGER/REIGNS」を2026年1月7日に配信リリースしました。バンドは「怒りと支配を題材とした曲」とコメント、ジャンルの枠を超え、クリエイティヴなアイデアを豊富に散りばめた楽曲に仕上がっている。
配信URL : https://big-up.style/n3JunWcRlm

日本を拠点に活動するメタルコア/オルタナティヴ・バンド、MOMNが新曲「ANGER/REIGNS」を2026年1月7日に配信リリースしました。バンドは「怒りと支配を題材とした曲」とコメント、ジャンルの枠を超え、クリエイティヴなアイデアを豊富に散りばめた楽曲に仕上がっている。
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Sylosis は、新曲「Erased」のミュージックビデオを公開した。「Erased」は、2026年2月20日に Nuclear Blast Records からリリース予定の7thスタジオアルバム『The New Flesh』に収録される楽曲である。
バンドは「Erased」について、アルバム制作の締め切りが迫る中で完成した楽曲であり、大きなコーラスや中間部のセクションを特徴としていると述べている。
New @sylosis video for ‘Erased’, the 2nd single off the upcoming album ‘The New Flesh’, out February 20th. Listen to ‘Erased’ here: https://sylosis.bfan.link/erased.yde
Stitched Up Heart は、新曲「Glitch Bitch」のミュージックビデオを公開した。「Glitch Bitch」は、バンドの新作アルバム『Medusa』に収録される楽曲で、Conquer Divide のボーカル Kiarely Castillo とギター・ボーカルの Kristen Sturgis がゲスト参加している。
『Medusa』は、2026年6月12日に Judge & Jury Records から発売される予定のフルアルバムであり、「Glitch Bitch」はその先行シングルとして発表された。
ミュージックビデオでは、デジタル時代の自己表現や自信をテーマとした映像世界が描かれ、Stitched Up Heart のパフォーマンスと Conquer Divide の参加シーンが収められている。
Stream it here: https://ffm.to/glitchbitch
フランスのメタルコアバンド NOVELISTSは、ライブ映像「Resurrection Fest EG 2025 Full Live Set」を公開した。この映像は、2025年6月25日にスペイン・ガリシア州Viveiroで開催されたResurrection Fest EG 2025で撮影されたフルライブパフォーマンスのものである。
公開された映像では、冒頭の「Coda」から「Mourning the Dawn」、「Prisoner」、「Terrorist」といった楽曲を含むステージの様子が収められている。セットリストには「Lost Cause」、「Heretic」、「Say My Name」、「Smoke Signals」、「All For Nothing」といった楽曲も含まれている。映像はYouTubeなどの動画プラットフォームで視聴可能となっている。
https://www.instagram.com/novelists_official/
https://novelists-official.com/
MISERY SIGNALSは、最後のフルセットとなるライブ映像を公開した。この映像は、2024年10月19日にカナダ・エドモントンで開催された公演のもので、バンドのキャリアを振り返るセットリストが含まれている。
公開された映像には、「A Victim, a Target」や「In Summary of What I Am」、「Set in Motion」、「Luminary」、「The Stinging Rain」といった代表曲が収められている。楽曲は激しいアグレッションとメロディを融合させたサウンドで演奏され、ライブの臨場感が映像として届けられている。
セットの後半には、「Old Ghosts」や「Ebb and Flow」、「Anchor」、「Like Yesterday」といった楽曲が続き、終盤には「A Certain Death」、「Weight of the World」、「Five Years」、そして「The Year Summer Ended in June」といった楽曲が披露されている。
プログレッシブメタルコアバンド Veil of Maya のヴォーカリスト Lukas Magyar が、バンドを正式に脱退したことを自身の声明で発表した。Magyar は長年在籍したVeil of Mayaでの活動に感謝の意を示しつつ、個人的および創造的な理由によりグループを離れる決断を下したと説明している.
声明の中でMagyarは、過去約10年間にわたってVeil of Mayaの一員として過ごした経験が大きな意味を持っていたと述べ、「この旅は私の人生を再形成した」と振り返った。その上で、これまで取り組んできた自身のソロプロジェクト SIFYN に専念するとし、2026年に向けて新たなコラボレーションとしてプロデューサー Joey Sturgis との活動を進めていることを明かしている.
Magyar は声明の中で、Veil of Maya やレーベルの Sumerian Records への感謝を表明し、これまで支えてくれたファンへの謝意も述べた。バンドが2024年に活動を休止して以来、Veil of Maya の将来については不透明な状況が続いていたが、Magyar の脱退はその動向に一つの区切りを付けるものとなった.
現時点でVeil of Maya 側から新たなヴォーカリストやラインナップに関する公式発表は行われていない。バンドは2024年9月に活動休止を発表し、以降ライブやツアーの予定をキャンセルしていたが、今後の動きについては引き続き注目される.
テキサス州を拠点とするメタルコアバンド fromjoy が、最新シングル 「Ataraxia」 の公式ミュージックビデオを公開した。映像はオンライン上で視聴可能である.
