VICTIMOFDECEPTION、ファースト・アルバム『MIGHTY RULERS』リリースツアー 1月27日からスタート!

デスコア・バンド、VICTIMOFDECEPTION が、ファースト・アルバム『MIGHTY RULERS』のリリースを記念したツアー「1st album “MIGHTY RULERS” release tour」の東京、名古屋、大阪公演の出演アーティストを発表しました。このツアーにはDIVINITIST、そしてFalling Asleepが全公演に帯同する事が決まっており、各地熱いメンツが決定している。チケットは早めにGETしておこう。

Instagram : https://www.instagram.com/victimofdeception_official/
X : https://twitter.com/vodjpn

 

▶︎VICTIMOFDECEPTION「1st album “MIGHTY RULERS” release tour」

2024.1.27 仙台SPACE ZERO
2024.1.28 新潟CLUB RIVERST
2024.2.10 大阪DROP
2024.2.11 名古屋3STAR
2024.2.24 東京ReNY alpha

 

2024年1月27日 (土曜日) : SPACE ZERO

▶︎出演
VICTIMOFDECEPTION
FALLING ASLEEP
DIVINITIST
DECEMBER EVERYDAY
提婆達多
INVERT HOURGLASS
OPTIMIST

チケット : https://t.livepocket.jp/e/vod-sendai

 

2024年1月28日 (日曜日) : CLUB RIVERST

▶︎出演
VICTIMOFDECEPTION
FALLING ASLEEP
DIVINITIST
INVERT HOURGLASS
DOOMS OF GHETTO
NORTHLANDPUREHATE
OPTIMIST

チケット : https://t.livepocket.jp/e/vod-niigata

 

 2024年2月10日 (土曜日) : DROP OSAKA

▶︎出演
VICTIMOFDECEPTION
FALLING ASLEEP
DIVINITIST
LAST DAY DREAM
TEMPLE
and more…

チケット : https://t.livepocket.jp/e/vod-osaka

 

2024年2月11日 (日曜日) : 3STAR IMAIKE

▶︎出演
VICTIMOFDECEPTION
FALLING ASLEEP
DIVINITIST
HOSTILE EYES
RUNS IN BONE MARROW
and more…

チケット : https://t.livepocket.jp/e/vod-nagoya

 

2024年2月24日 (土曜日) 赤羽ReNY Alpha 

▶︎出演
VICTIMOFDECEPTION
FALLING ASLEEP
DIVINITIST
PROMPTS
KRUELTY
and more…

チケット : https://t.livepocket.jp/e/vod-tokyo

 

【年間ベスト】ONE BULLET LEFT開催記念企画 : Keita (Sable Hills)’s Best Albums & Songs of 2023


 
日本のメタルコアを牽引する存在として、2023年も精力的な活動でファンを楽しませてくれたSailing Before The WindとSable Hills。彼らがキュレーションするイベント「ONE BULLET LEFT」の開催を記念し、RIFF CULTでは、両バンドのメンバーに2023年の年間ベスト・アルバム、そして楽曲をピックアップしていただきました。
 
シーンの最先端にいるミュージシャンは、どのようなメタルを聴いていたのでしょうか。リストをチェックすれば、彼らの驚くべき音楽への探究心に驚くだけではなく、新しいお気に入りが見つかるかもしれません。
 
2024年1月28日 (日曜日) 東京・渋谷 club asiaで行われる「ONE BULLET LEFT」は、日本のメタルコアの現在地を体感できるイベントになるはずだ。これらのリストをチェックして、より深くイベントを楽しみましょう。
 

 
▶︎Sable Hills x Sailing Before The Wind “ONE BULLET LEFT”
 
開催日時 : 2024年1月28日 (日曜日)
場所 : 東京・渋谷 club asia
OPEN/START : 14:00/14:30
TICKET : 3,800yen (+1D) / DOOR : 4,800yen (+1D) / 20歳以下 : 2,000yen (+1D – *枚数限定)
 
チケットはこちらから : https://eplus.jp/sf/detail/4003190001


▶︎KEITA : BEST ALBUMS OF 2023

・Chamber 『A Love To Kill For』
・Gideon 『MORE POWER. MORE PAIN.』
・Dying Wish 『Symptoms of Survival』
・Silent Planet 『SUPERBLOOM』
・Mouth for War 『Bleed Yourself』
 
▶︎Chamber 『A Love To Kill For』

Stream & Download : https://lnk.to/ChamberTN
Official Site : https://chamber615.com/
 
他のSable Hillsのメンバーとは一味違ったアルバムをピックアップしていただけたことは興味深いことです。特にChamberはカオティック〜マスコアを通過したメタルコアでありながらオールドスクールな側面も持ち合わせたアルバムでサウンド・プロダクションも興味深いです。ドラマーとして、このアルバムの良さ、味わい深さはどんなところにあると思いますか?
 
