Mirrorcell、デビューアルバム『Long Nights In Lovescape』より「Supernova」MV公開!

ミズーリ州出身のモダンメタル/メタルコアバンド”Mirrorcell”は、新シングル「Supernova」とそのミュージックビデオを公開した。これは、デビューアルバム『Long Nights In Lovescape』に収録される予定の最新トラックである。『Long Nights In Lovescape』は、2026年2月20日にInVogue Recordsからリリースされる予定である。

Official Website
https://mirrorcell.com/

超個性派ロックバンド、GHOST が PET SHOP BOYS の名曲「It’s A Sin」のカバーをリリース

超個性派ロックバンド、ゴーストがペット・ショップ・ボーイズの名曲「It’s A Sin」のカバーを初めてデジタル配信サービスにて解禁した。

今回配信がスタートした「It’s A Sin」は、ペット・ショップ・ボーイズによる1987年の名曲を、ゴーストならではの重厚かつドラマティックなサウンドで再構築したカバー。2018年発表のアルバム『Prequelle』のデラックス盤に付属した7インチLPのボーナストラックとしてのみ存在していた音源が、ついにストリーミング配信で解禁となった。

このカバーについて、ペット・ショップ・ボーイズのニール・テナントはかつて「『It’s A Sin』は本質的にヘヴィ・メタルの楽曲だ」と語っており、ゴーストの解釈はその言葉を体現する仕上がりとなっている。

昨年リリースされたゴーストの最新アルバム『Skeletá』収録の楽曲「Lachryma」が2026年グラミー賞〈最優秀メタル・パフォーマンス〉部門にノミネートされている。受賞となれば、2016年「Cirice」以来、2度目のグラミー獲得となる。

2025年4月にリリースされた最新アルバム『Skeletá』は、全米Billboard 200で初登場1位を獲得。ハードロック作品としては2020年以来の快挙となり、スウェーデン、ドイツ、オーストラリアなど各国チャートでも1位を記録している。同作を携えた〈SKELETOUR TOUR〉はすでに50万枚以上のチケットを売り上げ、ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンでの初ヘッドライナー公演ソールドアウトなど、歴史的な成功を収めている。

スウェーデン出身のトビアス・フォージが率いるゴーストは「地球で最もダイナミックでラウドなバンドの一つ」と媒体から評され、そのオカルト的なキャラクターとエンターテイメント性溢れるステージで人気を博している。前作アルバム『IMPERA』は2022年に世界的な成功を果たした。同アルバム収録のシングル「Call Me Little Sunshine」は第65回グラミー賞「最優秀メタル・パフォーマンス」にノミネートされた。シングル「Mary on a Cross」はバンド初となるRIAA認定プラチナ・シングルを獲得。バンドはキャリアを通して累計約100億回のストリーミング再生を記録、5つのグラミー賞ノミネート(「Cirice」の2016年最優秀メタル・パフォーマンス賞受賞を含む)、アメリカン・ミュージック・アワードとiHeart Radio Music Award(いずれも『IMPERA』のロック・アルバム部門)を受賞している。

 


【シングル情報】
アーティスト : Ghost (ゴースト)
シングルタイトル : It’s A Sin (イッツ・ア・シン)
発売日 : 2026年1月16日(金)
レーベル : Loma Vista Recordings

