Entheos、10月発表のEP『An End To Everything』から先行シングル「A Thousand Days」リリース!

プログレッシブ・デスメタル・デュオ、Entheosは、Metal Blade Recordsより10月25日にリリース予定のEP『An End To Everything』からの4曲目のシングル「A Thousand Days」をリリースしました。

ヴォーカルのChaney Crabbは次のように語ってい流。「”A Thousand Days”のリリックは、まるで生死の境をさまよっているかのような気持ちを歌っているんだ。”A Thousand Days”を書くにあたって、より “メロウ “なデスメタルの雰囲気に焦点を当て、同時にグランジの要素やコーラスでのピッチの高い叫びを取り入れたいと思った」。

ENTHEOS is:
Chaney Crabb
Navene Koperweis

Director, Cinematographer, Editor, Post-Production FX:
David Brodsky for My Good Eye: Music Visuals
http://www.mgenyc.com

Producer, 1st AD, Cinematographer:
Allison Woest for My Good Eye: Music Visuals

Assistant Editor, Additional Cinematography, Production Assistant:
Mike Compitello

2nd AD, Grip:
Robb Brown

Gaffer, Lighting Director:
Adam Pernick

Best Boy Electric:
Lindsey Fehr

Location Manager:
Matt Kester

Audio Engineer, Mixer, Mastering:
Mark Lewis

Audio Produced by Mark Lewis and Navene Koperweis

Progressive death metal duo Entheos have shared their fourth single, “A Thousand Days”, from upcoming EP, An End To Everything, scheduled for release on October 25th through Metal Blade Records.

Vocalist Chaney Crabb shared the following:

Lyrically, ‘A Thousand Days’ is a song about feeling as if you’re on the edge of life and death. In writing ‘A Thousand Days,’ we wanted to focus on a more ‘mellow’ death metal vibe and simultaneously incorporate some elements of grunge and pitched screaming in the chorus.

The Number Twelve Looks Like You、新メンバーを迎えたニューシングル「Eyes On The Fireworks」をリリース!

アメリカ・ニュージャージーを拠点とする伝説のマスコア・バンド、The Number Twelve Looks Like You (ザ・ナンバー・トゥエルブ・ルックス・ライク・ユー)は、2019年以来となるニュー・シングル「Eyes On The Fireworks」をドロップし、今年初めにEqual Vision Recordsとの契約を発表しました。2019年のアルバム『Wild Gods』で彼にカムバックしたカオティックハードコア/マスコア・シーンの技巧・芸術派として知られるThe Number Twelve Looks Like You。リリース後、初のシングルとなるだけでなく、新メンバーとしてベーシストのCody McCorryとドラマーMichael DeMarcoが加入し、初めて制作した作品であることも発表している。

Filmed, directed and edited by: Jaakko Manninen / wordup.video
Produced by Jeremy Comitas
Audio Production by Mikhail Marianas

NJ-based mathcore band The Number Twelve Looks Like You have dropped their first new single since 2019, “Eyes On The Fireworks,” marking their first release since signing with Equal Vision Records earlier this year.

This not only will be the first single from the band since the release of 2019’s LP, Wild Gods, it will also be the first to feature new members, bassist Cody McCorry and drummer Michael DeMarco.

Lee McKinney (Born of Osiris)、ソロ曲「The Garden」配信リリース

Born Of Osirisのギタリストとして知られるLee McKinneyがソロ曲「The Garden」を配信リリースしました。この曲は、近日発売予定のニュー・アルバム『To Those Who Know Pain』の収録曲。このアルバムは今年後半にリリースされる予定とのこと。『Djentガイドブック』でもプログレッシヴ・メタルコア、並びにDjentの超重要バンドとして掲載されているBorn of Osiris。そのサウンドの根幹を作るLeeのクリエイティヴな魅力が詰まった新曲は、ファンから高く評価されている。

 

Born Of Osiris、新境地が顔を覗かせるニュー・シングル「Elevate」ミュージックビデオ公開

プログレッシヴ・メタルコア/Djent バンド、Born of Osirisがニュー・シングル「Elevate」のミュージックビデオを公開しました。このミュージックビデオのディレクション、編集、VFXはSam Beckが担当している。近未来的な彼らのサウンドと映像が見事にマッチ。Born of Osirisも親しみやすいメロディ、特に豊麗多彩なキーボードの音色を生かした新曲で新境地を開拓しつつ、Djentリスナーも納得のリフ、グルーヴを搭載しています。

