Fearless Recordsが推薦する新時代のメタルコア/ポスト・ハードコア、Until I Wakeが新曲「hope ur happy」のミュージックビデオを公開!

ニューヨーク州バッファローのメタルコア/ポスト・ハードコア・バンド、Until I Wake (アンティル・アイ・ウェイク) が新曲「hope ur happy」のミュージックビデオを公開しました。この楽曲は、2022年9月9日にFearless Recordsからリリースするニューアルバム『 Inside My Head』の収録曲。

おそらく、彼らにとってこれまでで最もヘヴィなブレイクダウンを搭載した一曲に仕上がっており、アルバムがいったいどんなものになるのか、全く予想できません。楽しみに待ちましょう。

 

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Megadeth、9月リリースの新作『The Sick, The Dying… And The Dead!』からフレッシュな新曲「Soldier On!」をリリース!

 

2022年9月9日にニューアルバム『The Sick, The Dying… And The Dead!』をリリースするMegadethが、アルバム収録曲「Soldier On!」をリリースしました。2016年にリリースしたアルバム『Dystopia』以来およそ6年振りとなる本作は、彼らにとって16枚目のスタジオ・アルバムとなる。

 

USメタルコア・バンドFit For A Kingが新曲「End (The Other Side)」のミュージックビデオを公開!

テキサス州ダラスを拠点に活動するメタルコア・バンド、Fit For A Kingが新曲「End (The Other Side)」のミュージックビデオを公開しました。この楽曲は、2022年10月28日にリリースされるニューアルバム『The Hell We Create』の収録曲。アルバムはSolid State Recordsから発売される予定です。

 

2021年にツアードラマーを経て正式加入となるTrey Celaya。新体制のFit For A Kingはさらに強力になって帰ってくるでしょう。

 

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USデスコア・バンドChelsea Grinが待望の新曲「Origin of Sin」ミュージックビデオ公開 + ダブル・アルバムの詳細も

ユタ州ソルトレイクシティのデスコア・バンド、Chelsea Grinが新曲「Origin of Sin」のミュージックビデオを公開しました。バンドは現在ドラマーPablo Viverosが活動休止中であるが、オリジナル・メンバーのベーシストDavid Flinnを中心に活動中。この新曲は、2022年11月22日にONErpmからリリースされるダブル・アルバム『Suffer In Hell』、『Suffer In Heaven』の収録曲。

 

すでにアルバムのトラックリスト、アートワークがが公開されている。楽曲の中には亡くなったThe Black Dahlia MurderのTrevor Stnadの名前も。

 

『Suffer In Hell』
1. Origin of Sin
2. Forever Bloom (featuring Trevor Strnad)
3. Deathbed Companion
4. Crystal Casket
5. Flood Lungs
6. The Isnis
7. Mourning Hymn
8. Suffer In Hell, Suffer In Heaven

 

 


『Suffer In Heaven』
9. Leave With Us
10. Orc March (featuring Dustin Mitchell)
11. Fathomless Maw
12. Soul Slave
13. The Mind of God
14. Yhorm the Giant
15. Sing to the Grave
16. The Path of Suffering

 

 

 

 

Dance Gavin Danceのメンバー擁するRoyal Coda、ニューアルバム『To Only A Few At First』リリース!

Dance Gavin Danceの主要メンバーで、「Swancore」と呼ばれる独自のスタイルを築き上げたWill Swan、元Dance Gavin DanceのボーカリストであるKurt Travisが所属するプログレッシヴ・ポスト・ハードコア・バンド、Royal Codaがニューアルバム『To Only A Few At First』をBlue Swan Records/Rise Recordsからリリースしました。Blue Swan RecordsはWill Swanがヘッドを務め、Swancoreを鳴らすバンドを輩出するRise Recordsのサブレーベル的なもので、EidolaやKurt Travisのソロ、Secret Bandなどがこれまでに作品を発表してきたレーベル。

 

配信URL : https://blueswan.lnk.to/RoyalCoda

 

 

 

Will Swanが曲を書き演奏、そしてKurt Travisが歌うとなれば、Dance Gavin Danceの『Happiness』を彷彿とさせるサウンドになるかと言えばそうではなく、Royal Codaらしさがしっかりとある。Willのプレイはポストロック的なアプローチが多く、またジャキジャキとしたリフのカッティングの上を漂うようなアトモスフィリックなものが多い。ハイトーンではないKurtのボーカルもそういった意味でDance Gavin Danceとは違ったRoyal Codaの魅力を引き出すためにフィットしていると言える。

 

上記のようにRoyal CodaとDance Gavin Danceの違いを考えた時にRoyal Codaの魅力が溢れている楽曲として一番に挙げたいのが「We Slowly Lose Hope For Things To Come」だ。ダンサブルでドラマ性があり、WillがDance Gavin DanceとRoyal Codaでプレイスタイルを区別しているのがはっきり分かる。違いを味わいながら、Royal Codaにしかないスタイルは何かを考えながら聴くと面白い作品だ。

 

 

USメタルコア重鎮Norma Jeanが9枚目のフル・アルバム『Deathrattle Sing for Me』をリリース!