本作もサウンド・プロダクションを手掛けたのが Randy Leboeuf ということもあり、ドライでヘヴィ、そしてモッシーな作品になっていると感じました。元々Chamberの作り出すサウンドが好きなのですが、本作はカオティックな側面とオールドスクールな側面の整合性が更に取れていて、そのバランスが素晴らしいと思いました。ブレイクダウン中のうねるような連続的なテンポチェンジは特筆すべきアプローチだと思います。

 

▶︎Dying Wish 『Symptoms of Survival』

Stream & Download : https://bfan.link/symptoms-of-survival
Official Site : https://dyingwishhc.com/
 
現在の国内メタルコア・シーンでも言えますが、Dying Wishのようなメロディック・スタイルは世界のメタルコア/ハードコアのトレンドになりつつあると感じています。Dying Withは現在の日本のメタルコア・シーンに与えている影響は非常に強いと感じていますので、KeitaさんなりにこのDying Wishの魅力は何か書いてみて欲しいです。
 
Dying Withは、90’s原点回帰の波が世界的に高まるきっかけを作った一つのバンドだと思っています。『Symptoms of Survival』に関して言うと、透き通るようなクリーンパートから血生臭いモッシュパートへの振り幅が大きくそこがとても好きなポイントです。ニュースクール・ハードコア好きであれば唸らないはずはないリフしかない点も素晴らしいと思います。

 

▶︎Gideon 『MORE POWER. MORE PAIN.』

Stream & Download : https://gideon.lnk.to/MOREPOWERMOREPAIN
Official Site : https://gideonal.com/
 
ドラマーとしてGideonのようなタフでヘヴィなグルーヴを持ち味とするサウンドを持つバンドが刺激的なのはとても良く理解出来ます。Sable HillsでのKeitaさんのプレイ・スタイルも確かな技術によって生み出される「グルーヴ」がキーだと思いますが、Gideonの『MORE POWER. MORE PAIN.』におけるグルーヴの心地良さがドラムにあるとして、どんなテクニックやフレーズにしびれましたか?
 
GideonのJakeは自分が最もリスペクトするドラマーの中の1人です。彼の持ち味として特徴的なポイントは、ビートの中に3連符と6連符をアクセントとして入れた上でゴーストノートを多用することで、シンプルなビートでも抑揚を最大限に生み出していくところにあると思っています。そこがGideonのグルーヴの根源になっていると感じますね。特に「Too Much is Never Enough」の0:19~のTrap-Hihat的アプローチは痺れました。

 

▶︎Silent Planet 『SUPERBLOOM』

Stream & Download : https://silentplanet.ffm.to/superbloom
Official Site : https://www.solidstaterecords.com/silent-planet
 
Silent Planetをピックアップされたことは、クラシカルなメタルをルーツに持つSable Hillsにとってあまり繋がりを感じませんが、どうしてこのアルバムをピックアップしたのでしょうか?彼らのほかにプログレッシヴ・メタルコア系のアーティスト聞きますか?加えて、ドラマー目線でこのアルバムを聴いた時、どんな魅力を感じますか?
 
確かにSABLE HILLSはエレクトロ的なアプローチをあまりしませんが、根幹にあるヘヴィネスに対しては親和性があると思っています。ドラマー的観点ですと、音の配置や音色のセンスがとにかく綺麗だと思いますね。音を入れすぎない抜きの美学を感じます。

Silent Planetを筆頭にメタルコアというカテゴリーから超越していく個性派が「エレクトロニック」をキーワードに発展しています。『SUPERBLOOM』も彼らの独自性のキーとも言えるアトモスフィアを、本作でエレクトロニックなものに大胆に置き換えていて、それはリズム、グルーヴにおいても顕著です。ほかにも多くのエレクトロニックなメタルコアを聴かれていると思いますが、Silent Planetの新作の中で衝撃を受けた楽曲などを挙げつつ、エレクトロニックなビートの中で「ドラム」はどんなアプローチが魅力であると思いますか?
 
「Antimatter」に一番衝撃を受けました。まず、バンドの曲なのにバンドのビートから始まらないんだってなりました。エレクトロでよくあるリフレイン的な曲展開の仕方をSilent Planet流に昇華しているのも印象的でしたね。エレクトロニックなビートの中でのドラムの立ち位置は他の音をどれだけ目立たせられるかにあると思っています。あえて叩かないのがイイってことですね。

 

▶︎Mouth for War 『Bleed Yourself』


 
Stream & Download : https://mouthforwarco.bandcamp.com/album/bleed-yourself-2
Official Site : https://www.instagram.com/mouthforwarco/
 
RictさんもMouth for Warの新作をピックアップしていました。バンド内で好きな音楽や最近聴いている音楽を共有したりしていますか?Mouth for Warの魅力と共に、普段のソングライティングでこうした他のバンドからの影響を参考にしていくとき、Sable Hillsらしさとどのようにしてクロスオーバーさせることを心がけていますか?
 