<トラックリスト>
1. It’s A Sin
ストリーミングリンク : https://fm.ghost-official.com/itsasin

<バイオグラフィー>
2006年にスウェーデン、リンシェーピングにて結成されたロック・バンド。2010年デビュー・アルバム『オーパス・エポニモウス』(Opus Eponymous)をリリース。2013年セカンド・アルバム『インフェスティスマム』(Infestissumam)とデイヴ・グロールのプロデュースによるカヴァーEP『If You Have Ghost』をリリース。2014年、サマーソニックで初来日を果たす。2015年リリースのサード・アルバム『Meliora』とそれに続くEP「Popestar」がロック界で高く評価され、アルバム収録曲「Cirice」が2016年にグラミー賞「最優秀メタル・パフォーマンス」を受賞。『Meliora』は全米ビルボード・アルバム・チャートTOP 10入り、「Popestar」は同ロック・アルバム・チャート1位を記録した。Entertainment Weeklyは“地球で最もダイナミックでラウドなバンドの一つ”と評した。2018年に4枚目のスタジオ・アルバム『プレクウェル』(Prequelle)をリリース、全米アルバム・チャート3位。『プレクウェル』は第61回グラミー賞「最優秀ロック・アルバム」に、シングル「ラッツ」(Rats)は「最優秀ロック・ソング」にノミネートされた。2019年にはDownload Japanにて再来日を果たしている。2021年にはメタリカのチャリティー・アルバム『メタリカ・ブラックリスト』にて「エンター・サンドマン」をカヴァー。2022年にリリースしたアルバム『IMPERA』はBILLBOARD 200で2位を獲得、同アルバム収録のシングル「Call Me Little Sunshine」は第65回グラミー賞「最優秀メタル・パフォーマンス」にノミネートされた。2025年にはアルバム『Skeletá』をリリースしている。

GHOSTはキャリアを通して累計約100億回のストリーミング再生を記録、5つのグラミー賞ノミネート(「Cirice」の2016年最優秀メタル・パフォーマンス賞受賞を含む)、RIAA認定プラチナ・シングル(「Mary on a Cross」)、アメリカン・ミュージック・アワードとiHeart Radio Music Award(いずれも『IMPERA』のロック・アルバム部門)を受賞している。

<アーティストSNSアカウント>
オフィシャルサイト : https://ghost-official.com/

日本オフィシャル・サイト : https://www.virginmusic.jp/ghost/

Megadeth、ファイナル・アルバム『Megadeth』から新曲「Puppet Parade」配信開始

Megadethは、新曲「Puppet Parade」を公開した。「Puppet Parade」は、2026年1月23日にBLKIIBLKからリリースされる予定のセルフタイトルのスタジオ・アルバム『Megadeth』に収録される楽曲である。これは同アルバムからの4番目のシングルとして位置づけられている。

アルバム『Megadeth』には、これまでに「Tipping Point」「I Don’t Care」「Let There Be Shred」といったシングルも収録されており、「Puppet Parade」はそれに続く最新曲となっている。『Megadeth』は、バンドの17枚目であり、最後のスタジオ・アルバムとして制作されている。

Official Website
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Lorna Shore、アルバム『I Feel The Everblack Festering Within Me』収録曲「In Darkness」ミュージックビデオを公開!

Lorna Shoreは、「In Darkness」の公式ミュージックビデオを公開した。「In Darkness」は、2025年9月12日にCentury Media Recordsからリリースされた最新スタジオアルバム『I Feel The Everblack Festering Within Me』に収録されている楽曲である。映像作品はDavid Brodskyが監督を務め、ビジュアルを通じて楽曲の世界観を表現している。

ボーカルのWill Ramosは、「‘In Darkness’はみんなから離れているように感じて成長していくこと、すなわち不安やアウトキャストとしての感覚を描いた曲だ」と説明している。また、「暗闇の中で影として成長しながらも、その暗闇を通して自分たちが形成されてきたことを受け入れるという内容だ」と語っている。

映像作品の公開にあわせて、Lorna Shoreは2026年の北米ヘッドラインツアーを発表している。ツアーではPaleface SwissおよびSigns Of The Swarmがサポートアクトとして同行する予定であり、2026年4月17日にバッファロー(NY)を皮切りに複数都市を巡る日程となっている。

Official Website
https://lornashoreband.com

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デスメタル・レジェンド”Immolation”、ニューアルバム『Descent』4月10日リリース決定&リードシングル「Adversary」を公開