「Ataraxia」は、バンドの新作EP Ataraxia 19.13.8.1.19 に収録された楽曲で、EPは2025年中頃にリリースされている。fromjoy はこれまでにも Eternal.Harvest や Monochrome などの楽曲を発表しており、エレクトロニックな質感とヘヴィなメタルコアアプローチを融合したサウンドが特徴である。今回の「Ataraxia」映像は、同バンドの音楽性とビジュアル表現を組み合わせたリリースとして公開された.
facebook : / https://www.facebook.com/fromjoy.ex/
instagram : / https://www.instagram.com/fromjoy_/
Band Performance Shot by Derek Rathbun
Edited by morta_sustain
Mix and Master by Kellan King
Drum recording, Engineering, and Editing by Victor Brewer
メタルコアバンド Crystal Lake が、最新シングル 「Neversleep (feat. Myke Terry)」 の公式ミュージックビデオを公開した。
pre-order : https://crystal-lake-band.lnk.to/TheWeightOfSound-BioID
「Neversleep」は、Volumesのヴォーカリスト Myke Terry をゲストに迎えた楽曲で、Century Media Records から2026年1月23日にリリース予定のニューアルバム The Weight of Sound に収録されるトラックのひとつとして発表されている。
The Weight of Sound には、「Neversleep」以外にも複数の楽曲が収録され、アルバム制作には他ゲストアーティストも参加している。Crystal Lake はこのリリースにあわせて、2026年2月24日から Miss May I とのヨーロッパ/UK共同ヘッドラインツアーを発表している。
Crystal Lake are
John Robert Centorrino – Lead Vocals
Yudai “YD” Miyamoto – Guitar
Hisatsugu “TJ” Taji – Guitar
Gaku Taura – Drums
Mitsuru – Bass
Blessthefall が、楽曲 「Cutthroat」 のライブ映像を公開した。映像は、バンドがフェニックスで行った公演のパフォーマンスシーンを中心に構成されており、オンラインで視聴可能である.
「Cutthroat」は、Blessthefall のサウンドを象徴する楽曲の一つで、力強いリフとエネルギーに満ちた展開が特徴となっている。バンドは2025年9月5日にアルバム Gallows をリリースしており、このライブ映像は同作のツアー活動の一環として公開されたものである. Gallows は7年ぶりのスタジオアルバムで、メタルコアの特徴を踏襲した作品として制作されている.
公開されたライブ映像では、ステージ上でのバンドメンバーの動きや観客の様子が収められており、楽曲の激しさとライブの熱量が視覚的にも伝わる内容となっている。今回の映像は、公式チャンネルやバンドのオンラインプラットフォームを通じて共有されている.
Blessthefall はこれまでにも複数のアルバムとシングルをリリースしており、2025年のツアー活動を通じてライブパフォーマンスの様子をファンに届けている。今回の「Cutthroat」映像配信もその活動の一環として発表された.
SHREZZERSのギターSlaycと、INVERTOR とドラムAnastasia Seredaの2人のモダンメタル・ユニットGLØØMSCAPE が、最新シングル 「Fadead」 の公式ミュージックビデオを公開した。映像はオンラインで視聴可能である.
「Fadead」は、ドラマー兼ヴォーカリスト Anastasia Sereda による力強いパフォーマンスが特徴となっている。ビデオでは、エネルギッシュなパフォーマンスショットと俊敏なカットが組み合わされ、楽曲のリズムと呼応する映像の動きが展開されている。サウンド面では、ヘヴィなギターリフと正確なリズムが重なり合う構成となり、GLØØMSCAPE のモダンメタル的アプローチが強調されている.
プログレッシブ・デスコア/ニューメタルコア・バンド Darko が、2026年1月にスタジオ入りし、次作 Oni2 のレコーディング作業を開始する予定であることを発表した。今回の制作にはプロデューサー Jonathan Dolese が参加し、バンドは新曲制作に向けた準備を進めている.
Darko は、Chelsea Grin の Tom Barber(ボーカル)および Josh Miller(ギター)らを中心としたラインナップで知られ、2022年に発表したアルバム Oni の続編として Oni2 を制作する。バンドは自身のソーシャルメディアで、「来月 @jdolese_ と共にスタジオに入る予定。Oni2 の新音源を準備している」とコメントしている.
今回の発表は、これまでの作品リリースや制作進行に続くものであり、Darko の次作に対する制作体制が具体化してきたことを示すものとなっている。アルバムの詳細なリリーススケジュールや収録曲などは今後のアナウンスを通じて順次公開される見込みだ.