Mouth for Warの魅力はあくまでもメタルコア/ハードコアの枠から外れずともその暴力性がとても高いところにあると思います。ドラムアレンジメントをしていく際にアプローチ方法として参考にすることはありますが、自分がモッシュコア / ハードコアから受けている影響の方が大きいので、その曲に対して自分なりにアレンジしていった結果気づいたらクロスオーバーしているケースの方が多いかもしれません。


 

▶︎KEITA : BEST SONGS OF 2023

 
▶︎Boundaries 「Armageddon」


 
▶︎Dying Wish 「Torn From Your Silhouette」


 
▶︎Foreign Hands 「Conditioned for a Head-On Collision」


 
▶︎Mouth for War 「Saturate Me」


 
▶︎The Ghost Inside 「Death Grip」


 
Foreign HandsやMouth for WarなどのフレッシュなバンドからThe Ghost Insideまで幅広くタフなグルーヴを持つ楽曲がリストインしました。この中でドラマーとして最も驚くべきテクニックを持っていると感じた楽曲はありますか?
 
他パートとのユニゾンなどがあるので前提としてメタルコアやハードコアはドラムのフレージング的にある程度の型があるものなのですが、上記のドラマーは+α自分の色を出しているというか、何か新しいアプローチを試みてるのが感じられるのが素晴らしいと思いました。自分もその1人なので。
 

▶︎Keita : Social

https://x.com/KeitaSableHills
https://www.instagram.com/keita_sablehills/
 

USメタルコア・バンド”Across The White Water Tower”、2024年1月来日決定!

2016年アメリカ・ニューヨークで結成されたメタルコア・ポストハードコア・バンド、Across The White Water Tower (通称 : ウォーター・タワー) が、Sable HillsとSailing Before The Windがキュレーションするイベント「ONE BULLET LEFT」で来日することが決定し、合わせてエクストラ・ショウとして2公演が開催される。これまでにAlesama、Famous Fast Words、Attack Attack!といったメタルコア/ポスト・ハードコア・クラシックと呼ばれる大物バンドらのツアーに参加し、耳に残るメロディとどこか懐かしいサウンド・スケープが魅力で、「これぞアメリカン・アンダーグラウンド・メタルコア/ポスト・ハードコア」と言えるサウンド、ヴィジュアルに注目が集まっている。

▶︎Across The White Water Tower : https://linktr.ee/atwwt

 

 


 

1月26日 (金曜日) : 名古屋・鶴舞DAYTRIP

OPEN/START : 18:30/19:00
TICKET : 3,200yen (+1D) 当日券 : 3,700yen (+1D)

▶︎ACT
Across The White Water Tower (USA)
SCYLA
Sign From Above
Pray for my Past

チケット予約はこちら : https://tiget.net/events/291565

 

1月27日 (土曜日) : 神奈川・横浜STUDIO OLIVE

OPEN/START : 17:30/18:00
TICKET : 2,800yen (+1D) 当日券 : 3,200yen (+1D)

▶︎ACT
Across The White Water Tower (USA)
Sailing Before The Wind
Faith of Destruction (水戸)

チケット予約はこちら : https://tiget.net/events/292851

 

1月28日 (日曜日) : 東京・渋谷 club asia 「Sable Hills x Sailing Before The Wind presents “ONE BULLET LEFT”」

OPEN/START : 14:00/14:30
TICKET : 3,800yen (+1D) / DOOR : 4,800yen (+1D) / 20歳以下 : 2,000yen (+1D – *枚数限定)

チケットはこちらから : https://eplus.jp/sf/detail/4003190001

 

USデスメタル創成期の先駆者”SUFFOCATION”、 ニュー・アルバムを従えて5年振りとなる来日公演 2024年4月開催決定!

90年代初頭からデスメタル・シーンの形成に尽力し、現在は同シーンを代表する重鎮として君臨するバンド「SUFFOCATION」。新ボーカリストを迎えて先月リリースされた、9thアルバム『HYMNS FROM THE APOCRYPHA』において、更なる進化を果たした彼らが、実に5年振りに日本の地を踏む。

▶︎Everlasting Fire Presents 「SUFFOCATION – Hymns From The Apocrypha Japan Tour 2024」

2024年4月12日(金)東京 渋谷 club asia
【出演】SUFFOCATION (USA) / Crystal Lake
OPEN 18:00 / START 19:00
前売券:8,000円 / ポスター付前売券:9,500円
ミート&グリート付VIP前売券:13,000円
2日通し前売券:15,000円

