来日経験もあるメタルコア/ポストハードコア・バンド”AWAKE THE DREAMER”、新ヴィジュアルで挑む新曲「See Through」公開

AWAKE THE DREAMER が、新曲 See Through を公開した。2025年12月8日付で発表されたこのシングルは、バンドの最新動向を示す作品となっている。

「See Through」は、バンドらしいヘヴィかつダイナミックなサウンドを特徴とし、力強いリフと激しい展開が織り交ぜられている。また併せて公開されたミュージックビデオでは、ビジュアル表現と音楽が融合し、楽曲の世界観を映像として具現化している。映像とサウンドが一体となった、新たなアプローチの作品だ。

この発表により、AWAKE THE DREAMER は現在の音楽性とヴィジュアル表現の方向性を改めて提示することとなった。ファンやリスナーにとっては、バンドの今後の展開を占うひとつの指標となる作品として位置づけられている。

Stream, download now: https://arisingempire.com/seethrough

1000万回再生を叩き出すオルタナティヴ・メタルコア人気バンド”Silent Theory”、新曲 “Eyes Everywhere” 公開

アメリカ、アイダホ州を拠点とするロックバンド Silent Theory が、新シングル “Eyes Everywhere” をリリースし、あわせて公式パフォーマンス映像を公開した。

“Eyes Everywhere” は、バンドらしい力強いギターリフと現代的なロックのグリット、そして鋭い歌詞で構成されたナンバー。映像では緑とオレンジのコントラストの強い照明が印象的で、不穏さと緊張感、内側から湧き上がる焦燥や圧迫感を視覚的に表現。歌詞と映像、サウンドが一体となり、「見られている/監視されている」といった閉塞感と精神的プレッシャーを浮き彫りにする。

バンドは今回のリリースで、これまでのキャリアで培ってきたハードロック/モダンロックの経験を活かしつつ、よりダークで重厚、かつエモーショナルな表現に挑戦。その仕上がりは、これまでの作品群を再定義する意味を持つものとなっている。

Follow Silent Theory:
▶ Website: http://www.silenttheory.com/
▶ Spotify: https://spoti.fi/3REhDod

It Lies Withinで活躍したメンバーからなるUSクラブコア”Life Right Now”、2026年2月来日決定!

アメリカ・ミシガン州フリントを拠点に活動するメタルコア/クラブコア・バンド “Life Right Now (ライフ・ライト・ナウ)” が、2026年2月に来日ツアーを行うことが決定しました。Life Right Nowは、Attilaで活躍したメンバーやIt Lies Withinのメンバーによってスタートし、これまでアメリカ全土でライブ/ツアー活動を開催してきました。

バンドは2019年にデビュー作『Avant Garde』をリリース。EDMとメタルコアを融合させたサウンドは、CRABCOREと呼ばれる、アメリカン・メタルコア/ポストハードコアの雰囲気も持ち合わせており、彼らが所属してきた名だたるバンドのラインナップを見れば、聴かずともそのサウンドを想像することが出来るかもしれない。

2024年にはSailing Before The Windがリリースした「」にJustin DiMarcoがフィーチャーしたことで、ここ日本でもLife Right Nowの名が知れ渡った。古き良きアメリカのメタルコア/ポストハードコア、そしてリバイバルするクラブコアに興味があるリスナーは、このツアーを見逃さないようにしてほしい!

 

ツアー情報、チケット詳細は随時発表となる。

Instagram : https://www.instagram.com/LifeRightNowBand

UK発! ドラマティック・ポストハードコア・バンド”THE HARA”、ニューシングル “Kings” 公開! 2026年1月にはニューアルバム『The Fallout』のリリースも

イングランド・マンチェスター拠点のロック/メタルコア/ポスト・ハードコアバンド THE HARA が、新シングル “Kings” をリリースし、リリックビデオを公開した。次作となる2ndスタジオアルバム『The Fallout』への布石となる作品だ。

“Kings” は、夢で成り立ってきた業界における裏切り、信用の崩壊、虚構の中で翻弄される人間の葛藤を描いた楽曲。成功の裏にある疑念と、そこから抜け出そうとする決意・希望が交錯するドラマティックなナンバーとなっている。バンドは、2026年1月にロンドン & マンチェスターでアルバム・ローンチ公演を実施。さらに2月〜3月には全英ツアーを予定しており、“The Fallout” を掲げた新章をライブで展開する計画だ。

Official Website: https://theharaband.com/

Instagram: https://www.instagram.com/theharaband/

X (Twitter): https://x.com/TheHaraBand

 

