
日本を拠点に活動するメタルコア/オルタナティヴ・バンド、MOMNが新曲「ANGER/REIGNS」を2026年1月7日に配信リリースしました。バンドは「怒りと支配を題材とした曲」とコメント、ジャンルの枠を超え、クリエイティヴなアイデアを豊富に散りばめた楽曲に仕上がっている。
配信URL : https://big-up.style/n3JunWcRlm

日本を拠点に活動するメタルコア/オルタナティヴ・バンド、MOMNが新曲「ANGER/REIGNS」を2026年1月7日に配信リリースしました。バンドは「怒りと支配を題材とした曲」とコメント、ジャンルの枠を超え、クリエイティヴなアイデアを豊富に散りばめた楽曲に仕上がっている。
配信URL : https://big-up.style/n3JunWcRlm
オランダ/スロバキアを拠点とするデスコアバンド Distant が、新シングル 「Nothing Left To Hate」 をリリースした。併せてミュージックビデオが公開されている。
「Nothing Left To Hate」は、2025年10月に公開されたシングル「Desolation」に続く新曲で、Century Media Records から発表された。トラックは、ギタリスト Nouri Yetgin によるミックスおよびマスタリングが施されている.Distant はこれまでダウンテンポながら重厚なデスコアを展開しており、本作でも厚いリフと深いグルーヴを特徴とするサウンドが示されている。
配信URL : https://distantband.lnk.to/NothingLeftToHate-SingleID
Sylosis は、新曲「Erased」のミュージックビデオを公開した。「Erased」は、2026年2月20日に Nuclear Blast Records からリリース予定の7thスタジオアルバム『The New Flesh』に収録される楽曲である。
バンドは「Erased」について、アルバム制作の締め切りが迫る中で完成した楽曲であり、大きなコーラスや中間部のセクションを特徴としていると述べている。
New @sylosis video for ‘Erased’, the 2nd single off the upcoming album ‘The New Flesh’, out February 20th. Listen to ‘Erased’ here: https://sylosis.bfan.link/erased.yde
Stitched Up Heart は、新曲「Glitch Bitch」のミュージックビデオを公開した。「Glitch Bitch」は、バンドの新作アルバム『Medusa』に収録される楽曲で、Conquer Divide のボーカル Kiarely Castillo とギター・ボーカルの Kristen Sturgis がゲスト参加している。
『Medusa』は、2026年6月12日に Judge & Jury Records から発売される予定のフルアルバムであり、「Glitch Bitch」はその先行シングルとして発表された。
ミュージックビデオでは、デジタル時代の自己表現や自信をテーマとした映像世界が描かれ、Stitched Up Heart のパフォーマンスと Conquer Divide の参加シーンが収められている。
Stream it here: https://ffm.to/glitchbitch
殺害塩化ビニール所属、ウラミ観音DEATHテクノが、16曲入りのフルアルバム『死怨』を2026年2月3日に666枚限定で発売することが決定した。ザ・クレイジーSKB監修の本作についてレーベルは「満を持してぶっ放す制御不能の馬乗りマウントパンチ。20年の沈黙を破り捨て地獄の底より完全復活。今解き放つ積年のドス黒い怨念のマグマ、遂にDIE噴火。コレが殺害塩化ビニール秘蔵の最終兵器【ウラミ観音DEATHテクノ】の最新最凶最悪の『怨み節』なり」とインフォメーションを出している。
通販 : http://skb666.shop-pro.jp/?pid=189989352
レーベル:殺害塩化ビニール
品番:MURDER CD-185
JAN:4582561406744
フォーマット:CD
発売日:2026/2/3
曲名
1.死怨
2.ジェノサイドDREAM
3.俺ゾンビ
4.お前の命はあと3分
5.お釈迦さま
6.押入れ110番
7.ぎゃ~
8.亡霊学級
9.エクトプラズム
10.花一匁
11.お~い悪魔
12.火事かも!?