 

ジョージア州ダグラスビルのメタルコア・ベテラン、Norma Jeanがニューアルバム『Deathrattle Sing for Me』をSolid State Recordsからリリースしました。リリースと同時に収録曲「A Killing Word」のミュージックビデオが公開されています。

 

配信URL : https://normajean.ffm.to/drsfm

 

 

2019年にリリースした『All Hail』以来3年振り、通算9枚目となる本作は、長年鳴らし続けてきたマスコア/カオティックをゴージャスにメタルコアに落とし込み、多くの楽曲がドラマ性を持つ。先行公開されたシングル「Call for the Blood」、「Spearmint Revolt」、「Sleep Explosion」とリードトラック級のキラーチューンが続々と公開され、Norma Jeanファンはさぞこのアルバムを楽しみにしてきたことだろう。今年からベーシストにMichael Palmquistが加入し5人体制となった彼ら。再びシーンにおける存在感を強めていくことだろう。

 

 

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プラチナ認定を誇る5人組ラップ・コア・バンド HOLLYWOOD UNDEAD、8枚目となる待望の新作アルバム『HOTEL KALIFORNIA』 リリース!

 

Hollywood Undeadの待望の8枚目のスタジオ・アルバム、『Hotel Kalifornia』がついにリリースされた。

先行配信シングルの「Trap God」、「City Of The Dead」、「Wild In These Streets」を収録した『Hotel Kalifornia』は、Hollywood Undeadの魅力を最大限に引き出したアクション満載の14曲入りアルバムで、リリースと併せて公開されるリリックビデオ付きの「Hourglass」(日本時間8月13日1:00AM公開)がその証拠となる。この曲は、ジャンルにとらわれず、LAのストリートの精神があふれ、アンセミックなフック、ウィットに富んだ歌詞、ユニークな構成を重ね、Hollywood Undeadの真骨頂といえる名曲に仕上がっている。『Hotel Kalifornia』は、各配信プラットフォームで数々の主要プレイリストに選曲され、US Rock & Active Rock Radioではトップ40入りを果たすなど、絶大な支持を得ている。

J-Dogはアルバムについて次のようにコメントしている。

「”Hotel Kalifornia”は、音楽だけが重要だった時代に俺を連れ戻してくれる。ライブに行くことだけが楽しみだった。それだけだ。」

 

2021年、バンドはナッシュビルとロサンゼルスで、プロデューサーにErik Ron(I Prevail, Godsmack)、Andrew Migliore(Sueco, Zero 9:36 Papa Roach)、Drew Fulk(Ice Nine Kills, Lil Wayne, Lil Peep)を迎えレコーディングを行った。対面での作業により、Hollywood Undeadは、彼らの原型となる作品の抑えきれない激しさを、長年のツアーで磨きをかけることにより、再燃させた。

「”Hotel Kalifornia”を聴いたとき、俺たちがどれだけ進歩したかを見てほしい」とJohnny 3 Tearsは言い残す。「J-DogとCharlie Sceneは15年前と全く違うソングライターになっている。バンドのみんなにはとても感心している。俺たちが唯一気にしているのは観客のことで、アルバムを出すたびに良くなろうとしているんだ。」

 

「これだけの年月が経っても、外部の人たちは俺たちがまだ親友であることを信じるのが難しいんだ」とJ-Dogは付け加える。「僕たちは、いろいろなことを経験しながらも、これだけ親密な関係を保ってきた。普通、バンドは友情を壊すけど、俺たちは親友だし、これからもずっとそうだ。」

ニューアルバムに加え、Hollywood Undeadは現在、Papa Roach、Falling In Reverse、Bad WolvesとともにRockzillaツアーを開催。

 


【リリース情報】
アーティスト:Hollywood Undead / ハリウッド・アンデッド
タイトル:『Hotel Kalifornia』
レーベル:BMG
リリース日:2022年8月12日(金)

配信URL : https://silentlink.co.jp/hotelkalifornia

『Hotel Kalifornia』トラックリスト
1. CHAOS
2. World War Me
3. Ruin My Life
4. Hourglass
5. Go To War
6. Alone At The Top
7. Wild In These Streets
8. Dangerous
9. Lion Eyes
10. Trap God
11. Happy When I Die
12. Reclaim
13. City Of The Dead
14. Alright