バンドの歩み:THE HARA はマンチェスターを拠点とするトリオ編成 (Vo / G / Dr など) で、2018年から活動を開始。2022年に14曲入りライヴアルバム ‘Live At Satan’s Hollow’、2023年にデビュー・スタジオアルバム『Survival Mode』をリリース。今回の『The Fallout』は通算2枚目のフルアルバムとなる。

バンドはこれまで、ジャンルの枠にとらわれないオルタナティヴ/メタルコア/ポスト・ハードコアをベースにしたサウンドと、ライブでの爆発的なエネルギーで評価を高めてきた。今回の “Kings” は、彼らの持つ混沌と激情、そしてメッセージ性をさらに研ぎ澄ませた楽曲だ。

 

復活を果たしたポスト・ハードコア・ベテラン”Drop Dead, Gorgeous”、新曲 “Sink Your Teeth” ミュージックビデオ公開!

アメリカ・コロラド州デンバー出身のポストハードコア/メタルコアバンド Drop Dead, Gorgeous が、新曲 “Sink Your Teeth” をリリースし、公式ミュージックビデオを公開した。バンドは2004年から2011年まで活動したのち、活動休止していたが、2024年に復活しており、シングルを発表してきた。

この楽曲は、バンド再結成後の活動再開を象徴するもので、過去の作品で培った激情と裏打ちされたサウンドに、現代的な表現力と鋭さを加えた仕上がりとなっている。

ヴォーカル Daniel “Stills” Stillman によれば、“Sink Your Teeth” は「個人的な苦悩を回復力に変える闇と再生の物語」。破壊的な過去と向き合い、闇に立ち向かう覚悟を歌っている。音と映像を融合させたミュージックビデオは、監督 Raul Rosco Guerrero によるもので、闇と希望の対比を鮮烈に描写。リスナーに深い印象を与える作品だ。

 

Official Website: https://dropdeadgorgeousofficial.com/

Instagram: https://www.instagram.com/dropdead_gorgeousofficial/

Listen Here: https://stem.ffm.to/sinkyourteeth

 

Future Palace、Century Media Records移籍後初のシングル“Deep Blue” MV公開

ドイツのオルタナティヴロック/ポストハードコアバンド Future Palace が、新曲 “Deep Blue” をリリース、あわせてミュージックビデオを公開した。これは、Century Media Records 移籍後の新たな始まりを示す最新シングルである。

“Deep Blue” では、“孤独”“喪失”“アイデンティティの揺らぎ”といったテーマが、水中世界のメタファーによって描かれており、ヴォーカル Maria Lessing は「大切な人や自身を失いかけた瞬間の恐怖と再生」を根底の感情として挙げている。

ミュージックビデオは、水中世界を舞台に潜水艦の乗組員として描かれたメンバーたちが、友人を救おうと潜航するビジュアルで構成され、楽曲のテーマである“救いと絶望”を映像で表現している。

サウンド面は、バンドの従来のメロディックかつヘヴィなスタイルに加え、しっとりとした旋律と重厚なリズムが調和。エモーショナルかつドラマティックな展開が特徴で、過去作からの進化を感じさせる作品だ。

Stream, download: https://futurepalaceband.lnk.to/DeepBlue-Single

Official Merchandise & Tourdates: http://future-palace.com

オーストラリアの新星ポストハードコア”NTH RD”、2025年10月来日決定

 

オーストラリア・メルボルンを拠点に活動するポストハードコア・バンド、NTH RD (読み:ノースロード) が、2025年10月に来日することが発表されました。

今回の来日では、ulma sound junctionによるサーキット・イベント「Diaphragment vol.1」のほか、ヘッドライナー公演の2公演が東京で開催される。

公式ホームページ : https://nthrd.band/

For Fans of : Holding Absence, Dayseeker

RNR TOURS presents “NTH RD Japan Tour 2025”
by arrangement with In Denial

2025年10月24日 (金曜日) : 下北沢BAYD
OPEN/START : 17:40/18:00
Ticket : 3,500yen (without one drink) / DOOR : 4,000yen
ACT :
NTH RD
In Denial
MAY OR MAY NOT
Lost in again
FRCTS

TICKET : https://tiget.net/events/429021

 

2025年10月25日 (土曜日) : SHIBUYA CYCLONE & GARRET 

ulma sound junction presents.- Diaphragment vol.1 – / ULMA SOUND JUNCTION20TH ANNIVERSARY TOUR2025