13.毒虫小僧
14.闇の中の少女達
15.エロイムエッサイム
16.丑の刻参り
【ウラミ観音DEATHテクノ】
99年結成当初ライブハウスを主体に活動を展開、金属バットでステージを粉々にぶち壊しバイクで客席に乱入。数々の武装ライブを決行するなか押収された凶器の数は30品(スタンガン、鎖鎌、釘バット等)を超える。
また、パンクバンドQP-CRAZYに汚喧烈童子(ライブDJ)名義で参加。
09年度、活動の拠点を地元である沖縄に移しDJ死神名義でハードコアテクノを軸としたスピンを展開。別名義の死神警備保障では10年度末、桜坂の路上へ警察車両5台を巻き込む大惨事を展開。沖縄のストリートを肌で体感し、共に泣き、そして笑い、列島最南端の熱帯夜をハードコアかつ真のアウトローサウンドで揺らしつづけるDJ/オーガナイザー。さらに死愚魔くん名義としての活動も並行している。
ギリシャのブラックメタルバンド Decipher は、新作アルバム『ΘΕΛΗΜΑ(Thelema)』から最初のトラックを公開した。公開された先行曲は「Return to Naught」で、2026年3月20日にリリース予定の『ΘΕΛΗΜΑ』に収録される。『ΘΕΛΗΜΑ』は Transcending Obscurity Records から発売される予定である。
Decipher は前作『Arcane Paths to Resurrection』をリリースしており、新作『ΘΕΛΗΜΑ』ではこれまでの音楽性をベースにしつつ、構造や表現がさらに発展した作品になると伝えられている。
https://www.instagram.com/decipher.official/
https://www.facebook.com/decipherbandgr/
アメリカ・ボストンのハードコア/デスロックバンド Final Gasp は、セカンドアルバム『New Day Symptoms』を2月にリリースすることを発表し、リード曲「The Apparition」のミュージックビデオを公開した。新作『New Day Symptoms』は、2026年2月27日に Relapse Records から発売される予定である。
「The Apparition」のミュージックビデオは、Caleb Gowett と Bill Politis が共同で監督を務めており、映像作品として公開されている。『New Day Symptoms』は、Final Gasp の2023年デビューアルバム『Mourning Moon』に続く2作目のフルアルバムで、10曲が収録予定となっている。収録予定曲には、「Eternal Silence」、「Look Away」、「The Apparition」、「Gifted Shame」、「No Hand To Lead」、「Prediction」、「Burials Of Birth」、「Fractures」、「New Day Symptoms」、「Pale Sun」などが含まれている。
https://www.instagram.com/finalgasp/
Digital Downloads/Streaming: http://orcd.co/finalgasp-nds
広島県出身の4ピースバンドで「ジャンルに捉われないハイブリッドなロック」、「少年漫画直系」で注目集めるRED in BLUE が新作EP『BREATH』を配信リリースしました。
配信URL : https://linkco.re/v1fZHysE
RED in BLUEは、1月11日からワンマンツアーを開催することが決定しており、そのツアーを間近に控えた1月7日にリリースとなった新作『BREATH』。必ずチェックしてライブへ遊びにいこう。
モンゴルを拠点に活動し、Napalm Recordsと契約しているヘヴィメタル・バンド UUHAI は、新シングル「Secret History of the Mongols」を公開した。
この楽曲は、モンゴル語最古の文献『モンゴル秘史』に由来するタイトルで、伝統的な馬頭琴などを用いたスタイルとモダンなロック/メタルサウンドを融合させている。UUHAI は楽曲の中で感情的なギターソロや伝統的な「uuhai」と呼ばれる掛け声を用いながら、独自の世界観でモンゴルだけでなく世界中のメタルリスナーを魅了している。
「Secret History of the Mongols」は、2026年1月9日にリリースされるデビューアルバム『Human Herds』の収録曲として発表される。アルバムは Napalm Records から発売される予定であり、UUHAI は同日からヨーロッパツアーを行う予定である。ツアーは、Nanowar Of Steel ほか複数のアクトとの共演で、オランダ・ティルブルフの公演を皮切りに複数都市を巡るスケジュールとなっている。
https://www.instagram.com/uuhai_band/
https://napalmrecords.com/artist/uuhai/
Pre-Order “Human Herds” here: http://lnk.to/UUHAIHumanHerds
Out on January 9th, 2026 via Napalm Records
UUHAI about “Secret History of the Mongols”:
“This history is a sacred flame, consecrated by Father Heaven and Mother Earth. It is the undaunted gallop of ambition, the wisdom of our ancestors, and the everlasting scripture of the Mongol people.”
With their mesmerizing sound echoing across the Mongolian steppe, breakthrough Mongolian rockers UUHAI have signed their first album deal with Napalm Records! Following viral success and millions of views on their very first songs, the seven-piece band is back—ready to unleash their long-awaited debut album, Human Herds, on January 9, 2026. Drawing from both the imposing history and awe-inspiring nature of Mongolia while reflecting on their roots and modern society alike, UUHAI presents a heartfelt love letter to their homeland—all in their native Mongolian language.
