デスコア・バンド”Distant”、新曲「Fleshweaver」リリース&ニュー・アルバム『Tsukyomi: The Origin』11月発売決定

オランダ/スロバキアを拠点に活動するデスコア・バンド、Distantが、2024年11月22日にCentury Media Recordsよりリリースされるフルアルバム『Tsukyomi: The Origin』からの最新シングル「Fleshweaver」を公開しました。このアルバムには、TriviumのMatthew K. Heafy、Despised IconのAlex Erian、Enterprise EarthのTravis Worland、Signs of the SwarmのDavid Simonichらがゲストとして参加している。

Produced: Nouri Yetgin / Howard Fang / Simone Pietroforte
Vocals Produced: Alan Grnja, Vojta Pacesny
Lyrics: Alan Grnja
Mix & Master: Simone Pietroforte

Video Shot & edited: Loki Films
B-roll: Amy Marluca, Davey Beijrsbergen van Henegouwen

進化を続けるメタルコア・バンド”Underoath”、新曲「Teeth」をリリース

アメリカ・フロリダのメタルコア・バンド、Underoath が新曲「Teeth」を公開しました。この曲は、SiriusXM Octaneで初公開されている。 ヴォーカルのSpencer Chamberlainは、この曲の歌詞に込められた意味を掘り下げて、以下のように語っている。

「新曲”Teeth”は、僕にとってかなりエキサイティングな領域に飛び込んだものなんだ。 この曲は、クラシックなヒップホップのサンプルやLinkin Parkがやったようなことを彷彿とさせる雰囲気があって、とてもクールだと思う。 この曲のリリックでは、捕食者と被食者という構図になっている。 僕は相手にカニバリズム的な性質と向き合うよう挑んでいて、相手の目の前で血を流しながら自分の人生を切り裂くのがどんな感じなのかを説明しているんだ」。

ギタリストのTimothy McTagueもコメントを発表している。

「バンドの新たな一章を踏み出すにあたって、僕らが常に心がけていることのひとつは、ただ身を任せるということだ。 特定のタイプの曲を書こうとするのではなく、曲そのものに身を任せるんだ。 アーティストとして本当に難しく、意味のある仕事とは、いつ邪魔をしないかを知ることだと思うし、創造性とは時に曲そのものに身を任せることであり、曲そのものを型にはめようとしないことなんだ。 今、これまで以上に、曲にはアイデンティティがあり、そうさせればほとんど魂が宿ると個人的には思っている」。

Underoath – “Teeth”
New Single OUT NOW
Stream: https://underoath.ffm.to/teeth.OYD

It Dies Today、10年越しに完成させたシングル「Son Of Dawn」を正式リリース!

アメリカ・ニューヨーク/バッファローを代表するベテラン・メタルコア・バンド、”It Dies Today”が、彼らの楽曲「Son Of Dawn, Brilliant Star」の完成版を正式にリリースしました。 この曲のデモ・バージョンが最初に出回り始めたのは2014年のことで、これまでスタジオ録音の音源は、完成していなかった。 この曲の最終的なテイクは「Son Of Dawn」という略されたタイトルを持ち、バンドの最新の新人ドラマー、John Runkle (ジョン・ランクル)のドラムの才能をフィーチャーしている。

Buffalo metalcore band It Dies Today have given an online debut to their now finished version of their track, “Son Of Dawn, Brilliant Star“. A demo version of that song first began circulating back in 2014, with the song not being completed in the studio until now. This finalized take on the track carries the abbreviated title of “Son Of Dawn” also features the drumming talents of the band’s latest recruit, drummer John Runkle, who officially became a member of the group earlier this month.

Lyric video by Scott Kennedy
Lyrics/Vocals/Music by Nicholas Brooks
Music/Guitars/Bass/Production/Engineering/Mixing/Mastering by Michael Hatalak.
Drums by John Runkle

House of Protection、元Bring Me The Horizonのジョーダン・フィッシュがプロデュースを手掛けたデビューEP『GALORE』リリース!