*出演アーティストはulma sound junction公式サイトにてご確認ください

▼TIMEOPEN 16:00 / START 16:30

▼TICKETadv¥3,500 / door¥4,000+1Drink

プレイガイド一般販売中
10月24日23:59まで : https://t.livepocket.jp/e/w04pw

入場順: 会員先行チケット→一般チケット→バンド取り置き→当日

Dayseeker、新曲「Shapeshift」公開! 10月リリース予定アルバムから第3弾シングル

カリフォルニア州オレンジカウンティ出身のポストハードコアバンド、Dayseekerが新曲「Shapeshift」を公開した。これは2025年10月24日発売予定の新アルバム『Creature in the Black Night』(Spinefarm Records)からの第3弾シングルであり、ビジュアライザーも同時公開されている。

ボーカルのRory Rodriguezは「この曲は、私が日々抱える不安をテーマにしている。自分自身へのオープンレターで、不安が自分を変容させ、別の自分へと塑っていく様を描いている」と語っている。

Dayseekerの公式Instagramはこちら
https://dayseeker.band/

Silverstein、Cassadee Popeをゲストに迎えた新曲「Autopilot」を公開

カナダ出身のポストハードコアバンド、Silversteinがニューシングル「Autopilot」を公開した。本作には女性ボーカリストのCassadee Popeが参加している。「Autopilot」は、2025年リリース予定のスタジオアルバム Pink Moon(リリース日は9月12日)の第3弾シングルとして発表された。ミュージックビデオも同時に公開され、話題を集めている。

フロントマンのShane Toldは「”Autopilot”は現代的でありながら古き良き雰囲気も持っている。音楽的には “Discovering The Waterfront” に収録されても違和感がないが、ボーカルが新しい領域に踏み込んでいると思うんだ。Cassadeeの声は自分の歌に完璧に寄り添っていて、彼女はゲストボーカルとして素晴らしいパフォーマンスを見せてくれた」と語っている。

さらにCassadee Popeも「Silversteinは私の青春期に大きな影響を与えた存在なので、一緒に曲を作るのは信じられない気持ちだった。キャッチーなサビと不安な気持ちを綴った歌詞に心を惹かれて、聴いた瞬間に参加を決めた」とコメントしている。

なお、この楽曲はバンドの25周年記念ツアー「25 Years of Noise Tour」の最終レッグの幕開けに位置づけられており、北米ツアーは11月18日、オハイオ州クリーブランドからスタートする予定だ。

バンドの公式Instagramはこちら
https://www.instagram.com/silverstein

本格派クラブコアの継承者”Hall of the Elders”、2025年5月来日決定!

アメリカ・ジョージア州アトランタを拠点に活動するクラブコア・バンド、Hall of the Elders (ホール・オブ・ジ・エルダーズ) の初来日ツアーを 2025年5月に開催することが決定しました。

ツアーの詳細/公演チケットは随時解禁予定!

 

▶︎ツアースケジュール

5/14 (水曜日) : 東京・初台WALL
5/15 (木曜日) : 東京・中野MOONSTEP
5/16 (金曜日) : 名古屋・鶴舞DAYTRIP
5/17 (土曜日) : 大阪・十三246

チケットはこちら (随時解禁&更新) : https://tiget.net/users/63160

 

▶︎バイオグラフィ

Hall of the Eldersは、2000年代後半のメタルコア/ポストハードコア・バンドのムーヴメントの中で、エレクトロニックな要素と単純明快でバウンシーなブレイクダウンを組み合わせたCRABCORE (クラブコア) と呼ばれるスタイルを持つバンド。

2018年には「Vans Warped Tour」での多くの日程を含め、全米で60公演以上を開催。彼らの2nd EP『BALLS DEEP』は、インディペンデント・アーティストのビルボード・チャートで4位にランクイン。ジョークのような意味合いで使われてきた”CRABCORE”をひとつのカルチャーとして、アメリカンなブラックジョーク要素を交えながら、ファニーかつ本格的に体現するバンドとして有名です。クラブコア全開のミュージックビデオ「Stick Up」は2025年3月現在、85万回再生を記録している。

 

▶︎ミュージックビデオ&ストリーミング配信

 

▶︎リンク集

公式ホームページ : https://www.halloftheelders.com/
X : https://x.com/halloftheelders
Facebook : https://www.facebook.com/HallOfTheElders/
Instagram : https://www.instagram.com/halloftheelders
YouTube : https://www.youtube.com/user/halloftheelders

The Bunny The Bear (アメリカ) Japan Tour、2025年2月開催決定!

