For The Fallen Dreams、賛否両論巻き起こす新曲「What If」MV公開!

 

新体制となり、Arising Empireと契約を果たしたFor The Fallen Dreams (フォー・ザ・フォーリン・ドリームス) が新曲「What If」のミュージックビデオを公開しました。これまでのスタイルから一転、ニューメタルコアの影響を感じさせるオルタナティヴ・メタルへとスタイルチェンジ。皆さんはどう感じましたか?

 

Stream, download here: https://arisingempire.com/whatif

 

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We Came As Romans、新曲「Plagued」リリース!

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メタルコア・バンド、We Came As Romans (ウィー・ケイム・アズ・ロマンス) が新曲「Plagued」をリリースしました。この楽曲が、2022年10月14日にリリースされるニューアルバム『Darkbloom』からの先行シングル。これまでのWe Came As Romansに比べ、格段にヘヴィになっています。

 

 

 

We Came As Romans 『Darkbloom』

1. Darkbloom
2. Plagued
3. Black Hole (feat. Caleb Shomo)
4. Daggers (feat. Zero 9:36)
5. Golden
6. One More Day
7. Doublespeak
8. The Anchor
9. Holding The Embers
10. Promise You

Lorna Shore、大注目のニューシングル「Into the Earth」リリース!

 

ブラッケンド・デスコア・バンド、Lorna Shore (ローナ・ショア) が、新曲「Into the Earth」をリリースしました。この楽曲は、日本時間2022年6月24日午前1時にミュージックビデオとしてCentury Media Recordsから公開される予定で、一足先に各種音楽サブスクリプション・サービスから公開された。

 

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Unarmed、前体制でのラスト公演の映像を使用したMV「Everlasting」公開!

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東京を拠点に活動するメロディックデスメタル/メタルコア・バンドUnarmed が、「Everlasting」のライブ映像をまとめたミュージックビデオを公開しました。2022年5月にボーカリストTakumaが脱退を発表、バンドは活動を継続していく。

 

 

Graupel、ONE & ONLY FESTIVALで披露した「Towpath」のライブ映像を公開

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東京を拠点に活動するメタルコア・バンド、Graupel (グラウぺル) が、2022年6月18日〜19日に開催された「ONE & ONLY FESTIVAL」に出演、当日披露した「Towpath」のライブ映像を公開しました。この日披露した「Towpath」では、「ONE & ONLY FESTIVAL」を主催したUNMASK aLIVEのKoudaiとTetsuがフィーチャリング・ゲストとして参加した。

 

Evilgloom、最先端を行くニューメタルコア 新曲「Anathema」リリース!

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福岡を拠点に活動するニューメタルコア・バンド、Evilgloom が、新曲「Anathema」のヴィジュアライザーをBeheading The Traitor から公開しました。Tsubasa Ishibashi (Geranium Studios) によってミックス/マスタリングが施されたこの楽曲は、トラップ・メタルのダークな質感をまといつつ、グルーヴィなリフがうねり続ける仕上がり。2022年6月22日 00:00 から各種サブスクリプションサービスにてデジタル配信も開始となる。

 

C-GATE、ユキナ (花冷え。)をフィーチャーした新曲「Bident」MV公開!

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東京を拠点に活動するメタルコア・バンド、C-GATE が、花冷え。のユキナをフィーチャーした新曲「Bident」のミュージックビデオを公開しました。

 

C-GATEと花冷え。は2022年4月に共同企画「Bident」を渋谷club asiaで開催。今回、この企画と同タイトルの楽曲が公開され、注目が集まっている。

 

米テレビ番組「アメリカズ・ゴッド・タレント」に出演した少女がSpiritboxをカバー 会場は大興奮

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アメリカの公開オーディション型のリアリティ番組「America’s Got Talent (アメリカズ・ゴット・タレント)」に出演した10歳の少女が話題となっています。

 

このHarperという少女は、見た目からは想像出来ないスクリームを披露し観客、審査員を沸かせたのですが、なんとメタルコア・バンド、Spiritboxの「Holy Roller」を歌ったのです。Harperは会場の度肝を抜き、見事投票で勝ちましたが、それ以上にメタル・シーン、特にメタルコア・シーンから高い注目を集めました。

 

Harperは2021年7月、自身のYouTubeチャンネルで同曲のボーカル・カバーを公開していました。

 

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2022年6月14日、HarperはSpiritboxのステージに招かれ、ゲスト・ボーカルとしてライブに参加しました。小さな少女のヘヴィなスクリームに観客は響めき、大きな歓声が上がっています。

 

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Will Ramos、過去に在籍したバンド、ゲスト参加した楽曲は?