 

バンドは現在、Attila、Traitors、Extortionist、Not Enough Spaceとのツアー「The Angels & Villians Tour」を開催中。

 

 

ユミ・ハラ、吉田達也と須藤俊明を迎え「グルーヴ・スタディ・ライヴ 西日本ツアー2024」6月開催決定

デヴィッド・アレン、faUSt、クリスカトラーなどレコメン・RIO系重鎮たちと共演を重ねるユミ・ハラが、吉田達也や須藤俊明の鉄壁リズム隊を従え、西日本ツアーを開催することが発表された。このツアーでは、新作『Groove Study』の曲を中心に、吉田達也とのツイン・ヴォーカルで披露される「Ship Building」などのカンタベリー名曲も演奏される。

YUMI HARA 『GROOVE STUDY』ディスクユニオンでの購入はこちらから : https://diskunion.net/progre/ct/detail/1008715898

 

 

6月4日 (火曜日) : 名古屋LOVELY : https://www.jazzinnlovely.com/

6月5日 (水曜日) : 京都RAG : https://www.ragnet.co.jp/livespot/
6月6日 (木曜日) : 大阪ALWAYS : http://www.always-live.info/
6月7日 (金曜日) : 和歌山 MOMENT’S with 宇都宮泰 : https://moments-wakayama.tumblr.com/
6月8日 (土曜日) : 德島 Music Bar Ricky  : http://ricky-music.com/
6月9日 (日曜日) : 松山MONK : http://www.monk-matsuyama.com/
6月10日 (月曜日) : 広島OTIS! : http://otis-hiroshima.com/main/
6月11日 (火曜日) : 山口ORGAN’S MELODY : https://organs2005.jimdofree.com/
6月12日 (水曜日) : 福岡UTERO : http://utero.jp/
6月13日 (木曜日) : 横濱AIREGIN : https://airegin.yokohama/index.html

Tatsuya Yoshida & Risa Takeda、2023年夏のツアーのライブ盤『FALSIFIABILITY / 原始命題』リリース決定!

アヴァンギャルド・シーンの最強ドラマー吉田達也と、現在東京のライブ・シーンで最も注目を集めるキーボード奏者武田理沙、相性抜群の二人によるコンテンポラリー・プログレッシヴ・ハードコア・ジャズ・インプロビゼーション・ユニット、”Tatsuya Yoshida & Risa Takeda” が、2023年夏のツアーより最も実験的でバラエティに富んだ内容となった大阪Environment 0gでのライブ録音を収録した作品『FALSIFIABILITY / 原始命題』をリリースする。

3月28日 (木曜日) 東京・江古田BUDDYで予定されているTatsuya Yoshida & Risa Takedaのライブでは、スタインウェイ・グランドピアノ、ドラム2セット、シンセ合計3台、木琴、のフル装備でパフォーマンスが行われる予定で、この日からアルバムの先行販売がスタートする。

ディスクユニオンで購入する : https://diskunion.net/progre/ct/detail/1008834824

 

古典音楽とプログレッシヴ・ロックを融合させるユニット”返シドメ”、2024年4月に東北ツアー開催!


 
“古典を新しいステージに押し上げ、世界へ発信する能管ロック”、返シドメ が2024年4月から東方ツアーを行う。
 
返シドメ は、笛演奏者で重要無形文化財総合指定保持者として知られる一噌 幸弘 (いっそう・ゆきひろ) が、古典と現代を融合させるユニット。今回のツアーは、日本が誇るアヴァン・プログ・ドラマー吉田達也、ベーシスト福田亮、キーボーディストa kiraの編成で4月10日の仙台公演を皮切りに、東北5都市を回る。
 
高円寺百景、Ruinsなど日本を代表するアヴァン・プログ・ドラマー吉田達也が織り成す奔放自在なプログ・グルーヴ、その上を泳ぐようにして爪弾かれる福田亮のベース。一噌幸弘の吹き込むオーガニックな能管、リコーダーといった多彩な笛の音色を色彩豊かに支えるa_kiraのキーボード……。古典音楽がプログレッシヴ・ミュージックにもたらす新風をその目で体感しよう。
 