<Hollywood Undead>

2005年に結成されたHollywood Undeadは、現代のバンドとしては前例のない成功を収め、水面下でメインストリームへの道を歩み続けている。現代のプレイリストを飛び回るジャンルレスなブームに先駆け、彼らは初日からスタイルの境界線を超えた活動を展開。ラップ、ロック、エレクトロニックを融合させた2008年のデビュー作『Swan Songs』はプラチナ認定となった。2011年のゴールド・セラー『American Tragedy』はビルボードトップ200で4位にランクインし、2013年には『Notes from the Underground』が2位を記録。『Day of the Dead』(2015年)と『Five』(2017年)でグループの総ストリーミング数は10億を超え、『New Empire Vol 1』と『New Empire Vol 2』はSpotifyとYouTubeでの合計再生回数が20億という驚異的な数字を叩き出した。

USテクニカル・デスメタル、Aroniousがニューアルバム『Irkalla』をリリース!

ウィスコンシン州グリーン・ベイを拠点に活動するプログレッシヴ・デスメタル/テクニカル・デスメタル・バンド、Aroniousがニューアルバム『Irkalla』をThe Artisan Eraからリリースしました。前作『Perspicacity』から2年振りとなる本作は、よりテクニカルでプログレッシヴへと進化。ポリリズムなどを組み込み、彼らのインパクト大なロゴのように、カオス渦巻く仕上がりとなっている。

 

Facebook: https://www.facebook.com/aroniousmetal
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Twitter: https://www.twitter.com/aronious1

 

<メンバー・ラインナップ>

Brandon Brown: Vocals/Lyrics
Ryan Brumlic: Lead Guitar, Keyboard/Synth and Backing Vocals
Nick Weyers: Rhythm Guitar
Andrew Kim: Session Bass
Kevin Paradis: Drums

 

Dance Gavin Dance、記念すべき10枚目のアルバム『Jackpot Juicer』リリース!

 

カリフォルニア州サクラメントを拠点に活動するプログレッシヴ・ポスト・ハードコア・バンド、Dance Gavin Dance (ダンス・ギャヴィン・ダンス) が、ニューアルバム『Jackpot Juicer』をRise Recordsからリリースしました。これまでのキャリアで培ってきたプログレッシヴ・ロック/メタルとポスト・ハードコアをクロスオーバーさせたサウンドを揺るぎない信念で鳴らし続け、ミュージシャンとしての挑戦も忘れない彼らの快作は過去最高傑作と位置付けるファンも多いだろう。

 

コンスタントにアルバム・リリースを続けてきたDance Gavin Dance、本作は通算10作目となる記念すべきアルバムだ。2020年に発表した前作『AFTERBURNER』は現在までに1億3,500万回を超えるストリーミング再生数を誇り、デジタル・リリースの段階で米アルバム・チャート14位を記録、その他カレント・アルバム・チャート、オルタナティヴ・チャート、ロック・アルバム、ヘヴィ・ロック・チャート、カレント・インディペンデント・アルバム・チャートといった様々なカテゴリーでNo. 1の座を獲得している。少なからずコロナウイルスの影響があったにしても、これまで以上に高い評価を受けたアルバムとなった。

 

Don BrocoのRob Damianiをフィーチャーしたシングル「Synergy」では、Don BrocoのR&B/Soulのヴァイブスをエッセンスとしながらリスナーを引き込んでいく。ミュージックビデオには出演しているものの、長年Dance Gavin Danceのベーシストを務めてきたTim Feerickが死去したことが2022年4月に発表され、ビデオには追悼コメントも多く書き込まれている。

 

 

悲しみの中で続々とリリースされる先行シングルに、複雑な気持ちを抱いたファンも多いだろう。Timに続き性的不法行為の告発を受けたことによりクリーン・ボーカリストのTilian Pearsonも一時的にバンドを離脱することになる。アルバム・リリースに向けてプロモーションの中でバンドはこうした事態であってもDance Gavin Danceが作った音楽は発信したいというメッセージをSNSに投稿し、ファンも受け入れていった。そんな中、先行シングルとして公開された「Die Another Day」は、アルバムのキーとなる楽曲で、伸びやかなクリーンとシャウトの美しいコントラストに圧倒される。

 

アルバムのツアーでは、ギタリストのAndrew Wellsがクリーン・ヴォーカルを担当し、Veil of MayaのMarc Okuboがギタリストとして参加する。また、『Hapiness』期のDance Gavin Danceでボーカルを務め、現在Royal CodaのフロントマンであるKurt Travisも一部の楽曲に参加すると発表されている。

 

Woe, Is Me、再結成か?

