An Iced Graveyard、グルーヴィな魅力放つニュー・シングル「Warriors」リリース

“TOKYO EXTREME MUSIC”を掲げ活動するバンド、An Iced Graveyard が、セカンド・シングル「Warriors」を配信リリースしました。この楽曲は、Spotifyほかバンドの公式YouTubeチャンネルにて視聴することが出来る。2023年3月にリリースしたファースト・シングル「Tragedy」から一転、モダンかつニューメタルのエレメンツを忍ばせた一曲に仕上がっている。

▶︎配信URL : https://linkco.re/FmrXyFgN

 

Sable Hills、新メンバーWataruのクリーン・ヴォーカルが冴えわたるニュー・シングル「A New Chapter」のミュージックビデオを公開!

2年連続出演となった世界最大のメタルフェス『Wacken Open Air 2023』にて、世界中のメタラーを完全掌握。今週は、Like Moths To Flames(USA)、Knosisを従えての凱旋ヘッドライン・ツアー『Chaos J.P. 2023』にて、日本のファンに一回りも二回りも成長した姿を見せつけたSABLE HILLS。

日本のメタルシーンの革命児と言っても過言ではない彼らが、同ツアーにおいて初披露され、SNSで大きな話題を集めてた新曲『A New Chapter』をリリース。併せてMusic Videoを公開した。

曲名の通り、新メンバー「Wataru」のクリーンヴォーカルが冴えわたる、新章の始まりを告げる本作は、彼らがより大きな舞台へと駆け上がっていくことを確信できるアンセミックな仕上がりに。是非ともライブ会場にて、新たなスタートを切った彼らの勇姿を見届けてもらいたい。

 

SABLE HILLS 最新シングル「A New Chapter」配信リンク
https://lnk.to/ANewChapter

元Killswitch EngageのHowardとAdam、新プロジェクトを始動

元Killswitch Engage (キルスウィッチ・エンゲージ)のヴォーカリスト、Howard Jones (ハワード・ジョーンズ)が、自身のインスタグラムで、元バンドメイトのAdam Dutkiewicz (アダム・デュツキェヴィッツ) との今後のコラボレーションの進捗状況について、いくつかの情報を共有している。

まだ名前の決まっていない新プロジェクトのために、彼とAdamはすでに13曲の新曲のデモを作ったという。このうち10曲はすでにレコーディング済みで、Howardは残りの曲もまもなく完成させる予定だと述べている。

さらに、ジョーンズは現在、YouTubeでの活躍で知られるミュージシャンのJared Dines (ジャレッド・ダインズ)とともに、自身のプロジェクトSIONのセカンド・アルバムのための作曲とデモ制作に携わっているとも語った。

Born of Osiris、ニュー・シングル「Torchbearer」をリリース

北米ツアーを開始したばかりのプログレッシヴ・メタルコア・バンド、Born Of Osiris (ボーン・オブ・オシリス) が、ニュー・シングル「Torchbearer」を発表しました。2023年の初頭、バンドは来たる7枚目のアルバムからいくつかの詳細を明らかにしたが、この曲がアルバム収録曲なのかは明らかにされていない。

Buy / Stream: http://sumerian.lnk.to/torchbearer

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Erra、1年振りの新曲「Pale Iris」のミュージックビデオを公開

プログレッシブ・メタルコア・バンド、Erra (エラ) が、新曲「Pale Iris」のミュージックビデオを公開しました。バンドにとって1年ぶりの新曲となる「Pale Iris」は、ヴォーカリスト、J.T. Cavey (ジェイ・ティ・ケイヴィー)の爆発的な咆哮で始まり、そのダイナミクス、プログレッシヴにうねるギターリフ、緊迫感のあるトーンがスリル満点だ。

Stream at http://erra.lnk.to/PaleIris

ギター/ボーカルのJesse Cash (ジェシー・キャッシュ)は「Pale Iris」について次のように語っている:

「曲の前半は、ブリッジに入るための長いクレッシェンドで、そこで曲はよりダークな展開になっていき、最後までそこに留まる。ブリッジではチューニングを半音下げていて、それはインパクトとエネルギーの変化をより高める為なんだ。本当は8弦ギターを使って書かれた曲だが、現代のピッチシフトの利便性のおかげで7弦で演奏することが出来るんだ。

そして楽曲のテーマなんだけど、2017年に『The Endless』というを観たのだが、主人公が空に2つ目の月が現れたことに気づくシーンがあったんだ。そのシーンがいつも私の心に引っかかっていたんだよ。月がクトゥルフの目であることが暗示されていたのか、それとも直接示唆されていたのかは思い出せないが、そのコンセプトは私にとってとても興味深いものだった。そこから私は、死体の目の上にある2つのコインが、宇宙を見つめる生命のない地球の上にある2つの月に似ているというアイデアを想像した。そうして”Pale Iris”という曲が生まれたんだ」。

 

Heaven Shall Burn、『VETO』10周年を記念し「Valhalla」のミュージックビデオを公開

ドイツのメタル・バンド、Heaven Shall Burn (ヘヴン・シャル・バーン)が、アルバム『VETO』の10周年を記念し、Blind Guardiansの「Valhalla」のクラシック・カヴァー・ヴァージョンのオフィシャル・ビデオを公開しました。このビデオは、彼らの長年のパートナーであるPhilipp Hirsch (フィリップ・ヒルシュ)とギタリストのAlexander Dietz (アレクサンダー・ディーツ)が監督している。

ギタリストのMaik Weichert (マイク・ヴァイヒェルト)は次のように語っている:

「”Valhalla”のビデオを作らなかったことをずっと後悔していたんだ。そして今、アルバム『VETO』の10周年を記念して、ついにそれを完成させた。ビデオに登場するゲストを特に誇りに思っている。彼を玉座に座らせるしかなかったんだよ!」

The Plot In You、怒りに満ちた新曲「Forgotten」をリリース

オハイオ州ハンコックシティを拠点に活動するオルタナティヴ・メタルコアバンド、The Plot In You (ザ・プロット・イン・ユー) が、新曲「Forgotten」のミュージックビデオを公開しました。バンドはこの楽曲について「この曲は、プレートシフトするブレイクダウンのあるグニャグニャしたアンセムで、Tewersが腹の底から怒りに満ちたカタルシスのある歌詞を吐き出しているんだよ」とコメントしている。

「Forgotten」は、「Divide」と「Left Behind」に続く、バンドが最近リリースした3曲目のシングルである。

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Falling In Reverse、大盛況のThe Popular Monstourから「Watch The World Burn」のライブ映像を公開

アメリカ・ラスベガス出身のメタルコア・バンド、Falling In Reverse (フォーリング・イン・リヴァース) が、カリフォルニア州サクラメントで開催された「The Popular Monstour」から「Watch The World Burn」のライブ映像をCaliverTVから公開しました。この映像は、AshToneAudioのマット・トーマスによるプロフェッショナルなミックスとマスタリングが施されたオーディオと、CaliberTVチームによって撮影されたビジュアルが特徴。

Ronnie Radke (ロニー・ラドキー)率いるFalling In Reverseは、先日、カリフォルニア州サクラメントのハート・ヘルス・パークでのソールドアウト公演で、22日間の夏のヘッドライナーを終えたばかりだ。

 

Norma Jean、元Still Remainsによる新バンド”dead.me.”がデビュー

Still Remainsのオリジナル・ギタリストであるJordan Gilliam、Norma JeanのドラマーMatt Marquez、ボーカリストT.J. Millerによる新しいバンド、Dead.Me.が結成され、デビュー・シングル「Empty Now」をリリースしました。バンドは2023年の終わりまでに作品をリリースすること発表している。

【ライブレポート】日本を代表するメタル・バンド、SABLE HILLS。 2年連続出演となった世界最大のメタルフェス 『Wacken Open Air 2023』にて、 現地のメタラーを完全掌握!