デスメタルバンド”Immolation”は、12枚目のスタジオアルバム『Descent』を2026年4月10日にNuclear Blast Recordsよりリリースすることを発表し、リードシングル「Adversary」を公開した。『Descent』の収録曲には「These Vengeful Winds」「The Ephemeral Curse」「God’s Last Breath」「Adversary」「Attrition」「Bend Towards The Dark」「Host」「False Ascent」「Banished」「Descent」が含まれる予定である。

「Adversary」は、ダウンビートと激しいリフ、Ross Dolanの低音ボーカルを特徴とする楽曲であり、ミュージックビデオはギタリストのRobert Vignaが監督して制作された。

バンドはアルバム『Descent』について、「この新作は、過去数作で築いたものを新たなレベルへと引き上げる内容であり、ルーツに忠実でありながら時折新たな領域へと踏み込む楽曲も含まれている」とコメントしている。

全員10代の新星ハードコア”XCOMM”、ニューシングル「Fake ID」MV公開!

ハードコアパンクバンド”XCOMM”は、新曲「Fake ID」を公開した。これはプロデューサーRoss Robinsonを迎えて制作された最新シングルであり、ミュージックビデオも同時に公開されている。

ボーカリストのMichael Gattoは「Fake ID」について、未成年でライブハウスに入れずバンドを観られなかった経験を歌っていると説明している。公開された映像には、バンドメンバーがさまざまな役割に扮したシーンが含まれている。

“XCOMM”はLos AngelesのKIAフォーラムで開催されるFoo Fighters主催のチャリティコンサートでオープニングアクトを務める予定であり、Blowed Out Recordsと契約の下、デビューアルバム『Time To Burn』の制作が進行中である。

インディフォーク・バンド”Tors”が、Limp Bizkit「Re-Arranged」を衝撃カバー

イギリス・デヴォン出身のインディフォークトリオ”Tors”は、米バンドLimp Bizkitの楽曲「Re-Arranged」をカバーした映像を公開した。「Re-Arranged」は、1999年に発表されたLimp Bizkitのシングルであり、オリジナルは同バンドの2ndアルバム『Significant Other』に収録されている。

このカバー映像は、Musoraが実施する「Covers On The Spot」シリーズの一環で制作されたもので、Torsがスタジオにて当日楽曲を受け取り、自身のインディフォークスタイルに再構築して演奏する過程とパフォーマンスを収めたものとなっている。

日本 × イギリス唯一のハイブリッド・バンド”Re:O”、ニューシングル「Reverie」 リリース

イギリス・バークシャーを拠点に活動する 日本 × イギリス唯一のハイブリッド・バンド”Re:O”が、ニューシングル 「Reverie」をリリースしました。ダークなゴシック・ポップを織り交ぜたJ -POPの要素をベースに、西洋的なロックやメタルの影響を融合させた楽曲は、ジャンルを超えた魅力を放つ、Re:Oの名詞がわりの楽曲となっている。

リンク : https://linktr.ee/reo_o

 

