1. Dark Wings of Deception
2. Goliath
3. Die as a King
4. Bringer of Vengeance
5. Combustion
6. From the Land of the Living to the Land of the Dead
7. The Redeemer
8. Heroes to Villains
9. Gravestones & Coffins
10. The Sacrifice for Truth
オハイオ州ハンコックシティを拠点に活動するオルタナティヴ・メタルコアバンド、The Plot In You (ザ・プロット・イン・ユー) が、新曲「Forgotten」のミュージックビデオを公開しました。バンドはこの楽曲について「この曲は、プレートシフトするブレイクダウンのあるグニャグニャしたアンセムで、Tewersが腹の底から怒りに満ちたカタルシスのある歌詞を吐き出しているんだよ」とコメントしている。
アメリカ・ラスベガス出身のメタルコア・バンド、Falling In Reverse (フォーリング・イン・リヴァース) が、カリフォルニア州サクラメントで開催された「The Popular Monstour」から「Watch The World Burn」のライブ映像をCaliverTVから公開しました。この映像は、AshToneAudioのマット・トーマスによるプロフェッショナルなミックスとマスタリングが施されたオーディオと、CaliberTVチームによって撮影されたビジュアルが特徴。
Ronnie Radke (ロニー・ラドキー)率いるFalling In Reverseは、先日、カリフォルニア州サクラメントのハート・ヘルス・パークでのソールドアウト公演で、22日間の夏のヘッドライナーを終えたばかりだ。
アメリカ・ニューヨークを拠点とする弦楽四重奏 (ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロなどのヴァイオリン属4本の楽器からなる合奏形態)バンド、Seven)Suns (セブン・サンズ)が、マスコア・レジェンド、The Dillinger Escape Plan (ザ・デリンジャー・エスケープ・プラン)のアルバム『One of Us Is the Killer』収録曲「Prancer」のクラシカルなカバーを発表しました。彼らのフルアルバムは2023年9月29日にSilent Pendulum Recordsからリリースされる予定だ。原曲がマスコアという、メタルの中でもカオティックな音楽であることが信じられないほど、荘厳でクラシカルな響きを醸し出している。
ニュージーランドのスラミング・デスメタル・バンド、Utilize The Remains (ユーティライズ・ザ・リメインズ) が、ニュー・シングル「Immutable Suffering」をSlam Worldwideからリリースしました。この曲にはPlague Of The FallenのVin Henley-Minchingtonがゲストボーカルとして参加しており、古典的なスラミング・パートとキャッチーなデスコアのヴァイブスを組み合わせ、グルーヴィに仕立てている。この曲は、2023年8月25日にリリース予定のアルバム『Psychotic Abyss』からの先行シングル。
アメリカ・ノースカロライナを拠点に活動するストレート・エッジ・ハードコア・バンド、Magnitude (マグニチュード)が、新曲「Of Days Renewed」を発表し、ミュージックビデオを公開しました。2023年9月15日にTriple B Recordsからリリースされるアルバム『Of Days Renewed』は、ソリッドな8曲のピュア・ハードコアで構成されている。このタイトル曲は、シリアスなリフとRussel Bussey (ラッセル・バッシー)のはじけるようなヴォーカルが導くアンセミックなタイトル曲に仕上がっている。Derek Rathbunが監督したビデオは、Magnitudeの最高のパフォーマンスをスタイリッシュに収めている。
歌詞についてRusselはこう語っている:
「”Of Days Renewed”は、喪失感や傷つき、絶望を感じている人に向けた曲なんだ。私たちは皆、人生の中で暗い時期を経験する運命にある。私は、自分が乗り越えてきた暗黒の時代のいくつかを引っ張り出してきて、自分を前に押し出した考えを取り入れた曲を書きたかった。私にとっての “新たな日々を夢見る (dreaming of days renewed) “とは、より良い日々を夢見ることであり、その夢を使って暗闇を突き進むことなんだ。それは、最後まで突き進み続けるという自分自身へのコミットメントと言えるはずさ」。
『Of Days Renewed…』の作曲プロセスに取り組む際、バンドは自分たちのルーツに忠実でありながら、よりヘヴィなリフを試したいと考えていた。アルバムの制作は共同作業で行われ、バンドはセルフ・プロデュースでスタジオや家を行き来しながらレコーディングを行い、ミキシングとマスタリングはフロリダ州ゲインズビルにあるWarhouse RecordingsのJohn Howard (ジョン・ハワード)に引き継ぎ仕上げを行なった。このアルバムには、90年代のメタリックな感触があり、それでいてハリがある。クランチーでグルーヴ感のあるリフに、シンガロングを誘うようなヴォーカルがのってくる。言葉そのものは、恐怖に立ち向かうことから自分自身に忠実であること、動物愛護や環境保護、情報化時代の精神的負担まで、あらゆることを訴えているが、このアルバム全体は、攻撃的なエネルギーをポジティブなものに変えるというバンドの使命が貫かれており、エネルギーに満ちたライブから日常生活へと広がっていく。この秋にリリースされる『Of Days Renewed…』で、Magnitudeは再びシーンの中心的な存在になるに違いない。
Magnitude 『Of Days Renewed…』 Tracklist:
1. Deliverance
2. Burn To Ashes
3. Through Trials
4. Beyond Despair
5. Built On Lies
6. Rectify
7. Echoes
8. Of Days Renewed
「Napalm Recordsは、世界最速のバンド、グラミー賞にノミネートされたパワー・メタル伝説、DragonForceとの契約を発表できることを誇りに思います!1999年に結成されたイギリス・ロンドンを拠点とするこのバンドは、プラチナ・セールスを記録したアンセム “Through the Fire and Flames” を含む、大成功を収めたレコードと象徴的なシングルで世界中の聴衆を魅了してきました。
本日の契約発表とともに、彼らの最も野心的なアルバムが目前に迫っている中、DragonForceは、これまでで最も爽快なものになることを約束する巨大なワールド・ツアーの北米ヘッドライン公演を発表することに興奮しています!スペシャル・ゲストにAmarantheを迎え、Napalm RecordsのレーベルメイトであるNanowaR of SteelとEdge of Paradiseもサポートするこのツアーは、2023年10月20日にアリゾナ州メサからスタートします。アメリカとカナダの主要都市を回った後、ツアーは11月19日にカリフォルニア州ロサンゼルスでグランド・フィナーレを迎える予定となっています。
2022年にアルバム『Shrine』をリリース、今年初めにAugust Burns RedとThe Devil Wears Pradaとの全米ツアーを成功させたBleed From Within (ブリード・フロム・ウィズイン)が、『Shrine』のデラックス・エディションのリリースに収録される新曲として「The Will To Resist」を発表しました。
ドラマーのAli Richardson (アリ・リチャードソン)は次のように語っている:
「『Shrine』をリリースしてからの1年は、私たちにとって素晴らしい時間だったよ。ツアー・スケジュールが埋まっていくにつれて、このアルバムが私たちのキャリアに与えている効果を本当に理解し始めたので、ファンのためにデラックス・エディションをリリースするというアイデアを実行に移したんだ。ここに収録されている3曲の新曲は、最初のリリースにほぼ含まれていたものだが、どれも構成がまったく違っていて、最終的なトラックリストを決めるまでに何度も議論があったんだ。”The Will To Resist “は、バンドのお気に入りとしてデラックス・エディションのリード・シングルに選んだ。その激しさがリスナーの心に響くと確信しているよ」。