 

2021年にLorna Shoreへと加入し、一躍メタル・ボーカリストとして世界中から注目を集めるWill Ramos (ウィル・ラモス)。彼はこれまでどんな経歴を歩んできたのでしょうか?在籍したバンドと、ゲスト参加してきた楽曲をまとめてみました。

 

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Secrets Don’t Sleep (2015年から2016年まで在籍)

 

 

 

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A Wake In Providence (2016年から2018年まで在籍)

 

A Wake In Providenceは現在、新たなボーカリストを加え、Unique Leader Recordsと契約しています。

 

 

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False Images (2018年ごろまで在籍 *False ImagesのFacebook参照 / アーティスト写真無し)

 

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Monument of a Memory (2018年から2021年まで在籍)

Monument of a Memoryは現在、新たなボーカルを加え活動中。

 

 

ここからはフィーチャリング・ゲストとして参加した楽曲を紹介していきます。

 

 

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The Fallen Prodigy – “Repeat (feat. Will Ramos of Lorna Shore)”

 

[arve url=”https://www.youtube.com/watch?v=6BKyJrIZlOE” /]

BRAND OF SACRIFICE – Lifeblood ft. Will Ramos

 

[arve url=”https://www.youtube.com/watch?v=CDbIx9NCR6U” /]

Left To Suffer : D.N.R. (Feat. Will Ramos & Ricky Hoover)

 

[arve url=”https://www.youtube.com/watch?v=ISHgLxCljpk” /]

Ocean Of Illusions – Lost Within The Tapestry ft. Will Ramos

 

[arve url=”https://www.youtube.com/watch?v=UYnN73fr3ik” /]

One Time Without – Last Ones Left feat. Will Ramos

 

[arve url=”https://www.youtube.com/watch?v=CxHhgowFstc” /]

Bodysnatcher – Wired For Destruction

 

[arve url=”https://www.youtube.com/watch?v=zn5KOx1xnTw” /]

Swallowed Alive – Aether [ft. Will Ramos of A Wake In Providence]

 

[arve url=”https://www.youtube.com/watch?v=3cDXnf4QHuQ” /]

Deathsinger – THE VOID (feat. Will Ramos of A Wake in Providence)

 

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Cranely Gardens – History of a Drowning Boy [Ft. Will Ramos of A Wake in Providence]

 

[arve url=”https://www.youtube.com/watch?v=IknPpLhS9Do” /]

Black Lotus – No Face (feat. Will Ramos)

 

Abominable Putridityの経歴を辿る -ロシアン・スラムの帝王-

 

Abominable Putridity (アボミナブル・ピュートリディティー)

 

結成 : 2003年
中心メンバー : Andrey Kuklin / Koubiachvili Alexander / Sergey Balayan
関連バンド : Vermicular Decay, Ease of Disgust Back Door to Asylum, Disgorge
For Fans of : Devourment, Pathology, Cephalotripsy, Katalepsy, Kraanium
聴きどころ : キャッチースラムリフ
トリビア : バンド結成時、Balayanは15歳だった。

 

▶︎バイオグラフィ 

2003年ロシア・モスクワにて結成。結成当初は Devoured Entrails を名乗っていたが、直後に改名した。

 

Vermicular Decayで活動していた当時17歳のAndrey Kuklin、Inherited Suffering Recordsを運営し、Guttural Graphicsでバンドロゴ、カバーアートを手掛けるKoubiachvili Alexander、当時若干15歳だったギタリストSergey Balayanの3人体制で活動をスタート。翌年には、待望のボーカリストVladimir Korolenkoが加入。Alexと共にInherited Suffering Recordsの運営も行う。