 

2024年4月13日(土)東京 渋谷 CYCLONE
【出演】SUFFOCATION (USA) / GO-ZEN / KANDARIVAS / HOSTILE EYES
OPEN 17:00 / START 17:30
前売券:8,000円 / ポスター付前売券:9,500円
ミート&グリート付VIP前売券:13,000円
2日通し前売券:15,000円

 

TICKET NOW ON SALE:e+:https://eplus.jp/suffocation

 


今年9月に11年振りの来日を果たしたDARKEST HOUR、来年3月に来日を果たすFit For An Autopsyに続き、日本を代表するメタルバンド「SABLE HILLS」の三島兄弟(Vocal:Takuya / Gt:Rict)が立ち上げた、海外アーティスト招聘プロダクション「Everlasting Fire」が主催する本ツアー。初日のasia公演はCrystal Lakeとのガチンコ2マン、2日目のCYCLONE公演には、GO-ZEN、KANDARIVAS、HOSTILE EYESと日本のアンダーグランド・シーンを牽引するバンドが集結!今回は2日通し券に加え、両日共に枚数限定のミート&グリート付VIPチケットも用意されている。

▶︎Everlasting Fire
https://linktr.ee/everlastingfire/
https://twitter.com/EverFireTokyo/
https://www.instagram.com/everfiretokyo/

SABLE HILLS、Sailing Before The Windが キュレーションするメタルコア・イベント「One Bullet Left -supported by RIFF CULT-」が始動!

日本のメタルコアを象徴するバンド、Sailing Before The WindとSable Hillsが、遂にタッグを組んだ。2024年1月28日、東京・渋谷club asiaにて、この2組がキュレーションするイベント「One Bullet Left」が開催される。国内外から選抜されたアーティスト達によって繰り広げられる熱演を想像するだけでも、このイベントが日本のメタルコア・シーンにとって、重要なものであることが分かるだろう。

多くの国内アーティスト達がメタルコアを通過しながら、日本が産んだ「ラウドロック」というジャンル、あるいはカテゴリーの独自性をヒントに世界のメタル・シーンへと舵を進める中、Sailing Before The WindとSable Hillsは、実直に「メタルコア」という音楽の根底に流れるピュア・ブラッドを見つめ続け、時代の流れやトレンドに惑わされることなく、リフを刻み続け、眩しいほど輝きを放つメロディを磨き続け、生き物のようにうねるグルーヴを追い求め、汗と涙を流してきた。Sailing Before The Windは荒れ狂うインターネットの大海原を巧みに乗りこなし、国内外にファンベースを拡大しながらその名を浸透させ、Sable Hillsは日本を飛び出し、いくつものチャンスを確実に掴み、年齢、人種問わず多くのメタルコア・ファンのハートを撃ち抜いてきた。

その両バンドの”確かな目”によってキュレーションされる「One Bullet Left」には、Nocturnal Bloodlust、Earthists. A Ghost Of Flare、Changeless、そしてアメリカからAcross The White Water Towerが出演する。これらのアーティスト達に宿る”独自性”は、まごう事なきピュア・メタルコア・ブラッドを軸に発展させてきたものだ。このイベントを通して彼らのステージを楽しめば、言葉に出来ないメタルコア・スピリットのアトモスフィアを体感できるはずだ。

RIFF CULTでは、この度始まった「One Bullet Left」の記念すべき第1回目の開催まで、Sailing Before The Wind、Sable Hillsの2組の核心に迫るコンテンツを発信していく。個々の音楽志向やこれまでの活動を振り返りながら、日本のメタルコアを牽引していくパワーの源を解き明かしていく。

【公演概要】

One Bullet Left
開催日:2024年1月28日(日)
会場:東京 渋谷 clubasia / 開場 14:00 開演 14:30
前売券:3,800円 (ドリンク別) / U-20割(20歳以下)前売券:2,000円 (ドリンク別)
https://eplus.jp/onebulletleft

【出演】
SABLE HILLS
Sailing Before The Wind
Nocturnal Bloodlust
Earthists.
Across The White Water Tower (USA)
A Ghost Of Flare
Changeless

■One Bullet Left 出演バンドオフィシャルサイト■
https://www.sablehills.jp
https://linktr.ee/sailingbeforethewind
https://www.nocturnalbloodlust.com
https://www.earthiststokyo.com/
https://atwwt.com/
https://twitter.com/AGHOSTOFFLARE
https://lit.link/Changeless

Xile (New Zealand) Japan Tour 2023 12月開催決定!