Photo Credit: Marco Beyermann

FEVER333として活躍したことで知られるAric Improta(ドラム)とStephen Harrison(ギター)による話題の新プロジェクト”House of Protection”が、Red Bull Recordsから待望のデビューEP『GALORE』をリリースした。

Jordan Fish(ex-Bring Me The Horizon)がエグゼクティブ・プロデューサーを務めた全6曲で構成されており、この2人の卓越した演奏力を全面に押し出した、全力で駆け抜けるパッケージとなっている。バンド結成からわずか4ヶ月で、「It’s Supposed To Hurt,」、「Learn To Forget,」、「Being One,」、そして最新シングル「Pulling Teeth」といった4つのシングルをリリースし、ジャンルに縛られないサウンドを披露してきた。この作品は、『The Guardian』や『NME』、『Alt Press』などの音楽プレスから高い評価を得ており、『GALORE』のカタルシスに満ちたエネルギーを予感させるものとなっている。

『GALORE』の制作について、House of Protectionは次のようにコメントしている。「このEPは、これから私たちが届ける音楽の方向性を示す大切な作品なんだ。様々なスタイルや雰囲気が詰まっていて、常にエネルギー全開です。これがあなたのインスピレーションになれば嬉しいね。ようこそ、私たちの家へ」

このEPでは、新曲「Better Off」と「Fuse」が初披露されている。「Fuse」は、90年代のレイヴシーンを彷彿とさせるノスタルジックな一曲で、パンクの態度、ロックのリフ、そしてThe Prodigyを思わせるエレクトロニックな要素が満載だ。高エネルギーでハードコアなスタイルを貫きながらも、ボーカルが落ち着いた瞬間があり、この曲が彼らにとって初のボーカル作であることが信じられないほどだ。また本日公開された公式ビデオでは、AricとStephenが地下の倉庫スペースで、2つのプラットフォームを使って観客を圧倒するパフォーマンスを披露している。

「Fuse」について、Aricは次のように語っている。「俺にとって、『Fuse』はアルバムの中心的な曲に感じてるんだ。ヴァースでは初期の曲にあったあの生々しいエレクトロニックなエネルギーが詰まっていて、サビではSteveのボーカルとJordanのプロダクションが対照的でリッチになっている。この曲は仕上げた後も、一番よく聴いている曲だと思うよ。」

今日までに、EPの各面は創造性に富んだ複雑でリスクの高いミュージックビデオと共に公開され、ファンの話題をさらってきた。House of Protectionは、音楽的な体験と同じくらい視覚的な体験をもたらしており、彼らのライブも例外ではない。その爆発的なエネルギーを、10月4日にロサンゼルスのThe Echoでのデビュー公演、そして10月15日にロンドンのUnderworldでのソールドアウト公演という2回のステージで披露する。ロサンゼルス公演のチケットはまだこちらで購入可能となっている。

‘GALORE’ – out now: https://hop.ffm.to/galore

 

新ボーカリストを迎え動き出したメタルコア・バンド”Until I Wake”、新曲「The Reverence」リリース

アメリカ・ニューヨーク州バッファローを拠点とするメタルコア・バンド、Until I Wake (アンティル・アイ・ウェイク) がニュー・シングル「The Reverence」をFearless Recordsから配信リリース、そしてリリックビデオを公開しました。 この曲は、バンドのファンに最新のヴォーカリストであるJustin Smithをさらに紹介するような、個性あふれる楽曲に仕上がっている。

この曲は、Justin Smithを正式にグループに迎えてから2曲目のリリースとなる。 The Plot In YouのLandon Tewersが制作とレコーディングを担当したこの曲について、Justinは次のように語っている:

「”The Reverence”は、あなたをバカにしようとする人たち、私がバンドに加入したときに私をバカにしようとした人たち、私に音楽は時間の無駄だと説得しようとした学校の先生たち、そして、自分自身をとても憎んでいて、リスクを冒して自分自身のために何かを追い求めることを恐れすぎているために、人を自分のレベルまで引きずり下ろすことだけが人生の楽しみである人たちに対する、大きな”f**k you”である。 このようなリスクを冒す集団の奥底には、暗黙の尊敬の念があり、それゆえに “The Reverence “と名付けられたんだ」。

The official lyric video for “The Reverence” by Until I Wake – Available now at https://found.ee/thereverence

Stay connected with Until I Wake
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メタルコア・バンド”August Burns Red”、自主レーベルからニュー・シングル「Exhumed」をリリース!

アメリカ・ペンシルベニア州ランカスターを拠点に活動するメタルコア・バンド、August Burns Red (オーガスト・バーンズ・レッド)が、ニュー・シングル 「Exhumed」を自主レーベルである「ABR Records」からリリースしました。この楽曲はリリックビデオが公式発表されているほか、Spotify、Apple Musicなどの主要音楽プラットフォームでも視聴することが出来る。

「Exhumed」は、The Ghost Inside、Erraとの仕事で知られるプロデューサーCarson Slovak と Grant McFarland を迎えて制作されたもの。August Burns Redの代表すべき巨大なブレイクダウンとメロディアスな旋律が絶妙にブレンドされたキラーチューンに仕上がっている。

August Burns Red – Exhumed
Produced by Carson Slovak & Grant McFarland
Released on ABR Records

Webstore: www.augustburnsredmerch.com
Website: www.augustburnsred.com
Instagram: www.instagram.com/augustburnsred
Facebook: www.facebook.com/augustburnsred
Twitter: www.x.com/augustburnsred

August Burns Red are back with another independently released single, “Exhumed“. The team of Carson Slovak and Grant McFarland (The Ghost Inside, ERRA) once again oversaw the production and engineering duties for Lancaster, PA-based melodic metalcore band this time out.