 

Koubiachvili Alexander

 

2006年にプロモ音源を発表。翌年Lacerated Enemy Recordsとリリース契約を結び、『In the End of Human Existence』をリリースした。この作品のレコーディングからギタリストSergが加入、レコーディングは2006年に行われたが、プレオーダーの発送が遅れ、事実上2008年頭のリリースとなった。

 

ファースト・アルバム前後のAbominable Putridity

 

 

アルバムリリース後は、ロシアを中心にライブ活動を展開。その凄まじいスラミング・サウンドは、ロシアのデスメタル/ハードコアリスナーから幅広く支持され、着実にその知名度を拡大させていった。2009年ボーカルを務めてきたVladimirが脱退。後任には、Disfiguring the Goddess、Big Chocolate、Malodorous、Misericordiam、Burning the Massesで活躍し、Suicide Silenceのライブでボーカリストを務めた経験のあるカリスマCameron Argonが加入。アメリカ出身の彼とロシアを活動拠点にするバンドとのやりとり、制作活動はすべてオンライン上で行われた。

 

Cameron Argon

 

2009年にCameronがロシアへ渡り、Abominable Putridityの公演に参加。会場には数千人近いファンが押し寄せ、彼らの熱演を大いに盛り上げた。Cameronは2011年に脱退。正式にリリースされた音源にCameronが参加することはなかった。(*いくつかのデモテープでCameronが歌ったAbominable Putridityの楽曲がYouTubeにアップされている。)

 

 

2011年にはMatti Wayが加入し、セカンドアルバム『The Anomalies of Artificial Origin』を発表。オンライン上でのみの参加ではあったが、バンドの知名度をブルータル・デスメタル・シーン全体に拡大することに成功した。

 

 

 

2015年

 

 

Matti Way加入後のAbominable Putridityはアメリカなどでもライブ活動を展開。スラム・シーンにおいてその名を確固たるものとした。順風満帆のように見えたが、2020年に、Alexander以外のメンバーが脱退。以降、Alexanderが全ての楽器を担当し、CephalotripsyのAngel Ochoaがボーカルに起用された。

 

 

2021年にアルバム『Parasitic Metamorphosis Manifestation』をリリース。再び動き出したAbominable Putridityの動向にスラム・シーンから注目が集まる。

 

https://www.facebook.com/abominableputridityrus

 

東京発! ソリッドなリフを刻み込むニューカマーHERWIT 新曲「OVERTHINKING」リリース!

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東京を拠点に活動するメタルコア/デスコア・バンド、HERWIT が新曲「OVERTHINKING」をSlam Worldwideから公開しました。重々しいリフを冷酷に刻み続け、時折ニューメタルコア、トラップ・メタルの影響を感じさせるパートを組み込みダークな世界観を演出する注目のニューカマー、要チェックです。

 

Enterprise Earthの新ボーカリストTravis Worland、その経歴は?

 

Enterprise EarthからDanが脱退、新作が出たばかりだったのにショックを受けたファンも多いはずだ。DanはMire Loreを本格始動させ、新作を発表した。

 

Enterprise Earthも止まらない。新たにTravis Worlandが加入し、ニューシングルをリリース。彼のボーカルの持つポテンシャルは素晴らしく、これから始まるツアーでその実力を発揮してくれるはずだ。

 

元々、幾つかのバンドに在籍しているTravis。ここでは彼が所属するバンドの音源を紹介したい。

 

[arve url=”https://www.youtube.com/watch?v=aRG9Y68ZP-U” /]

 

[arve url=”https://www.youtube.com/watch?v=4RQL_OxagFY” /]

 

[arve url=”https://www.youtube.com/watch?v=i3P4Y19le_w” /]

Enterprise Earth、新ボーカリスト迎えたニューシングル「Psalm Of Agony」MV公開!