 
ニュージーランドを拠点に活動するビートダウン・ハードコア・バンド、Xile (エグザイル) の初来日ツアーを2023年12月に開催することが緊急決定しました。
 

 
X : https://twitter.com/xile_hc
Instagram : https://www.instagram.com/Xile_hc
Facebook : https://www.facebook.com/XileHC
 

 
2023年12月6日 (水曜日) : 東京・初台WALL
 
Open/Start : 18:00/18:30 *変更の可能性があります
チケット : 3,200yen (+1D)
 
w/
DC
An Iced Graveyard
Re:pagers
+
 
チケット予約 : https://tiget.net/events/284011
 

 
2023年12月7日 (木曜日) : 名古屋・鶴舞DAYTRIP
 
Open/Start : 18:30/19:00 *変更の可能性があります
チケット : 3,200yen (+1D)
 
w/
SHIELD
SCYLA
pastime
 
チケット : https://tiget.net/events/284013
 

 
2023年12月9日 (土曜日) : 渋谷 club asia
 
Good Grief presents 「Sad Station FEST」
OPEN11:30 START12:00
ADV¥5900 DOOR¥6400
 
w/
Good Grief
Azami
SWANKY DANK
AIRFLIP
Castaway
HOLLOW SUNS
C-GATE
HIKAGE
HOTVOX
JasonAndrew
LIKE A KID
SEE YOU SMILE
UNMASK aLIVE
View From The Soyuz
VII DAYS REASON
 
◾︎FOOD : Heavenly Burger
◾︎BOOTH : Wall Of Graphic
 
チケット : https://eplus.jp/sf/detail/3982990001-P0030001
 

 
12月10日 (日曜日) : 東京・調布CROSS
 
Open/Start : 16:30/17:00 *変更の可能性があります
チケット : 3,200yen (+1D)
 
w/
ABLAZE IN VEINS
False Your Name
HERWIT
SIGHTBACKS
YENFOR
ヱヰ十
 
チケット : https://tiget.net/events/284706

Cryptopsy (クリプトプシー)、2023年12月来日決定

カナダのテクニカル・デスメタル・バンド、Cryptopsy (クリプトプシー) が、2023年12月13日 (水曜日) 東京・渋谷STREAM HALL にて来日公演を行うことを発表しました。チケットなどの詳細はこれから発表されるとのこと。さらなる詳細はこちらから発表される。

 

Cryptopsy、11年振りのフル・アルバム『As Gomorrah Burns』9月リリース決定! 先行シングルを公開

Limp Bizkit (リンプ・ビズキット)、2023年11月 来日決定

ニューメタル/ラップメタル・バンド、Limp Bizkit (リンプ・ビズキット) が、2023年11月20日に東京ガーデンシアターにて来日公演を行うことを発表しました。バンドは2021年11月に久しぶりのニュー・アルバム『STILL SUCKS』をリリースし、ツアーを行っていた。

またこのツアーには、新作『来世は偉人!』をリリースしたばかりの花冷え。がサポートアクトとして出演することが決まっている。

▶︎limp bizkit live in tokyo 2023

日時 : 2023/11/20(月)

会場 : 東京ガーデンシアター

Support Act 花冷え。
開場・開演 OPEN 18:00 / START 19:00

チケット アリーナスタンディング¥14,000(税込)
S席¥11,000(税込)
A席¥9,000(税込)

チケット発売日 9/23(土)10:00am~
チケット先行 クリエイティブマン 3A 会員先行
期間:8/19(土)15:00 ~ 8/27(日)18:00

クリエイティブマン モバイル 会員先行
期間:8/19(土)18:00 ~ 8/27(日)18:00
注意事項 ※公演の延期、中止以外での払い戻しはいたしません。
※未就学児(6歳未満)のご入場はお断りいたします。

 

※ハンディキャップエリアご利用希望の方はこちらより申請をお願いします。
(チケットご購入後、早めの申請にご協力をお願いします。)
INFO クリエイティブマン:03-3499-6669
オペレーター電話対応時間変更のお知らせ
企画・制作・招聘:クリエイティブマンプロダクション

 

LIMP BIZKIT

「ROTTING NOISE TOKYO 2023」11月開催決定!

CKS Productionsによるイベント「ROTTING NOISE TOKYO 2023」が、2023年11月4日 (土曜日) 東京・ GARDEN新木場FACTORYで開催されることが決定しました。ヘッドライナーにはアメリカからJesus Piece、そしてSPYが決定しており、国内から強力なアクトも出演予定とのこと。追加アーティストほか更なる詳細は、CKS Productionsのソーシャルメディアをフォローし見逃さないようにしよう。

 

開催日時 : 2023年11月4日 (土曜日)

会場 : 東京・GARDEN新木場FACTORY

OPEN/START : TBA

TICKET : TBA

 

ACT :

Jesus Piece (USA)

SPY (USA)

and more.