 

活動休止を発表しているOur Hollow, Our Home、新曲「The Worst In Me」をリリース

イギリスを拠点に活動するメタルコア・バンド、Our Hollow, Our Homeが、新曲「The Worst In Me」を配信リリースしました。この楽曲は、活動休止を発表しているバンドの最後のスタジオ・アルバム『Hope & Hell』に収録される。このアルバムは、2024年9月27日にリリースされることが決定しており、Arising Empire から発表される。

今年7月、バンドは11月2日に地元イギリスのサウサンプトンにあるザ・ロフトで行われた「Holloween」でのライヴを最後に活動休止することを発表しており、最後の作品に注目が集まっている。

Artist: Our Hollow, Our Home
Producer: Sky Van Hoff
Vocals, Composer, Lyricist, Electric Guitar: Toby Dominic Young
Vocals, Composer, Lyricist: Gary King
Composer, Lyricist, Electric Guitar: James Hackett
Composer, Lyricist, Electric Bass Guitar: Matthew Thomason
Drums, Composer, Lyricist: Kieran Tonks
Composer, Lyricist, Mixer: Sky Van Hoff
Music Publisher: Tunecore

The Cards I Play、両面シングル『FOR YOUR LEGACY / DEMONS』配信リリース

東京を拠点に活動するオルタナティヴ・ロック/メタルコア・バンド、The Cards I Play が両面シングル
『FOR YOUR LEGACY / DEMONS』を配信リリースしました。このシングルは各種音楽配信プラットフォームにて視聴することが出来る。

オルタナ、グランジなどの退廃感を巧みにメタルコアに組み込み、The Cards I Playらしさを感じられるシングルに仕上がっている。「FOR YOUR LEGACY」、「DEMONS」それぞれに魅力溢れる仕上がりとなっているので、ぜひチェックしよう。

 

配信URL : https://linkco.re/Y5fX2Mqf

PROMPTS、ニューシングル「Edgerunner」配信リリース

東京を拠点に活動するメタルコア・バンド、PROMPTS がニュー・シングル「Edgerunner」をGreyscale Recordsから配信リリースしました。この楽曲はSpotify、Apple Musicなど各種音楽配信プラットフォームにて視聴することが出来る。

PROMPTSにしか作れない、美しくヘヴィな楽曲は日本国内だけでなく、海外でも高く評価されている。

 

配信URL : https://grysclrec.lnk.to/prompts

メキシコのゴアグラインド伝説”Oxidised Razor”、2024年10月来日決定!

1998年からメキシコを拠点に活動しているゴアグラインド・バンド、Oxidised Razorがジャパンツアー「PUTREFACCIÓN SOBRE JAPÓN 2024」を2024年10月に開催する。ツアーは「ASAKUSA DEATH FEST」への出演を含む全7公演が決定している。

Oxidised Razorは、Carcassの楽曲「Oxidised Razor Masticator」にちなんで名付けられた。『La realidad es sangrienta』や『…Carne…Sangre…』といった強烈な死体ジャケでゴアグラインド・シーンで2000年代から中心的な存在となり、チェコのゴアグラインド系フェス「Obscene Extreme」への出演など、世界的な人気を誇る。

2024年8月にはCoyote Recordsからニュー・アルバム『Stench, Putrefaction and Death』を発表。最高のタイミングでの来日となるので、日本中のゴアグラインド・リスナーは彼らの来日公演を見逃さないようにしよう。

 

 

 

▶︎OXIDISED RAZOR 「PUTREFACCIÓN SOBRE JAPÓN 2024」

10/25 (FRI) 大阪 HOKAGE
KARASU KILLER INFERNO XVII
OPEN/START 18:30/19:00
¥3000+1D

GRAVE INFESTATION (Canada)
BULLETBELT (New Zealand)
OXIDISED RAZOR (Mexico)
SLUG
IRON BLUDGEON