MEMBERS
一噌幸弘(能管、篠笛、田楽笛、リコーダー、角笛)
吉田達也(ドラムス/RUINS、是巨人、高円寺百景)
福田亮(ベース/風色、Shuhaari)
a_kira(キーボード/曇ケ原、マリア観音)

▶︎返シドメ 東北ツアー2024
 
4/10(水)仙台 Mondo Bongo
open19:00 start19:30 charge 4000
https://www.mondobongosendai.com
 
4/11(木)江刺 藤原の郷・レストハウス映像館
open18:30 start19:00 前売3500 当日4000
メール予約:yanagiha@chive.ocn.ne.jp
電話予約:とこやさんやなぎ 0197-35-4840
 
4/12(金)青森 SUBLIME
open19:00 start19:30 前売35000 当日4000 (+drink order)
https://twitter.com/sublime_aomori
https://www.facebook.com/aomorisublime/
 
4/13(土)盛岡 BeOneBox
open18:30 start19:00 前売3500 当日4000
https://beonebox.jp
メール予約:info@beonebox.jp
 
4/14(日)宇都宮 Snokey Record (+drink order)
open18:00 start18:30 前売3500 当日4000
メール予約:utsunomiya_live_yoyaku@yahoo.co.jp
 

Chris Corsano、Trevor Dunn、Jarvis Earnshawからなる”TRAVISANO TRIO”、2024年4月来日決定!

Chris Corsano、Trevor Dunn、Jarvis Earnshawからなる”TRAVISANO TRIO”が、Gnosistoriと共に2024年4月に来日ツアーを開催することを発表しました。Chris Corsano、Trevor Dunn、Jarvis Earnshawからなる”TRAVISANO TRIO”、2024年4月来日決定!各地Merzbow、長谷川静男、山本精一といったアンダーグラウンド・レジェンドを迎え開催される本ツアー、チケットは各会場にて販売が開始となっている。

Chris Corsanoはアメリカ出身の即興音楽家であり、これまでBjörkのレコーディングやツアーに参加、更にはKim Gordon、Thurston Moore、Jim O’Rourkeなどと共演した経歴を持つ。

Trevor Dunnは、アメリカ出身のベーシスト/コントラバス奏者。1990年代にはMr. Bungleに在籍し、その後、John Zorn、Secret Chiefs 3との共演や、自身のアヴァンギャルド・ジャズ・プロジェクト Trevor Dunn’s Trio-Convulsant などで活躍している。

Jarvis Earnshawはこのユニットではシタールを演奏するが、多彩な表現活動を行う芸術家であり音楽家。幼少期をイギリスと日本で過ごし、若干15歳で日本のパンク・レーベル、スラムレコードからデビューを果たす。美術学校御茶ノ水文化学院を卒業後、ニューヨークの PRATT Institute から2007年に栄誉賞を受賞し、卒業。彼の音楽と写真は世界的に認められ、Fuji Rock Festival ’03 から2016年にはニューヨークの由緒あるリンカーンセンターでライブを行い、ヨーロッパ各地、インド、日本全国で個展、レジデンシーやパフォーマンスを展開し、2005年から拠点をニューヨークに移し精力的に活動を続けている。

▶︎TRAVISANO TRIO Japan Tour 2024

4月3日(水) UFO Club 東京東高円寺 w/ MERZBOW
4月4日(木) 難波BEARS 大阪 w/ DESTROMO (Solmania)
4月5日(金) UrbanGuild 京都 w/ 山本精一 (Boredoms)
4月6日(土) Salon de 酔鯨館 鎌倉 w/ Keitaimo (Wuja Bin Bin) & 魂魄徒神社
4月7日(日) Forest Limit 東京幡ヶ谷 w/ 長谷川静男 (あぶらだこ) & 脳Brain

吉田達也、ヤマジカズヒデ、田畑満からなる”Missing Heads”、2024年3月に西日本ツアーを開催!