 

【ライブレポート】日本を代表するメタル・バンド、SABLE HILLS。 2年連続出演となった世界最大のメタルフェス 『Wacken Open Air 2023』にて、 現地のメタラーを完全掌握!

TEXT:荒金良介

毎年ドイツで開催されている世界最大級のメタルフェス「Wacken Open Air」に、SABLE HILLSが2年連続で出場を果たした。しかも今年はメインアクト枠ということで、本場のメタラーたちに彼らはどんな風に受け入れられるのか。その様子をこの目でどうしても見届けたく、現地まで足を運んだ。

これまでの流れを説明しておくと、彼らは昨年の「Wacken Open Air」内の「Metal Battle」にて日本人初の優勝を勝ち取った。今年は「Wacken Open Air」のメインアクト枠として、初日(8月2日)の「HEADBANGERS STAGE」に登場。ただ、ドイツは連日に渡って雨が続いており、この日も地面はぐちゃぐちゃの田んぼ状態であった。しかし、SABLE HILLSはそんな悪条件を跳ね返してドイツのメタラーたちを大暴れさせたのだ。

14時45分、SEと共にTakuya(Vo)、Rict(G)、Wataru(G)、UEDA(B)、Keita(Dr)のメンバー5人が揃うと、ショウは今年5月に配信リリースされた「BAD KING」でスタート。ド頭から新曲を振り下ろすところにバンドの自信がうかがえる。足元は劣悪な環境にもかかわらず、気づけば後方までぎっしりと観客で埋まっているではないか。やはり去年の評判を聞きつけ、このステージに駆けつけた人が多いのだろう。バンドもその期待に全力で応え、気迫漲る演奏を叩きつける。

そして、昨年出た2ndアルバム『DUALITY』収録の冒頭曲「The Envy」へ。哀愁を帯びたギターが曇天に響き渡り、Takuyaがクラップを煽ると、観客もそれに追随する形で一体感が生まれていく。後半には落差激しいブレイクダウンをかまし、Takuya、Rict、Wataru、UEDAのフロント4人がヘッドバンギングを決めて演奏に没頭。プレイだけではなく、視覚面からも観客の心を揺さぶり続ける。疾走感溢れる「Crisis」に入ると、観客によるサークル・モッシュは激しさを増し、膝まで泥だらけになって騒ぐ有様だ。曲終わりにはSABLE HILLSコールも起きるほどである。「カモン!」と歓喜の雄叫びを上げる男性もいて、現地の興奮ぶりを肌でひしひしと感じずにいられなかった。

その様子にTakuyaも「ダンケシェーン、ジャーマニー!」と感謝の言葉を述べ、次は「Recapture」をプレイ。濁声シャウト連発のヴォーカル、また、天に突き抜ける爽快なギターフレーズも相まって、サークルモッシュは過激になる一方だ。筆者の顔にも泥が飛んできて、思わず笑みが溢れてしまった。図太いヘヴィリフで畳み掛ける「Messiah」に移ると、今年正式メンバーになったWataru(G)も歌で援護し、楽曲に新たな彩りを添えていた。Rictのクリーン・ヴォーカルもバンドの大きな魅力になっているものの、もう一人「歌えるギタリスト」が加わったことで、楽曲により一層の厚みを感じられる。ほかの楽曲でも積極的にWataruは歌っており、今後は彼が歌うパートがさらに増えるのではないか。

「On My Own」においてはUEDAの邪悪コーラスが楽曲の熱量を押し上げ、Rictによる泣きのギターフレーズもメタラーの琴線を刺激してやまない。凶暴性と叙情性をハイブリッドに昇華したサウンドは、SABLE HILLSの真骨頂と言えるだろう。「Snake In The Grass」の演奏が始まると、「サークルピット!」と煽り、今日イチの巨大なサークルモッシュが勃発。男女入り乱れて笑顔で走り回る様は壮観だ。ここでRictはMCを挟み、去年20分だったものの、今年は60分のショウを届けられることに感謝を告げ、ショウは後半戦へ。「No Love Lost」ではTakuyaとRictの掛け合いヴォーカルが冴え渡り、続いて1stアルバム『EMBERS』の冒頭2曲に繋ぐ流れも最高。ステージ中央にRictは立ち、インスト曲「Path」では哀切の頂点を極めたギターを披露。それから「Embers」へとシームレスに繋ぎ、巨大なサークルモッシュに加えて、観客同士が体をぶつけ合ったりと、凄まじい盛り上がりを記録した。