10/26 (SAT) 静岡 SO-GEN
UNLEASHED CHAOS VOL.5
open/start 17:30/18:00
Ticket ¥2500+1Drink ¥500 =¥3000

OXIDISED RAZOR
AFTERDISMANTLIG
P.O.A
GRUDGEMENT
NECROSPECTIVE

10/27 (SUN) 名古屋 HUCK FINN
GRIND FREAKS -imaike death feast-
13:40 / 14:00
¥2500 (DRINK別)

SVDESTADA (Spain)
BULLET BELT (New Zealand)
OXIDIZED RAZOR (Mexico)
NOROTH (USA)
GRAVE INFESTATION (Canada)
MAGGUT
GYRO
RED ROLL BLASTER
VULGAROYAL BLOODHILL
RED FLOWS AWAY
POPELNICE
Salvaasion

10/28 (MON) 岐阜 KING BISCUIT
KARASU KILLER INFERNO XIX
Doors Open 19:00 / Start 19:30
Tickets ¥2,500 + drink

OXIDISED RAZOR (メキシコ)
SVDESTADA (スペイン)
SOCIAL PORKS
WEAKS

10/29 (TUE) 西横浜 EL PUENTE
GUT EXPLOSION & KARASU KILLER RECORDS Pre.
“GUTTY GORE SHOW Vol.2”@西横浜 EL PUENTE
OPEN 18:30 / START 19:00
ADV ¥2,000 / DOOR ¥2,500 (+1D ¥500)

AFTERDISMANTLING
ANALSKULLFUCK
DxIxE
GUT EXPLOSION
OXIDISED RAZOR(MEXICO)

11/2 (SAT) 東京 ASAKUSA DEATH FEST- GOLD SOUNDS
Venues : Gold Sounds : 1-3-8, Komagata, Taito-ku
Door Open – 13:00

1. SUBCONSCIOUS TERROR
2. TROLLCAVE
3. SOUL DEVOURMENT
4. RAPTURE
5. LARRONG
6. BULLETBELT
7. OXIDISED RAZOR
8. MIASMATIC NECROSIS
9. VISCERA INFEST

11/4 (MON) 東京 ASAKUSA DEATH FEST- WILD SIDE
4th at Wild Side + Merry-Go-Round
Door Open – 13:00

Merry-Go-Round Stage
1. FINAL EXIT
2. LARRONG
3. OXIDISED RAZOR
4. CYSTIC
5. FINAL EXIT

Wild Side Stage
1. VULGAROYAL BLOODHILL
2. INSINERATEHYMN
3. BULLETBELT
4. BIOMORPHIC ENGULFMENT
5. INTESTINE BAALISM
6. SECOND TO NONE
7. UNDERGANG
8. 324

== Venue Address ==
Wild Side : 1-34-13-B1F, Shinjuku, Shinjuku-ku
Merry-Go-Round : 1-31-3-B1F, Shinjuku, Shinjuku-ku

イタリアン・シンフォニック・メタルの雄”Rhapsody of Fire”、2024年10月来日決定!

1995年からイタリア・トリエステを拠点に活動するシンフォニック・メタル・バンド、Rhapsody of Fire (ラプソディー・オブ・ファイア) が、2024年10月に来日公演を行います。1993年にThundercrossとしてスタートしてから、1995年にはRhapsodyへと改名。その後、2006年にRhapsody of Fireとして活動を続けてきた彼らは、2024年5月31日に通算15枚目のフル・アルバム『Challenge the Wind』をAFM Records / Seven Seasから発表。待望の来日公演を見逃さないようにしよう。

 

 

▶︎Rhapsody of Fire Japan Tour 2024

10月1日(火)東京 渋谷CLUB QUATTRO
10月2日(水)大阪 梅田CLUB QUATTRO

チケット : 前売 ¥9,500(税込/スタンディング/ドリンク代別途)
(問)東京音協 (https://t-onkyo.co.jp/ticket/rhapsody2024)

 

▶︎プレイガイド情報
■東京音協オンラインチケット
http://t-onkyo-web.pia.jp/ ※PC/スマートフォン共通

■チケットぴあ
https://w.pia.jp/t/rhapsodyoffire/ ※PC/携帯/スマートフォン共通
セブン-イレブン(Pコード:271-123/直接購入可能)

■ローソンチケット
https://l-tike.com/rhapsodyoffire/ ※PC/スマートフォン共通
ローソン、ミニストップ店内端末「Loppi」(Lコード:72930/直接購入可能)

■イープラス
https://eplus.jp/rhapsodyoffire/  ※PC/スマートフォン共通
ファミリーマート店内端末「マルチコピー機」(直接購入可能)