About “Reverie”
“I’m still here, Frozen alone”
“私はまだここにいる、ひとりで凍えたまま”
甘くて切ない音から始まる Re:O の10枚目のシングル「Reverie」は、バンド にとって新しい幕開けとなる。この曲は、どんな瞬間も共に過ごした誰かがいなくなった後、その人を想い続ける物語を描く。時の流れとともに、時間を一緒に過ごした人々は、まるで手のひらに落ちる雪のように、跡形もなく消えていく。どれほど積もる繊細な雪も、やがて溶けていく。それと同じように、人と人とのつながりは壊れやすく、いつか薄れていくものだ。
それでも、大切な人との思い出は永遠に心に残り続ける。雪道を歩き、雪に覆われた街並みを眺める――そんな何気ない日常が、あなたと過ごした日々の懐かしい記憶を呼び起こす。この楽曲に込められた想いは、ただひとつ。「どうか、いつまでも元気でいてほしい」という小さな願い。
「Reverie」は喪失を描いた曲ではない。短いたった一度きりの人生の中で出会った人々、共に過ごした特別な瞬間を振り返り、友情やその人との関係が再び戻るかもしれないという希望、そしてその思い出を共有した人たちが、今もどうか無事で、元気に、幸せであるようにと願う曲です。
2021年以降、初の日本語で歌われたこの作品は、ギターとシンセの融合性にフォーカスし、力強く生々しいエネルギーを保ちながらも、ミステリアスで冷たい雰囲気を醸し出し、どこか懐かしく心を包み込むようなサウンドスケープを生み出す。
荒々しいギターリフに、雪が舞い落ちるような優しいベルの音色が重なり、繊細で説得力のあるRioのソフトな歌声が聴く者を惹き込む。シンセとギターが奥行きと広がりのあるサウンドを作り、穏やかでありながらも力強いメロディは、ソフトで繊細な芯のある歌声によって表現され、この曲を引き立てる。
Song Credits:
作曲: Re:O – Rio Suyama, James Wright, James ‘J’ Stevens, Alex Carli
作詞: Rio Suyama & James Wright
編曲: Rio Suyama & Simon Jackson
ボーカル: Rio Suyama
ギター: Alex Carli
ベース: James Wright
ドラム: James ‘J’ Stevens
アートワーク: Rio Suyama

RNR TOURSクルーによるイベント「CREW NIGHT」2月4日&5日の2日間に渡り開催決定!

RNR TOURSのクルーによるイベント「CREW NIGHT」を、久しぶりに開催させていただくこととなりました。開催は2日間を予定しており、2月4日(水)に初台WALL、2月5日(木)に新宿Catsholeにて実施いたします。

本イベントは、当初Life Right Nowの来日ツアーとして開催を予定しておりました公演を、「CREW NIGHT」へと振り替える形で実施するものです。日本国内のみならず、海外での活躍も期待されるバンドを中心に、これまでRNR TOURSと深い関わりのあるアーティストの皆さまに多数ご出演いただく予定となっております。

 

2/4(水)
RNR TOURS pre.「CREW NIGHT」
OPEN 18:30 / START 19:00
初台WALL
TICKET : ¥2,000(+1D)

出演
Sailing Before The Wind
DREAMY
FalseYourName
BENCHILLWELL
+1BAND

TiGET
https://tiget.net/events/460632

 

DAY2 公演詳細

2/5(木)
RNR TOURS pre.「CREW NIGHT」
OPEN/START:TBA
新宿Cat’s hole
TICKET : ¥2,000(+1D)

出演
Clarity
and more…

TiGET
https://tiget.net/events/460633

 

急遽開催が決定した「CREW NIGHT」では、これから海外へと活動を展開していきたいとお考えのアーティストを対象に、出演者の公募を行いたいと考えております。募集対象は1日目の初台WALL公演は1組、2日目の新宿Catshole公演は【組】となります。今後海外アーティストとの交流を深め、世界へと活動の場を広げていきたいアーティストの皆さまとの出会いの場とすることを目的としております。

なお、ご出演が決定したバンドにつきましては、RNR TOURSが運営するメディア「RIFF CULT」にて、PR等を優先的に行わせていただいたり、今後予定されている海外アーティストの来日公演へのオファーもさせていただきたいと考えています。急な開催となりましたが、この機会を新たなアーティストと出会いの場にしたいと考えております。

ご出演ををご希望の方は、RNR TOURS CREW(rnrtourstokyo@gmail.com
)までお気軽にご連絡ください。

「Life Right Now Japan Tour 2026」開催中止のお知らせ

2026年2月に開催を予定しておりました「Life Right Now (USA) Japan Tour 2026」につきまして、誠に残念ながらツアーの開催を中止することを決定いたしました。