世界最大級のメタルフェス『Wacken Open Air』において、毎年新たなスターを輩出している、世界約30ヵ国から選出された気鋭のバンドが激突する『Wacken Metal Battle』。2022年にSable Hillsが日本代表バンドとして初のグランプリを獲得し、翌2023年は、Phantom Excaliverがグランプリを獲得。2年連続で日本のメタルバンドが頂点に君臨したことで、世界中から熱い視線を注がれている『Metal Battle Japan』の2026年度のエントリー受付がスタートした。
【METAL BATTLE JAPAN 2026エントリー概要】
エントリーはMetal Battle 公式サイトの所定のフォームより行い、バンド情報および音源・映像資料の提出が必要となります。詳細な応募条件、スケジュール、提出物については、Metal Battle Japan 公式サイトをご確認ください。
https://metalbattlejapan.com/entry/
※募集締切:2026年1月31日(土)23:59
2026年4月12日(日) 会場:渋谷 CYCLONE
開場:16:30 / 開演17:00 前売券:4,000円 (ドリンク代別途)
出演:【Guest Band】Crystal Lake + 【Contest Band】
【TICKET NOW ON SALE】https://eplus.jp/metalbattle
毎回ゲストバンドも話題になる同大会。今年のゲストバンドには、世界を股にかけて活躍する「Crystal Lake」が出演!日本のメタルシーンを黎明期から支えてきたCYCLONEで、彼らのライブを観れるのも又とない機会だろう。決勝大会のチケット販売もスタートしているので、全国のメタラー諸君は今すぐチケット確保を!
ドイツのメタルコアバンド Caliban が、楽曲 「Dear Suffering」 のライブパフォーマンス映像を公開した。今回の映像では、デンマークのデスコアバンドでRNR TOURSでの来日経験もある Cabal のフロントマン Andreas Bjulver がゲストとして参加しており、ステージでの共演が収められている。映像はオンラインで視聴可能である。
「Dear Suffering」は、2025年にリリースされた Caliban のアルバム Back From Hell のデラックスエディションに収録されている楽曲で、スタジオバージョンでは Fit For An Autopsy の Joe Bad がフィーチャリング参加していた。デラックス版は、元の収録曲に加えてライブ音源やカバー曲などを含んでおり、今回のライブ映像もその一部として発表された。
公開されたライブ映像は 2025 年にドイツのケルンで行われた公演のもので、バンドがライブセット中に Andreas Bjulver と共に「Dear Suffering」を演奏する様子が撮影されている。視聴者は、ステージでの熱量と共演の瞬間をオンライン上で確認できる。
配信/オーダー : https://caliban.lnk.to/BackFromHell-DeluxeEditionID
Video by Moritz Hartmann
Andreas Dörner – vocals
Marc Görtz – guitar
Denis Schmidt – guitar
Iain Duncan – bass, vocals
Patrick Grün – drums
Rage Against the Machineなどでの活躍で知られるギタリストTom Morello が、最新シングル 「Everything Burns (feat. Caleb Shomo)」 とその公式ミュージックビデオを公開した。映像はオンラインで視聴可能である.
「Everything Burns」は、Morello が Beartooth のフロントマン Caleb Shomo をフィーチャーした楽曲で、力強いリフとインダストリアル寄りのグルーヴを基調としたサウンドが展開されるトラックとなっている。Shomo のボーカルは迫力のある表現を加え、Morello の特徴的なギターと融合している.
公式ミュージックビデオは、映像が高コントラストのパフォーマンスシーンや力強いビジュアルで構成されており、楽曲のテーマである対立、抗争、燃え上がるフラストレーションを視覚的に表現している.
Get the single: https://tommorello.lnk.to/everythingburns
“Everything Burns” video credits:
Tom Morello, Tyler Smyth, Caleb Shomo, Jon Eberhard,
(Comandante Music (BMI) (Administered by Sony/ATV Songs LLC ) | Tyler Smyth Publishing/BMG Gold Songs (ASCAP) | Clubzone Publishing (ASCAP)| Jon Eberhard (ASCAP) publishing designee)
Produced, engineered, mixed & mastered by Tyler Smyth
Additional Production by Jon Eberhard
Engineered by Joey Doherty
東京を拠点に活動するオルタナティヴ・メタル・バンド、ovEnola がニューシングル「WATCHTOWER」を配信リリースしました。本楽曲のレコーディング、ミックス、マスタリング、ドラムアレンジは克哉(SLOTHREAT/Misanthropist)によるもので、彼らの持つダークさが多彩なアレンジによって表現されている。
配信URL : https://distrokid.com/hyperfollow/ovenola/watchtower
ドイツのメロディック・メタルコアバンド Any Given Day が、最新シングル 「Bleed To Shine」 とその公式ミュージックビデオを公開した。映像はオンラインで視聴可能である.
配信URL : https://arisingempire.com/bleedtoshine
「Bleed To Shine」は、バンドの最新楽曲として Arising Empire からリリースされ、配信サービスでの視聴・ダウンロードが可能な状態となっている。公式ミュージックビデオはバンドの公式チャンネルで公開されており、楽曲の世界観を視覚的に示す内容となっている.
Any Given Day は、2012年に結成され、ドイツやヨーロッパ各地でライブ活動を行ってきたバンドで、メロディック・メタルコアの要素を基盤にしたサウンドが特徴である。