ラストは2ndアルバム収録の「Interlude」~「The Eternal」で締め括る。Keitaの切れ味鋭いドラミングが楽曲の火力を高めて、メタルコアの攻撃力を突きつける一方、歌やコーラスでスケール豊かに聴かせる曲調は野外フェスで映え渡る。とりわけ「ウォー!ウォー!」のシンガロング・パートを現地の観客が大声で歌う光景は感動的であった。
ライヴ終了後、現地の観客がメロイックサインを掲げ、特大のSABLE HILLSコールが巻き起こり、60分のショウでも物足りない!と言わんばかりの大熱狂ぶり。間違いなく、彼らは今年の「Wacken Open Air」に深い爪痕を残した。

昨年と比べてもバンドは腕力とスキルに磨きをかけているし、ステージの立ち姿からは揺るぎない貫禄を感じるほどだった。ドイツをSABLE HILLSのホームに変える日は遠くない。そう思わせる圧巻のパフォーマンスを魅せてくれた。

今月日本では、アメリカから初来日となる「Like Moths To Flames」、元Crystal Lakeのヴォーカリスト「Ryo Kinoshita」率いる「Knosis」を従えての主催ヘッドラインツアー「Chaos J.P. 2023」も控えている彼ら。凱旋公演とも言える同ツアーにて、世界を舞台に戦う「漢」たちの姿を目に焼き付けてほしい。

 

Sable Hills、ヘッドラインツアー「Chaos J.P. 2023」のスペシャルゲストを発表!

是巨人、岩下の新生姜ミュージアムで無料ライブ 9月開催決定

日本が誇るプログレッシヴ・ハードコア・ドラマー吉田達也率いるバンド、是巨人が岩下の新生姜ミュージアムで無料ライブを2023年9月15日に開催することを発表しました。チケットは2023年7月21日午前10時から受付がスタートする。

詳細 : https://shinshoga-museum.com/event/230915-korekyojinn

 

 

2023年9月15日(金)
18:30開場、19:00開演(21:00終演予定)
入場・観覧無料
要メール予約
※ミュージアム閉館後の開催となります。予約整理番号をお持ちでない方は入場できません。
下記の「事前予約について」をご確認のうえ、メールにてご予約をお願いいたします。
※予約整理番号をお持ちの方は、閉館後も開場時間までミュージアム内でお待ちいただけます。
※フリーライブですが、演奏たっぷりの特別なワンマンライブです。
※予約人数に制限を設けております。

会場 : 岩下の新生姜ミュージアム
栃木県栃木市本町1-25
JR・東武線 栃木駅北口から徒歩12分
東北自動車道・栃木ICから車で15分
https://shinshoga-museum.com/about#access

<駐車料金無料>
※駐車台数に限りがあります
予約受付
2023年7月21日(金)午前10:00~

DARKEST HOUR、11年振りとなる来日公演 9月開催決定!

これまでに2度JAPAN TOURを敢行し、日本でも絶大な支持を得ているアメリカを代表するヘヴィメタルバンドDARKEST HOUR。先日メタル/ハードロックの名門レーベル「MNRK Heavy」との契約を発表し、来年初頭に10枚目となるスタジオアルバムのリリースもアナウンスされている彼らが、実に11年振りに日本の地を踏む。

今月末に世界最大のメタルフェス「Wacken Open Air 2023」の出演も控えている、日本を代表するメタルバンド「SABLE HILLS」の三島兄弟(Vocal:Takuya / Gt:Rict)が立ち上げた、海外アーティスト招聘プロダクション「Everlasting Fire」の尽力により実現した今回のツアーは、DARKEST HOURの歴史の中でも名盤と名高い4thアルバム「Undoing Ruin」と、5thアルバム「Deliver Us」を冠にしたコンセプチュアルな2公演に。数量限定のポスター付2日通し券は速完&プレミア化必至の予感!

尚、アメリカから初来日となる「Like Moths To Flames」、国内ゲストに、元Crystal Lakeのヴォーカリスト「Ryo Kinoshita」率いる「Knosis」を迎えた開催される、SABLE HILLS主催のヘッドラインツアー「Chaos J.P. 2023」も、都市によってはチケットも少なくなってきている模様。早めのチケット確保をお忘れなく!

▶︎Everlasting Fire Presents 「DARKEST HOUR – Undoing Ruin Vs. Deliver Us Japan 2023 – 」

 

2023年9月28(火)東京 渋谷 CYCLONE
DARKEST HOUR – Undoing Ruin Japan 2023

2023年9月29(水)東京 代官山 SPACE ODD
DARKEST HOUR – Deliver Us Japan 2023

 

【ACT】DARKEST HOUR (USA) / SABLE HILLS / Thousand Eyes
OPEN 18:00 / START 19:00
前売券:¥6,500
ポスター付き2日通し前売券:12,000円
TICKET NOW ON SALE:e+:https://eplus.jp/darkesthour