 
ヤマジカズヒデ、田畑満の即興ギターアンサンブルのせめぎ合いに吉田達也のプログレ・ドラミングが切り込み疾走するInstantComposing No Wave Trio、Missing Heads (ミッシング・ヘッズ) が、3月5日から西日本ツアーを敢行する。名古屋TOKUZOを皮切りに、全7公演の開催が決定している。
 

 
▶︎Missing Heads Japan Tour 2024
 
3/5(火)名古屋TOKUZO
open18:00 start19:00
前売¥3000/当日¥3500(+drink order)
http://www.tokuzo.com
 
3/6(水)京都拾得
open17:30 start19:00
前売¥3000/当日¥3500(+drink order)
 
O.A. Swandives(吉田達也 drums 宮本玲 violin)
http://www2.odn.ne.jp/jittoku/index.htm
 
3/7(木)大阪ムジカジャポニカ
open18:00 start19:00
前売¥3000/当日¥3500(+drink order)
https://musicaja.info
 
3/8(金)岡山デスペラード
open19:00 start19:30
前売¥3000/当日¥3500(+drink order)
http://www.desperado-okayama.com/live.html
 
3/9(土)福山ポレポレ
open19:00 start19:30
前売¥3000/当日¥3500(+drink order)
https://www.cafe-polepole.com/
 
3/10(日)防府印度洋
open19:00 start19:30
前売¥3000/当日¥3500(+drink order)
https://twitter.com/indoyooo
 
3/11(月)博多UTERO
open19:00 start19:30
前売¥3000/当日¥3500(+drink order)
http://utero.jp
Drums, Vocals – Tatsuya Yoshida
Guitar – Kazuhide Yamaji
Guitar, Vocals – Mitsuru Tabata

マニ・ノイマイヤー (Guru Guru) と吉田達也 (Ruins, 高円寺百景 etc) による日独ドラム・デュオ”マニタツ”、ミニ・ジャパンツアー開催決定

ジャーマンロック史に於けるサイケデリック・オリジネーターGuru Guruのドラム魔人 マニ・ノイマイヤー と日本アヴァンロックシーン最強変拍子ドラマー 吉田達也(RUINS、高円寺百景、是巨人 etc.)による型破り掟破りな日独親善ドラムデュオ「MANITATSU」。御歳83歳にして衰えを知らないマニ・ノイマイヤーのパーカッシブかつオーガニックなハンマービートに、吉田が性急かつポリリズミックなアプローチで切り込むドラム合戦に、ボーカルも加えての架空の民族音楽、エレクトロニクス(カオシレーター)も使用しての異形のテクノ、そして無数の金属皿を床にぶちまけて叩きまくる金物合戦、と見所満載の「MANITATSUミニツアー」が、2月20日から開幕。滋賀・彦根での公演を皮切りに、名古屋、静岡にて開催される。

▶︎MANITATSUミニツアー

📍2/20(火)彦根ダンスホール紅花
18:00/18:30 ¥2500
w/Mandog

📍2/21(水)名古屋なんや
19:00/19:30 ¥3000
w/武田理沙、臼井康浩

📍2/22(木)静岡Livebar Freakyshow
18:30/19:00 ¥2500/¥3000
w/ツダイーン/仮説/伊藤大樹+望月浩介+こうずけ/
bio topos/庭

チケットインフォメーション : http://www.bloc.jp/magaibutsu/

Alkaloid、複雑なグルーヴを生み出す新曲「Numen (Dyson VII)」をリリース

Obscura、Triptykon、Dark Fortressのメンバーからなるプログレッシヴ・メタル・バンド、Alkaloid (アルカロイド)が、新曲「Numen (Dyson VII)」のリリックビデオを公開しました。この曲はAlkaloidのニュー・アルバム『Numen』に収録される予定で、プレスリリースによると、「Numen」は、超巨大ブラックホールがいかにして前代未聞の宇宙的アーティファクトを吐き出すに至ったかを描いた7分間の宇宙的物語であり、この”Numen”が、本楽曲、そして彼らのニュー・アルバムの名前の由来にもなっている。アルバムはSeason of Mistから2023年9月15日にリリースされる予定。

ギタリスト/ヴォーカリストのMoreanはこのように話している :

「音楽的には、RainbowやPink Floyd、そしてMeshuggahにインスパイアされた素材をポリリズムの文脈の中に混ぜ込んだ。メインとなる12/16のグルーヴを、頑固な7/16のレイヤーが微妙に、しかし継続的に乱すことで、物語の中で作用している巨大な力を暗示しているんだ」。