TEXT:荒金良介

毎年ドイツで開催されている世界最大級のメタルフェス「Wacken Open Air」に、SABLE HILLSが2年連続で出場を果たした。しかも今年はメインアクト枠ということで、本場のメタラーたちに彼らはどんな風に受け入れられるのか。その様子をこの目でどうしても見届けたく、現地まで足を運んだ。

これまでの流れを説明しておくと、彼らは昨年の「Wacken Open Air」内の「Metal Battle」にて日本人初の優勝を勝ち取った。今年は「Wacken Open Air」のメインアクト枠として、初日(8月2日)の「HEADBANGERS STAGE」に登場。ただ、ドイツは連日に渡って雨が続いており、この日も地面はぐちゃぐちゃの田んぼ状態であった。しかし、SABLE HILLSはそんな悪条件を跳ね返してドイツのメタラーたちを大暴れさせたのだ。

14時45分、SEと共にTakuya(Vo)、Rict(G)、Wataru(G)、UEDA(B)、Keita(Dr)のメンバー5人が揃うと、ショウは今年5月に配信リリースされた「BAD KING」でスタート。ド頭から新曲を振り下ろすところにバンドの自信がうかがえる。足元は劣悪な環境にもかかわらず、気づけば後方までぎっしりと観客で埋まっているではないか。やはり去年の評判を聞きつけ、このステージに駆けつけた人が多いのだろう。バンドもその期待に全力で応え、気迫漲る演奏を叩きつける。

そして、昨年出た2ndアルバム『DUALITY』収録の冒頭曲「The Envy」へ。哀愁を帯びたギターが曇天に響き渡り、Takuyaがクラップを煽ると、観客もそれに追随する形で一体感が生まれていく。後半には落差激しいブレイクダウンをかまし、Takuya、Rict、Wataru、UEDAのフロント4人がヘッドバンギングを決めて演奏に没頭。プレイだけではなく、視覚面からも観客の心を揺さぶり続ける。疾走感溢れる「Crisis」に入ると、観客によるサークル・モッシュは激しさを増し、膝まで泥だらけになって騒ぐ有様だ。曲終わりにはSABLE HILLSコールも起きるほどである。「カモン!」と歓喜の雄叫びを上げる男性もいて、現地の興奮ぶりを肌でひしひしと感じずにいられなかった。

その様子にTakuyaも「ダンケシェーン、ジャーマニー!」と感謝の言葉を述べ、次は「Recapture」をプレイ。濁声シャウト連発のヴォーカル、また、天に突き抜ける爽快なギターフレーズも相まって、サークルモッシュは過激になる一方だ。筆者の顔にも泥が飛んできて、思わず笑みが溢れてしまった。図太いヘヴィリフで畳み掛ける「Messiah」に移ると、今年正式メンバーになったWataru(G)も歌で援護し、楽曲に新たな彩りを添えていた。Rictのクリーン・ヴォーカルもバンドの大きな魅力になっているものの、もう一人「歌えるギタリスト」が加わったことで、楽曲により一層の厚みを感じられる。ほかの楽曲でも積極的にWataruは歌っており、今後は彼が歌うパートがさらに増えるのではないか。

「On My Own」においてはUEDAの邪悪コーラスが楽曲の熱量を押し上げ、Rictによる泣きのギターフレーズもメタラーの琴線を刺激してやまない。凶暴性と叙情性をハイブリッドに昇華したサウンドは、SABLE HILLSの真骨頂と言えるだろう。「Snake In The Grass」の演奏が始まると、「サークルピット!」と煽り、今日イチの巨大なサークルモッシュが勃発。男女入り乱れて笑顔で走り回る様は壮観だ。ここでRictはMCを挟み、去年20分だったものの、今年は60分のショウを届けられることに感謝を告げ、ショウは後半戦へ。「No Love Lost」ではTakuyaとRictの掛け合いヴォーカルが冴え渡り、続いて1stアルバム『EMBERS』の冒頭2曲に繋ぐ流れも最高。ステージ中央にRictは立ち、インスト曲「Path」では哀切の頂点を極めたギターを披露。それから「Embers」へとシームレスに繋ぎ、巨大なサークルモッシュに加えて、観客同士が体をぶつけ合ったりと、凄まじい盛り上がりを記録した。