本ツアーは、バンドのボーカリストであるZackに関わる個人的な問題により、円滑なツアー運営が困難であると判断したため、中止とさせていただく運びとなりました。

RNR TOURSでは、2025年末に匿名によるZackの個人的な問題に関する報告を受け、本人と問題解決に向けた協議を重ねてまいりました。しかしながら、解決に向けた本人からの十分な協力を得ることができず、ツアー開催日程までに問題を解決することは時間的に困難であると判断いたしました。なお、Zackの個人的な問題の詳細につきましては、公表を差し控えさせていただきます。

公演の開催可否につきまして、以下の通りご案内いたします。

・2月7日(土)名古屋・栄 TIGHT ROPE「TASTE OF BLOOD」
Life Right Nowの出演はキャンセルとなりますが、公演自体は5PM Promiseのレコ発イベントとして、当初の予定通り開催いたします。

・2月8日(日)大阪・十三 246公演
本公演は開催中止とさせていただきます。

・2月4日(水)初台 WALL公演
・2月5日(木)新宿 catshole公演
上記2公演は、「CREW NIGHT」として、当初出演予定であった国内アーティストと共に、趣旨を変更して開催いたします。

「CREW NIGHT」2公演の詳細につきましては、準備が整い次第発表させていただきます。

Life Right Nowの来日公演を心待ちにしてくださっていた皆様、ならびに関係者の皆様には、多大なるご迷惑とご心配をおかけする結果となりましたことを、心より深くお詫び申し上げます。誠に勝手ではございますが、何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

RNR TOURS

Slipknot、新たな楽曲制作を開始する予定とShawn “Clown” Crahanがコメント

SlipknotのShawn “Clown” Crahanは、バンドが近いうちに新たな楽曲制作に取りかかる計画を進めていることを明らかにした。CrahanはNMEとのインタビューで、現在メンバー全員が休息を取っている段階であるとしたうえで、スタジオに再び集合して新たな素材を組み立て始めるための暫定的な計画が今月内にあると述べた。

Crahanは、「今私たちができる最大のことは、必要とされる休息を取ることだ。皆が常に書き続けているが、書かれたものに取り組む場所にはまだ達していない」とコメントしている。また、再びスタジオで作業する段階に入ることについて、「非常に前向きな感触で、皆が戻って取り組むことを楽しみにしている」と語った。

Crahanは、これまでのサイクルを経て今の休息を取っている一方で、個人的には週にほぼ毎週スタジオで楽曲制作に取り組んでいると述べ、通常のプレッシャーや期待がない状況での制作が充実感をもたらしていると説明した。また、これからの段階に備えてドラム演奏を大きく再開していることも明かした。

Slipknotの次のスタジオアルバムは、2022年リリースの『The End, So Far』以降の作品となる予定であり、このアルバムでは長年のレーベル契約が終了した後の新章が始まることになる。

Oh, Sleeper、2019年作以来の新曲制作に向けてスタジオ入りしたことを報告

テキサス州出身のメタルコアバンド”Oh, Sleeper”は、新作スタジオアルバムの制作に向けてプロデューサーのAndreas Magnussonと共にスタジオ入りしたことを報告した。Andreas Magnussonはこれまで同バンドの全スタジオ作品でプロデュースを務めており、今回も制作に関与している。

バンドはソーシャルメディアでスタジオ入りの様子を共有しており、新作プロジェクトが進行中であることが示されている。現在の時点では具体的なリリース時期や収録内容などの詳細は発表されていない。

https://www.instagram.com/ohsleepertx/

Official Website
https://ohsleeperofficial.com/

DARKO、Jonathan Doleseと共に『Oni 2』のレコーディングを開始

デスコアバンド”DARKO”は、新作スタジオアルバム『Oni 2』のレコーディングをJonathan Doleseと共に開始した。バンドはソーシャルメディアを通じてスタジオ入りしたことを報告し、制作作業が進行中であることを明らかにした。Jonathan Doleseは、バンドと共に作業を行うプロデューサー/エンジニアとして本作のサウンド制作に関与している。

公式発表では、レコーディングの進捗以外の具体的なリリース日や収録内容については現時点で公開されていないが、制作が進んでいることが示されている。