Photo by @oct_osawa51
北海道・札幌出身のバンド、HIKAGE が2026年4月にリリースする”human. EP”よりリード曲「human.」を1月7日(水)に先行リリースしました。1月10日から東名阪3ヶ所を回るHIKAGE×PROMPTS 2マンツアー「ECSTASY TOUR 2026」が開幕、ツアーに遊びに行く方は、必ずチェックしておこう。
配信URL : https://linkco.re/PnxbxMDh
イギリスのプログレッシブメタルバンド Haken は、ギタリストの Charlie Griffiths とベーシストの Conner Green がバンドを脱退したことを発表した。バンドは公式の声明で、両者の脱退を報告し、これまでの活動に対して感謝の意を示した。声明では、Charlie Griffiths と Conner Green がバンドに多大な貢献をしてきたとしている。
Charlie Griffiths はバンドの結成間もない2008年に加入し、これまでのスタジオ作品に参加していた。また、Conner Green は2014年にベーシストとして加わり、これ以降の作品制作にも関わっていた。声明では双方の今後の活動に対して良い方向を願う言葉が添えられ、2026年に新しい音楽が予定されていることも示唆されている。
https://www.facebook.com/HakenOfficial/
スコットランドのアトモスフェリック・ブラックメタル・プロジェクト、Fuath は、新作アルバム『III』を全編公開した。Fuath はソロプロジェクトであり、その名称はゲール語で「憎悪」を意味する。『III』は、プロジェクトの最新作として発表された作品である。
公開された『III』は、オンライン上の音楽配信プラットフォームなどでフルストリーミングが可能となっている。
Order CD, LP & Digital Album:https://store.northern-silence.de
アメリカのスラム・ブルータルデスメタルバンド BOLTCUTTERは、ライブ映像「Level The Roxy With Full-Force Live Assault」を公開した。この映像は、2025年11月26日にオハイオ州レイクウッドのThe Roxy at Mahall’sで撮影されたフルライブパフォーマンスを収めたものである。
BOLTCUTTERは、2025年10月10日にリリースしたデビューアルバム『Still Broke』の楽曲を中心に、最新曲や以前のトラックを含むセットリストを演奏している。映像は撮影・編集担当の Leo Sypniewskiによって収録され、ステージの臨場感が伝わる映像としてオンラインで視聴可能となっている。
https://www.instagram.com/boltcutterofficial/
フランスのメタルコアバンド NOVELISTSは、ライブ映像「Resurrection Fest EG 2025 Full Live Set」を公開した。この映像は、2025年6月25日にスペイン・ガリシア州Viveiroで開催されたResurrection Fest EG 2025で撮影されたフルライブパフォーマンスのものである。
公開された映像では、冒頭の「Coda」から「Mourning the Dawn」、「Prisoner」、「Terrorist」といった楽曲を含むステージの様子が収められている。セットリストには「Lost Cause」、「Heretic」、「Say My Name」、「Smoke Signals」、「All For Nothing」といった楽曲も含まれている。映像はYouTubeなどの動画プラットフォームで視聴可能となっている。
https://www.instagram.com/novelists_official/
https://novelists-official.com/
MISERY SIGNALSは、最後のフルセットとなるライブ映像を公開した。この映像は、2024年10月19日にカナダ・エドモントンで開催された公演のもので、バンドのキャリアを振り返るセットリストが含まれている。
公開された映像には、「A Victim, a Target」や「In Summary of What I Am」、「Set in Motion」、「Luminary」、「The Stinging Rain」といった代表曲が収められている。楽曲は激しいアグレッションとメロディを融合させたサウンドで演奏され、ライブの臨場感が映像として届けられている。
セットの後半には、「Old Ghosts」や「Ebb and Flow」、「Anchor」、「Like Yesterday」といった楽曲が続き、終盤には「A Certain Death」、「Weight of the World」、「Five Years」、そして「The Year Summer Ended in June」といった楽曲が披露されている。
Vendedが、楽曲「Nihilism」のライブ映像を公開した。この映像は、2025年10月25日にマサチューセッツ州ボストンのMGM Music Hallで行われた公演で撮影されたもので、同日行われたMudvayneおよびStatic-Xのツアーのオープニングアクトとしてのパフォーマンスの様子が収められている。
公開されたライブ映像は、演奏とステージでのパフォーマンスを捉えたもので、YouTubeチャンネルなどで視聴可能となっている。演出・撮影・編集はIan Urquhartが担当し、ライブオーディオのミックスおよびマスタリングも行われている。
“Vended”は、前述のツアーでプレイした楽曲「Nihilism」を含むセットリストをパフォーマンスしており、バンドのライブでの演奏の一端を示している。