ラストは2ndアルバム収録の「Interlude」~「The Eternal」で締め括る。Keitaの切れ味鋭いドラミングが楽曲の火力を高めて、メタルコアの攻撃力を突きつける一方、歌やコーラスでスケール豊かに聴かせる曲調は野外フェスで映え渡る。とりわけ「ウォー!ウォー!」のシンガロング・パートを現地の観客が大声で歌う光景は感動的であった。
ライヴ終了後、現地の観客がメロイックサインを掲げ、特大のSABLE HILLSコールが巻き起こり、60分のショウでも物足りない!と言わんばかりの大熱狂ぶり。間違いなく、彼らは今年の「Wacken Open Air」に深い爪痕を残した。

昨年と比べてもバンドは腕力とスキルに磨きをかけているし、ステージの立ち姿からは揺るぎない貫禄を感じるほどだった。ドイツをSABLE HILLSのホームに変える日は遠くない。そう思わせる圧巻のパフォーマンスを魅せてくれた。

今月日本では、アメリカから初来日となる「Like Moths To Flames」、元Crystal Lakeのヴォーカリスト「Ryo Kinoshita」率いる「Knosis」を従えての主催ヘッドラインツアー「Chaos J.P. 2023」も控えている彼ら。凱旋公演とも言える同ツアーにて、世界を舞台に戦う「漢」たちの姿を目に焼き付けてほしい。

 

Sable Hills、ヘッドラインツアー「Chaos J.P. 2023」のスペシャルゲストを発表!

新ドラマーBrodyが加入したInvent Animate、「False Meridian」のミュージックビデオを公開

プログレッシヴ・メタルコア・シーンのトップを走るバンド、Invent Animate (インヴェント・アニメイト)が、「False Meridian」の公式ミュージックビデオを公開しました。バンドは2023年8月、ドラマーのBrody Taylor Smith (ブロディ・テイラー・スミス)を正式メンバーとして迎え入れたことをアナウンスしている。

この曲自体は、今年3月にリリースされたバンドの最新作『Heavener』の収録曲で、バンド初の北米ヘッドライナー・ツアーの計画もすでに発表され、これから何倍にもその存在感を拡大して行くことが決まっている。ツアーは、Void Of Vision、throw、Avianaをオープニングに迎えて今秋にスタート。Brodyのプレイにも注目だ。

ニューメタルコア・バンド、Creakが新曲「Hare In The Woods」をリリース

2023年初めにProsthetic Recordsと契約したニューメタルコア・バンド、Creak (クリーク)が、新曲「Hare In The Woods」をリリースしました。この曲は、2023年8月18日にリリースされるデビュー・アルバム『Depth Perception』の発表に先立ち公開された。

ヴォーカルのJack Dunn (ジャック・ダン)は、この曲について次のようにコメントしている:

「この曲は、アルバムのために書いた最初の曲で、この曲が出来上がったのを聴いて興奮したことが、より大きなアルバム・プロジェクトをやることに決めたきっかけになったんだ。僕らにとって、この曲はCreakという名前を思い浮かべた時に僕らの頭の中にある音に最も近づいたようなものなんだ。アルバムの中で1曲、僕らをこう思ってもらいたい曲があるとしたら、それはこの曲だろうね。

この曲を作ったとき、私は穴から抜け出せないような感覚に陥っていたし、そういう感覚に慣れてしまっていて、それが当時の私の普通になっていた。今思えば、この曲は物事を前向きにとらえ、人生を見通すようになったフィルターを破るための方法だったと思うよ」。

 