アメリカ・ニューヨークを拠点に活動するポスト・ハードコア/メタルコア・ベテラン、The Bunny The Bear (ザ・バニー・ザ・ベアー) の初来日ツアーを2025年2月に開催することが決定しました。

エレクトロニック・メタルコア全盛期に登場してから、その名は世界へと轟き、アルバム『Stories』収録の楽曲「In Like Flynn」のミュージックビデオはこれまでに100万回再生以上を記録している。Warped Tourをはじめとするビッグ・ステージにもAttack Attack!、Of Mice and Menらと共に名を連ねシーンを盛り上げてきた。

2021年にオリジナル・メンバーとして長年フロントマンとして活動してきたChris “The Bear” Hutkaが死去するという悲しいニュースがあったものの、2024年10月に新作『That’s a Shame』を発表すると共に、新たなラインナップで再び動き出した。2025年には現在リバイバルしつつあるエレクトロニック・メタルコア/ポスト・ハードコア・シーンの中心的存在として躍動することが期待されている。

ツアーは2025年2月20日の東京公演からスタートし、2月24日まで大阪、名古屋とツアーする。各公演の詳細は随時公開となる。

<The Bunny The Bear SNS>
Website: https://toughluckmusic.com
Facebook: https://www.facebook.com/thebunnythebear
Instagram: https://www.instagram.com/thebunnythebear
YouTube: https://www.youtube.com/channel/UCzXojANz8OfQr1R2ijn7AQA
TikTok: https://www.tiktok.com/@thebunnythebearofficial

My Chemical Romance、Thursdayなどのメンバー在籍のバンド”L.S. Dunes”、新曲「Fatal Deluxe」リリース&ミュージックビデオ公開!

フランク・アイイアロ (ギター / My Chemical Romance)、トラヴィス・スティーヴァー (ギター / Coheed and Cambria)、アンソニー・グリーン (ボーカル / Circa Survive)、 ティム・ペイン(ベース / Thursday)、タッカー・ルール (ドラム / Thursday/Yellowcard)によるポストハードコアのスーパーバンド、L.S. Dunes が新曲「Fatal Deluxe」を配信リリース、合わせて芸術的なミュージックビデオも公開されている。

バンドは今回の新曲についてこのようにコメントしている :

「私たちが思うに、”Fatal Deluxe”はL.S.Dunesの第2章の正式な幕開けを意味する曲と言える。 この曲は、私たちがバンドとして、また個人としていた場所との音楽的なギャップを埋めるものであり、リスナーを私たちが目指す場所へと導いてくれる。 この曲は、その過程で従来のルールをかなり破り、バンドがどんなもので、どんなことができるかもしれないという先入観を一掃してくれるはずだ。 レコーディング後も聴くのを止めたくない曲であり、ライブで聴衆の前で演奏するのが待ちきれない曲でもある。 このような感情は、本当に特別なものの前兆であることが多いんだ」。

バンドはRise Againstのツアーに出演することが決定している。

Listen / Download here: https://found.ee/FatalDeluxe

L.S. Dunes is:
Anthony Green – vocals
Frank Iero – guitar
Tim Payne – bass
Travis Stever – guitar
Tucker Rule – drums

Directed/Shot/Edit – Nick and Pat Demarais
Produced by Cheers Dude Productions
PA – Jonathan Bain

Subscribe to the L.S. Dunes YouTube channel to be notified of new content: https://found.ee/LSDunesYouTubeSubscribe

Follow L.S. Dunes:
Official Website: https://lsdunes.com
Youtube: https://found.ee/LSDunesYouTube

Slayc Kavlenas(SHREZZERS) x Anastasia Sereda(INVERTOR) ファン・ミーティングの開催が急遽決定

SHREZZERSのギタリスト Slayc Kavlenas と、Instagramのフォロワー45万人を誇るInvertorのドラマーAnastasia Seredaのファンミーティングが2024年9月18日に東京・渋谷JUMPにて急遽開催されることが決定しました。彼らのファンから本人達に「日本にいるなら会いたい!」というメッセージがたくさん来たことで実現したこのファン・ミーティング、司会進行や運営スタッフがいるようなイベントではなく、自由に2人と交流いただくイベントとなっている。参加される予定の方はSHREZERS JapanのX公式アカウント (https://x.com/shrezzersjapan) にDMをしてご来場下さいとポストされている。

 

▶︎Slayc Kavlenas(SHREZZERS) Anastasia Sereda(INVERTOR) – Fan Meeting

日時:9月18日(水) 21:00〜
場所: shibuya JUMP
住所:東京都渋谷区宇田川町10-1 B1

 

名古屋を拠点に活動するSCYLA、来日も記憶に新しいUSポストハードコア”Softspoken”とのコラボ・シングル「A Grave for Dreamers」配信リリース!