[arve url=”https://youtu.be/KKcNhBxfExM” /]

 

ワシントン州を拠点に活動するデスコア・バンド、Enterprise Earth が、フロントマンにTravis Worlandを迎えてのファーストシングル「Psalm Of Agony」をリリースしました。これまでボーカルを務めたDan Watsonが脱退、Travisが正式にその座を引き継いだ。

 

ギタリストのGabe Mangoldは次のようにコメントしている。

 

「Travis Worlandがボーカルを務める最初の曲、「Psalm Of Agony」が登場し、Enterprise Earthの次の章が正式にスタートしたよ。この曲はTravisのヴォーカル能力を示すだけでなく、インストゥルメンタルの旅でもある。僕らと同じように楽しんでもらえたらと思ってるよ」。

 

 

リンキン・パークのヴォーカル、チェスター・ベニントンが亡くなる直前まで再結成を夢見ていたバンド、グレイ・デイズの新アルバムがリリース! 人生とドラッグについて歌った最新シングルのMVも公開!

Grey Daze (Photo : Tom Preston)

 

故チェスター・ベニントンがリンキン・パーク加入以前に、地元アリゾナ州フェニックスで組んでいたバンド、Grey Daze (グレイ・デイズ)。チェスター・ベニントンが亡くなる直前に再結成を発表していたグレイ・デイズの新アルバム『ザ・フェニックス』が遂にリリースされました。新アルバム『ザ・フェニックス』リリースを記念してシングル「Drag」のミュージック・ビデオも公開されています。

 

[arve url=”https://www.youtube.com/watch?v=P54jKS0THV0″ /]

 

ドラマーのショーン・ダウデルは「『Drag』はとてもダークでドローンを感じさせるヘヴィなトラックだが、その根底にあるメッセージは実に特別なものだ。チェスターは、文字通り、人生は酔いしれるには短すぎる、ドラッグであるには短すぎる、と歌っているんだ。この曲は、薬物乱用の過去を持つリスナーが何かポジティブな気分になれるような、暗い場所から自分を引きずり出す助けになるような曲なんだ」と、この曲のテーマを説明しています。

 

新アルバム『ザ・フェニックス』は90年代に録音されたチェスターのヴォーカルをリマスタリング、元々のトラックを再レコーディングし直し、新たなアレンジ、ミックスが施され、10代のチェスターの魂の叫びを現代のサウンドで蘇らせることに成功しています。

 

アルバムにはジェーンズ・アディクションのデイヴ・ナヴァロ、米ロック・バンド、フィルターのリチャード・パトリック、そしてチェスターの娘、リリーとライラ・ベニントンが参加。前作『アメンズ』を手掛けたプロデューサーのエスジェイ・ジョーンズと再びタッグを組みLAのSunset Sound Studiosでレコーディングされました。

 

「新アルバム『ザ・フェニックス』は、友人とチェスターの才能、そして音楽を祝福するものなんだ。チェスターの怒りとエネルギーが表現され、人々はそれに魅了された。今作はよりアグレッシブになっている。チェスターのスクリームが好きな人なら、このレコードを気に入るはずだ」とショーンはコメントしています。

 

1993年から1997年までのグレイ・デイズの活動期間中、グループは2枚のアルバムをレコーディングし、インディ・レーベルからリリース。アルバム『アメンズ』と『ザ・フェニックス』の土台となっているのは、これらのアルバムである。チェスター・ベニントンが亡くなる前、彼はグレイ・デイズの復活とバンドの音源を再レコーディングすることも発表していました。チェスターの未亡人となったタリンダ・ベニントンのサポート、プロデューサーのエスジェイ・ジョーンズと協力して、残されたバンド・メンバーが団結し新アルバム『ザ・フェニックス』をリリースします。

 

<シングル「Saturation (Strange Love)」のMVはこちら>
https://found.ee/GD_SaturationVideo

<シングル「Starting To Fly」のMVはこちら>
https://found.ee/GD_StartingtoFlyVideo

 

■アルバム情報
Grey Daze (グレイ・デイズ) // The Phoenix (ザ・フェニックス)
レーベル : Loma Vista Recordings
発売日: 2022年6月17日(金)
国内盤SHM-CD品番 : UICB-10008
定価: 3,300円(税抜価格 3,000円)
■日本盤はSHM-CD仕様、ボーナストラック1曲、歌詞対訳、解説付