ギタリストのPatrick Morton (パトリック・モートン)はこの曲について、「自分たちが影響を受けた、よりヘヴィでカオティックな要素を取り入れて、自分たちのサウンドをどこまで進化させられるか試してみたかったんだ 」と付け加えた。

 

The Word Alive、Lovelessのシンガーをフィーチャーした新曲「Hate Me」をリリース

メタルコア/ポスト・ハードコア・バンド、The Word Alive (ザ・ワード・アライヴ)が、ニュー・シングル「Hate Me」をリリースしました。この曲にはLovelessのヴォーカリストであるJulian Comeau (ジュリアン・コモー)がゲスト参加しており、The Word Aliveの新しいスタジオ・アルバム『Hard Reset』に収録される予定だ。

ヴォーカリストのTyler “Telle” Smith (タイラー・”テル”・スミス)は、この曲について次のようにコメントしている:

「”音楽業界にいると、いろいろな意味で負担がかかるが、世界で最もやりがいのある仕事だと感じるんだ。辛い時に力を与え、やる気を起こさせることができる音楽を提供できる。自分がその一員であることに感謝したい。”Hate Me”は、自分の人生の型にはまらず、それが何であれ、夢を追いかけたい人のための曲になっているよ」。

 

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元BFMVのメンバー在籍のメタルコア・バンド、Kill The Lightsが新曲「Hear You Scream」をリリース!

Still Remains (スティル・リメインズ) やBullet For My Valentine (バレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン)の元メンバーらが在籍するメタルコア・バンド、Kill The Lights (キル・ザ・ライツ)が、新曲「Here You Scram」というタイトルのニュー・シングルを発表しました。この曲は、2023年6月に発表された「Broken Bones」に続く2枚目のシングルとなる。

ヴォーカルのJames Clark (ジェームス・クラーク)は、今回発表されたこの曲についてこう語っている:

「”Hear You Scream “は、有毒な関係に閉じ込められ、脱出する方法を知らないことについて歌っているんだ。物事が良くなると何度も何度も自分を納得させるが、ずっと利用されている…。偽りの愛のようなものだ」。

 

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Void Of Vision、新時代の幕開けを予感させるニュー・シングル「Angel Of Darkness」のミュージックビデオを公開

オーストラリアのメタルコア・バンド、Void Of Vision (ヴォイド・オブ・ヴィジョン) が、新曲「Angel of Darkness」のミュージックビデオを公開しました。

 

このビデオのリリースには、ボーカリストであるJack Bergin (ジャック・バーギン)による、この曲の難解な性格とその特徴を掘り下げた興味深い声明が付属されていた。

 

“Jack Berginという人間の肉体は、アセンションのために選ばれた。
私は彼に代わってコミュニケートする。
次に何が起こるか 信じないだろう。
闇の天使よ。

私は彼の代わりに、闇の天使としてここにいる。ある者にとっては人間であり、ある者は神である…。

境界を超え、現実を超え、私はこの平面に実体化し、真新しい章の証人となるようあなた方を招待する。新しいアンセム、私の到着への賛辞、「Angel Of Darkness 」から始めよう。

 

灼熱のヘヴィネスと脈打つポップが均等に織り成すアルト・メタルの華やかさは、Charli XCXからMeshuggahまで、幅広い影響とバランスの取れた傷つきやすいリリックが特徴的だ。

 

 

女性メタルコア・バンド、Conquer Divideが最新シングル「N E W H E A V E N」のミュージックビデオを公開!

ミシガン州を拠点に活動する女性オルタナティヴ・メタルコア・バンド、Conquer Divide (コンクアー・ディヴァイド)が、新曲「N E W H E A V E N」のミュージックビデオを公開しました。この曲は2023年9月8日にMascot Recordsから発売されるニュー・アルバム『Slow Burn』に収録される。現行のAsking AlexandriaやBring Me The Horizonのオルタナティヴさを持つConquer Divideは、メンバー全員が女性であり、しなやかな魅力で人気急上昇中のバンドだ。このアルバムで、彼女たちが大きく飛躍することは間違いないだろう。

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