 

2010年代初頭、メタルコア/ポストハードコア・シーンの重要バンドとして、Woe, Is Meの存在感は抜群だった。Rise Recordsに所属していたことで知られるこのバンドは、結局10年近く前にラインナップの入れ替わりを繰り返しながら解散してしまった。バンドは解散を経てIssuesを結成し、両バンドはその後のスタジオリリースで互いに軋轢を生んだ。Woe, Is Meは結局、2013年の『American Dream EP』リリース直後に消滅してしまった。

 

Woe, Is Meは2010年にVelocity Recordsから『Number[s]』をリリースし、デビューを果たした。『Number[s]』の成功を経て、メンバーラインナップをバタバタと変えながら、Woe, Is Meから脱退したメンバーによるIssuesが大ブレイク。その影でリリースされた『Genesi[s]』は、素晴らしいアルバムであったものの、かつての勢いはなくなってしまった。そしてWoe,Is Meは解散の一途を辿ったのだ。

 

https://twitter.com/woeisme/status/1551961134122651648

 

2022年7月25日、Woe, Is Meの元メンバーが30秒のティーザーをTwitterなどのSNSにアップロード。新世代のWoe, Is Meは、HanceとMichelがボーカルを担当し、バンドの両時代を衝突させたようなものになりそうだ。このティーザー以外には、彼らの復帰に関する情報はない。タグ付けされたメンバー全員がソーシャルメディアのバイオグラフィーにWoe, Is Meを追加しているので、明らかに何かが進行中であることが伺える。続く情報を楽しみに待とう。

Lorna Shore、「Cursed To Die」のミュージックビデオを公開 + 待望のニューアルバムに関する情報も

USブラッケンド・デスコア・バンド、Lorna Shoreが最新曲「Cursed To Die」のミュージックビデオを公開しました。この楽曲は、2022年10月14日にリリースされる待望のニューアルバム『Pain Remains』の収録曲。

 

ついにアルバムの発売日、そしてタイトルが発表された。この作品は間違いなく2022年下半期のベスト・デスコアアルバムになるだろう。

 

配信URL : https://lornashore.lnk.to/PainRemainsID

 

RIFF CULT : Spotifyプレイリスト「All New Deathcore」

 

RIFF CULT : YouTubeプレイリスト「All New Deathcore」

Wage War、嵐の影響でライブがキャンセルになったがファンの為に駐車場でサプライズ・ライブを決行!

 

USメタルコア・バンド、Three Days GraceとZero 9:36と予定していた公演が嵐の影響によってキャンセルとなってしまったことを受け、会場の駐車場でサプライズ・アコースティック・ライブを開催しました。

Wage Warはこのアコースティック・ライブの開催についてこのようにコメントしている。「Wage Warのファンの多くは、私たちに会いに来るために遠くまで足を運んでくれていることを知っています。悲しいことに、私たちは嵐のためにグリーンベイでのショーを予定通り行うことができなかったんですが、幸運にも数時間後に空は晴れてくれたので、代わりに即席のアコースティック・セットを演奏したんだ」。

 

USブラッケンド・デスコア、Lorna Shoreがニューシングル「Cursed to Die」リリース!

 

USブラッケンド・デスコア、Lorna Shoreがニューシングル「Cursed to Die」をCentury Media Recordsからリリースしました。これぞ「Lorna Shore」というべき美しきオーケストレーション、そして全てが弾けるようにして打ち鳴らされるブレイクダウンの威力。必聴です。

 

また、この楽曲のミュージックビデオが7月28日午前1時に公開される。そちらも楽しみに待とう。

 

10年振りに復活! Becoming The Archetype、新曲「The Remnant」のミュージックビデオを公開!

ジョージア州アトランタのクリスチャン・メタル・バンド、Becoming The Archetype が新曲「The Remnant」のミュージックビデオを公開しました。この楽曲は、Solid State Recordsから2022年8月26日にリリースされるニューアルバム『CHILDREN OF THE GREAT EXTINCTION』の収録曲。

 

Jason Wisdom (ボーカル/ベース)、Seth Hecox (ギター/キーボード/ボーカル)、Brent “Duck” Duckett (ドラムス) という変わらぬ3ピースで復活を果たした彼ら。プログレッシヴ・メタルコアの影響色濃く感じるリフワーク、うねるベースライン、ずっしりとグルーヴ生み出すドラミングが醸し出す強烈なサウンドは必聴だ。

 

Hardcore Keem在籍! The Browningの最新ライブ映像が公開に

メタルコア、デスコア、ハードコアのリアクション動画を数多く投稿するYouTuber、Hardcore Keenが在籍するエレクトロニック・メタルコア・バンド、The Browningの最新ライブ映像が公開されました。The Browningに在籍しているってのは全然知らなかったんですが、Keemが好きそうなエグいブレイクダウンまみれのこの楽曲は、クセになりますね。