 

Vildhjarta、Thallをアップデートする新曲「+ den spanska känslan +」をリリース

スウェーデンのプログレッシブ・メタル・バンド、Vildhjarta (ヴィルドヤルタ / ヴィルドジャルタ) が、「+ den spanska känslan +」というニュー・シングルをリリースしました。この曲のタイトルは英語で「The Spanish Feeling」を意味し、じつに2年ぶりのシングルとなる。彼ららしい、Thallな雰囲気に加え、天国へと誘うようなアトモスフィアも感じる新感覚の一曲に仕上がっている。

Listen: https://ffm.to/denspanskakaenslan

ニューヨークのメタル弦楽四重奏バンド、Seven)Suns、The Dillinger Escape Planの「Prancer」を華麗にカバー

アメリカ・ニューヨークを拠点とする弦楽四重奏 (ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロなどのヴァイオリン属4本の楽器からなる合奏形態)バンド、Seven)Suns (セブン・サンズ)が、マスコア・レジェンド、The Dillinger Escape Plan (ザ・デリンジャー・エスケープ・プラン)のアルバム『One of Us Is the Killer』収録曲「Prancer」のクラシカルなカバーを発表しました。彼らのフルアルバムは2023年9月29日にSilent Pendulum Recordsからリリースされる予定だ。原曲がマスコアという、メタルの中でもカオティックな音楽であることが信じられないほど、荘厳でクラシカルな響きを醸し出している。

Seven)Suns 

Seven)Sunsの作品は、「弦楽四重奏がメタルの曲を演奏する」という以上のものだ。それは簡単なフックであり、最も手っ取り早いチャーミング・ポイントだが、エレクトロニクスを取り入れ、作曲とアレンジの複雑さを武器に、Seven)Sunsというバンドを非常に特別なものにしている。彼らは、冒険的なメタル・ヘッズと同様に、ネオクラシックのコミュニティにも熱狂的に受け入れられるべきだ。

https://www.facebook.com/7sunsmusic

https://www.instagram.com/sevensunsmusic/

 

原曲はこちら

 

驚愕のテクニックが炸裂! Rings of SaturnとBerried Aliveの人気コラボ、続編が公開

テクニカル・デスメタル・バンド、Rings of Saturn (リングス・オブ・サターン)とプログレッシヴ・メタル・プロジェクト、Berried Alive (ベリード・アライブ)が、2018年のコラボレーション「DADS」の続編をついにリリースしました。タイトルは「DADS 2 – BERRYA 51」。この楽曲には、YouTuberであるDjentBeardのソロも収録されている。

 

Polyphia、「The Factory in Deep Ellum」でのフルセット・ライブ映像を公開!

プログレッシヴ・メタル/ロック・バンド、Polyphia (ポリフィア) が、2023年4月14日にアメリカ・テキサス州ダラスにある会場The Factory in Deep Ellumでのライブ・パフォーマンス映像を公開しました。この映像は、Alana Lopez、Zach Burns、James Coffman、Nicolai Brunnによって撮影され、Alana Lopezが編集し、Nick Sampson がミックスを担当している。

来日公演は残念ながらキャンセルとなってしまったものの、再び彼らの熱演が日本で観られることを楽しみに待とう。

Facebook: https://www.facebook.com/Polyphia
Twitter: http://www.twitter.com/Polyphia
Instagram: http://www.instagram.com/Polyphia

新ドラマーBrodyが加入したInvent Animate、「False Meridian」のミュージックビデオを公開

プログレッシヴ・メタルコア・シーンのトップを走るバンド、Invent Animate (インヴェント・アニメイト)が、「False Meridian」の公式ミュージックビデオを公開しました。バンドは2023年8月、ドラマーのBrody Taylor Smith (ブロディ・テイラー・スミス)を正式メンバーとして迎え入れたことをアナウンスしている。

この曲自体は、今年3月にリリースされたバンドの最新作『Heavener』の収録曲で、バンド初の北米ヘッドライナー・ツアーの計画もすでに発表され、これから何倍にもその存在感を拡大して行くことが決まっている。ツアーは、Void Of Vision、throw、Avianaをオープニングに迎えて今秋にスタート。Brodyのプレイにも注目だ。