 

(トラックリスト)
1. Saturation (Strange Love) (サチュレイション (ストレンジ・ラヴ))
2. Starting to Fly (スターティング・トゥ・フライ)
3. Be Your Man (ビー・ユア・マン)
4. Holding You (featuring Dave Navarro) (ホールディング・ユー feat.デイヴ・ナヴァロ)
5. Hole (ホール)
6. Drag (ドラッグ)
7. Believe Me (featuring Richard Patrick) (ビリーヴ・ミー feat. リチャード・パトリック)
8. Anything, Anything (エニシング、エニシング)
9. Spin (スピン)
10. Wake Me (ウェイク・ミー)
11. B12_demo.1997.aiff (日本盤ボーナストラック)

配信リンク: https://virginmusic.lnk.to/greydaze-STFMB

 

■各種リンク
本国公式サイト
https://www.greydazemusic.com/

Twitter
https://twitter.com/therealgreydaze

Facebook
https://www.facebook.com/realgreydaze/

Instagram
https://www.instagram.com/greydazeofficial/

YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCdYrTQhR-sRriEcnTxQJYuA

 

 

■バイオグラフィー
1993年にバンドを結成。 アリゾナ州フェニックスを拠点として2枚のアルバム『WAKE ME』 と『NO SUN TODAY』をインディーからリリース。1998年、メジャー・レーベルとディールを交わしたものの、ストレスなどによりバンドは解散。チェスターはロサンゼルスのバンド、Xeroのオーディションに思いがけず参加、そのバンドが後にリンキン・パークとなる。2022年、チェスターとショーンは世界に7か所のスタジオを持つCLUB TATTOOの共同経営をスタート、ビジネス・パートナーとなる。2017年5月、チェスターとショーンはセカンド・アルバム『NO SUN TODAY』のリリース20周年を記念しバンドの再結成を決め、CLUB TATTOOの15周年を記念したツアーも計画を練るも、同年7月20日にチェスターが他界。残されたメンバーのショーン、メイス、クリスティンはチェスターの未亡人、タリンダや家族のサポートを得て、2020年にアルバム『アメンズ』をリリース。バンドは再びスタジオに入り、レコーディングを開始、幻の新アルバム『ザ・フェニックス』を完成させた。

 

バンドメンバー : チェスター・ベニントン(vo)、ショーン・ダウデル(ds)、メイス・ベイヤーズ(b)、クリスティン・デイヴィス(g)

Dan (Enterprise Earth/Infant Annihilater) 率いるMire Lore、衝撃の新作『Underworld』リリース!

 

デスコア・ファンにはお馴染みの Dan Watson(ex-Enterprise Earth / ex-Infant Annihilator)と、Frankie Cilella (ex-Bodysnatcher / Existence Has Failed)によるデスコア・バンド、Mire Lore が、新作『Underworld』をリリースしました。

[arve url=”https://www.youtube.com/watch?v=4QCoKl-hqhg&#8221; autoplay=”false” /]

 

2022年6月の頭に公開された「ASHEN MEMORIES」は大きな話題となりましたね。ヘヴィなリフに優雅なクリーン・パートが抜群のコンビネーションで繰り広げられており、鳥肌が経ちました。

 

https://www.facebook.com/MireLoreOfficial/

 

 

I Prevail、目の覚めるようなアグレッシヴ 新曲「Body Bag」リリース!

 

2013年からミシガン州サウスフィールドで活動するメタルコア/ポストハードコア・バンド、I Prevail が新曲「Body Bag」をリリースしました。

 

2022年8月19日にはニューアルバム『TRUE POWER』をリリース。これから続々と公開されるだろう新曲を聞き逃さないようにしよう。

 

https://www.facebook.com/IPrevailBand/

 

I Prevail 『TRUE POWER』

1. 0:00
2. There’s Fear In Letting Go
3. Body Bag
4. Self-Destruction
5. Bad Things
6. Fake
7. Judgement Day
8. Fwytyk
9. Deep End
10. Long Live The King
11. Choke
12. The Negative
13. Closure
14. Visceral
15. Doomed