急逝したおもちゃの音楽家「おきあがり赤ちゃん」の追悼イベント 8月開催決定

1957年千葉市に生まれ、還暦を前に音楽経験も無いまま、赤ちゃんをあやす時に使う「おきあがりこぼし」の音に感動して始まった高山吉朗氏のプロジェクト「おきあがり赤ちゃん」。赤ちゃんをあやすおもちゃの音だけで作られた作品の数々は、門脇綱生・著「ニューエイジ・ミュージック・ディスクガイド」にも掲載されるなど、自主制作CDのアンダーグラウンド空間を突破し、広く注目を集めた。

おきあがりこぼし・ガラガラ・親指ピアノ・鉄琴木琴・ケーン・口琴・昭和レトロなおはなし人形の歌やおしゃべりを使った楽曲は、誰しもの体の中に眠る潜在的な「赤ちゃんの頃の思い出」を思い出させてくれるような、ノスタルジックなアンビエント・サウンドで不思議な心地良さに魅了される。また、たくさんのおきあがりこぼしを使ったライブ・パフォーマンスも話題を呼んだ。

2023年のゴールデンウィークの「おきあがり赤ちゃん」は急逝。その追悼イベント「追悼:おきあがり赤ちゃん<おもちゃの国は永遠に>」が8月5日(土)に東京・高円寺Oriental Forceで開催されることが決定した。このイベントには都築響一氏による提供で『おきあがり赤ちゃん秘蔵映像』上映が行われるなど、ライブ・アクトとして
盤魔殿レジデンツ(川崎レジデンツ+剛田武改め西東京レジデンツ)、マリヤ観音(木幡東介&明子デュオ)、Miss Donut(大谷由美子 from Americo)、Tanao(MOGRE MOGRU)×よくばりChameleon、広本晋などの出演が決まっている。

 

ディスクユニオンで購入する : https://diskunion.net/punk/ct/list/0/80697398

 

 

会場Twitter : https://twitter.com/oriental_force

企画者Twitter : https://twitter.com/mirokristel

 

SLANT、9月に緊急来日決定

韓国・ソウルを拠点に活動するハードコア・バンド、SLANT が9月に来日することが急遽決定した。パンク・レーベル BLACK HOLE によると、9月1日からの3日間、東京、大阪で合計3公演を開催するとのこと。日程と会場が決定しており、チケット、そのほかのインフォメーションは随時発表となるだろう。

 

<SLANT Japan Tour 2023>

9/1 金 小岩BUSHBASH
9/2 土 難波BEARS
9/3 日 下北沢 SPREAD

 

 

 

Wormrot、「Burning Desire Asia Tour 2023」で9月来日決定

シンガポールを拠点に活動するグラインドコア・バンド、WORMROT が「Burning Desire Asia Tour 2023」と題したアジアツアーを開催することを発表しました。このツアーには日本公演も含まれています。バンドは、ドイツのグラインドコア/ブラッケンド・デスメタル・バンド、Implore のボーカリストである Gabriel Dubko をボーカルに迎えツアーを行う。

9月19日 西横浜 El Puente
Open : 19:30
Ticket adv 3000 / door 3500 + drink charge

WORMROT
KANDARIVAS

http://obliteration.shop-pro.jp/?pid=176295769

 

9月20日 浅草 Gold Sounds
Ticket adv 3500 / door 4000 + drink charge
Open : 19:30

WORMROT
NECROPHILE
MORTIFY

http://obliteration.shop-pro.jp/?pid=176297556

 

9月21日 新宿 Wild Side
Ticket adv 4500 / door 5000 + drink charge
Open : 18:30

WORMROT
SMALLPOX AROMA (Thailand)
COFFINS
BUTCHER ABC

http://obliteration.shop-pro.jp/?pid=176299094

 

 

グラインドコア 2023年上半期の名盤TOP10

 

https://twitter.com/harumagedon/status/1676172323869822978

 

Sable Hills、ヘッドラインツアー「Chaos J.P. 2023」のスペシャルゲストを発表!

 

先日、代官山UNIT公演で新メンバーWATARU(Guitar & Vocal)の加入を発表し、8月2日からドイツで開催される世界最大のメタル・フェス「Wacken Open Air 2023」の出演も控えているSABLE HILLS主催のヘッドラインツアー「Chaos J.P. 2023」。

今回のスペシャルゲストは、アメリカから初来日となるLike Moths To Flamesに加え、国内ゲストとして、元Crystal LakeのヴォーカリストRyo Kinoshita率いるKnosisが参加することが発表となった。

 

 

SABLE HILLS PRESENTS「Chaos J.P. 2023」

with Like Moths To Flames / Knosis
2023年8月22(火) 東京 新代田 FEVER
2023年8月23(水) 愛知 名古屋 RAD HALL
2023年8月24(木) 大阪 心斎橋 ANIMA

一般発売:6/23(金)19:00~
e+:https://eplus.jp/sablehills

 

 

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