 

RHAPSODY OF FIRE「CHALLENGE THE WIND」
2024年5月31日発売

<収録曲>
0​​​​​​1. Challenge the Wind
02. Whispers of Doom
03. The Bloody Pariah
04. Vanquished by Shadows
05. Kreel’s Magic Staff
06. Diamond Claws
07. Black Wizard
08. A Brave New Hope
09. Holy Downfall
10. Mastered by the Dark

<公式INFORMATION>

イタリアのファンタジー・メタルの巨匠RHAPSODY OF FIREは、他のパワー・メタル・バンドにはない遺産を振り返り、良い物語の語り方を知っている! 「A Brave New Hope “は、古代の勢力間の戦いと、悪に対する善の究極の勝利を描いている。 ネフィリム・サーガの第3部として、この曲とアルバムは聖書のテーマを扱っているが、RHAPSODY OF FIREはそれらに魔法のひねりを加えている。 A Brave New Hope “で、我々は傑出したニュー・アルバムを期待することができる!

 

新鋭イラストレーター”MERIYAS MIDORI”、TAKAYA KATSURAGAWAとの二人展「Silent Veil」開催決定

イラストレーターMERIYAS MIDORI (メリヤスミドリ) が、TAKAYA KATSURAGAWAとの二人展「HB COMPETITION PRESENTS vol.2 “Silent Veil”」を開催することを発表しました。会期は2024年9月20日 (金)から9月25日(水)まで、東京・表参道のHBギャラリーにて行われる。

MERIYAS MIDORIの作品は、現在メタル、特にメタルコア、ニューメタルコア、オルタナティヴ・メタルコアの世界観とも通ずるものがある。アートの繋がりから新しい興味関心に足を踏み入れてみよう。

 

▶︎HB GALLERY

〒150-0001
東京都渋谷区神宮前4-5-4
原宿エノモトビル1F(地下鉄表参道駅 A2出口)
TEL. 03-5474-2325

11:00am~7:00pm(最終日のみ5:00pmまで)

https://www.hbgallery.com/index.html

 

エクストリーム・メタルシーンのアーティスト”Toshihiro Egawa”、個展「WORSHIP」2024年10月から開催決定

国内外の著名デスメタル・バンドのアートワークを手掛けるアーティスト、Toshihiro Egawaの個展「WORSHIP」が大阪のSHOP and GALLERY「excube」にて2024年10月26日から11月10日まで開催されることが決定しました。

Toshihiro Egawaは個展の開催に際し自身のソーシャルメディアにて「WEBではなかなか伝わりにくい、作品のマチエールや細部を直接ご覧いただければ幸いです。皆様のご来場を心よりお待ちしております」とコメントしている。

個展会場へのアクセス、開場時間などはexcubeのホームページをチェックしてください。

https://www.excube.jp/gallery

埼玉・熊谷出身のメタルコア・バンド”SENSE OF DEFEAT”、新曲「Paradigm Down」リリース!

2016年に埼玉・熊谷で結成されたメタルコア・バンド、SENSE OF DEFEATが、通算6枚目のシングル「Paradigm Down」のリリックビデオをアップロードしました。。ボーカリストToshi、ギタリストYuichi、ギター/コーラスRamirezからなる3人組の新曲は、胸に染み入るようなメロディとプログレッシヴ/アヴァンギャルドなテクニカルなギターリフが巧みに交差していく個性的な仕上がりとなっている。9月6日には東京・新宿ANTIKNOCKにてAlphoenix、SIERRA、細、Solve et Coagula、Atermon Phos を迎えリリース・ショウ「Past of Paradox」を成功させた。

シングルは9月8日に各種プラットフォームにて配信となる。

ex.Lamb of GodのドラマーChris Adlerの新バンド”Shallow Rising”、新曲「Further」のMV公開

1999年から2019年までグルーヴメタル・レジェンド、Lamb of Godに在籍していたドラマー、Chris Adler (クリス・アドラー)が、新プロジェクト Shallow Rising でシーンにカムバックしている。この度、シングル「Further」のミュージックビデオが公開され、大きな話題となっている。Shallow RisingはChrisに加え、Taylor Brandt (Bass) 、Tim Ossenfort (Guitar)、Alex Villarreal (Vocals)という4人体制。これから続々と新情報が解禁されるはずだ、今からバンドをフォローしておこう。

Chris Adler, ex drummer for groove metal legends Lamb of God, is back behind the kit with a new project, Shallow Rising. The band shared an official lyric video today for their debut track, “Further”.