アメリカのレーベルTheoria Recordsに所属し、現在人気急上昇中の名古屋を拠点に活動するポストハードコア/メタルコア・バンド、SCYLA (シーラ) が、今年来日を果たしたアメリカのポストハードコア・バンド、SoftspokenのボーカリストSamをフィーチャーした新曲「A Grave for Dreamers」を配信リリースしました。この楽曲はSpotify、Apple Musicなどで視聴することが出来る。

Softspokenの来日公演にも出演したSCYLA、この楽曲はライブでも披露され大きな盛り上がりを見せた楽曲だ。また、SCYLAはCrowsAlive、Chemical Glitchとの3バンド共同企画「OUR TRIBE」の開催を9.3(火) に名古屋・鶴舞DAYTRIPで開催することを発表しており、ゲストにはSable Hills主催のフェスティバル「FRONTLINE FESTIVAL 2024」で来日するドイツ出身のポストハードコア・バンド、FLOYAを迎える。

配信URL : https://scyla.trffm.co/agfd

CrowsAlive × Chemical Glitch × SCYLA Pre. 「OUR TRIBE」

Special guest
FLOYA(from Germany🇩🇪)
Supported by RNR TOURS

2024.9.3(火)鶴舞DAYTRIP
OPEN18:30/START19:00

🎫ADV3500円(1D込)/学割2000円 (1D込)
予約はTiGET:https://tiget.net/events/334571

解散を発表しているOur Hollow, Our Home、新曲「In Reflection」をリリース

イングランド・サウサンプトンを拠点とするメタルコア・バンド、Our Hollow, Our Homeがニュー・シングル「In Reflection」をリリースしました。バンドは解散を発表しているが、現在のアルバム・サイクルを最後までやり遂げる決意は固い。彼らの最後となるアルバムは、9月27日にArising Empireからリリースされる予定で、タイトルは『Hope & Hell』。「In Reflection」のヴィジュアライザーが公開されているのでチェックしておこう。

Southampton-based metalcore outfit Our Hollow, Our Home recently faced some internal challenges that led to a split within the band. Despite these setbacks, the band is determined to see their current album cycle through to the end.

Today the group released a new visualizer for the band’s latest single “In Reflection” off the groups final album Hope & Hell due out September 27th via Arising Empire.

 

Silverstein、自分自身の感情を大切にすることを歌った新曲「Skin & Bones」リリース!

カナダ・オンタリオを拠点に活動するポストハードコア・バンド、Silversteinが、新曲「Skin & Bones」のミュージックビデオを公開しました。このMVはWyatt Cloughによって監督されている。 ヴォーカルのShane Told「Skin & Bones」について次のように語っている:

「”Skin & Bones”は、かつてとても親しかった人を突然亡くしたことについて書かれた、深く感情的な曲なんだ。 毎日、私たちは自分の頭の中に閉じこもって、つまらないことを心配している。 人生は一瞬にして消えてしまう。 砂漠の真ん中にあるジョシュア・ツリーでのレコーディングは、まるで真っ白なキャンバスから始めるような気分だった。 外的な気晴らしがないため、私は自分の内側に注意を向けていることに気づいた。 自分は本当はどう感じていたのか? 自分が本当に言いたかったことは何だったのか? それを見つけたとたん、演奏が私の中からあふれ出てきたんだ。 しゃべり、歌い、叫び、叫び……この曲ではすべてが生の感情だ」。

“Skin & Bones” is out now : Stream/download at https://lnk.to/skinbones

 

 

Silverstein have released a new music video for “Skin & Bones,” directed by Wyatt Clough. The new track is part of the Canadian post-hardcore band’s latest efforts.

Vocalist Shane Told shared the following:

‘Skin & Bones’ is a deeply emotional song, written about the sudden loss of a person who was once very close to me. Everyday we’re stuck in our own heads worrying about trivial things and never thinking about just how fragile we are. Life can be gone in an instant. I lost one of the greatest people I ever knew.

Recording out in Joshua Tree, in the middle of the desert, made it feel like we were starting with a totally blank canvas. Without external distractions, I found myself turning my attention inward. How did I really feel? What did I really want to say about it? And once I found that, the performance just poured out of me. Talking, singing, yelling, screaming…it’s all raw emotion in this track.